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予告版で気になったので見てきました。Backrooms。バックルーム。あらすじ(長くなるので詳しく書くのは途中まで)結末ネタバレ感想冒頭シーン。昔の8ミリで撮ったような映像。似たような部屋が広がる空間。進んでも進んでも出口にでない、息が荒くなる撮影者…迷い込んだカモメが壁に激突し床に落ちた。離婚による問題によるストレス、そして仕事の重圧などからカウセリングを受けながら家具店で働いているクラーク。自ら家具店のイメージキャラの足の悪い海賊に扮して店のコマーシャルを
[※この画像は生成AIで作ったイメージ画像です。【ドールハウス】2025年|日本|110分|ホラー『出演』長澤まさみ瀬戸康史田中哲司安田顕風吹ジュン『監督』矢口史靖<br="">title="YouTubevideoplayer"<br>frameborder="0"<br&am
ウェポンズの感想を書こうと思っていたのですが、その前にとても気になったこちらの作品をアマプラでレンタル。『女』長く付き合っている恋人"渋谷ミサ"との結婚を考えている悟、久しぶりに会った友人の旭と拓也に恋人だとミサの写真を見せる。が、写真を見た二人は凍りつく、4年前までミサと付き合っていたとその時の動画を見せる旭、4年前に結婚した拓也はその1年ほど前にミサと付き合っていたと。。。東京に住む悟、大阪に住んでいた旭、千葉にいた拓也、同じ顔で同じ名前の女性と同じ時期に離れた場所で何故?偶然?言
タイトル:『ジョーズ4復讐編』「ジョーズ」シリーズ:第4作(全4作)日本公開:1987年8月8日監督:ジョセフ・サージェント主演:ロレイン・ゲイリー、ランス・ゲスト発売日:2024/8/28(4KULTRAHD&ブルーレイセット(2枚組))音源:DolbyAtmos(英語)時間:91分画質:7前作3はCGも含めかなり残念画質でしたが、今作は1や2ほどではありませんが、良レストア作品です。特に中盤以降は画質が安定してきて登場人物のアップシーンは高精細です。音質:
映画ウェポンズweaponsを見てきました。ウェポンズ参考ニュース海外でR指定ホラー映画『Weapons』が異例の大ヒットを記録、スティーブン・キングも「非常に恐ろしい。大好きだ」と太鼓判。17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇スタイル」で描く異色ミステリー・ホラー17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇」で描く異色作。監督は次回作に『バイオハザード』のリブート映画を手がけるザック・クレッガー氏news.denfaminicogamer.jp邦題はウェポンズになるのか変わるのか
オブセッション災愛原題:Obsession2025/アメリカ上映時間108分監督・脚本・編集:カリー・バーカー製作:ジェームズ・ハリス、ヘイリー・ニコール・ジョンソン、クリスチャン・マーキュリー、ロマン・ビアリ製作総指揮:ジェイソン・ブラム、レオノーラ・ダービー、マーク・レイン、デビッド・ハリング、ルザンナ・ケゲヤン撮影:テイラー・クレモンズ美術:ビビアン・グレイ衣装:ブレア・ジェームズ音楽:ロック・バーウェルキャスティング:スカイラー・ザーン出演:マイケル・ジ
海外のフェイクドキュメンタリー系ホラー映画の中では評価が高く人気作なのにレンタルできる店舗は激減し、何故か配信にも来てくれないこちらの作品のDVDをレンタル落ちのワゴンセールで発見し購入!久しぶりに鑑賞しました。『レイク・マンゴー〜アリス・パーマーの最期の3日間〜』舞台はオーストラリア2005年12月21日ヴィクトリア州アララト...父親ラッセル、母親ジューン、弟マシューとダム湖を訪れ泳いでいた16歳の少女"アリス・パーマー"が行方不明となり、ジューンからの通報を受けた警察が大規模な捜
BringHerBack(2025オーストラリア)監督:ダニー・フィリッポウ、マイケル・フィリッポウ脚本:ダニー・フィリッポウ、マイケル・フィリッポウ、ビル・ハインツマン製作:サマンサ・ジェニングス、クリスティーナ・セイトン撮影:アーロン・マクリスキー美術:バネッサ・サーン編集:ジェフ・ラム音楽:コーネル・ウィルチェック出演:ビリー・バラット、ソラ・ウォン、ジョナ・レン・フィリップス、サリー=アン・アプトン、スティーブン・フィリップス、ミーシャ・ヘイウッド、サリー・ホーキン
何回もお伝えしているんですけど、アブダビの映画鑑賞マナーはほ~んとうにひどい!まず時間通りに来ない人が多々いて、遅れた人々は悪びれもせずスマホのライトで自分の席を探すし、上映開始前に来ていたとしても自分の席じゃないところに座ってる人がいて揉めるし、鑑賞中もふつう~にスマホを観るし(メッセージ送ってんじゃないよ)、くっちゃべってるし、おいおい、ここは、あなたのお家じゃないですよぉ~?しっしっ残念ながら、鑑賞マナーがちゃんとしている人はごく一部。昨日なんか、映
まずはこのタイトルでしょう。「変な家」と「事故物件恐い間取り」から拝借した感じですが、紛らわしい!「間違って観てしまえば良いのだ!」という詐欺的なタイトルって、知名度の無いホラー作品では昔からの常套手段ではありますが。レンタルビデオの頃から続き、配信になっても変わらない伝統芸とも言えます。でも、ニセモノだと思われた瞬間に、かえって避けられてしまうリスクもあります。この映画の評判はネットで知り、「オムニバス映画なんだけど、とにかく1話目が怖い!」という意見に興味を持ち、アマ
「禍禍女」を観てきました。ストーリーは、美術大学に通う早苗は、上半身裸で煙草を吸う同級生の増村宏に一目惚れし、距離を縮める。しかし、その純粋な愛情は次第に歪み、狂気へと膨らんでいく。そんな中、「好きになられると死ぬまで逃れられない」と噂される謎の存在“禍禍女”の怪談が広まり、宏が犠牲となる。早苗はその正体へ迫り、やがて混沌とした妄想と狂気に飲み込まれていく。というお話です。俊介は学校で”禍禍女”という怖い話を友人に聞く。実は目の前に太った女が迫ってきていたのだ。助か
今回は賛否両論?いろいろ話題になっているこちらの作品をアマプラ見放題で鑑賞。『リターン・トゥ・サイレントヒル』ホラーゲーム「SILENTHILL2」の実写映画で、日本でも人気のゲームが元ネタなのに何故か劇場公開はされず配信に直行!アマプラ限定で配信される事になった本作を紹介。ちなみにゲームを知らなくても問題なしですw山奥にある風光明媚な湖畔の街"サイレントヒル"を見下ろす高台でメアリーと名乗る女性と運命的な出会いをした画家のジェイムス、麓の街に向かおうとしていたがバスに乗り
ホラー映画「スマイル2」。アマプラで配信していたので見ました。前作の感想はこちらですニャ!!面白かったです。ツッコミ多め!『映画「スマイル」感想(あらすじ&ネタバレあり)〜呪いは続くよどこまでも』都市ボーイズのはやせさんが、Netflixで見たけどあまりに怖くて途中で離脱したと言われていた映画「スマイル」。ホラー好きとしては期待値大。早速観てみました。…ameblo.jp※スマイル2の感想も、ツッコミ多めです。ネタバレされたくない人はここで引き返すニャ!!見た人は一緒にツッコミ振り返
こんにちは!合同会社Keyakiの五十嵐です。昨日から全国高校野球甲子園大会が始まりましたね!甲子園が始まると夏だなと毎年実感します。今年もスポーツマンシップに則った熱い試合を期待します。さて本日は暑い夏でも涼しい屋内で楽しめるコンテンツ、映画の紹介をしたいと思います。【2026年夏】映画好きが厳選!今年の夏におすすめしたい映画10選夏といえば、海や花火、旅行もいいですが、大迫力の映像を楽しめる「映画」も外せません。2026年の夏は、超大作シリーズの続編から感動の
気付いたら、前回のブログから1週間以上空きましたが💦、グアム旅行記続きです🏝️グアム4日目は最終日。この日は、昨年4月グアムにオープンした世界最大級のドンキホーテ「ヴィレッジ・オブ・ドンキ(VILLAGEOFDONKI)」へ行く予定にしていましたドンキのシャトルバスに乗って向かいます。このシャトルバス、今の期間は無料なのです✌️そして、ドンキから空港へのシャトルバスは1人5ドルということで、それなら最終日に行こうとなりました。ドンキ行きのシャトルバスはほぼ満員🈵20分位でヴィレ
【ネタバレあり】映画『だぁれかさんとアソぼ?』レビュー|「さな三部作」は完結?Jホラー好きだからこそ感じた物足りなさ※この記事は『だぁれかさんとアソぼ?』のネタバレを含みます。はじめに公開初日に『だぁれかさんとアソぼ?』を鑑賞してきた。結論から言うと、ホラー映画としてはそこそこに怖い。しかし、ストーリーは少し物足りない。これが率直な感想。決してつまらない作品ではない。ただ、長年Jホラーを観てきた私には、どこか既視感のある展開に感じられた。今回は、その理由をシリーズ全
監督:川村元気2025年主な登場人物(俳優)役柄迷う男(二宮和也)地下通路の迷路に迷い込んだ男。歩く男(河内大和)地下通路で迷う男とすれ違う男。少年(浅沼成)地下通路で出会った少年。歩く女(花瀬琴音)歩く男が地下通路ですれ違う女。ある女(小松菜奈)迷う男の元恋人(タイトル『8番出口Exit8』)男が地下鉄の車内でスマホを見ていると、赤ん坊が激しく泣いており、その母親に若い男が「うるさいんだよ。母親だったらすぐに泣き止ませろ」と怒鳴っている。男はイヤホンを付けて音楽を聴き
このところ全く読んでなかったのですがようやく図書館で借りた本を一冊読みました隣の畑は青々とともぐいで直木賞受賞された河崎さんの新刊帯広の方だったのですね。北海道に行った時にここなら住んでみたい!と思ったのが帯広でした。広い畑の風景に魅せられたのですが帯広は夏は暑く冬は寒いとか農業を生業にされる方のご苦労に頭が下がる思いながら、この本は面白かったです先日、NHKBSで放送されたオーメン!1976年の映画だそうですホラー映画の中で1番好き(?)で全作見た記憶があるのですがあ
本日よりアマプラで独占配信が始まったオリジナル映画「悪魔の口(原題:TheDevil'sMouth)」を鑑賞…恋人、友人同士でタイを訪れていた男女5人の若者が、ガイドと一緒に水中洞窟の探検へと繰り出すのだが…そこにはいないはずのサメが生息していて、次々に襲われる!主演は「アビゲイル」や「リサ・フランケンシュタイン」に出ていたキャスリン・ニュートン…ほか、やはりアマプラのオリジナル映画だった「プリティ・リーサル」のアジア系女優ラナ・コンドルなども出演している。監督は「キック・アスジャステ
夏ごろXで見かけた「GOODBOY」のポスター。その時から気になっていた映画を公開初日に観てまいりました全然予告も確認せずに行って、てっきりよくあるホラー映画だと思ったのですが、だいぶ毛並みが違いました。↓予告GoodBoy-OfficialTrailer|HD|IFCFilmsどう違うんだ!と言われても、映画を全部説明しないと納得してもらえないような・・・なんだか形容が難しい感じ・・?主演のワンちゃんはとても愛らしい白靴下の子なんです
アマプラで配信になった話題の映画「サブスタンス」。観ました〜。【あらすじ】50歳を超えたかつての人気スターのエリザベス(デミ・ムーア)は、容色の衰えで仕事が激減。冠番組も降板になってしまう。そんな中、ある画期的な再生医療を試すことに。エリザベスの美と若さへの執着は、やがて暴走して狂気へと化していく・・・。【感想】デミ・ムーアさんといえば、私ら世代はやっぱり「ゴースト/ニューヨークの幻」の、あの可愛いヒロインなのですよ。久々に見ましたが、よくぞこんな役を!!と、女優魂にアッパレでした
はい。今回の映画は、きさらぎ駅映画「きさらぎ駅」公式サイト映画「きさらぎ駅」の公式サイトです。kisaragimovie.comきさらぎ駅[永江二朗]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あの超有名な都市伝説『きさらぎ駅』の映画化です。実はですね、1度見ておりまして…なぜまた見たのかというと、この映画の続編を見つけたんです!その名も…『きさらぎ駅Re:』なので、復習も兼ねて過去の自分のブログを読んだのですが、イマイチ分からないというわけで、もう一
監督:清水崇2026年主な登場人物(俳優)役柄【菜々美の学校の生徒や学校関係者】平瀬小春(鎮西寿々歌)心理カウンセラー。学校で起きた事件を目撃した生徒のカウンセリングを行う。平瀬菜々美(星乃あんな)小春の妹。友人たちとともに呪いの遊びを実行する。千葉丈太郎(大西利空)菜々美のことを気にかける。バスケ部で顧問の田中から嫌がらせを受ける。西野マキ(向井怜衣)呪いの遊びを実行し、母親とともにカセットテープを首に巻き付け縊死する。奥山衣緒理(小國舞羽)だいあとともに呪いの遊びを実行し、2
■あらすじある夏の夜、エヴァたちは思わぬ事故を起こしひとりの犠牲者を出してしまう。その場から逃げ帰り「今日のことは秘密だ」と誓いあう仲間たち。そして一年後、とある人物の元へ謎の手紙が届く…名作ティーンズホラー「ラストサマー」の正式な続編。私ねぇ…ラストサマーだぁあああぁいすきなんですよ…ティーンズホラーというジャンルに沼らせてくれた一生忘れないだろう記念碑的作品…ということでまぁ期待せずにこれも見てみようと。一作目からジュリー、レイ、ヘレン二作目からジュリーのルームメ
今回は、数々のホラーゲームをを世に送り出している「Chilla'sArt」氏の作品をほぼ全てプレイしてきた私が、独断と偏見で面白くて怖かったタイトルを紹介していきたいと思います。今回は珍しくサムネも作りましたが、バケモノばかりのサムネで怖くてごめんなさい。(作ってみて思った事が、個人的には貞子vs伽椰子みたいなバケモン同士でマルチバースしてほしかったり)2026年は、先週に配信されたウミガリ。そして、夜勤事件が映画化されるとの事で、過去に書いたこの記事を再掲しました。イン
9冊目:近畿地方のある場所について背筋2025/08/15★ひとことまとめ★見つけてくださってありがとうございます↓以下ネタバレ含みます↓作品読みたい方は見ないほうがいいかも【Amazon内容紹介】情報をお持ちの方はご連絡ください近畿地方のある場所にまつわる怪談を集めるうちに、恐ろしい事実が浮かび上がってきました。【感想】映画を見に行きました数年前に原作読んでいたのですがブログは書いておらず…映画を見に行くにあたり読み直したので、ブログも書いちゃ
今回はアマプラやU-NEXTでレンタル配信されている、「第3回日本ホラー映画大賞」受賞作品集に収録された9作品を紹介してゆきます。もちろんネタバレは無しです!『逆廊』(監督:辻知広、碇山薫人、長田渉)病で老い先長くない老父の元を訪れた息子とその妻が味わう恐怖...さすがはin-factoさんの作品だけあり、ビデオカメラで撮影した粗い映像を演出として巧みに交え描く表現は本当に見事で、そこに漂う空気感や聞こえる音までもが恐怖を煽り、一方で最初から何か怪しい老父の不気味さはもちろん際立っているので
今回はふと思い出しTSUTAYAでレンタルしたこちらのオムニバスホラー映画を久しぶりに鑑賞。『裏ホラー』・呪いの祠お蔵入りとなったTV番組の映像...名前を知るだけで呪われるという山奥に佇む呪いの祠、その名前を書いたメモを見た女優の佐藤亜矢さんが祠を参拝し解呪する企画だが、祠に辿り着いた彼女は参拝するも奇声をあげのたうち回って気絶、映像には祠から彼女を睨む何かが映し出されていた。・念写番組製作会社で見つかった古いビデオテープに収録された映像...超能力者の男性がカメラを手に念写を行い番
2025年9月5日(金)に『カラダ探し2』が公開されるので、前作の『カラダ探し』を復習のために見直した。そこで、2022年10月の公開当時に掲載した「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂して掲載する。監督:羽住英一郎2022年主な登場人物:読み(俳優)役柄森崎明日香:もりさきあすか(橋本環奈)私立アカシア学園高校2年G組の女子生徒。伊勢高広:いせたかひろ(眞栄田郷敦)2年G組の男子生徒。明日香の幼馴染。柊留美子:ひいらぎるみこ(山本舞香)2年G組の女子生徒。浦西翔太:
★★★★★★★★★☆2006年94min.ネタバレ最近はラストを伏せる傾向にあります敬称略監督ハンス・ホーン製作総指揮ステファン・バース製作ダン・マーグフィリップ・シュルツ=ダイル脚本アダム・クルートナーデイヴィッド・ミッチェル音楽グイド・ツェッティアエイミー:スーザン・メイ・プラットジェイムズ:リチャード・スパイト・ジュニアローレン:アリ・ヒリスダン:エリック・デインミッシェル:キャメロン・リチ