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皆さん、こんにちは!✨ボルボ・プジョー専門店「ラポルテ(Raport)」です!🚗🔧いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます😊さて!本日はボルボ(V40、V60、XC60など)のオーナー様からこの暑い夏にご相談が殺到する「エアコンディショナーの謎トラブル」をご紹介します!「走り始めはキンキンに冷えた風が出るのに、15分〜20分くらい走ると突然ぬるい風に変わる…」「一晩置いてエンジンが冷えると、また普通に冷える…」そんな不思議で激しいストレスを感じる症状にお困りの
こんにちは!北海道札幌市のVW・AUDI・MINI専門ショップ、NEUSPEEDディーラー“GARAGENAZDS(ガレージナッズ)”の木下です。北海道、石狩地方、札幌で欧州車の中古車をお探しならガレージナッズにお任せください札幌市北区屯田の本店”ガレージナッズ”ではVWとアウディをメインに優良中古車を取り揃えています——————————————インスタ@garagenazds@garage_nazds_staffフォローをお願いいたしま
いつもご覧いただき、ありがとうございます。先の記事にて、バッテリー交換の事を書きました。なかなか大変な作業でしたので、備忘録として、作業の詳細を書いていきます。まずはボンネットを開けます。バッテリーは黄色枠の下にいます。バッテリーを外す準備が結構あります。①エアクリーナーボックスを外す。1,赤丸はエアフロセンサー外します。2,エアクリボックスに向かうホースの留め具をマイナスドライバーで緩めます。3,エアクリボックスを真上に引き上げます。*青い矢印エアク
皆さん、こんにちは!✨ボルボ・プジョー専門店「ラポルテ(Raport)」です!🚗🔧いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます😊さて!本日は、ボルボ(特にV40やV60、XC60など)で非常にご相談が多い地味だけどとっても焦るトラブルの修理実績をご紹介します!今回のテーマは……「キーレスで解錠したのに、なぜか外からドアが開かない!?」という症状です!😱💦「リモコンキーのボタンを押して『カチャッ』と音はしたのに、ドアノブを引いてもスカスカで開かない…」「で
ゴゴゴゴ…ド快晴そして気温上昇の火曜日はちょいと遅めの6時散歩5時だとまだ少なめですが、6時になると多くのお友達に遭遇できまして、、ミックスのピース君(右)を可愛がると、嫉妬してヒカル(左)がキレるのですが、ワンちゃんは純粋で兎に角カワユイでございますがしかしワンちゃんだけでなく、たまにはこーいうエロ系熟女とも戯れたく、、、↓んぇぇ~っと、常日頃から臨戦態勢を整えているのですが、残念ながら板橋区練馬区界隈にこのレベルの猛者は居らず、ど
こんにちは!今回はボルボのお客様で、シフトレバーが動かなくなってしまったということで、確認しに行きました!中のブラインド部がバキバキに砕けていました。それが詰まって動かなくなっていたようです、、交換して行きます!シフトのパネルを外すためにオーディオ、エアコンのパネルと裏側のパネルを外して行きます。外れたらオーディオ、エアコンのディスプレイを裏からガコッと押すと取れ、ビスが見えてきます。外します。裏側パネルのビス(上の写真のビス)も外します。今度はコンソールボックスの方です。小物入れの部
今日は、ボルボV40D4のエンジンオイル交換の仕方教えます。なんでこんな簡単なこと教えるのといわれる方いますが、最近のエンジン多る交換すでにエンジンオイルレベルゲージ無いんです。自分の車交換したくてもエンジンオイルレベルゲージ無いから交換できないと感じている方いるかと思います。一番簡単に交換、オイル量も診断機なく簡単にアナログ的に考案できます。オイル抜いた量をジョッキで測り、その抜いた量だけ新品エンジンオイル入れるだけです。D4系のオイル量は、オイル単体で約4リットル、オイルフィルターも
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。ボルボに乗っていると、突然こんな表示が出ることがあります。「キーの電池が少なくなっています」「キーレスが反応しない」実はボルボのキーレスキーは、電池交換を自分で行うことが可能です!この記事では、ボルボのキーレスの電池交換方法、必要な電池の種類、注意点、交換しても直らない場合について分かりやす
こんにちは!こんにちは!ボルボ・プジョー専門店Raport(ラポルテ)の大塚店長です😊「バッテリーが上がったので交換したいんですが」というご相談、毎年かなり入ります。今回は輸入車のバッテリー交換で注意すべき点をまとめてみました。■輸入車のバッテリーは「交換後の初期化」が必要な場合がある国産車と大きく違うのがここです。ボルボやプジョーは、バッテリーに関する情報をECU(コンピューター)が学習・管理しています。そのため、バッテリーを交換しただけでは「交換しまし
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回は、ボルボV40D4のバッテリー交換を行いました。アイドリングストップ機能付き車のため、通常の車両よりも注意点が多い作業となります。エンジン始動不良や電圧低下が見られたため、交換を実施しました。実際の作業写真の流れに沿って解説していきます。作業前準備まずは安全確保と事前準備から行います。
皆さん、こんにちは!✨ボルボ・プジョー専門店「ラポルテ(Raport)」です!🚗🔧いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます😊さて!本日もボルボ(V40、V60、XC60など)のオーナー様にぜひ知っておいていただきたい、超・重要なお役立ち整備情報をお届けします!今回のテーマは……メーターパネルに突如現れる、あの焦るメッセージ💦「クーラント(冷却水)低下」についてです!😱「あれ?最近メッセージが出たからとりあえず冷却水を補充したのに、またすぐ減ってる気がする
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回はユーザー様からの修理事例の紹介です。夏前になると毎年必ず来る相談が「エアコンが効かない」です。■入庫時の状況車種:ボルボXC60(2012年式)症状:エアコンをONにしても冷えない。ぬるい風しか出ない。走行距離:約9万kmお客様のコメント:「去年の夏は効いてたんですが、今年になって急に冷
皆さん、こんにちは!✨ボルボ・プジョー専門店「ラポルテ(Raport)」です!🚗🔧いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます😊今回は、ボルボ・プジョーに乗っているお客様からよく聞かれる、「エンジンオイルって、結局どのくらいで交換すればいいの?」という疑問についてお話しします。車好きの方なら当たり前のように交換しているエンジンオイルですが、実は「何kmで交換すればいいのか?」となると、意見が分かれるところです。特に中古でボルボやプジョーを購入された方は、「前のオーナ
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回はオーナーの方からよく聞かれる質問「ボルボのオイル、結局どれが正解なんですか?」について、現場目線で解説します。■まず「指定オイルを守る」が大前提ボルボ車は国産車と比べて、オイルに対するシビア度が高いです。特にVCC(ボルボ・カー・コーポレーション)の規格「VCC-RBS2AE」などが指定されている場
こんにちは!ラポルテの店長、大塚です!当店ではYouTubeチャンネルでもボルボ、プジョーの情報発信をしております!今回は『すべてが丁度いい』新卒•学生必見!!安心安全なVOLVOの絶妙なサイズ感のV50が最高すぎた!という内容でボルボV50を紹介しております。詳しくは動画をチェック!なのですが1点動画内で間違えがあったので、ここでもシェアしたいと思います。V50はオンダッシュのカロッツェリアナビが純正オプションとして提供されています。カロッツェリアのナビはバックカメラの
ということで、ボルボP1800ESのレストモッドが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。今までボルボのレストモッドは観たことなかったですが、ボルボのレストモッドってあるんですかね。このP1800ESレストモッドは、2つのオランダ企業によって製作されたものだそうです。1つは、特注のレストモッドビルダー兼カーデザインスタジオであるAutoformaで、「象徴的な車を唯一無二の傑作へと変貌させることに専心」しているそうです。そしてもう1つは、クラシックボルボのスペシャリストであるVolvo
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回は、ボルボV40T5のタイミングベルトおよびウォーターポンプの交換を行いました。走行距離の増加に伴う予防整備として実施しています。タイミングベルトは切れるとエンジンに重大なダメージを与えるため、定期交換が重要です。実際の作業写真の流れに沿って解説していきます。作業前準備まずは安全確保
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回は、プジョー207CCの電動パワーステアリングモーター交換を行いました。ハンドルが重い・警告灯点灯などの症状が出ている場合、このモーター不良が原因のケースが多いです。実際の作業写真の流れに沿って解説していきます。作業前準備まずは安全確保と作業スペースの確保から行います。作業前に必ず行うことバ
アイドリングが不安定で、アクセルを踏んでもいないのにエンジン回転が上下動を繰り返し、更にエンジンルームから「キーキー」とか「ヒーヒー」と音が出る・・・という症状でお客様からのヘルプ。お客様が事前にインターネットで調べられていて、「原因はオイルトラップ内のダイヤフラムの破れという結果が出ています」との事です。いや~、凄い時代になって来ましたね。インターネットやAIで、大体の原因が掴める様になって来ました。もちろん、調べる時に使うワードやプロンプトの内容で答えが多少変わってしまう
1ヶ月ほど前に中国の自動車メーカー「ジーリー(Geely/吉利汽車)」の話しを書いたのですが、意外と日本では認知度が低いようなので、私の認識を書いておきたいと思います。そもそもの話しですが、習近平に最も近い自動車メーカーとされ、今年はジーリ―単独でBYDを抜いて中国自動車メーカー1位になっているとされています。そんなわけでBYDは大幅値引きキャンペーンなどで躍起になってるわけです。ジーリーが欧米で話題になったのは2009年の上海モーターショーに出品した「GE」。ロールスロイスそっくりのパクリ
シャフト船尾管から謎の水漏れ。同じような症状で悩むオーナーさんの参考になればと思い、今回のメンテログを残しておきます。症状:走行時だけじわじわと水漏れ停止時(係留中など):ほとんど水漏れなし。ビルジも溜まらない。走行時(シャフト回転時):じわじわと水が漏れてくる。使用しているのはボルボペンタ製のゴム製スタンチューブ(通称ボルボシール)ですがまだ交換して1年ほど。経年劣化とは考えにくい状態。少し前に「自然な位置」でのシャフトとカプラーの芯出し(アライメント調整)を完璧に
うちではレアなボルボ……個人的には好きで、過去にV70を2台、240を1台乗りました…同時はディーゼルは無かった気がしますが…エンジンチェックランプ点灯…DCTはEGR…ですよね〜〜〜wカーボン除去…どこまでやるか問題💦大本命のEGRバルブとクーラー、周辺パイプとセンサー多分これで大丈夫👌ガッツリ行くならインマニやポートまでブラストですね〜リビルトのクーラーってのも売ってますが…4万円💦掃除代が4万円?笑もうすぐリフトと車両保管ガレージが増えます!あとは人が増えれば
VOLVOEX30ボルボEX30のサンルーフにウィンドフィルムの施工を行いました!!使用したフィルムはウィンコスプレミアムシリーズHCD-03Gです。最近の新型車はルーフが全てガラスになっている車種が増えてきています。特に電気自動車は標準でサンルーフとなっている車両も多いです。電気自動車がどのメーカーもこぞってルーフをガラスにしているのは意味があるようで、一般的に考えれば重量増になり、しかも一番挙動を乱す車体の頂点を重くするのは普通で考えれば設計上のメリットがありませ
以前から付き合いのある南砺市のお客様から中古車を購入したので、とりあえずATF圧送交換を!ってことでご依頼を頂きました。ボルボV60クロスカントリーFB525XC2015年式54700キロ入庫してテストドライブしてきた感想は〜まったりな加速と変速って印象です😗リフトアップしてアンダーカバーを取り外し。ミッションはアイシン製の6速ATであるTF80SC。横置きエンジン用に開発されたミッションで、色んなメーカーに採用されてます😀ドレンプラグはミッションケースの後方。圧送交換の
本日のお仕事は…VOLVOのV40です。8ATではなくDCT車両です。知り合いが、安いから買ったそう…「でしょうねえ」しか言えない…7万4千キロです。丁度いいサイズ感ですが、変速はギクシャク、エンジンマウントからかなりの振動が室内に伝わってきます。DCTのオイル交換で変速ショックが治った事例を見つけて、オイル交換してくださいと言われました。とりあえず交換はしてみますが…どうなっても知りませんよと念は押しておきます。オイルはモチュールのマルチDCTオイルを使用し