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マニアックな?お車。ボルボの親切設計。金具を引っこ抜くだけでヘッドライト本体が外れます。引っこ抜いた金具です↓純正のバルブが高価でしたのでHID屋さんのバルブに交換しました。
ということで、ボルボP1800ESのレストモッドが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。今までボルボのレストモッドは観たことなかったですが、ボルボのレストモッドってあるんですかね。このP1800ESレストモッドは、2つのオランダ企業によって製作されたものだそうです。1つは、特注のレストモッドビルダー兼カーデザインスタジオであるAutoformaで、「象徴的な車を唯一無二の傑作へと変貌させることに専心」しているそうです。そしてもう1つは、クラシックボルボのスペシャリストであるVolvo
いつもご覧いただき、ありがとうございます。先の記事にて、バッテリー交換の事を書きました。なかなか大変な作業でしたので、備忘録として、作業の詳細を書いていきます。まずはボンネットを開けます。バッテリーは黄色枠の下にいます。バッテリーを外す準備が結構あります。①エアクリーナーボックスを外す。1,赤丸はエアフロセンサー外します。2,エアクリボックスに向かうホースの留め具をマイナスドライバーで緩めます。3,エアクリボックスを真上に引き上げます。*青い矢印エアク
昨日行った榛名湖畔。サイレンは鳴り響くし、上空はドクターヘリが旋回していたので、熊が出たのかしらと思い今ネット検索していて見つけた、もっとビックリな記事今月3日、駐車場から榛名湖に1台の車が転落乗車していた60代の男性二人は、ボート利用者による迅速な救助活動により無事救出。車は車内に残った空気により浮力を保ち、完全に沈むことなく桟橋近くの浅瀬に静止。それから今現在まで放置状態。ちなみにこのボルボのモデルVC60らしい🚙全然知らなかったけれど、もしかしたら昨日撮った写真に写っているか
大阪交野市のカーオーディオショップ「ティーズアトリエ」です。メールにてお問合せいただきましたXC90のお客様です。当店でも取付事例の多いボルボXC60、XC90のリアモニターについてお問合せいただきました。ボルボのリアモニターについては、フロントモニターとの連携や、地デジを付けるかなどいろいろと考えなければいけないことが多く、細かくご説明させていただきご成約いただきました。今回はシンプルにリアモニターだけ取付させていただきました。音声もリアモニター付属のスピーカーからお聞き
あいのり桃、いちご狩り出発前に、自撮りパシャパシャ撮っていたって噂を聞いたよ〜。そんなに載せなくても…そもそも加工してるから、参考にならないし鏡と向き合う時間がたっぷりあるんだったら、たろじろくんと向き合ってあげな〜車のシートのヘッドレスト、未だに調整してないじゃん肩っていうか、腕に食い込んでるじゃん!!!親2人いて、なんで気付かないんだろうね〜〜サクサクしょうゆアーモンド万能調味料ご飯のお供お取り寄せおにぎりの具お弁当のおかずおつまみ発酵のちからシリーズ
3連休を頂きました。普段は週休1日で頑張ってますが、今年は1ヶ月に1回くらい3連休が取れるぐらい仕事を頑張ろうかなって密かに思っていて、1月、2月、3月と連続で3連休を取ってます。。。さて12月まで連続記録を作れるかな???そんな今日は午後から冷たい雨。。。このメルマガを書いてるときには雪になりました。天気予報では関東でも積もると言われてましたが。。。果たして積もるのかな???そんな今日は午前中にボルボV40でブレーキ系の警告メッセージが出たと言うので引取に行ってきました。車
XC70のオルタネーターが壊れた。修理も考慮したけど、昨年燃料ポンプとエアコンで日本円にして100万円以上修理に費やした。今後もそんな故障が起きないとも限らない。故障しても修理を繰り返す、それが車への愛着と信じていたのだが、XC70は現代の車。修理して直して乗り続けるという昔ながらの車への愛着を持つのは馬鹿げているかもしれないと思った。こういう観点はデジタルカメラへの愛着に似ている。フィルムカメラの時代は、一台のカメラを修理して大事に使い続けるというのが美徳だったが、デジタルカメラは毎年新
当社のブログをご覧頂きありがとうございます。東京都江戸川区で車の天井張り替え、内装修理専門店をしているワイツーサービスです。本日は埼玉県のお客様からのご依頼です。ボルボC30天井張り替えのご紹介!!施工前全垂れ状態です。車両より取外し後生地を剥がして、清掃🧹して新たな天井生地を張り合わせ。施工後車両取付後いー感じに仕上がりました!埼玉県O様ありがとうございました。当社は天井生地を豊富にラインナップ、在庫しております。天
ボルボEX30でリコール高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造機器の設定が不適切なため、セルの陽極と負極の容量が不均衡なものがある。そのため、セルモジュール内部で短絡が発生し、異臭やバッテリーの過熱に関する警告が表示されることがある。最悪の場合、熱によるバッテリー異常が発生し、火災に至るおそれがある。
メーターに警告文が出るとの事で来店。通常使っているテスターにて繋ぐも何も出ない。VOLVO対応のテスターを使うとどうやらEGR周りがおかしいとのこと。ディーゼルエンジンだしどうせ詰まっているのだろうとEGRバルブとクーラーを外すと案の定詰まっている模様。ひとまずパッキン類を注文し、EGRを洗浄。スロットルボディ、インマニもついでに掃除しておきます。掃除後、組み付けて試運転。エラーが出ない事を確認し、終了。環境のためとはいえ、EGRやDPF等定期的に詰まるのは何とかならんかなと思う。
本日のお仕事は…VOLVOのV40です。8ATではなくDCT車両です。知り合いが、安いから買ったそう…「でしょうねえ」しか言えない…7万4千キロです。丁度いいサイズ感ですが、変速はギクシャク、エンジンマウントからかなりの振動が室内に伝わってきます。DCTのオイル交換で変速ショックが治った事例を見つけて、オイル交換してくださいと言われました。とりあえず交換はしてみますが…どうなっても知りませんよと念は押しておきます。オイルはモチュールのマルチDCTオイルを使用し
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、スバル・ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。今回は、ボルボに向いている人、向いていない人について解説をしていきます!―安全と落ち着きを大切にしたいあなたへ―ボルボは、「静かで、落ち着いていて、安心できる」そんな価値観を大切にする人に選ばれています。早速、ボルボに向いている人について解説をしていきます!ボルボが向い
前回は、日本で普通に見かける「アメ車」が登場するドラマ。『2025年06月日本でも普通に見かける○○車』このところすっかり更新をさぼっておりましたが、相変わらず韓国ドラマばかりを眺めているという…そういえば日本で唯一普通に見かける「あのアメ車」が、韓国ドラマ…ameblo.jp今回お題にするのは現在放送中のKBS2週末ドラマ「トクスリ5兄弟をお願い」(2024-25KBS2)KBS2週末ドラマのド定番、三家族を巡るホームドラマ+ロマンチック・コメディ。
今日は、ボルボV40D4バッテリー年数が約5年以上たったので、メインバッツテリーのみ交換しました。基本サブバッテリーも交換することが良いのですが、予算もありますので今回は交換していません。ボルボは、他のドイツメーカーさんみたいにいちいちサブ電源入れながら交換することはしなく直接外してそのまま取り替えるだけで基本大丈夫です。時計等はリセットされますが、それ以外はバッテリー交換してもそのままです。本来なら、ボルボ診断機があるなら診断機使いバッテリー交換したことの車両情報をリセットするのが望ま
ブレーキペダルが「重い・固い」と感じたら危険のサインボルボV40D4にお乗りの際、ブレーキペダルを踏み込んだ感触が以前より重くなったり、奥まで踏み込むのに力が必要になったりしたことはありませんか。ブレーキは車を止めるための最も重要な装置であり、その違和感は重大な事故に直結する非常に危険なサインです。特に「ブレーキペダルを連続して踏むとすぐに固くなる」といった症状がある場合、ブレーキをアシストするシステムが正常に機能していません。そのまま走行を続けると、いざという時に十分な制動力を得ら
雪…もぉ降らないで…😭こんなに降ったら身動きとれません…🤮早く春が来ないかな…🌸車検で入庫のボルボV40忘れがちなんですが…ボルボは基本的にタイミングベルトです。ちなみにワーゲンアウディもタイミングベルトに戻ってます🫡チェーンでだいぶ痛い目見てますからね😅10万キロ走ってますが、後4年は乗りたいとの事でしたので…タイミングベルトも交換してくださいとの事以前所有していたお車でベルトが切れた事ありましたからやはり心配になりますよね…😅って事で、SSTの購入です…お金が
淳志です以前簡単に、VOLVOのV60を試乗したと書いたのですが、ここ数日の試乗に関しては当時より細かく感想などあげているので、こちらについてもまとめ直すことにしました。今のワンボックスでの不満点を解消するために車高1650mm以下ラゲッジスペース480L以上の車を求めており各メーカの車両を比較中ですもともとクラウンエステートが候補として挙がっており、それとの比較でみています。というわけで、今回はVOLVOのV60です2025年8月3日VOLVO
V40リアドラレコカメラフロントドラレコ毎度お引き立て有難う御座います。株式会社ALL-I
今日はスッキリしない天気の神奈川です。午後はすこし雨も降りました。。。そんな今日は朝一番に自宅近所でお客様と待ち合わせをして雨漏れしてるボルボV50をお預かりしました。お客様の話では少し前から、結露が出るようになって、助手席や左リアの足元が湿ってたと。。。との事で、ネットで同様の事例をしらべると、多くはフロントウィンドウの接着不良での雨漏れのケースが多いみたいで、次にサンルーフのドレンホースの詰まりなどでした。フロントガラスの接着不良だと足元というよりは、車内が普通に濡れそうだけ
以前に他の車でお世話になった高岡市のお客様から今度はもう1台の車も!ということでATF圧送交換のご依頼です。ボルボV70BB6304TW2014年式95700キロ交換前のテストドライブで感じたのは、車速や回転数が上がっても何となく変速せずに引っぱってる感じで、特に1速がその傾向が強いかな〜と。リフトアップ。アンダーカバーを外すとミッションが見えました🙂この車に搭載されているミッションはアイシン製のTF-80SCで6速ATになります。ドレンプラグはこちら。外して排出したら
こんにちは!ご覧頂き、誠にありがとうございます神奈川県の小田原・南足柄エリアで、輸入車の車検・整備・修理を行っているProceedARCです。今回は、ボルボのタイミングベルト交換のご紹介です!-------------------------------------------メーカー:ボルボ車種:V40症状:タイミングベルト交換時期作業:タイミングベルトファンベルト交換-------------------------------------------ディーラー
VOLVOV60ボルボV60のフロントガラスに透明断熱フィルムの施工を行いました!!使用したフィルムはウィンコス透明断熱フィルムIR-85HDです。フィルム施工後の可視光透過率は78%となっています。ご用命頂きましてありがとうございました。ボルボV60カーフィルム施工のご用命は神奈川県横浜市青葉区のデレクトまでお問い合わせ下さい!!ボディーコーディング、カーフィルム施工-DELECTO(デレクト)|神奈川県横浜市神奈川県横浜市のボディーコ
VOLVOXC40各種メンテナンスeibachダウンサス取り付けいつもご利用頂いているお客様より車を買い替えられたのでメンテナンスのご依頼です。eibach(アイバッハ)製のダウンサス取り付けです。ダウンサス取り付け前がこちら。フロント↓↓↓リヤ↓↓↓フロントのサスペンションを取り外してコイルスプリングを組み替えていきます!組み替え完了!リヤはショックアブソーバーとコイルスプリングが別体ですので、ロアアームを一部取り外しコイルスプリングを交換していきます。ダウンサス取
煤が・・・詰まっているのか???修理中の愛車D4エンジンだ。(ディーゼル車)ボルボXC60スラッジ除去修理|有限会社山内ガレージ皆さまいつも、ブログを拝見して頂きありがとうございます!今回は、エンジンチェックランプ点灯修理と車検で御入www.yamauchigarage.comこの部品なんだけどね。いただきました。超エコカーに乗っています。「ディーゼルエンジン。。。」20年前に乗ったことがありますが今のディーゼルエンジンは全く違います。軽油はガソリ