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こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回は、ボルボV40D4のバッテリー交換を行いました。アイドリングストップ機能付き車のため、通常の車両よりも注意点が多い作業となります。エンジン始動不良や電圧低下が見られたため、交換を実施しました。実際の作業写真の流れに沿って解説していきます。作業前準備まずは安全確保と事前準備から行います。
皆様こんにちはカーライフ・アドバイザーの谷口です!本日は新たなボルボオーナーのM様のご紹介です!!M様、誠におめでとうございます(^^)お選びいただいたお車はV60B4Plus外装色:クリスタルホワイトプレミアムメタリック内装色:ブロンドM様はステーションワゴンに興味をお持ちで偶然、ご検討のタイミングでボルボのキャンペーンが開催されご応募いただきました。ご来店の際にもご要望に合ったお車がすぐに見つかり、この度ご納車となりましたボルボでは季節や時期に
毎度!おばんです!木曜日は、日付が変わった途端の・・・川崎車両の北門周辺。「週間京阪」、13015F陸送の2日目ですが・・・まず、日通さんのトントントントン日野10トンの横を通過する、日置さんのボルボに、京阪13065。続いたのは日通さんのUD「70-21」。13015といううことは・・・まさかの?先頭車ダブル陸送になりました。日通さんは、異状がないか確認中。そこにやってくるオイラントラック。今回も?エルフの代走になりました。スタッフさんが揃ったところで、陸送名物「
2026年4月に新生活をスタートするマカロニです。新生活に向けて、これまで収集していたモノを数年かけて断捨離中です。今回は、ボルボ850シリーズの模型を2台断捨離しました。2005年に850Rエステートのオーナーになった自分への記念に購入しました。1台めは、43分の1未開封売却額は、約2,500円2台めは、オートアート18分の1大きくて重量感もあります。残念ながら、ドアミラーが欠
ボルボのV40にフィルム施工のご依頼でした!リア全面にウィンコスプレミアムシリーズのHCD-10Gを施工致しました!ご依頼頂きありがとうございましたカーフィルム専門店PerfectGuardhttps://carfilm-pg.com/電話番号0427140434神奈川県相模原市のカーフィルム施工専門店PerfectGuard神奈川県相模原市のカーフィルム専門店PerfectGuard。輸入車オーナー様に選ばれる透明断熱フィルム(ウィンコス)を中心に、UVカット・プライバシ
Y様ご来店いただきありがとうございました^_^持ち込みでタイヤ交換といえば大阪(なにわ、桜川、大正、西成、中央区、天王寺、阿倍野、東住吉、平野、港、住之江、福島、生野、東成、城東、北区、鶴見、旭区、都島)の格安(安い)料金のタイヤ交換専門店デュオタイヤラウンジ!タイヤの持込や直送は無料で対応!毎日多くのお客様にご利用いただいております!お客様の大切なお車を丁寧に交換させていただいております!タイヤ交換は賢くする時代・ネットで安くタイヤを買う・交換専門店で安く交換・当店ならネット
今日は、ボルボV702.4(285)SB系のノンターボ車で、エンジンの負圧系のホース2カ所共にボロボロで共に純正切り売りホースにて交換作業しました。この手のホース市販のホース使い交換したのですが、ホース内径がなかなか合わなく交換したいが、交換できない方は交換します。部品品番調べて交換する方もいますが、毎回問い合わせで、内径サイズ違い、取り付けても合わないことがあります。正直、部品ボルボ用で調べて部品頼むと確かに部品合わないです。たぶん部品品番、ボルボ部品側が間違っています。訂正自体もして
VOLVOEX30ボルボEX30のサンルーフにウィンドフィルムの施工を行いました!!使用したフィルムはウィンコスプレミアムシリーズHCD-03Gです。最近の新型車はルーフが全てガラスになっている車種が増えてきています。特に電気自動車は標準でサンルーフとなっている車両も多いです。電気自動車がどのメーカーもこぞってルーフをガラスにしているのは意味があるようで、一般的に考えれば重量増になり、しかも一番挙動を乱す車体の頂点を重くするのは普通で考えれば設計上のメリットがありませ
いつもご覧いただき、ありがとうございます。先の記事にて、バッテリー交換の事を書きました。なかなか大変な作業でしたので、備忘録として、作業の詳細を書いていきます。まずはボンネットを開けます。バッテリーは黄色枠の下にいます。バッテリーを外す準備が結構あります。①エアクリーナーボックスを外す。1,赤丸はエアフロセンサー外します。2,エアクリボックスに向かうホースの留め具をマイナスドライバーで緩めます。3,エアクリボックスを真上に引き上げます。*青い矢印エアク
淳志です8/3にV60を試乗してから約3週間その間に他メーカの車に色々乗って確認ポイントが明確になってきたんですがV60は最初の乗ってたので、確認してなかったことも多くVOLVOV60が凄くてびっくりVOLVOV60(B4,T6)の試乗2Lだけど超パワー隅々まで素晴らしい車両です今回、採寸含め再度確認させていただいたので記録しておきます赤文字の数値は実寸なので誤差あります運転席地面からシート座面までの高さ470mm床からシート前端座面
XC70のオルタネーターが壊れた。修理も考慮したけど、昨年燃料ポンプとエアコンで日本円にして100万円以上修理に費やした。今後もそんな故障が起きないとも限らない。故障しても修理を繰り返す、それが車への愛着と信じていたのだが、XC70は現代の車。修理して直して乗り続けるという昔ながらの車への愛着を持つのは馬鹿げているかもしれないと思った。こういう観点はデジタルカメラへの愛着に似ている。フィルムカメラの時代は、一台のカメラを修理して大事に使い続けるというのが美徳だったが、デジタルカメラは毎年新
2023年1月5日【初テスト】455馬力とパワフルだが同時に驚異的な燃費のボルボXC60T8リチャージ-AUTOBILDJAPANWeb(アウトビルトジャパンウェブ)世界最大級のクルマ情報サイトボルボでは、T8という略称は、パワフルなプラグインハイブリッドを意味するが、ボルボXC60T8プラグインハイautobild.jp2023.01.23【ボルボ2023年モデル】新パワートレインやグレード体系の変化を解説|中古車なら【グーネット】【ボルボ2023
皆さんこんにちは(^_^)横浜みなとみらい臨港パークで明日開催のイベントです(╹◡╹)アウトレーヴは出店のため全員で会場に行きます。このクルマで行く予定↓なのでお店はお休みとなりますm(__)mお時間ある方は是非会場へ遊びにいらして下さい(o^^o)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーで、Mさんのガレージ(^^)↓↓先日美容院で雑誌を見ていて見つけたPRADAの広告
今日は、ボルボV70AWD2.5Tフロントガラスエンドピースとガラスモールゴムひび割れで左右共に取り替えました。この部品、好評で、まだ問い合わせありまして販売しています。直接DMください。対応します。交換するにあたり、取付等の説明も写真付きでの手作りでコメント書いて一緒にお送りしています。割と簡単に取付できますので好評です。値段も極力販売価格抑えて販売していますので、DMください。今日も、色々な年式のボルボ車修理していますが、手間かかるので遠回りになりながらも、着実に修理して、形にし
大阪交野市のカーオーディオショップ「ティーズアトリエ」です。メールにてお問合せいただきましたXC90のお客様です。当店でも取付事例の多いボルボXC60、XC90のリアモニターについてお問合せいただきました。ボルボのリアモニターについては、フロントモニターとの連携や、地デジを付けるかなどいろいろと考えなければいけないことが多く、細かくご説明させていただきご成約いただきました。今回はシンプルにリアモニターだけ取付させていただきました。音声もリアモニター付属のスピーカーからお聞き
「ボルボXC602ndアライメント調整」です「左流れが気になる」ということで2024年の春に御問い合わせ頂いたのですがその時はー-----------------その後、散々悩みましたが、大変申し訳御座いませんが金額的な事も考慮し、現状のまま乗ろうという結論に達しました。走行距離が進んで今以上に症状が大きく現れる様になりました際(我慢できなくなりました際)には、必ず藤井様にお世話になりたいと考え
V40リアドラレコカメラフロントドラレコ毎度お引き立て有難う御座います。株式会社ALL-I
1ヶ月ほど前に中国の自動車メーカー「ジーリー(Geely/吉利汽車)」の話しを書いたのですが、意外と日本では認知度が低いようなので、私の認識を書いておきたいと思います。そもそもの話しですが、習近平に最も近い自動車メーカーとされ、今年はジーリ―単独でBYDを抜いて中国自動車メーカー1位になっているとされています。そんなわけでBYDは大幅値引きキャンペーンなどで躍起になってるわけです。ジーリーが欧米で話題になったのは2009年の上海モーターショーに出品した「GE」。ロールスロイスそっくりのパクリ
SNSで話題になっている、榛名湖(群馬県榛名湖町)のボルボ(VOLVO)もぅ、Xで拡散されて、一大観光地になっておった。SNSの威力たるや凄いものでありますねぇ。ご存じでは無い方に…11月2日前後に湖畔の駐車場から”D”と”R”を誤り、榛名湖に転落、爾後、そのままになっている状態と推察ス。ボルボって水陸両用車なのかと思ったわ。(白目)榛名山の紅葉は落葉しちゃったので、紅葉はまた来年ねぇ~なのですが、落葉後も集客力凄まじい観光地となる。その後、メインイベント榛名神社へと
こんにちは福井県のカスタム&カーオーディオPARADA・FOCALPLUG&PLAYSTORE敦賀ですボルボXC40はドライブレコーダー取り付けです車って言う同じジャンルでも、フル電気自動車ってのも最近は増えてきてますがコレも時代に慣れていかなあかんなと思いつつテンパりますメーカーによって、車本体や電装品への電源ONの状態に入り方やタイミングなど違ったり初ボルボ電気自動車に取り付けで、めちゃくちゃ勉強になりましたユピテルの前後カメラのドライブレコーダーを取り付けましたよ電源取る位置
買い物して戻ってきたらエンジンがかからない…。スターターも回らずレッカー搬送で弊社へご入庫。弊社へご入庫し早速、症状確認と診断を行います。ドアロック、アンロックは問題なし。キー電池も問題なし。運転席に乗り込みエンジン始動!かかりませんね。うんともすんともです…。IGONにはなりますのでテスター診断。ステアリングロックのエラーコード入力。ステアリングロック不良。お客様とご相談して今回は、ステアリングロックエミュレータを取り付け。壊れると厄介なステアリングロックをなしに出来て
このところ整備関係の仕事が次から次へと。。。昨夜も長いお付き合いのお客様と食事に行ったら、所有してるクルマの車検のご依頼を頂きました。ほんと感謝感謝です。という事で今日は以前シーコネレンタカーで使用していたE46型BMW330Ciカブリオレが車検で入庫しました。販売して半年、走行距離は3000km位しか伸びてないので、あまり作業は無さそうです。預かったクルマを工場に回送して、入替えで車検が終わったプジョー106s16を引き取りました。106もちょこちょこ部品が無いモノがあり、今回も
以前から付き合いのある南砺市のお客様から中古車を購入したので、とりあえずATF圧送交換を!ってことでご依頼を頂きました。ボルボV60クロスカントリーFB525XC2015年式54700キロ入庫してテストドライブしてきた感想は〜まったりな加速と変速って印象です😗リフトアップしてアンダーカバーを取り外し。ミッションはアイシン製の6速ATであるTF80SC。横置きエンジン用に開発されたミッションで、色んなメーカーに採用されてます😀ドレンプラグはミッションケースの後方。圧送交換の
前回は、日本で普通に見かける「アメ車」が登場するドラマ。『2025年06月日本でも普通に見かける○○車』このところすっかり更新をさぼっておりましたが、相変わらず韓国ドラマばかりを眺めているという…そういえば日本で唯一普通に見かける「あのアメ車」が、韓国ドラマ…ameblo.jp今回お題にするのは現在放送中のKBS2週末ドラマ「トクスリ5兄弟をお願い」(2024-25KBS2)KBS2週末ドラマのド定番、三家族を巡るホームドラマ+ロマンチック・コメディ。
ボルボのEX30に前後ドライブレコーダーとレーダー探知機をお取り付けしました!!本日は当店をご利用くださいまして、誠にありがとうございます!!商品はお客様にお持ち込みいただきました!!こちらの商品は画面付きのタイプなので、録画したものをすぐに確認することができます!!お客様に大変喜んでいただけました!!今回は当店をご利用いただき誠にありがとうございました!またのご来店お待ちしております!o(^v^)/カーコーティングの50%OFFキャンペーン開催中です!自動車部品のお取付で
皆様こんにちはカーライフアドバイザーの谷口でございます今回は新型XC60の比較試乗についてご紹介!まず、2026年モデルよりXC60がマイナーチェンジし特徴的な縦型のグリルからエンブレムがより強調され力強さと優雅さが共存する斜め型グリルに変更されました内装のタッチパネルは9インチから11.2インチに変更され映り返しに強く処理速度も向上した為より直観的で安全な操作ができるようになりました。また、車内の遮音材の追加により静粛性が向上し音楽を楽しんだりご家
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。前回は、ボルボV40T5のタイミングベルト取り外しまででしたので、続きからいきます!ウォーターポンプ取り外しタイミングベルトを外した後、ウォーターポンプを取り外します。手順1.冷却水を抜く2.固定ボルトを取り外す3.ポンプ本体を取り外す注意点•冷却水の漏れに
VolvoV90CrossCountryのグレードとしての位置付けは、XC70の後継ということになっているのだが、XC70と比べて明らかに違う面を感じる。V90CrossCountry(以下V90CC)はあらゆる点で洗練されていておしゃれなのだ。特にボディのラインはデザインとして完成度が高く、決してCrossCountry、XCのワイルドさはない。最近の車の車種には、CrossOverに分類されるものがあり、日本者でその代表例はスバルのフォレスターやアウトバック