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ChatGPTとお話。ベンゾ後遺症は、何度も良くなった→戻る→を繰り返す。本当に耐えていれば後戻りしなくなるのでしょうか。断薬3年半でも、まだまだ不調です。相変わらず、病院ではベンゾ後遺症を否定され、パニック障害とだけ診断されています。パニック障害で、24H頭の締めつけ、恐怖感、ベンゾ眼症、ほぼ寝たきりになり、迷走神経反射、めまいで歩けなくなり、光過敏、聴覚過敏、etc...こんなたくさんの症状がでるのでしょうか。ベンゾ摂取、離脱、後遺症により、薬剤性の神経過敏、薬剤性のパニック障
こんにちは。未来です。この本からのシェアする内容は、4回目になります。ベンゾ眼症に悩んでいる方は、過去記事も見てみて下さいね。「心をラクにすると目の不調が消えていく」岩倉雅登著治療法はある?実は・・治療法はありません!「まぶたが下がってきて眼が開けにくい」という症状に対しては、ボツリヌス治療というものがあります。これは、眼輪筋にボツリヌス菌を少量注射するものですが、効果は2~3か月ほどで、残念ながら根本治療ではなく、対症療法の域を出ません。向精神
え...ブログを書いたのが去年の夏...?1年以上更新してなかったんですか...まぁ大したことは書いていませんが...とりあえずベンゾの離脱症状からはほぼ脱却?しています。睡眠も6時間から7時間ほど普通に眠れています。一気断薬直後からは信じられないですね...にしても断薬から4年強ですか、大分かかりましたね。後遺症もなく回復したのは奇跡に近いかもしれません。
訪問看護の方たちは、いい方ばかりなんですが、医師が苦手なんですよね。いつも会った後は、気持ちがイライラかモヤモヤして合わないんですよね。ベンゾショックも信用してないようだし、薬の減らし方は、自分で調整してくださいって、見放した言い方で、責任は、自分にないですよ感が、伝わってくるし。結局、薬出してもらうだけなんですが。2年前まで、大学病院に通って、異動で1年おきに担当の医師が変わっていたから、10人以上、精神科医と会ってきたけど、毎回、会うと嫌な気持ちになった医師は、1人だけでした。今の医師は
今アメリカを揺さぶるオピオイド問題まず、基本的な知識から。オピオイドには3種類ある。まず、ケシから採取されるアヘン、それから生成されるモルヒネは麻薬性鎮痛薬だ。もう一つは化学薬品から作られモルヒネと同様の作用を示す半合成オピオイドである「オキシコドン」。そして、現在アメリカで大きな問題となっている「フェンタニル」は合成オピオイドである。トランプ大統領が中国、メキシコ、カナダに対する関税を引き上げる理由のひとつに、フェンタニルが不法にアメリカに輸出されているからというものがある。トラ
減薬再開してから、不調が出た時はステイを延長してきましたが、今回初めて微量増薬をしました。子供の病気によるストレス→風邪→ベンゾ吐くかもというストレス→副鼻腔炎→全くできていないクリスマスの準備によるストレス…など、一息つく暇が全くない状態で、久しぶりに大きめの揺り戻しがありました。びっくりする程、イレギュラーに弱い自分が本当に嫌になります😩ベンゾ飲む前はハロウィンやクリスマスなど、子供の行事は楽しみでした。子供には申し訳ないけど、今は正直ストレスだったりします…平穏な何もない、くだらな