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先日、定期検診に行ってきましたが、筋肉減少は止まらず依然進行しています😰筋肉減少が始まり、ALS疑いで検査しても問題なく、いろいろ調べた結果、要因がベンゾジアゼピン系のメイラックスに辿り着いてからは、お金のことは考えず良いと思うものは試してきましたが、いったん鍼灸やサプリメントは中止してみようと思います😓私と同じ症状で、5年経過しても筋肉は減少し続けるが生活は出来ているし、苦痛にも慣れてきたとコメントされている方もいらっしゃるし、考え方を変えていかないといけないのかなぁと思ったりもしています
この断薬ブログを立ち上げ一年経ちました。この一年365日の月日は、このブログ訪問者であるあなたにも何らかの変化があった事と思います。減薬が進んだ、断薬まで進んだ、離脱症状が良くなった、悪くなったとか、行動し前に進んでいる以上、良くも悪くも何かしらあったことでしょう。例え望んだ通りの変化でなかったとしても、なんの行動も起こさずに、「不調です」とか「消えたい」と、ただただブログに文字だけ吐き残す人とは天と地の差があると私は思います。なぜなら、微量減薬で例えるなら、仮にベ
※前向きに治療に取り組まれている方や、現在の治療方針に不安がない方は、本記事の閲覧は推奨しません。※本記事はAIによる生成・編集を含みます。内容はベンゾジアゼピン系薬に関する臨床報告・研究・ガイドライン等の公開情報をもとに整理したものです。特定の治療方針や中止を推奨するものではありません。服用中の方は、自己判断で変更せず、必ず主治医にご相談ください。パニック障害、不安障害、不眠で処方されるベンゾジアゼピン系薬――デパス(エチゾラム)、ロラゼパム、ジアゼパム、アルプラゾラム(ソラナックス)、ク
マイペースですが、自分も一応ベンゾ断薬を目指している者です。原疾患は不安障害、広場恐怖。急性期に処方された当初から『日常の不安が取れたらこの薬は止めましょう』と言われて出された薬だったけれど、残念ながら離脱症状出るタイプの人間だったので、スパッと辞めることはできなかった。当初から症状が落ち着く度に医師の判断で処方量は減らしてきたけれど『薬変えてみましょうか』という『変薬』という名の『一気断薬』で酷い離脱症状を経験して『こりゃあかん。本気で減薬に取り組もう』となり現在に至ります。原疾患