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何回もお伝えしているんですけど、アブダビの映画鑑賞マナーはほ~んとうにひどい!まず時間通りに来ない人が多々いて、遅れた人々は悪びれもせずスマホのライトで自分の席を探すし、上映開始前に来ていたとしても自分の席じゃないところに座ってる人がいて揉めるし、鑑賞中もふつう~にスマホを観るし(メッセージ送ってんじゃないよ)、くっちゃべってるし、おいおい、ここは、あなたのお家じゃないですよぉ~?しっしっ残念ながら、鑑賞マナーがちゃんとしている人はごく一部。昨日なんか、映
「エクストラテレストリアル」の脚本・編集、「グレイヴ・エンカウンターズ」の監督などのスチュアート・オルティスが監督・脚本・製作・編集を手がけたモキュメンタリーホラー。カリフォルニアで起きた18年にわたる奇怪な連続殺人事件の顛末を、犯人を追った映像と、関係者の証言をもとに取材班が完成させた映像で描き出す。カリフォルニア州インランド・エンパイアの一角にあるサンバーナーディーノ。2010年7月9日、数日間連絡の取れない友人の安否を確認してほしいという911通報が入る。保安官がその邸宅に足を踏
[※この画像は生成AIで作ったイメージ画像です。【ドールハウス】2025年|日本|110分|ホラー『出演』長澤まさみ瀬戸康史田中哲司安田顕風吹ジュン『監督』矢口史靖<br="">title="YouTubevideoplayer"<br>frameborder="0"<br&am
オブセッション災愛原題:Obsession2025/アメリカ上映時間108分監督・脚本・編集:カリー・バーカー製作:ジェームズ・ハリス、ヘイリー・ニコール・ジョンソン、クリスチャン・マーキュリー、ロマン・ビアリ製作総指揮:ジェイソン・ブラム、レオノーラ・ダービー、マーク・レイン、デビッド・ハリング、ルザンナ・ケゲヤン撮影:テイラー・クレモンズ美術:ビビアン・グレイ衣装:ブレア・ジェームズ音楽:ロック・バーウェルキャスティング:スカイラー・ザーン出演:マイケル・ジ
予告版で気になったので見てきました。Backrooms。バックルーム。あらすじ(長くなるので詳しく書くのは途中まで)結末ネタバレ感想冒頭シーン。昔の8ミリで撮ったような映像。似たような部屋が広がる空間。進んでも進んでも出口にでない、息が荒くなる撮影者…迷い込んだカモメが壁に激突し床に落ちた。離婚による問題によるストレス、そして仕事の重圧などからカウセリングを受けながら家具店で働いているクラーク。自ら家具店のイメージキャラの足の悪い海賊に扮して店のコマーシャルを
まずはこのタイトルでしょう。「変な家」と「事故物件恐い間取り」から拝借した感じですが、紛らわしい!「間違って観てしまえば良いのだ!」という詐欺的なタイトルって、知名度の無いホラー作品では昔からの常套手段ではありますが。レンタルビデオの頃から続き、配信になっても変わらない伝統芸とも言えます。でも、ニセモノだと思われた瞬間に、かえって避けられてしまうリスクもあります。この映画の評判はネットで知り、「オムニバス映画なんだけど、とにかく1話目が怖い!」という意見に興味を持ち、アマ
今回は賛否両論?いろいろ話題になっているこちらの作品をアマプラ見放題で鑑賞。『リターン・トゥ・サイレントヒル』ホラーゲーム「SILENTHILL2」の実写映画で、日本でも人気のゲームが元ネタなのに何故か劇場公開はされず配信に直行!アマプラ限定で配信される事になった本作を紹介。ちなみにゲームを知らなくても問題なしですw山奥にある風光明媚な湖畔の街"サイレントヒル"を見下ろす高台でメアリーと名乗る女性と運命的な出会いをした画家のジェイムス、麓の街に向かおうとしていたがバスに乗り
今回はふと思い出しTSUTAYAでレンタルしたこちらのオムニバスホラー映画を久しぶりに鑑賞。『裏ホラー』・呪いの祠お蔵入りとなったTV番組の映像...名前を知るだけで呪われるという山奥に佇む呪いの祠、その名前を書いたメモを見た女優の佐藤亜矢さんが祠を参拝し解呪する企画だが、祠に辿り着いた彼女は参拝するも奇声をあげのたうち回って気絶、映像には祠から彼女を睨む何かが映し出されていた。・念写番組製作会社で見つかった古いビデオテープに収録された映像...超能力者の男性がカメラを手に念写を行い番
映画ウェポンズweaponsを見てきました。ウェポンズ参考ニュース海外でR指定ホラー映画『Weapons』が異例の大ヒットを記録、スティーブン・キングも「非常に恐ろしい。大好きだ」と太鼓判。17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇スタイル」で描く異色ミステリー・ホラー17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇」で描く異色作。監督は次回作に『バイオハザード』のリブート映画を手がけるザック・クレッガー氏news.denfaminicogamer.jp邦題はウェポンズになるのか変わるのか
見たい映画がすっかり枯渇してしまい、動画配信サービスを巡り巡って、とうとうとあるホラー映画に行き着きました。今回ご紹介するのは、Chilla'sArt(チラズアート)の同名人気ホラーゲームを実写化した映画『夜勤事件』です。本作のメガホンを取ったのは、『きさらぎ駅』や『真・鮫島事件』など、ネット怪談やホラー作品の実写化に定評のある永江二朗監督。脚本は赤松義正さんが手掛けており、物語や恐怖シーンには『リング』や『呪怨』といった過去の名作ジャパンホラーへのオマージュがたっぷりと詰め込まれていま
本日よりアマプラで独占配信が始まったオリジナル映画「悪魔の口(原題:TheDevil'sMouth)」を鑑賞…恋人、友人同士でタイを訪れていた男女5人の若者が、ガイドと一緒に水中洞窟の探検へと繰り出すのだが…そこにはいないはずのサメが生息していて、次々に襲われる!主演は「アビゲイル」や「リサ・フランケンシュタイン」に出ていたキャスリン・ニュートン…ほか、やはりアマプラのオリジナル映画だった「プリティ・リーサル」のアジア系女優ラナ・コンドルなども出演している。監督は「キック・アスジャステ
気付いたら、前回のブログから1週間以上空きましたが💦、グアム旅行記続きです🏝️グアム4日目は最終日。この日は、昨年4月グアムにオープンした世界最大級のドンキホーテ「ヴィレッジ・オブ・ドンキ(VILLAGEOFDONKI)」へ行く予定にしていましたドンキのシャトルバスに乗って向かいます。このシャトルバス、今の期間は無料なのです✌️そして、ドンキから空港へのシャトルバスは1人5ドルということで、それなら最終日に行こうとなりました。ドンキ行きのシャトルバスはほぼ満員🈵20分位でヴィレ
ウェポンズの感想を書こうと思っていたのですが、その前にとても気になったこちらの作品をアマプラでレンタル。『女』長く付き合っている恋人"渋谷ミサ"との結婚を考えている悟、久しぶりに会った友人の旭と拓也に恋人だとミサの写真を見せる。が、写真を見た二人は凍りつく、4年前までミサと付き合っていたとその時の動画を見せる旭、4年前に結婚した拓也はその1年ほど前にミサと付き合っていたと。。。東京に住む悟、大阪に住んでいた旭、千葉にいた拓也、同じ顔で同じ名前の女性と同じ時期に離れた場所で何故?偶然?言
【ネタバレあり】映画『だぁれかさんとアソぼ?』レビュー|「さな三部作」は完結?Jホラー好きだからこそ感じた物足りなさ※この記事は『だぁれかさんとアソぼ?』のネタバレを含みます。はじめに公開初日に『だぁれかさんとアソぼ?』を鑑賞してきた。結論から言うと、ホラー映画としてはそこそこに怖い。しかし、ストーリーは少し物足りない。これが率直な感想。決してつまらない作品ではない。ただ、長年Jホラーを観てきた私には、どこか既視感のある展開に感じられた。今回は、その理由をシリーズ全
夏ごろXで見かけた「GOODBOY」のポスター。その時から気になっていた映画を公開初日に観てまいりました全然予告も確認せずに行って、てっきりよくあるホラー映画だと思ったのですが、だいぶ毛並みが違いました。↓予告GoodBoy-OfficialTrailer|HD|IFCFilmsどう違うんだ!と言われても、映画を全部説明しないと納得してもらえないような・・・なんだか形容が難しい感じ・・?主演のワンちゃんはとても愛らしい白靴下の子なんです
マイケル・ジャクソンみなさん、こんにちはまたまた、マイケルのお話なんですが...マイケル・ジャクソンが好んで食べていたといわれるモノやこだわりの食べ方を調べたので記事にまとめました♪(とことん、マイケル沼にはまっている私...)世界のトップスターだったマイケル・ジャクソンの食生活は、時期やツアーの有無によって「超ストイックなベジタリアン期」と「大のジャンクフード(特にKFC)好き期」の二面性を持つ、非常に個性的で極端なものでした。
アマプラで配信になった話題の映画「サブスタンス」。観ました〜。【あらすじ】50歳を超えたかつての人気スターのエリザベス(デミ・ムーア)は、容色の衰えで仕事が激減。冠番組も降板になってしまう。そんな中、ある画期的な再生医療を試すことに。エリザベスの美と若さへの執着は、やがて暴走して狂気へと化していく・・・。【感想】デミ・ムーアさんといえば、私ら世代はやっぱり「ゴースト/ニューヨークの幻」の、あの可愛いヒロインなのですよ。久々に見ましたが、よくぞこんな役を!!と、女優魂にアッパレでした
今回は、数々のホラーゲームをを世に送り出している「Chilla'sArt」氏の作品をほぼ全てプレイしてきた私が、独断と偏見で面白くて怖かったタイトルを紹介していきたいと思います。今回は珍しくサムネも作りましたが、バケモノばかりのサムネで怖くてごめんなさい。(作ってみて思った事が、個人的には貞子vs伽椰子みたいなバケモン同士でマルチバースしてほしかったり)2026年は、先週に配信されたウミガリ。そして、夜勤事件が映画化されるとの事で、過去に書いたこの記事を再掲しました。イン
はい。今回の映画は、きさらぎ駅映画「きさらぎ駅」公式サイト映画「きさらぎ駅」の公式サイトです。kisaragimovie.comきさらぎ駅[永江二朗]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あの超有名な都市伝説『きさらぎ駅』の映画化です。実はですね、1度見ておりまして…なぜまた見たのかというと、この映画の続編を見つけたんです!その名も…『きさらぎ駅Re:』なので、復習も兼ねて過去の自分のブログを読んだのですが、イマイチ分からないというわけで、もう一
監督:清水崇2026年主な登場人物(俳優)役柄【菜々美の学校の生徒や学校関係者】平瀬小春(鎮西寿々歌)心理カウンセラー。学校で起きた事件を目撃した生徒のカウンセリングを行う。平瀬菜々美(星乃あんな)小春の妹。友人たちとともに呪いの遊びを実行する。千葉丈太郎(大西利空)菜々美のことを気にかける。バスケ部で顧問の田中から嫌がらせを受ける。西野マキ(向井怜衣)呪いの遊びを実行し、母親とともにカセットテープを首に巻き付け縊死する。奥山衣緒理(小國舞羽)だいあとともに呪いの遊びを実行し、2
海外のフェイクドキュメンタリー系ホラー映画の中では評価が高く人気作なのにレンタルできる店舗は激減し、何故か配信にも来てくれないこちらの作品のDVDをレンタル落ちのワゴンセールで発見し購入!久しぶりに鑑賞しました。『レイク・マンゴー〜アリス・パーマーの最期の3日間〜』舞台はオーストラリア2005年12月21日ヴィクトリア州アララト...父親ラッセル、母親ジューン、弟マシューとダム湖を訪れ泳いでいた16歳の少女"アリス・パーマー"が行方不明となり、ジューンからの通報を受けた警察が大規模な捜
今回は未明シアターさんと水村友哉さんの漫画「水ムーちゃんねる隣の晩怖談」がコラボしたコチラの作品をYouTubeで鑑賞しました。短編ホラー『昼寝』水村友哉さんの漫画「水ムーちゃんねる隣の晩怖談」のエピソードの一つを映像化した作品で、かなり不気味?最初は坂口渚沙さん演じる主人公と同じように何が起きているのかピンときませんでしたが、最後の最後でぼんやりと匂わす真相に寒気が。。。得体の知れない嫌な感じがする"世にも奇妙な物語"っぽい怖さを味わえる作品でした。ま、恐怖のベクトルが"不思議で奇妙
す「呪怨」シリーズや「犬鳴村」などの村シリーズ、「口に関するアンケート」「あのコはだぁれ?」などの清水崇監督が、アイドルグループ「FRUITSZIPPER」の鎮西寿々歌を主演に迎えた学園ホラー。若者たちの間で密かに噂となっている、絶対にやってはいけない遊び。それは、学校の誰もいない階段の13段目でカセットテープに日付と名前を吹き込むと、その人は死ぬ、というものだった。軽い気持ちで「遊び」を実行した高校生たちの日常は歪みはじめ、カセットテープに名前を入れられた人物が相次いでその日付に謎の死
今回は1月リリース作品の中で一番楽しみにしていたコチラの作品を鑑賞。『プレゼンス存在』中古物件に棲む"幽霊"の一人称視点で描かれる本作。出物の中古物件に引っ越してきた少女クロエとその家族、やり手のママは将来有望な水泳選手の兄タイラーを溺愛し愛情を注ぐ一方で、薬物を使用し亡くなった親友ナディアたちの死に接し心を病んでいるクロエの事は眼中になし。そんなクロエをパパは心配し気遣うけれどママの関係はギクシャク。。。どこか危うい家族の様子を静かに見つめる幽霊だが、その存在をクロエは感じているように
今回は定評のある台湾ホラー映画から、実際に起きた痛ましい大規模火災をベースに描いたこちらの作品をアマプラでレンタルし鑑賞しました。『凶宅』台湾の古びたマンション、かつて火災により20人の犠牲者が出て封鎖されている4階フロアから飛び降り自殺が頻発!住人たちが戦々恐々とする一方で、マンションの住み込み警備員として働きながらホラー小説を執筆しているシャオジュンは、マンション脇の歩道で舞踏のような奇妙な動きをしている住人の女性を見かけ興味を持ち、小説のネタになるのでは?そう直感したシャオジュ
監督:デイヴ・ボイル2026年主な登場人物(俳優)役柄愛里(穂志もえか)霊媒師。姉の美玖とともに、全国の霊にまつわる怪現象を解決して回っている。美玖(稲垣来泉)愛里の姉。ある事件によって霊となった。禎子(木村多江)洋館のオーナー。群治の母。愛里に仕事を依頼。群治(賀来賢人)洋館のオーナー・禎子の息子。霊の存在に懐疑的。鈴木(吉岡睦雄)怪しげな雰囲気を放つ謎の男。巡査(正名僕蔵)通報を受け、洋館にやって来る。愛里が古いボルボを運転して、林の中の道を走っている。バックミラー越
今回はアマプラやU-NEXTでレンタル配信されている、「第3回日本ホラー映画大賞」受賞作品集に収録された9作品を紹介してゆきます。もちろんネタバレは無しです!『逆廊』(監督:辻知広、碇山薫人、長田渉)病で老い先長くない老父の元を訪れた息子とその妻が味わう恐怖...さすがはin-factoさんの作品だけあり、ビデオカメラで撮影した粗い映像を演出として巧みに交え描く表現は本当に見事で、そこに漂う空気感や聞こえる音までもが恐怖を煽り、一方で最初から何か怪しい老父の不気味さはもちろん際立っているので
ふと今日が13日の金曜日であることに気づいたので、「13日の金曜日」シリーズのレビューを書きたいと思います!最近パート1〜4を見返したので、今回はその4本までです。シリーズはその後も続いて全10作プラス番外編の「フレディVSジェイソン」、更にリメイクの1作があります。まあ、キャンプ場で若者たちがイチャイチャしては殺されるだけ。話はあってないような、B級の代名詞みたいなシリーズではありますが。少なくともパート1から4に関しては、割と毎回趣向が違って、微妙に雰囲気の違う作品になっていると
こんばんは、Tataです。映画館に行ってきました。観てきたのは、上映初日の『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』。……なのですが、なんと妻ちゃん、午前中に一人で一回観に行ってきたらしいです。熱量がすごい。推し活の行動力が相変わらず高すぎます。グッズを集めるのも一苦労ですね。今日はフレックスを利用して早めに退社し、待ち合わせ場所へ。映画のチケットを取っている時間までは、あと40分ほど。「観る前にサクッと食べちゃおうか」ということで、早めの夕食を取ることにしました。
少女時代のクォン・ユリが出演しているというのが話題の韓国ホラーです。私自身はKPOPをほぼ聞かないので少女時代も名前だけしか知りません。サイコパスの少女を描くサスペンス・ホラーで、序盤が幼女時代、中盤以降がその20年後という2部構成になっていました。水泳インストラクターのヨンウンは7歳の娘ソヒョンと二人で暮らしています。ヨンウンは包丁をしまう戸棚にはいちいち錠をかけていて不穏な雰囲気が漂っていました。ソヒョンは気に入らないことがあると、いじめや暴力行為を行う問題児で、幼稚園も退園さ