ブログ記事36,571件
私が把握している限り、トランプ、プーチン、習近平、金正恩、これら4人はガッチリと組んでいる、と一部で言われている。そんな馬鹿な、アメリカと共産主義圏が組むはずがない、とどこからか聞こえてきそうだが、事実そのようである。先日のトランプ大統領の中国訪問の際にも、そのような背景がはっきりと見えた。最早、保守とリベラル、右翼と左翼などという古来の分類方法はナンセンスである。分類で言うならば、右と左ではなくではなく、寧ろ、上と下。或いは善と悪である。または権力と大衆。従来からの右と左
こんにちは。占い師の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)です。ロシアとウクライナの戦争には終わりが見えません。しかし、私は以前、2026年にプーチン氏は危機を迎えるだろう…と予言しました。当時の私のブログは下記のとおりです。『プーチン、出生時刻から見た人となり❗️』こんにちは。四柱推命、インド占星術、伝統占星術占い師の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)です。ロシアがウクライナに侵攻するのではないか…戦争になるのではないか…という…ameblo.jp『プーチンは、2026年までに囚われる⁉️』こんにちは
ウクライナvsプーチン今後の予測最初から感じていたが殺る気と資源で勝るプーチンに勝てるわけがないなぜなら奴は勝つまで殺る絶対に負けは認めません勝つまではゼレンスキー落としどころ間違えちゃったんだよなぁ〜元々が人気取りの言うだけ極左だからね将来のビジョンまるで無し核で覆われてるのにドローンでチマチマ攻撃したって痛くも痒くもないプーチンにとって自国兵士が何万人死んだってどってことないんだよウクライナだって若者が物凄く死んでるんだよロシア革命の
頭上から「黒い油の雨」が…プーチン、ウクライナドローンになす術なしの深刻事態「ロシアが誇った『陸の架け橋』、いまや『地獄のハイウェイ』に」(集英社オンライン)-Yahoo!ニュース頭上から「黒い油の雨」が…プーチン、ウクライナドローンになす術なしの深刻事態「ロシアが誇った『陸の架け橋』、いまや『地獄のハイウェイ』に」6/8(月)7:00配信集英社オンライン米国戦争研究所(ISW)は、2026年春の時点でウクライナ軍が「ドローン優位」を達成したと評価した。Forbesが6
👇関連します👇『熊本地震をも党利党略のために利用するゲスな参政党』👇参政党関連は続きます👇『賛成糖を支持するってことは露シナ支持と同じ』👇参政党はいくらでも擦れるんだよ👇『思考が限界突破した人の行きつく先は…』👇酸を征討しな…ameblo.jp明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)当たり前の事を言います。地震が起こるたびに必ずワク、人工地震とか言い出す輩はただの陰謀論デマ屋なので絶対に否定しましょう。全員ロクなもんじゃありませんから。例えばこちらの垢。俺にとってはもう「
ロシアプーチン大統領のトレーニング、食生活、生活習慣https://putin.seesaa.blog/ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン[vlɐˈdʲimʲɪrvlɐˈdʲimʲɪrəvʲɪtɕˈputʲɪn])、英語:VladimirVladimirovichPutin、1952年10月7日-(73歳))https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%9F%E3
ネタニヤフは本当に死んだのか?トランプはカーグ島を攻撃し強気姿勢も、戦争の責任追及が始まるか?2026年3月14日ネタニヤフは本当に死んだのか?ネタニヤフは死んだか、何らかの大きな負傷をしている可能性は大。下記の写真後、死の噂が出て間もなく出たのがネタニヤフ演説の「AI映像」。その他の推察の根拠:米ウィトコフ&クシュナーがイスラエル訪問を突然延期。スコット・ベッセント財務長官、TV生放送の最中に、「大統領が今すぐあなたを望んでいる」と告げられ、戻ってきた後の異様な動揺ぶり。デビ
=Xポストより=■橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫さん@hasibiro_maga過激派のシオニストを潰してるイランとロシアは相互援助条約が結ばれてる。本当にイランを攻撃してたらロシアが攻撃してくる。トランプ+プーチン+習近平+金正恩+まともなイランVSテロリストチーム=イギリス+アメリカ+イスラエル+日本↓テロリストチーム完敗藤原直哉@naoyafujiwara過激派のシオニストを潰してるイランとロシアは相互援助条約が結ば
ウクライナでは国産のざざまなドローン、巡航ミサイル、実戦投入これからですが弾道ミサイルまで国産開発しています。そんな中でまだ弾道ミサイルが実戦投入されてないので、課題はコンクリート等の建物、その地下に隠れた兵士、軍事物資。それらをターゲットとして破壊するために最近?使用されているらしいのが『ミニバンカーバスター』と呼ばれるものです。ウクライナの無人機、地中貫通弾を投下し始める塹壕も危険にするミニ「バンカーバスター」(ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン))ロシア
プーチン大統領によるウクライナ侵攻が始まって以来、数年間にわたり世界は「ロシアという国のリーダーは頭がおかしくなったのか」という話題で持ちきりでした。ところが、二度目のトランプ大統領就任以降、謎の関税制度をぶち上げる等の暴走を見せ、イランへの軍事攻撃開始で、「アメリカのリーダーもロシアと変わらず頭がおかしいらしい」という方向の話題が各所で出ていました。原油価格の高騰、ホルムズ海峡封鎖への懸念、世界経済への影響・・・。先週まで世界の関心は、間違いなくアメリカ・ロシアの両リーダーが引き起こした軍
好きです❤️つぼ八…昨夜、今年初めて中島町のつぼ八へ…いつもの飲み放題!ん?90分2400円?ブログ確認すると去年は1800円だから+600円133%の値上がり💧本当に、この物価高には辟易する…😩店側も客も皆が大変で困っている…このハイパーインフレは4年前のロシアがウクライナ侵攻をキッカケに始まった気がする…みよしのや、つぼ八の値上がりでロシア🇷🇺プーチンへ、もの凄い不満・怒りを感じる💢😤
ジェームズ斉藤のインテリジェンスワールド<j-saito-sp@theletter.jp>登録解除17:18(18分前)速報|ロシアに蒸気機関車が帰ってきた!!ウクライナでは戦争の行方を左右する大きな動きが!!ウクライナ戦争で劣勢に立つロシアは物資不足。そんな中、クレムリンの決断はなんと蒸気機関車の復活だった!?もう白旗をあげたほうがいいんじゃないか、ロシア!そんな中、ウクライナでは戦争を左右する大きな動きが見られた!次回の記事はウクライナ戦争の現状とウ