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今回はYouTubeで鑑賞したシークエンス【狂気倶楽部】さんの新作を紹介します。『ヒトコワ-ゲテモノカップル』タイトル通りゲテモノカップル。。。と言うか?ゲテモノ好きのカップルに密着取材するフェイクドキュメンタリー風の作品なのですが、これはさすがの私でも目を背けたくなるシーンが満載のかなりエグい内容でした。ま、エグいと言ってもいつものシークエンス【狂気倶楽部】さんの作品のように、陰惨でグロい映像や食人描写であれば気にせず鑑賞できるのですが、この作品は汚物など"そっち系"を扱っているためち
[※この画像は生成AIで作ったイメージ画像です。【ドールハウス】2025年|日本|110分|ホラー『出演』長澤まさみ瀬戸康史田中哲司安田顕風吹ジュン『監督』矢口史靖<br="">title="YouTubevideoplayer"<br>frameborder="0"<br&am
今回は"プーニバース"のひとつコチラの作品がリリースされたので鑑賞しました。『子鹿のゾンビ』母鹿を猟師に殺された子鹿のバンビ、大きく成長したバンビは雌鹿と出会い子供も産まれるが、木々は伐採され開発が進み水源には化学物質が不法投棄され森は荒れ果て。人間に対する憎悪が増す中で愛する雌鹿がトラックに激突し死亡、そのうえ子供ともはぐれたバンビは化学物質で汚染された水を飲み怪物に変異!怒りに我を忘れ人間への復讐を始める。って、話を影絵風の紙芝居で語るシーンで始まる本作。元夫サイモンに息子ベンジーを預
オブセッション災愛原題:Obsession2025/アメリカ上映時間108分監督・脚本・編集:カリー・バーカー製作:ジェームズ・ハリス、ヘイリー・ニコール・ジョンソン、クリスチャン・マーキュリー、ロマン・ビアリ製作総指揮:ジェイソン・ブラム、レオノーラ・ダービー、マーク・レイン、デビッド・ハリング、ルザンナ・ケゲヤン撮影:テイラー・クレモンズ美術:ビビアン・グレイ衣装:ブレア・ジェームズ音楽:ロック・バーウェルキャスティング:スカイラー・ザーン出演:マイケル・ジ
予告版で気になったので見てきました。Backrooms。バックルーム。あらすじ(長くなるので詳しく書くのは途中まで)結末ネタバレ感想冒頭シーン。昔の8ミリで撮ったような映像。似たような部屋が広がる空間。進んでも進んでも出口にでない、息が荒くなる撮影者…迷い込んだカモメが壁に激突し床に落ちた。離婚による問題によるストレス、そして仕事の重圧などからカウセリングを受けながら家具店で働いているクラーク。自ら家具店のイメージキャラの足の悪い海賊に扮して店のコマーシャルを
ウェポンズの感想を書こうと思っていたのですが、その前にとても気になったこちらの作品をアマプラでレンタル。『女』長く付き合っている恋人"渋谷ミサ"との結婚を考えている悟、久しぶりに会った友人の旭と拓也に恋人だとミサの写真を見せる。が、写真を見た二人は凍りつく、4年前までミサと付き合っていたとその時の動画を見せる旭、4年前に結婚した拓也はその1年ほど前にミサと付き合っていたと。。。東京に住む悟、大阪に住んでいた旭、千葉にいた拓也、同じ顔で同じ名前の女性と同じ時期に離れた場所で何故?偶然?言
馬はゲップも嘔吐もできないのでお腹にたまったガスがうまく抜けません。ガスが溜まりすぎて胃が破裂することもあるそうです。轟音オナラで無事にガス排出ができました!馬のオナラって初めて聞きました吹き飛ばされそうな爆風なのかな?【ドールハウス】めちゃくちゃ怖いホラー映画を観ました。娘のお友達が家に遊びにきたけどジュースが足りませんでした。佳恵(長澤まさみ)は、娘・メイに家から出ないように言い聞かせて買い物に出ます。急いで家に戻るとそこに娘の
何回もお伝えしているんですけど、アブダビの映画鑑賞マナーはほ~んとうにひどい!まず時間通りに来ない人が多々いて、遅れた人々は悪びれもせずスマホのライトで自分の席を探すし、上映開始前に来ていたとしても自分の席じゃないところに座ってる人がいて揉めるし、鑑賞中もふつう~にスマホを観るし(メッセージ送ってんじゃないよ)、くっちゃべってるし、おいおい、ここは、あなたのお家じゃないですよぉ~?しっしっ残念ながら、鑑賞マナーがちゃんとしている人はごく一部。昨日なんか、映
映画ウェポンズweaponsを見てきました。ウェポンズ参考ニュース海外でR指定ホラー映画『Weapons』が異例の大ヒットを記録、スティーブン・キングも「非常に恐ろしい。大好きだ」と太鼓判。17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇スタイル」で描く異色ミステリー・ホラー17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇」で描く異色作。監督は次回作に『バイオハザード』のリブート映画を手がけるザック・クレッガー氏news.denfaminicogamer.jp邦題はウェポンズになるのか変わるのか
少女時代のクォン・ユリが出演しているというのが話題の韓国ホラーです。私自身はKPOPをほぼ聞かないので少女時代も名前だけしか知りません。サイコパスの少女を描くサスペンス・ホラーで、序盤が幼女時代、中盤以降がその20年後という2部構成になっていました。水泳インストラクターのヨンウンは7歳の娘ソヒョンと二人で暮らしています。ヨンウンは包丁をしまう戸棚にはいちいち錠をかけていて不穏な雰囲気が漂っていました。ソヒョンは気に入らないことがあると、いじめや暴力行為を行う問題児で、幼稚園も退園さ
まずはこのタイトルでしょう。「変な家」と「事故物件恐い間取り」から拝借した感じですが、紛らわしい!「間違って観てしまえば良いのだ!」という詐欺的なタイトルって、知名度の無いホラー作品では昔からの常套手段ではありますが。レンタルビデオの頃から続き、配信になっても変わらない伝統芸とも言えます。でも、ニセモノだと思われた瞬間に、かえって避けられてしまうリスクもあります。この映画の評判はネットで知り、「オムニバス映画なんだけど、とにかく1話目が怖い!」という意見に興味を持ち、アマ
海外のフェイクドキュメンタリー系ホラー映画の中では評価が高く人気作なのにレンタルできる店舗は激減し、何故か配信にも来てくれないこちらの作品のDVDをレンタル落ちのワゴンセールで発見し購入!久しぶりに鑑賞しました。『レイク・マンゴー〜アリス・パーマーの最期の3日間〜』舞台はオーストラリア2005年12月21日ヴィクトリア州アララト...父親ラッセル、母親ジューン、弟マシューとダム湖を訪れ泳いでいた16歳の少女"アリス・パーマー"が行方不明となり、ジューンからの通報を受けた警察が大規模な捜
今回は賛否両論?いろいろ話題になっているこちらの作品をアマプラ見放題で鑑賞。『リターン・トゥ・サイレントヒル』ホラーゲーム「SILENTHILL2」の実写映画で、日本でも人気のゲームが元ネタなのに何故か劇場公開はされず配信に直行!アマプラ限定で配信される事になった本作を紹介。ちなみにゲームを知らなくても問題なしですw山奥にある風光明媚な湖畔の街"サイレントヒル"を見下ろす高台でメアリーと名乗る女性と運命的な出会いをした画家のジェイムス、麓の街に向かおうとしていたがバスに乗り
ホラー映画「スマイル2」。アマプラで配信していたので見ました。前作の感想はこちらですニャ!!面白かったです。ツッコミ多め!『映画「スマイル」感想(あらすじ&ネタバレあり)〜呪いは続くよどこまでも』都市ボーイズのはやせさんが、Netflixで見たけどあまりに怖くて途中で離脱したと言われていた映画「スマイル」。ホラー好きとしては期待値大。早速観てみました。…ameblo.jp※スマイル2の感想も、ツッコミ多めです。ネタバレされたくない人はここで引き返すニャ!!見た人は一緒にツッコミ振り返
★★★★★★★★★★1982年85min.ネタバレ盛大に行いましたグロ映像各種とりそろえております敬称略監督サム・ライミ製作総指揮ロバート・G.・タパートサム・ライミブルース・キャンベル製作ロバート・G.・タパート脚本サム・ライミ音楽ジョセフ・ロデュカアッシュ:ブルース・キャンベルシェリル:エレン・サンドワイズリンダ:ベッツィ・ベイカースコット:ハル・デルリッチシェリー:サラ・ヨーク
■短評夏本番です。アラカン世代なら懐かしい、「あなたの知らない世界」的な楽しみ方のできるホラーです。■あらすじ(アマプラ紹介文より)映画『残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―』の原作者・小野不由美が初めて手がけた百物語怪談の映像化!ホラーを代表する6人の監督が描く10の恐怖。■総評10話から構成されるショートホラー集。ジャンプスケア的なストレートな怖がらせ方もあるが、ジャパニーズホラー特有の心理的に来るジワジワ系もあったり、ヒトコワ系も組み合わせてあったりとなかなかパタ
はい。今回の映画は、きさらぎ駅映画「きさらぎ駅」公式サイト映画「きさらぎ駅」の公式サイトです。kisaragimovie.comきさらぎ駅[永江二朗]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あの超有名な都市伝説『きさらぎ駅』の映画化です。実はですね、1度見ておりまして…なぜまた見たのかというと、この映画の続編を見つけたんです!その名も…『きさらぎ駅Re:』なので、復習も兼ねて過去の自分のブログを読んだのですが、イマイチ分からないというわけで、もう一
【Blu-ray】欧米映画『悪魔の口(2026年)』(TheDevil'sMouth)Blu-rayBOX1枚組キャスリン・ニュートン・ラナ・コンドル主演本編約106分収録日本語字幕/吹替|アマサズ・エンタメ【仕様】・メディア:Blu-ray・収録内容:欧米映画『悪魔の口』本編約106分収録(TheDevil'sMouth)・ディスク枚数:1枚組・画質:フルHD1080p音声・英語(オリジナル音声)/日本語吹き替え字幕・日本語字幕【キャスト】出演:キャスリン・ニュー
夏ごろXで見かけた「GOODBOY」のポスター。その時から気になっていた映画を公開初日に観てまいりました全然予告も確認せずに行って、てっきりよくあるホラー映画だと思ったのですが、だいぶ毛並みが違いました。↓予告GoodBoy-OfficialTrailer|HD|IFCFilmsどう違うんだ!と言われても、映画を全部説明しないと納得してもらえないような・・・なんだか形容が難しい感じ・・?主演のワンちゃんはとても愛らしい白靴下の子なんです
今回はアマプラやU-NEXTでレンタル配信されている、「第3回日本ホラー映画大賞」受賞作品集に収録された9作品を紹介してゆきます。もちろんネタバレは無しです!『逆廊』(監督:辻知広、碇山薫人、長田渉)病で老い先長くない老父の元を訪れた息子とその妻が味わう恐怖...さすがはin-factoさんの作品だけあり、ビデオカメラで撮影した粗い映像を演出として巧みに交え描く表現は本当に見事で、そこに漂う空気感や聞こえる音までもが恐怖を煽り、一方で最初から何か怪しい老父の不気味さはもちろん際立っているので
気付いたら、前回のブログから1週間以上空きましたが💦、グアム旅行記続きです🏝️グアム4日目は最終日。この日は、昨年4月グアムにオープンした世界最大級のドンキホーテ「ヴィレッジ・オブ・ドンキ(VILLAGEOFDONKI)」へ行く予定にしていましたドンキのシャトルバスに乗って向かいます。このシャトルバス、今の期間は無料なのです✌️そして、ドンキから空港へのシャトルバスは1人5ドルということで、それなら最終日に行こうとなりました。ドンキ行きのシャトルバスはほぼ満員🈵20分位でヴィレ
【ネタバレあり】映画『だぁれかさんとアソぼ?』レビュー|「さな三部作」は完結?Jホラー好きだからこそ感じた物足りなさ※この記事は『だぁれかさんとアソぼ?』のネタバレを含みます。はじめに公開初日に『だぁれかさんとアソぼ?』を鑑賞してきた。結論から言うと、ホラー映画としてはそこそこに怖い。しかし、ストーリーは少し物足りない。これが率直な感想。決してつまらない作品ではない。ただ、長年Jホラーを観てきた私には、どこか既視感のある展開に感じられた。今回は、その理由をシリーズ全
はい。今回の映画は、きさらぎ駅Re:きさらぎ駅Re:|2025年6月13日全国ロードショー「きさらぎ駅」スタッフが再集結!さらにパワーアップした新作続編が公開決定!前作を上回る目まぐるしい展開で観客を魅了し、翻弄すること間違いなし!kisaragimovie-re.com映画『きさらぎ駅』の続編。こ、これは…私の好みではなかったかもチョット方向性が…でも1作目と同じことをヤラれても微妙な気もするので、これはこれで良かったのかもしれない。そして、最後のオチが良かったですちなみ
監督:川村元気2025年主な登場人物(俳優)役柄迷う男(二宮和也)地下通路の迷路に迷い込んだ男。歩く男(河内大和)地下通路で迷う男とすれ違う男。少年(浅沼成)地下通路で出会った少年。歩く女(花瀬琴音)歩く男が地下通路ですれ違う女。ある女(小松菜奈)迷う男の元恋人(タイトル『8番出口Exit8』)男が地下鉄の車内でスマホを見ていると、赤ん坊が激しく泣いており、その母親に若い男が「うるさいんだよ。母親だったらすぐに泣き止ませろ」と怒鳴っている。男はイヤホンを付けて音楽を聴き
見たい映画がすっかり枯渇してしまい、動画配信サービスを巡り巡って、とうとうとあるホラー映画に行き着きました。今回ご紹介するのは、Chilla'sArt(チラズアート)の同名人気ホラーゲームを実写化した映画『夜勤事件』です。本作のメガホンを取ったのは、『きさらぎ駅』や『真・鮫島事件』など、ネット怪談やホラー作品の実写化に定評のある永江二朗監督。脚本は赤松義正さんが手掛けており、物語や恐怖シーンには『リング』や『呪怨』といった過去の名作ジャパンホラーへのオマージュがたっぷりと詰め込まれていま
す「呪怨」シリーズや「犬鳴村」などの村シリーズ、「口に関するアンケート」「あのコはだぁれ?」などの清水崇監督が、アイドルグループ「FRUITSZIPPER」の鎮西寿々歌を主演に迎えた学園ホラー。若者たちの間で密かに噂となっている、絶対にやってはいけない遊び。それは、学校の誰もいない階段の13段目でカセットテープに日付と名前を吹き込むと、その人は死ぬ、というものだった。軽い気持ちで「遊び」を実行した高校生たちの日常は歪みはじめ、カセットテープに名前を入れられた人物が相次いでその日付に謎の死
「PERFECTBLUE」(日/1998年)今敏監督による、芸能界を舞台にしたサイコ・サスペンスなアニメ映画。本当は「アニメ2本立て」で紹介するつもりだったけど「画像」が多くなったんで単品で。もう1本の方も機会があれば紹介するかも。という事でサクッと紹介…は出来ず…。マネージャーのルミが反対する中、アイドルグループのチャム(CHAM)を卒業して女優へと転身した未麻(みま)。そんな
アマプラで配信になった話題の映画「サブスタンス」。観ました〜。【あらすじ】50歳を超えたかつての人気スターのエリザベス(デミ・ムーア)は、容色の衰えで仕事が激減。冠番組も降板になってしまう。そんな中、ある画期的な再生医療を試すことに。エリザベスの美と若さへの執着は、やがて暴走して狂気へと化していく・・・。【感想】デミ・ムーアさんといえば、私ら世代はやっぱり「ゴースト/ニューヨークの幻」の、あの可愛いヒロインなのですよ。久々に見ましたが、よくぞこんな役を!!と、女優魂にアッパレでした
『劇場版ほんとうにあった怖い話変な間取り」観ました。旧作につき、ネタバレあります。2002年。古い民家を改装した一棟貸しの民宿に宿泊する姉妹(木村有希さんと木村友美さん)。2階に目張りされた立ち入り禁止の部屋があり、深夜、奇妙なできごとが起きます⋯2023年。古い一軒家にひとりで暮らすリョウタ(マユリカ阪本さん)は、会話型のAIアプリを導入。そのAIに亡き妻と同じ“ミスズ”という名前をつけて会話することで、孤独を紛らすようになりますが、次第にほんとうに妻が生きている
★★★★★★★★★☆2006年94min.ネタバレ最近はラストを伏せる傾向にあります敬称略監督ハンス・ホーン製作総指揮ステファン・バース製作ダン・マーグフィリップ・シュルツ=ダイル脚本アダム・クルートナーデイヴィッド・ミッチェル音楽グイド・ツェッティアエイミー:スーザン・メイ・プラットジェイムズ:リチャード・スパイト・ジュニアローレン:アリ・ヒリスダン:エリック・デインミッシェル:キャメロン・リチ