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メタセコイア並木の黄葉など少し楽しんでからこの日の宿、琵琶湖の畔のホテルへとやって来ました。日の丸がはためいて、青空も良い感じです。今回も息子の手配で会員制リゾートホテルあちこちにあるエクシブのホテルの中でも琵琶湖の湖畔道路を走っている時には割と気になる建物エクシブ琵琶湖が今夜の宿です。エクシブ琵琶湖|ホテル|リゾートトラストグループサービスサイト会員制リゾートホテル、エクシブ琵琶湖ではリゾートウエディング・エクシブウエディング、エステティック・アロマハウスの他、活け造り
本日のランチはパリ5区にある「NARRO」(ナロ)。最初は駅前のバスで行くことを考えていましたが、分かり易く慣れているのでメトロにしました。ナロは日本語の情報誌OVNI(オヴニ)でも、パリ在住の日本人の間でも安くて美味しいと評判のビストロ。シェフは日本人です。そして昨年ランチで堪能した「BILLOTTE」(バイヨット)は同じオーナーの2軒目のお店なんだそう。(紛らわしいことにシェフは違う人だけれどやはり、日本人)トリップアドバイザーの評価も4.5ですから、期待したいですね。緑の庇が目
ヘミングウェイ・ブリュワリーは、ケアンズの港湾埠頭ワーフターミナルにある貨物倉庫を改造したビアホールです。そのビアホールに来て、まずは駆け付けの生ビールを1杯飲み干し、次に5ティストビアセットをオーダーしたのでした。ビール工房の名称が、何故にヘミングウェイなのか?その理由は分かりませんが、文豪として有名なヘミングウェイ氏は、晩年をマイアミ沖のキーウエスト島で暮らし、かなりの酒豪であったとされています。私たちは、そのヘミングウェイ氏が暮らしたキーウエスト島の邸宅に、実際に行った事があるの
先日のランチは、ビチェリンでした。1763年イタリアのトリノに誕生した老舗カフェ、ビチェリン。クラシカルな雰囲気の中で伝統的なイタリア料理やスイーツなどを日本でも楽しめるのがうれしいこの日は、前菜、スープ、ラザニアスイーツを楽しめるランチコースをいただきました。そして、ビチェリン名物といえばこちらビチェリン店名を冠したお店を代表するドリンクは、チョコレート、エスプレッソ、ミルクの三層からなる伝統の逸品。世界中のセレブリティにもファンが多いこちらは、あの文豪・ヘミングウェイが「世界