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今回もアマプラ見放題配信で見かけた作品からコチラを鑑賞しました。『DoNotEnter:葬られた秘宝』都市探検の様子を撮影し動画配信しているリック、ダイアン、ヴァーン、コーラ、JDの5人は、廃線となった地下鉄の構内に描かれていると噂されていたアート作品を発見!しかしその一部を持ち帰り一儲けしようと提案するJDと他のメンバーが喧嘩となり。。。チームから外れたJDは素行の悪いトッド、マックの2人と別の都市探検チームを結成する。その後、ワンパターンな動画が続き再生数が伸び悩むリックたち
話題のホラー映画「バックルームズ」。早速観に行きました。ホラーゲームはやったことはないけど、存在は知っています。冒頭、異様な空間で迷う研究員みたいな人の視点。私はすごい方向音痴。疲れている時にはよく大きなホテル内で迷う夢を見るので、リアルで気持ち悪いです。つかみはオッケー。全然流行っていない家具店を経営するクラーク。家具店を海に見立て、キャプテン・クラークのコスプレ。従業員にCM撮影をさせるけど、面白くなくてダダすべり。クラークは妻に逃げられて傷心。酒にも溺れ、暴言や暴力もあった様子。セラ
こんにちは!ジュエリー沼の住人、アラフォーたらこママですこちらの記事で、CHANELピアスのロウ付けについて書いたものの、まだどうするか決めきれていませんCHANELピアスのロウ付けについて調べた記事はコチラ↓『「高級ピアスを落とす」という恐怖。CHANELのロウ付けを調べたら地方民が詰んだ』こんにちは!ジュエリー沼の住人、アラフォーたらこママですたまにSNSで、どんなホラー映画…ameblo.jpそんな中。ふと思い出しました。「そうだ⋯私、アル
今回はふと思い出しTSUTAYAでレンタルしたこちらのオムニバスホラー映画を久しぶりに鑑賞。『裏ホラー』・呪いの祠お蔵入りとなったTV番組の映像...名前を知るだけで呪われるという山奥に佇む呪いの祠、その名前を書いたメモを見た女優の佐藤亜矢さんが祠を参拝し解呪する企画だが、祠に辿り着いた彼女は参拝するも奇声をあげのたうち回って気絶、映像には祠から彼女を睨む何かが映し出されていた。・念写番組製作会社で見つかった古いビデオテープに収録された映像...超能力者の男性がカメラを手に念写を行い番
気付いたら、前回のブログから1週間以上空きましたが💦、グアム旅行記続きです🏝️グアム4日目は最終日。この日は、昨年4月グアムにオープンした世界最大級のドンキホーテ「ヴィレッジ・オブ・ドンキ(VILLAGEOFDONKI)」へ行く予定にしていましたドンキのシャトルバスに乗って向かいます。このシャトルバス、今の期間は無料なのです✌️そして、ドンキから空港へのシャトルバスは1人5ドルということで、それなら最終日に行こうとなりました。ドンキ行きのシャトルバスはほぼ満員🈵20分位でヴィレ
今回は賛否両論?いろいろ話題になっているこちらの作品をアマプラ見放題で鑑賞。『リターン・トゥ・サイレントヒル』ホラーゲーム「SILENTHILL2」の実写映画で、日本でも人気のゲームが元ネタなのに何故か劇場公開はされず配信に直行!アマプラ限定で配信される事になった本作を紹介。ちなみにゲームを知らなくても問題なしですw山奥にある風光明媚な湖畔の街"サイレントヒル"を見下ろす高台でメアリーと名乗る女性と運命的な出会いをした画家のジェイムス、麓の街に向かおうとしていたがバスに乗り
ホラー映画「スマイル2」。アマプラで配信していたので見ました。前作の感想はこちらですニャ!!面白かったです。ツッコミ多め!『映画「スマイル」感想(あらすじ&ネタバレあり)〜呪いは続くよどこまでも』都市ボーイズのはやせさんが、Netflixで見たけどあまりに怖くて途中で離脱したと言われていた映画「スマイル」。ホラー好きとしては期待値大。早速観てみました。…ameblo.jp※スマイル2の感想も、ツッコミ多めです。ネタバレされたくない人はここで引き返すニャ!!見た人は一緒にツッコミ振り返
公開日をずっと心待ちにしていた長編アニメーション映画を劇場で鑑賞。『我々は宇宙人』カンヌ国際映画祭に出品され上映されたり公開前からなにかと話題になっていたのですが、ノスタルジックな雰囲気と"30年にわたる友情の物語"という宣伝に、心温まる作品なのかな?なんてずっと思っていたのですが、試写会が始まると様子が一変!絶賛する一方で歯切れの悪い感想を述べる人も多く不穏な気配が。。。考えてみると「沢田美由紀のガマランドにお邪魔します」や「チルド」を製作した映画レーベル"NOTHINGNEW"さんの作
はい。今回の映画は、ドールハウス映画『ドールハウス』Blu-ray&DVD好評発売中!この家の人形、なんか変。ゾク×ゾクのドールミステリー!主演:長澤まさみ、監督:矢口史靖dollhouse-movie.toho.co.jp※まだネタバレはしていません。人形が出てくる映画という認識だけで、ホラーなのかサスペンスなのかも分からない状態で観たのですが…怖っ!そして、おもしろ過ぎる!!まぁ人形が出てくる時点で怖いと思ってしまう私ですけど人形といえば『チャイルド・プレ
[※この画像は生成AIで作ったイメージ画像です。【ドールハウス】2025年|日本|110分|ホラー『出演』長澤まさみ瀬戸康史田中哲司安田顕風吹ジュン『監督』矢口史靖<br="">title="YouTubevideoplayer"<br>frameborder="0"<br&am
今回は、数々のホラーゲームを世に送り出している「Chilla'sArt」氏の作品をほぼ全てプレイしてきた私が、独断と偏見で面白くて怖かったタイトルを紹介していきたいと思います。今回は珍しくサムネも作りましたが、バケモノばかりのサムネで怖くてごめんなさい。(作ってみて思った事が、個人的には貞子vs伽椰子みたいなバケモン同士でマルチバースしてほしかったり)2026年は、先週に配信されたウミガリと雪葬。そして、夜勤事件が映画化されるとの事で、この記事を再更新しました。インディー
オブセッション災愛原題:Obsession2025/アメリカ上映時間108分監督・脚本・編集:カリー・バーカー製作:ジェームズ・ハリス、ヘイリー・ニコール・ジョンソン、クリスチャン・マーキュリー、ロマン・ビアリ製作総指揮:ジェイソン・ブラム、レオノーラ・ダービー、マーク・レイン、デビッド・ハリング、ルザンナ・ケゲヤン撮影:テイラー・クレモンズ美術:ビビアン・グレイ衣装:ブレア・ジェームズ音楽:ロック・バーウェルキャスティング:スカイラー・ザーン出演:マイケル・ジ
ウェポンズの感想を書こうと思っていたのですが、その前にとても気になったこちらの作品をアマプラでレンタル。『女』長く付き合っている恋人"渋谷ミサ"との結婚を考えている悟、久しぶりに会った友人の旭と拓也に恋人だとミサの写真を見せる。が、写真を見た二人は凍りつく、4年前までミサと付き合っていたとその時の動画を見せる旭、4年前に結婚した拓也はその1年ほど前にミサと付き合っていたと。。。東京に住む悟、大阪に住んでいた旭、千葉にいた拓也、同じ顔で同じ名前の女性と同じ時期に離れた場所で何故?偶然?言
このページは映画「FiveNightsatFreddy's」および「FiveNightsatFreddy's2」のネタバレがあるため見たくない方は閉じてください●二作目予告編FiveNightsatFreddy's2|OfficialTrailerFiveNightsatFreddy's2|OfficialTrailer2●一作目「FIVENIGHTSATFREDDY’S」の振り返りマイクは過去のトラウマと妹
どうも、腐母さんdeath息子達が公開前から「絶対観る!」と張り切っていたバックルームの映画「バックルームズ」を観に行ってきたよ!怖がりのくせに見たがりな小5弟氏!どうだった?…っと、本文の前に自己紹介発達凸凹&不登校兄弟兄…小学校完全不登校→中学で復学にチャレンジ中!言語理解:高め⬆️ワーキングメモリ低め⬇️ADHD(未診断)&HSC弟…小学校中学年不登校言語理解:低⬇️視覚認知::高凸凹差40&ADHD(診断済)母(ADHD気味)は、不登校を機にフルタイム→
昨夜は公開を楽しみにしていたコチラの作品を劇場で鑑賞してきました。『八つ墓村(2026年)』かつて映画化やドラマ化もされ人気を博した横溝正史の代表作「八つ墓村」を、「呪怨」など多くの作品を撮られた清水崇監督が新たな解釈で再映画化した本作、いや、これ。。。清水崇監督だからホラー寄りの演出もあるのかな?と勝手に想像してはいたのですが、まさかの?ここまでやるとは!たぶん原作や以前の映像化作品を好きな人にほど批判されそうなパターンかもですね(^o^;)とはいえ、けしてダメな改悪作品というワケでは
「ナイトボーン夜哭」を観てきました。Fan’sVoiceさんの独占最速試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、新婚夫婦サーガとジョンは、サーガの故郷である田舎町に移り住む。フィンランドの神秘的な森に囲まれた古い屋敷で暮らしはじめ、やがて待望の子どもを授かる。しかしサーガは生まれてきた赤ん坊にどこか違和感を抱く。怪異に見舞われ、サーガの不安は次第に恐怖へと姿を変え、やがて狂気にのみ込まれていく。というお話です。新婚夫婦のサーガ
本作は「ストレンジャーズ/戦慄の訪問者(2008)」、「ストレンジャーズ地獄からの訪問者(2018)」、のリブート作品第2弾になります。残念ながらChapter1は観ておらず、ネットで仕入れた知識を元にChapter2に臨みまして、ほど良いB級映画をありがとうといったところでしょうか。先週木曜に公開された「onebattleafteranother」と迷ったんですよね。どっちを優先するか。「onebattleafteranother」めちゃくちゃ
やたらと酷評されている清水崇監督の『八つ墓村』過去に何度も映像化されている作品ですが、本作の金田一耕助役は尾上松也が演じていて、新たな八つ墓村になっているようですし、何がそんなにダメなのかも含め怖いもの(!)見たさに鑑賞してきました。レビューでは「金返せ」とか「こんなの金田一じゃない」とかかなりの酷評されているのですが、正直そこまでけなすほど酷い作品では全然ないですし、むしろホラーを得意とする清水崇監督のテイストで、新しくリブートされた「八つ墓村」という感じで、ミステリー要素もそれなりにあり
前作では大富豪の御曹司と結婚して玉の輿と思いきや、かくれんぼという名の人間狩りに巻き込まれてしまうヒロインが描かれていました。タフなヒロインと言っても、あくまで一般人なので戦闘力はさほどでもありません。慣れない狩りに駆り出されて自滅しちゃうセレブ連中がブラックユーモアタッチで描かれるのが見せ場でした。物語は完結してるので、続編を作るとしたら結局富豪の財産を相続してしまったヒロインが、遺産目当ての一族残党に狙われてしまうような内容になるのかと思っていました。さすがに映画の方は一歩上
今回はアマプラで見放題配信が始まったコチラの作品を久しぶりに鑑賞しました!『恐怖人形』日本人形を抱え上げた少女が「大きくなあれ」と何度も唱える映像で始まる本作、幼なじみの由梨と真人の元にそれぞれ届いた差出人不明の赤い封筒。。。"お久しぶりです"との挨拶が書かれた手紙はパーティへの招待状で、そこには謝礼として10万円を支払うとの一文も添えられていた。不気味な手紙にいぶかしむ由梨だが真人に誘われ参加することを決め、当日になりアパートを出ようとしたその時!玄関前に置いてある日本人形と目が合
アマプラで配信になった話題の映画「サブスタンス」。観ました〜。【あらすじ】50歳を超えたかつての人気スターのエリザベス(デミ・ムーア)は、容色の衰えで仕事が激減。冠番組も降板になってしまう。そんな中、ある画期的な再生医療を試すことに。エリザベスの美と若さへの執着は、やがて暴走して狂気へと化していく・・・。【感想】デミ・ムーアさんといえば、私ら世代はやっぱり「ゴースト/ニューヨークの幻」の、あの可愛いヒロインなのですよ。久々に見ましたが、よくぞこんな役を!!と、女優魂にアッパレでした
『劇場版ほんとうにあった怖い話変な間取り」観ました。旧作につき、ネタバレあります。2002年。古い民家を改装した一棟貸しの民宿に宿泊する姉妹(木村有希さんと木村友美さん)。2階に目張りされた立ち入り禁止の部屋があり、深夜、奇妙なできごとが起きます⋯2023年。古い一軒家にひとりで暮らすリョウタ(マユリカ阪本さん)は、会話型のAIアプリを導入。そのAIに亡き妻と同じ“ミスズ”という名前をつけて会話することで、孤独を紛らすようになりますが、次第にほんとうに妻が生きている
ミステリー界の巨匠・横溝正史の代表作のひとつで、過去にも数多く映画化、ドラマ化された「八つ墓村」を、「呪怨」シリーズ、「犬鳴村」の村シリーズ、「だぁれかさんとアソぼ?」などの清水崇監督・脚本が新たに映画化。尾上松也が金田一耕助役を演じて主演を務める。就職の内定も得られず、彼女もいない大学生の井川辰弥のもとに母の訃報が舞い込む。辰弥は探偵・金田一耕助に誘われ、岡山県の山奥に潜む、亡き母のルーツである「八つ墓村」を訪れる。名家・田治見家の莫大な遺産の相続人である辰弥の来訪に合わせたかのように
「28日後...」の続編にあたる作品監督はファン・カルロス・フレスナディージョ。前監督のダニー・ボイルは製作総指揮になるが、、いやー、、、ロバート・カーライルがヤバい!「28週後..」2008年日本公開/104分/イギリス(原題:28WEEKSLATER)監督:ファン・カルロス・フレスナディージョ脚本:ファン・カルロス・フレスナディージョ/ローワン・ジョフィ/ヘスス・オルモ/E・L・ラビニュ製作:ア
何回もお伝えしているんですけど、アブダビの映画鑑賞マナーはほ~んとうにひどい!まず時間通りに来ない人が多々いて、遅れた人々は悪びれもせずスマホのライトで自分の席を探すし、上映開始前に来ていたとしても自分の席じゃないところに座ってる人がいて揉めるし、鑑賞中もふつう~にスマホを観るし(メッセージ送ってんじゃないよ)、くっちゃべってるし、おいおい、ここは、あなたのお家じゃないですよぉ~?しっしっ残念ながら、鑑賞マナーがちゃんとしている人はごく一部。昨日なんか、映
予告版で気になったので見てきました。Backrooms。バックルーム。あらすじ(長くなるので詳しく書くのは途中まで)結末ネタバレ感想冒頭シーン。昔の8ミリで撮ったような映像。似たような部屋が広がる空間。進んでも進んでも出口にでない、息が荒くなる撮影者…迷い込んだカモメが壁に激突し床に落ちた。離婚による問題によるストレス、そして仕事の重圧などからカウセリングを受けながら家具店で働いているクラーク。自ら家具店のイメージキャラの足の悪い海賊に扮して店のコマーシャルを
今回は劇場で観たコチラの作品がレンタルリリースされたので久々に鑑賞。『夜勤事件』男が妻子を殺害!妻の両目を五寸釘でくり抜くシーンで始まる本作。「第零夜」街外れにあるコンビニで夜勤として働く田鶴結貴乃が出勤、先輩店員の船橋卓也と失踪した店長の鶴川俊朗について軽く会話すると船橋は退勤し田鶴はタイムカードを印字、そこには8日21:50、9日21:51と記されていた。ここで場面は変わり刑事の猿渡真司が同僚と訪れたのは田鶴が働くコンビニ、多くの警察関係者が集まり現場検証が行われている物々しい雰囲
★★★★★★★★★☆2006年94min.ネタバレ最近はラストを伏せる傾向にあります敬称略監督ハンス・ホーン製作総指揮ステファン・バース製作ダン・マーグフィリップ・シュルツ=ダイル脚本アダム・クルートナーデイヴィッド・ミッチェル音楽グイド・ツェッティアエイミー:スーザン・メイ・プラットジェイムズ:リチャード・スパイト・ジュニアローレン:アリ・ヒリスダン:エリック・デインミッシェル:キャメロン・リチ
今回はアマプラの有料レンタルに並んでいたこちらの作品を鑑賞。『監禁区エンドレスドライブ』狩りが趣味で何事にも慎重で厳格な父親に育てられた漫画家のリード、幼い頃に父親が撃った鹿の皮ををナイフで剥ぐよう命じられた時の事は今もトラウマとなっていた。そんなリードは恋人オリビアが妊娠したのを機に結婚を決意、人里離れた森林地帯に住む両親が開いてくれた婚約祝いのパーティーにオリビアと共に参加したリードだが、帰り際になり"念のため"と父親はサバイバルに必要な道具を一式をリードの車に押し込み、それが