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ホラーは好きですか…ホラー…私は怖がりなんですが…苦手なんですが…飲み込まれて夢にまで大体出てくるんですが…(笑)好き、なんです…この漫画はLINE漫画でちょっと無料で読めるんですが、もう、ちょっと読んだだけで吐き気が出るくらい不気味…オススメです。【LINEマンガ】スティーリング~二人のノア~https://manga.line.me/product/periodic?id=Z0003941&t=1776419300603是非本編を読んで不気味さを味わってもらいたいで
映画『ウェポンズ(武器)』のリー・クローニン監督の新作映画、「ザ・マミー棺の中の少女」を観に行ってまいりました。「ウェポンズ」と同じく、犠牲者の子供が加害者になる設定です(←予告編でわかる通り)。「ザ・マミー棺の中の少女」この題名もネタバレじゃないの?と思ったけど予告編もかなりネタバレしてるからいいのかな。予告編に出ているところまでのあらすじを書くと、映画はエジプトの広々した道をドライブする家族連れから始まります。父親と子供たちは楽しそうに歌を歌っていますが、運転
原題「IKnowWhatYouDidLastSummer」。1997年公開の1作目「ラストサマー」の続編です。IKNOWWHATYOUDIDLASTSUMMER-NewTrailer(HD)なんと28年越しの続編・・!そんなことあるんだ~~楽しみすぎて、公開初日の本日観てきました!続編あるあるQ&A。1作目を観た方がいいのかい?観なくてもいいのかい?どっちなんだい!アンサー。1作目を鑑賞の上で行くことをお勧め致します。
TheLifeofChuck(2025アメリカ)監督/脚本/編集:マイク・フラナガン原作:スティーヴン・キング製作:トレバー・メイシー、マイク・フラナガン撮影:エベン・ボルター音楽:ザ・ニュートン・ブラザーズ出演:トム・ヒドルストン、キウェテル・イジョフォー、カレン・ギラン、マーク・ハミル、ジェイコブ・トレンブレイ、ベンジャミン・パジャック、ミア・サラ、ザ・ポケットクイーン、ケイト・シーゲル①感動系キングに新たな傑作第3幕。世界各地でインターネットが断絶、地震や山火事
アマプラのあなたへのおすすめに出てきたノルウェーのホラー映画「犬人間」。タイトルからもうアレ。おすすめされるってどうよと思いながら観ました(観るんかい)。先日、映画「国宝」と「フロントライン」を続けて観て、どちらも本当に素晴らしく、感想を書こうと思っていたのに、なぜか後から観たこちらを先に書いてしまう。自分のツッコミ魂が恨めしいぞ。【ネタバレ感想・ツッコミあり】女子大生のシグリットは、マッチングアプリでイケメン大富豪のクリスチャンと出会う。シグリットは初めて会うのにジャージみたいな格好で遅
母が死んだ実家。母は私有地の森の中で、獣に襲われ顔をめちゃくちゃにされて死んでいた。何十年ぶりに帰った実家には、ロクな思い出がない。母はステージママで、タレントになるために体重、姿勢、生活態度すべてを支配し強制してきた。だから、母とはずっと縁を切って生きてきた。静まり返った大きな家には誰もいないはずなのに、家の中を駆けずり回る足音がする。車の鍵が消えた。ま、ココまではホラー映画の王道のような怖さを醸していたのだが、この先が、現実味がなさすぎて萎える。くわえて、キュレ
今回は試写で鑑賞させて頂いた7月17日に劇場公開されるこちらの作品を紹介します!ネタバレはしていませんが、鑑賞前に情報を入れたくない方はスルーでよろしくお願いしますm(__)m『チルド』第76回ベルリン国際映画祭フォーラム部門に出品、国際映画批評家連盟賞を受賞された本作、先に行われた試写で鑑賞された方のレビューをチラッと読んで、かなり怖い作品だと知っていたのですが。。。圧倒的です!恐怖のベクトルが独特と言いますか完全にタガが外れている、あまりの怖さに絶句しましたよ。詳しくは書けませんが、そ
★★★★★★★★★☆2006年94min.ネタバレ最近はラストを伏せる傾向にあります敬称略監督ハンス・ホーン製作総指揮ステファン・バース製作ダン・マーグフィリップ・シュルツ=ダイル脚本アダム・クルートナーデイヴィッド・ミッチェル音楽グイド・ツェッティアエイミー:スーザン・メイ・プラットジェイムズ:リチャード・スパイト・ジュニアローレン:アリ・ヒリスダン:エリック・デインミッシェル:キャメロン・リチ
今回は試写にて一足先に鑑賞させて頂いたこちらの作品を紹介します!ネタバレはしていませんが、鑑賞前に作品の情報を入れたくない方はスルーでよろしくお願い致します。『Erica-エリカ-』5月15日より劇場公開されるこの作品、何がどう怖いか詳しくは書けませんが、とりあえず観終えた瞬間に「コワっ!」と思わず声が漏れて身悶えてしまいましたよ。"戦慄のサイコホラー"というキャッチコピーは伊達じゃない?これなら血みどろの殺戮劇や根深い呪いの方がまだマシ!ある意味で究極のヒトコワ?変に捻ったり回りくどい演
試写のレビューも一段落したので、今回はヤバそうな雰囲気のコチラの作品を紹介します!『クレイジー・ハウス地獄の復活祭〈イースター〉』後の伏線?赤ん坊を抱いたシスターが警官に射殺される映像が流れ。。。そして始まる本編はまるでアメリカンなホームコメディドラマ?「クレイジーハウス」のタイトルと共に家に帰って来たのは熱心なキリスト教徒でトラブルメーカーな父親バーニー、仕事熱心でアメフトのお気に入りチームが負けると人が変わる母親イヴ、彼氏募集中だけどご縁がない娘のサラ、科学だけが友達で反抗期気味な息子
「28日後...」の続編にあたる作品監督はファン・カルロス・フレスナディージョ。前監督のダニー・ボイルは製作総指揮になるが、、いやー、、、ロバート・カーライルがヤバい!「28週後..」2008年日本公開/104分/イギリス(原題:28WEEKSLATER)監督:ファン・カルロス・フレスナディージョ脚本:ファン・カルロス・フレスナディージョ/ローワン・ジョフィ/ヘスス・オルモ/E・L・ラビニュ製作:ア
レーザーディスクと言えばパイオニアの製品を思い出す方が多いと思います。パイオニアのLDプレイヤーには系列があり、その型番で区別することがでるようになっています。LDの再生専用機(LD-)LD-S1片面再生1986年11月定価250000円LD-W14面再生1988年4月定価220000円LD-X1片面再生1989年12月定価400000円LD-S9片面再生1996年8月定価180000円LDとMUSEのコンパチ専用機(HLD-)HLD-X0片面再生1
今回はこちらの作品をアマプラでレンタルしたのですが。。。またまたやってしまいました。『暗黒の時間』いい感じのイメージビジュアルに釣られて手を出したのですが。。。中身は18年ほど前に「バイオ・クライシス-人類最後の敵-」という邦題でリリースされた作品で、邦題を変え改めて配信リリースしたようです。また前に観た作品を手に取ってしまいましたが唯一の救いはそこそこ面白いところ、なので久しぶりに鑑賞しました。近未来、核戦争とウイルス兵器の使用が原因で地上は荒廃しウイルスが蔓延!感染者はゾンビ
映画ウェポンズweaponsを見てきました。ウェポンズ参考ニュース海外でR指定ホラー映画『Weapons』が異例の大ヒットを記録、スティーブン・キングも「非常に恐ろしい。大好きだ」と太鼓判。17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇スタイル」で描く異色ミステリー・ホラー17人の子供たちが失踪した事件を「群像劇」で描く異色作。監督は次回作に『バイオハザード』のリブート映画を手がけるザック・クレッガー氏news.denfaminicogamer.jp邦題はウェポンズになるのか変わるのか
アマプラの見放題に、最近になって追加された「ラストサマー:リターンズ」を鑑賞する…日本では確か劇場未公開で、配信スルーの扱いじゃなかったっけ?配信が始まった頃に、気になったけど、個別課金の有料だから見なかったんだよな。90年代後半、「スクリーム」のヒット以降に、いろいろ出てきたホラーサスペンスの代表的なシリーズの1つ、「ラストサマー」「ラストサマー2」(他にも一応、正規続編のナンバリング作品があるんだけど)のリブートであり、正当な続編…ジェニファー・ラブ・ヒューイットをはじめ旧作キャストの再
■あらすじ●スパイク…主人公、自立心旺盛な12歳●アイラ…スパイクの母、ガンで余命僅か●ケルソン…感染者の中で暮らす医師●エリック…NATOの兵士●ジミー…28週後騒動の生き残り「それ」はイギリス全土どころか欧州をも巻き込む大惨事となった。姉弟がやらかした、人が凶暴化して人を襲うレイジウィルスの大拡大。テレタビーズを観ながら何かに怯えている子供たち。そこに襲い掛かる感染者。襲われたものは血反吐を吐き、同じく感染者になり人を襲う。母の犠牲で生
今回は、数々のホラーゲームをを世に送り出している「Chilla'sArt」氏の作品をほぼ全てプレイしてきた私が、独断と偏見で面白くて怖かったタイトルを紹介していきたいと思います。今回は珍しくサムネも作りましたが、バケモノばかりのサムネで怖くてごめんなさい。(作ってみて思った事が、個人的には貞子vs伽椰子みたいなバケモン同士でマルチバースしてほしかったり)2026年は、先週に配信されたウミガリ。そして、夜勤事件が映画化されるとの事で、過去に書いたこの記事を再掲しました。イン
台湾映画「泥娃娃:呪いの人形」。Netflixで鑑賞。タイトルからして怖そうで期待大。【あらすじ】VRゲーム会社で働くシュチュアン。新作ホラーゲーム開発中。同僚がいわく付きの凶宅から持ち帰った壊れた泥人形を、自宅に持ち帰ってしまう。妊娠中の妻ムーホアは、文化財の修復師。壊れた泥人形に取り憑かれ、どんどん様子がおかしくなって衰弱する。シュチュアンは、呪符に詳しいアセンに助けを求める。そして、泥人形の童謡に隠された禁忌の呪いが明らかになっていく・・・。【感想】(ネタバレなし)台湾でスマ
★★★★☆☆☆☆☆☆1995年108min.ネタバレまたやってしまいました敬称略監督ロジャー・ドナルドソン製作総指揮デイヴィッド・ストレイト製作フランク・マンキューソ・ジュニアデニス・フェルドマン脚本デニス・フェルドマン音楽クリストファー・ヤングザビエル・フィッチ:ベン・キングズレイプレス・レノックス:マイケル・マドセンスティーヴン・アーデン:アルフレッド・モリーナダン・スミスソン:フォレスト・ウィティエイ
監督:矢口史靖2025年主な登場人物(俳優)役柄鈴木佳恵(長澤まさみ)5歳の娘・芽衣を亡くし、骨董市で芽衣によく似た少女人形・アヤを見つける。鈴木忠彦(瀬戸康史)佳恵の夫。総合病院の看護師。佳恵とともに人形の謎に迫っていく。鈴木芽依(本田都々花)佳恵と忠彦の長女。真衣の姉。5歳で亡くなる。鈴木真衣(池村碧彩)佳恵と忠彦の次女。芽依の妹。鈴木敏子(風吹ジュン)忠彦の母親。隠居して一人暮らし。神田(田中哲司)呪禁師(じゅごんし)。呪術により邪気を祓う。山本(安田顕)私服警官。寺嶋
アマプラで配信になった話題の映画「サブスタンス」。観ました〜。【あらすじ】50歳を超えたかつての人気スターのエリザベス(デミ・ムーア)は、容色の衰えで仕事が激減。冠番組も降板になってしまう。そんな中、ある画期的な再生医療を試すことに。エリザベスの美と若さへの執着は、やがて暴走して狂気へと化していく・・・。【感想】デミ・ムーアさんといえば、私ら世代はやっぱり「ゴースト/ニューヨークの幻」の、あの可愛いヒロインなのですよ。久々に見ましたが、よくぞこんな役を!!と、女優魂にアッパレでした
「ゼイ・ウィル・キル・ユー」を観てきました。ストーリーは、ニューヨーク、マンハッタンに建つ高級マンション「バージル」。一人のメイドが仕事を求めて訪ねていく。このマンションは悪魔崇拝者の巣窟で月に一度、無垢なメイドを生贄に捧げていた。今夜も生贄の儀式を始めようとするとメイドの反撃にあう。彼女はある目的で訪ねた戦闘力の高い女性だったのだ。というお話です。エイジア・リーブスは父親から虐待を受けていて妹のマリアを連れて逃げようとするが、父親に見つかり銃で撃ってしまう。エイジ
気付いたら、前回のブログから1週間以上空きましたが💦、グアム旅行記続きです🏝️グアム4日目は最終日。この日は、昨年4月グアムにオープンした世界最大級のドンキホーテ「ヴィレッジ・オブ・ドンキ(VILLAGEOFDONKI)」へ行く予定にしていましたドンキのシャトルバスに乗って向かいます。このシャトルバス、今の期間は無料なのです✌️そして、ドンキから空港へのシャトルバスは1人5ドルということで、それなら最終日に行こうとなりました。ドンキ行きのシャトルバスはほぼ満員🈵20分位でヴィレ
ずっと観たかったアルゼンチンホラーがレンタルになっていたのでさっそく鑑賞!『邪悪なるもの』悪魔に魂を蝕まれ体が腐敗しゆっくりと死んでゆく者たち"悪魔憑き"、専門の処理人による適切な処理を行わず、古から伝わる"七つのルール"を守らなければ悪魔は疫病のごとく広がると言われていたが既に止められないほど世界中に拡散、悪魔憑きが発見されれば政府がそれに応じた対策を取るが、教会は成す術もなく権威は失墜し存在すら失われた。七つのルール1.電気をつけるな2.動物に近づくな3.触れた物を身
死霊館シリーズ最新作!やっっった!楽しみにしてた!公開初日、最寄り映画館にて鑑賞してきましたジェームス・ワン監督の作品が大好きなので、今作も観る前から安心感が半端なかったです。本当に監督の手腕があったからこそ、ここまで大きな一大コンテンツを作れたと思います(若干上から)。2013年から始まった「死霊館」、そして今作を入れて計9作。(ラ・ヨローナを含めたら10作ですね)これまでも純粋なホラーだけでなく、ゴシック要素も交え、家族愛や絆をメインとして描かれてきた作品でした。
評価4/5☆☆☆☆★「このホラーがすごい!2024年版」で第1位を獲得、という宣伝で、かなり怖く、面白いに違いないと思って観た。原作は読んでいないので、考察が間違っていたら教えて欲しい。失踪した佐山編集長が何の特集をしようとしていたか、佐山が残した資料を元に編集者の小沢悠生と、彼に頼まれたこの編集部と親しいらしいライターの瀬野千紘が推理していく。しかし、「林間学校」のビデオは混乱して何が起きているかよくわからない。ヒトバシラ氏による「首吊り屋敷」生配信の動画は、止めた方がいいのにと思
ハロウィンの夜、ドリューに電話がかかってきた。「ホラー映画で何が好き?」「今、君をみているぞ」コンロの上のポップコーンが膨らんでいく。殺人鬼がナイフで彼女の胸を刺すが「…ん?なんだこれ?」刃先には透明なシリコン(笑)胸パッドで致命傷を逃れたドリューは両親の車へ猛ダッシュ==@「助けて!パパ、止まってー」ところが運転席のパパはママにチョメチョメされ目を閉じて昇天中。娘に気づかず…ドスン!「ん…何かぶつかった?」「気にするな」最終絶叫計画キーネン・アイヴォリ
さっそくですが今回は楽しみにしていたコチラの韓国映画を鑑賞しました。『層間騒音』古いマンションの604号室にひとり暮らす妹ジュヒが4日前に失踪!「騒音が聞こえる」そう言って騒ぐジュヒに呆れ職場の寮に引っ越していた聴覚障害を持つ姉ジュヨンは、妹の職場から出社しないとの連絡を受けジュヒのマンションへ。部屋の天上には防音材みっちりと貼られていて、スマホなどジュヒの身近な物は全て残されたまま。。。消えた妹の行方が分かるまで604号室で暮らす事にするジュヨン、ジュヒが騒音の出どころを必死に探していたと
Together(2025オーストラリア、アメリカ)監督/脚本:マイケル・シャンクス撮影:ジャーメイン・マクミッキング美術:ニコラス・デイア編集:ショーン・レイヒフ音楽:コーネル・ウィルチェック出演:デイブ・フランコ、アリソン・ブリー、デイモン・ヘリマン①一発ネタで走り切る!ミュージシャン志望のティム(デイブ・フランコ)と小学校教師のミリー(アリソン・ブリー)のカップルは、近頃倦怠期。都会を離れて田舎に移住し、新生活をスタートする。森で道に迷い、洞穴で水たまりの水を飲んだティム
夏ごろXで見かけた「GOODBOY」のポスター。その時から気になっていた映画を公開初日に観てまいりました全然予告も確認せずに行って、てっきりよくあるホラー映画だと思ったのですが、だいぶ毛並みが違いました。↓予告GoodBoy-OfficialTrailer|HD|IFCFilmsどう違うんだ!と言われても、映画を全部説明しないと納得してもらえないような・・・なんだか形容が難しい感じ・・?主演のワンちゃんはとても愛らしい白靴下の子なんです