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皆さま、オレゴンからHello!昨年はブログのご支援をありがとうございました。本年もよろしくお願い致します。今日のフィルさんのインテルは、私たちが長い間待っていた様々な事が実現するトリガーとなるマドゥロ逮捕についてです。イラクディナールRVインテルも大変に興味深いです。お見逃しなく!https://rumble.com/v73xcg0-maduro-january-5th-2026.html?e9s=src_v1_cbl%2Csrc_v1_ucp_aマドゥロ逮捕には全く
今回は米ソ冷戦時代にまさに駐ソ連米国大使を務めていたジャック・マトロック氏のインタビューをご紹介します。以前も過去記事でマトロック氏のインタビューを和訳してご紹介していますが、彼はまさに冷戦時代の外交官の「生き証人」のような方で、ソ連崩壊の前、1987年から1991年まで米国のソ連大使を務め、米ソ外交交渉の現場に立ち会って来て、米国が何を約束して、「NATOを1インチたちとも東方拡大しない」等とどうやってソ連を騙したのか、つぶさに見てこられた方です。下の過去記事で取り上げたマト
戦争が嫌なら女性をトップに、トランプ、プーチン、もうウンザリ!!2026.04.19昨日書きましたが、超大国の無くなった世界では多くの国の合従連衡が始まると思います。私は武器の自国生産を原則にして、他国と連合を組むのがいいと思っています。現実には、カナダがアメリカからの脱却の方法として、武器の自国生産を宣言しました。アメリカはイラン戦争で大量の武器を使用し、契約した諸国に対して納期遅れが出ています。これでは、防衛も心もとない感じです。アメリカとの同盟は突出した国アメリカが自由気ままに振舞える
2026年03月20日(金・祝)Bunkamuraル・シネマ渋谷宮下第33回フランス映画祭2026/上映鑑賞&取材「クレムリンの魔術師」Q&A/フォトリポート登壇者:オリヴィエ・アサイヤス監督動画リポートも随時配信中http://tokyoborderless.tvhttps://www.youtube.com/@TokyoBorderlessTubeロシア1990年代初頭ソ連崩壊後の混乱の中若き天才ヴ