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新曲、2曲並行してから決めようと思いましたが、その必要がなくなりました愛の挨拶は噂で「低コスパ曲」とは聞いていて、ピアニスト先生にも却下されました!本番では危険とのこと前半部分は譜読みが終わったけど、確かに地味に難易度が高いのです。でも、余裕ができたら全部弾いてみます☆はい、大本命のプーランク、「エディット・ピアフを讃えて」についてです!エディット・ピアフとは、フランスのシャンソン歌手。「愛の讃歌」は皆さんご存知でしょう♪ピアノバージョンがこちら。実は私、練習中ですプーラ
教室の発表会でした。冬は毎年恒例でサントリーホールのブルーローズです。これ以上無いピアノと空間で弾ける、とても貴重で贅沢な会です。ここのスタインウェイは本当に凄い。弱音もベースの響く音もとても多彩。ピアノ再開時はこれが格別感というか、目標にしてやってました。3年前にショパンのスケルツォ2番弾きました。かれこれ4回目です。プーランク即興曲15番エディットピアフを讃えて教室の発表会程度だとほとんど緊張することもないので、存分にこの空間でピアノを弾ける楽しさを味わえました。弾いてる感覚
金山隆夫氏の棒、ゴルトベルク・フィル公演、済む、演目は近代フレンチで、マスネ《アルザスの風光》、プーランク《牝鹿》スート、っそしてドビュッシー《海》である、同フィルは、名に負うごと、っもとより金山氏を指揮者へ迎える心算で結成せられた楽団らしい、今次で15回目の公演とのことで、年2回公演のようだから、創立から7、8年というところであろう、っしかし、メムバーが登壇されると9割方がもっと若い方でいられ、っそれこそ上智大の学生オケなどのOB・OG団体という性格で、現役オケからまいとし卒団生を迎えていら