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お忙い中・・・貴重な時間を使ってのご訪問ありがとう語財増す♪お時間があればお付き合いを♪12年ほど前、、、まだ金融マンだった頃、Newsweekという雑誌を読んでました読書は苦手でも、こういう情報誌は好きなんで読み漁ってましたさすが、世界的な情報誌のことがあり先見の目は素晴らしいと、振り返ってわかったのが、ウクライナ問題・・・これ12年ほど前の雑誌ですが、すでにウクライナ危機を予告した内容でしたタイトルも、、、そのものこれは↘この雑誌の中身ではないのをネ
はいなはいなー!なんかお久しぶりでもないのかな?直腸がんの治療の為に総合病院に入院して。4週間目に入った新のアホなじじいてすう!ナースフェチてあるし。快適だから。入院生活は楽しいのよ?5月半ばで入院が必要みたいだけどを全然平気ですねえ!右目の斜視が酷くなり、姉がこのまま斜視なら、車のカギを預かると言うので。なんとかして治さないといけません😅なんか気合いとかで治りそうですよ?眼科に受診した時よりは良くなってるし。世間ではトランプとプーチンのヘタレが、無毛な戦争を繰り
入院11日目手術後三日目とにかく手術部位の痛みは半端ないまだクビに埋め込んだ細い管から赤い血と無色の汁が体外に流れ出ているでも、今日クビから管を抜くことになっている退院は明日の予定5月8日に外来診療にて病理検査結果を教えてもらえるとのこと悪性でないことを願っている今回の耳下腺腫瘍は長い間の喫煙が原因とのこと入院してから11日間はタバコを1本も吸っていないからやめようと思えばやめられそうでも、数を減らすだけにしようと思う清濁併せ持って生きる…私は宗教家ではないからよく
晩餐会に、暗殺者が侵入。トランプ大統領は助かりましたが、1名が死亡したとの報道。警備がザルですね。多分、手引きしている輩が居るのでしょう。まず、一言祈ります。全能の主、大いなる父、唯一の主の名を褒め称えます。トランプ大統領を、暗殺から救って下さり、感謝申し上げます。あなたは、そのしもべである、モーセを通じ仰せられています。汝、殺す勿れ。しかし、現在の世界は、殺人に満ちています。暗殺を恐れるのは、トランプ大統領一人ではありません。
こんにちは。占い師の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)です。ロシアとウクライナの戦争には終わりが見えません。しかし、私は以前、2026年にプーチン氏は危機を迎えるだろう…と予言しました。当時の私のブログは下記のとおりです。『プーチン、出生時刻から見た人となり❗️』こんにちは。四柱推命、インド占星術、伝統占星術占い師の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)です。ロシアがウクライナに侵攻するのではないか…戦争になるのではないか…という…ameblo.jp『プーチンは、2026年までに囚われる⁉️』こんにちは
山本ひなたくんで話題の裁判官の情報。茂木典子裁判官の経歴!さいたま家裁での注目判決も解説!茂木典子裁判官の経歴!異動歴と判事としての歩み茂木典子裁判官は、1996年に裁判官に任官して以来、さまざまな地方裁判所や家庭裁判所で経験を積み重ねてきました。家庭事件や民事事件に携わることが多く、長年にわたり家族に関する審判や判決を数多tsumune.com正義は勝つ。日本国民を舐めんなよ!警察官ユリさんと日本の未来について語る日本の食料安全保障とはなにか?Amazon(アマゾン)
サタンが世界を支配している…見えない寡頭政治がすべてをコントロールしている…大統領はただの役者だ「サタンが世界を支配している…見えない寡頭政治がすべてをコントロールしている…大統領はただの役者だ」・・・まさか、まだ神が世界を救うと信じている人はいませんよね?私たちはみんな神の子ですよ!つまり神!pic.twitter.com/Riu8PEtdMn—🌸上城孝嗣(@taka_peace369)April4,2026この動画はmetaのSNSではフェイクとして削除されます・・・
体温35.9℃Youtuberのあしやさんが日本で会社を立ち上げて頑張ろうとしていたのが、国に、「経営管理ビザ」の申請をしていたのが拒絶されてしまったようだ何をやっているのだろう?せっかく、日本で頑張ってくれると言う人を…日本の治安の良さを維持するためには不良外国人の流入を極力阻止したいと言うのはわかるけれど、あしやさんはYoutubeのチャット欄の日本語をリアルタイムで読めるのだ経営管理ビザを拒絶されて、新しい事務所まで用意していたのに…とボロボロになっ
動物行動学者のジェーン・グドール博士が2025年10月1日に91歳で亡くなった。ネットフリックスでは、彼女の死後に公開するという約束で収録したインタビュー動画が配信されている。タイトルは「著名人が語った最後の言葉」である。彼女はこのインタビューの中で、二度の結婚による各夫への正直な気持ちや、イーロン・マスク、トランプ、プーチンへの批判などを話している。最後にインタビュアーが席から去った後、彼女はカメラに向かって〈最後の言葉〉を話す。彼女は言う。「人はひとり残らず役割があり
今回は米ソ冷戦時代にまさに駐ソ連米国大使を務めていたジャック・マトロック氏のインタビューをご紹介します。以前も過去記事でマトロック氏のインタビューを和訳してご紹介していますが、彼はまさに冷戦時代の外交官の「生き証人」のような方で、ソ連崩壊の前、1987年から1991年まで米国のソ連大使を務め、米ソ外交交渉の現場に立ち会って来て、米国が何を約束して、「NATOを1インチたちとも東方拡大しない」等とどうやってソ連を騙したのか、つぶさに見てこられた方です。下の過去記事で取り上げたマト
「自分は今でも王室の一員だ」――。2020年に王室を飛び出し、現在はカリフォルニアで“一般人”として暮らしているはずのヘンリー王子から、またもや驚きの発言が飛び出した。4月24日、ロシアの侵攻が続くウクライナを電撃訪問した王子は、現地でのインタビューで「自身を『働く王族(ワーキング・ロイヤル)』ではないとする表現は受け入れられない」と断言。「私は常に王室の一員であり、ここで生まれながらの役割を果たしている」と、不敵な笑みを浮かべて語ったのだ。今回の訪問は、折しも父・チャー
皆さま、オレゴンからHello!昨年はブログのご支援をありがとうございました。本年もよろしくお願い致します。今日のフィルさんのインテルは、私たちが長い間待っていた様々な事が実現するトリガーとなるマドゥロ逮捕についてです。イラクディナールRVインテルも大変に興味深いです。お見逃しなく!https://rumble.com/v73xcg0-maduro-january-5th-2026.html?e9s=src_v1_cbl%2Csrc_v1_ucp_aマドゥロ逮捕には全く