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医師によるメイラックスの処方中止から2年2ヶ月となり、体に違和感を覚えてから2年になります😱ここ1ヶ月、お尻の筋肉なんてほとんどなくなり、フニャフニャで筋肉が機能していないため、尾骨が飛び出し座る時はゆっくりでないと激痛が走るし、仰向けで寝るのも厳しくなってきました😰他にも特に下半身、足の裏の痺れや、太ももにも違和感があり、筋肉が塊になっています😰なかなか回復しないというか、筋肉減少はまだまだ進行しているようで、いつまで続くのか、これからどうなるのかホント不安になってきます😱
断薬して半年が経ちました。あっという間ですね💦それでも水溶液を作ってた頃が遠い昔のような感覚もあります。気になる症状の方ですが、睡眠の不安定を除けば何もありません。ふわふわ感は消えました。手の痺れもほぼありません。目は・・・・目はまだ充血してるw😅睡眠問題はしつこいですね~~~前回のブログの投稿から今日までの間に、寝つきが悪くて3時頃まで眠れない日が2日ありましたずっと寝つきの良さだけが救いだったので少し不安になりますが翌日以降は
去年の3月1日に断薬をしてから1年が経過しました。早いですね。現在の俺の症状ですが、残っているのは睡眠問題だけです。年末のブログで単発的に耳鳴りとかふわふわ感などがあると書きましたが今はそれもありません。ただ治ったとは思っていなくて、自律神経を乱す要素が今はないだけで、もしかしたら減薬中も苦手だった冬から春、春から夏への季節の変わり目の時期になったら自律神経が乱れて再発する可能性はあるかもな・・・・とは思っています。睡眠に関しては、相変わらず4時台に起き
こんな記事がケアネットに上がっていました。「日本におけるベンゾジアゼピン処方制限が向精神薬使用による自殺企図に及ぼす影響」https://www.carenet.com/news/general/carenet/62188公開日:2026/01/27(引用)ベンゾジアゼピン系薬剤の過剰摂取では、自殺企図が問題となる。日本では、2012年からベンゾジアゼピン系薬剤の多剤使用に対する政府の規制が開始された。その結果、ベンゾジアゼピン系薬剤の処方数と多剤使用数が減少した。帝京大学の赤羽
幹細胞培養上清液療法と言うのがある😅幹細胞を培養する際に生じる培養上清液には、幹細胞から放出されるサイトカイン(成長因子、神経保護因子、血管新生因子など)が全身の体幹や末梢の組織に届き、細胞増殖や組織・神経修復、抗炎症作用、抗酸化作用などによる疼痛緩和や機能改善に効果が期待できるとのこと😊体の細胞が入れ替われば、フニャフニャになって機能していない筋肉が回復する可能性があるが、治療薬ではないので100%復活するかどうかは分からない😰その上、自由診療であるため、かなりの高額であり医療控除も使え