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YouTubeチャンネル「高橋和夫&小沢知裕ルーム」が更新されました。高橋和夫&小沢知裕ルーム『#251女優岸恵子とプーチンの接点』https://www.youtube.com/watch?v=Rbf2gGMGXOA-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
カミさんが口うるさくて、遠出はできませんが、どうやら体調はほとんど元に戻りました。若い時には2~3日で復元した身体も、年老いた今は一週間もかかる。歳は取りたくないねぇ~と思うのは、こんな時が一番です。ソファーに横になって、本や新聞、あるいはカミさんのタブレットでブログ訪問などをしながら時間をつぶしていましたが、やっと平常に戻りました。余計なことを書いたばかりに、ご心配をお掛けし、申し訳ありませんでした。寝ながら生活の不都合は、すぐに腕が疲れること。でTVの視聴時
【Bunnmeiブログ】ロシアにしてもウクライナにしても戦争は国内の階級矛盾を抑え込む反面その対立を深く潜行させるものです。両国の先進的意識的活動家は、その非和解的な矛盾を組織し社会の転換へと(そして戦争の終結へと)導く戦略的戦いが必要です。■戦時経済の長期化ウクライナの支配体制は奇妙な混合物なのです。旧ソ連時代以来の国家官僚およびソ連解体時にペテンにより財を成し生まれでてこれまでウクライナ社会に君臨してきたオルガルヒ――金融支配やエネルギー支配そして新聞テレビなどを支配
罪刑法定主義にもとる事後法で裁いた東京裁判を否定するICCであるし、お金をいちばん拠出し、トップの所長まで日本から輩出しているのでEUのように断乎赤根氏を支持して応援しなければならないかもしれないが、北朝鮮の拉致事件は取り合わなかったり、プーチンもネタニヤフも逮捕状は出しても結局逮捕しないという中途半端な組織で世界をかき回している大国がそろって加盟しないようでは負け犬の遠吠えで終わってしまう「法の支配」ということは強烈な権威か権力がバックになければ
(画像:経済誌・エコノミスト『TheWorldAhead2026』表紙より)エコノミストが当たりすぎている!(-PR-この記事にはプロモーションが含まれます)最近の世界情勢は、既視感がありすぎて、これは予定された計画だったのかと思えてなりません。イギリスの有名経済誌・エコノミストの表紙を見たことがある人なら、同じ感覚を共有していると思われます。2026年を象徴する表紙には、サッカーボールやウイルスを連想させる球体の中に2026年の予測が描かれています。その中で、私が気になっ
皆さんこんにちはЗдравствуйтеロシア語教師のジェーニャですいつもお読みくださりありがとうございます♪9月に入り、世界情勢のニュースはますます複雑になっています。今回ご紹介したいのは、アメリカとロシア、それぞれのリーダーに関する話題です。一見バラバラの出来事のように見えますが、実は「同じ未来」に向かって収束しているのです。今日はプーチン大統領の北極・極東開発マスタープランと、トランプ氏が掲げる「リセット」政策を解説し、最後に両者の共通点を考え
この問題は、アメリカも当事者。
暗号資産の規制上の分類を明確化し、管轄当局の権限を整理することなどを盛り込んだ法案クラリテイ法案。これアメリカではまだ成立しておりませんが、ロシアでは、プーチンさんがロシア版クラリティ法案成立に署名。また日本の片山財務大臣は日本版クラリティ法案を成立させたようです。その他、欧州、シンガポール、香港、アラブ首長国連邦、エルサルバドル、スイス、ブラジル、バミューダ、バハマ、パキスタン等の諸国もすでに成立済みです。これはGESARA法への布石。必要なものです。😨😊来たっぉーー‼️‼️🇷🇺
オレが死んだ~ら、さんず~のか~わ~で~♪鬼をあつめてね…すも~うをとるダンチョネ~♪一般庶民は、常に「国」に踏みにじられ、奪われてきた…いまこそ死者たちの無念と悲しみの声を聞け…【報道も政府の説明もおかしいところばかり…日航機墜落事件】この「国」で繰り返されてきたことが…熊本でも起きている?…⇒【日航機墜落事故167】奥野卓志さんが語る日航機墜落事故の真相。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコ
https://access-journal.jp/79998AccessJournalアクセスジャーナル記者・山岡俊介の取材メモ2024.11.0303:19<書籍紹介>『天使の並木道ウクライナ人がウクライナ人をジェノサイドし続けた8年間の記録』(田中健之編著ヒカルランド)現在のロシア・ウクライナ戦争は、2022年2月、ロシアが一方的にウクライナに軍事侵攻したものとされるだが、それは違うというのが本書の主旨。2014年2月、マイダン革命により親口派だったヤヌコビッ
政経プラットフォームより【プーチン訪問】北方領土問題の不都合な真実。アメリカが意図的に「解決させない」狡猾な理由と日本の覚悟荒谷卓氏#789遺骨は受け取りません驚きの対応です。「防共協定」も初めて聞きました。ありがとうございました。(o__)o))
えーと、2回ほどに分けて北方領土のお話をしようと思いますMap:外務省webサイトで、このアメブロ上でも「プーチンの北方領土訪問」について、批判、というか、非難の声が上がっていることは十分承知しています「許せない」というお気持ちはごもっともしかしよくよく考えてほしいのはロシアをいくら非難しても💩プーチン・クソ💩と、いくら罵っても北方領土が返ってくるわけではない私は一日も早く北方領土が戻ってきてほしいし少なくとも2島(歯舞諸島と色丹)に関し