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BS世界のドキュメンタリー選「解毒プーチンの“標的”にされた男」後編📺今週の#世界のドキュメンタリー選「解毒プーチンの“標的”にされた男」ロシアの反体制派ナワリヌイ毒殺未遂事件を暴いた調査報道ジャーナリスト、グローゼフ。自身や家族がロシア政府に狙われる危険を冒してでも事実を伝え続ける姿を追う。前編12日(火)後編13日(水)夜11:25#nhkbsロシアの反体制派ナワリヌイ毒殺未遂事件を暴いた調査報道ジャーナリスト、グローゼフ。自身や家族がロシア政府に
こんにちは、設営担当です。棚が空きまくり。だんだんこの空間が毎週拡大してます。商品がだんだん入らなくなります。高市は頭が悪いから、こういうのを理解できないんだろうな。だいたい、松下政経塾なんか行くやつは基本的にバカ。知り合いで行ったの何人もいるけど使えないのばっかり。自分の都合の良い解釈しかしない。ほぼ精神を病んでる(事実、そうらしいからな、長くはないだろう)さて、CFMでは必要なものはある程度ギリギリになんとか確保はしてるんですが完全に
5/12にタッカー・カールソン氏がご自身のチャンネルで、2019~2021年にゼレンスキーの報道官を務めたウクライナ人女性、ユリア・メンデル(IuliiaMendel)氏を招いて行ったロングインタビューがネットではかなり話題になっています。インタビュー自体は1時間半を超えるような長さで、私の時間の都合から、全部の翻訳はご紹介出来ないので、今回要点だけの翻訳でかなり衝撃的な内容をご紹介したいと思います。このインタビューを見た後、私は本気で彼女の身の安全を心配しました。このインタビュー
2026年4月26日田中宇トランプ米大統領は、停戦交渉でイランに振り回されている。4月25日、イランと米国の代表団が交渉地のパキスタンに再集合したが、イラン代表のアラグチ外相は米国側と交渉せず、パキスタンと話し合っただけで帰国してしまった。イランは米国を馬鹿にしている。トランプやイスラエルは、怒ってイラン攻撃の戦争を再開するかと思いきや、停戦を維持している。米マスコミは「米イスラエルは、イランの大型兵器類の半分しか破壊していない。イランはまだ大量の大型兵器を隠し持っている」と喧
フランスといえば「革命の国」、自由を勝ち取った象徴。——そんなイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。しかし、実はその常識を覆す見方があります。「フランスは革命の国ではなく、むしろ“革命”という名の悪魔的な政治の最初の犠牲になった国なのです。そして、フランスこそが最も激しく革命と戦ってきたのです。」【続き】日本を破壊する悪魔的革命フランスからの処方箋|ゲストポール・ド・ラクビビエ氏(法制史研究家)【日本の思想リーダーズ】法制史研究家ポール・ド・ラクビビエ氏は、フランス革
皆さま、オレゴンからHello!昨年はブログのご支援をありがとうございました。本年もよろしくお願い致します。今日のフィルさんのインテルは、私たちが長い間待っていた様々な事が実現するトリガーとなるマドゥロ逮捕についてです。イラクディナールRVインテルも大変に興味深いです。お見逃しなく!https://rumble.com/v73xcg0-maduro-january-5th-2026.html?e9s=src_v1_cbl%2Csrc_v1_ucp_aマドゥロ逮捕には全く
えーと、今日はサクッとウクライナ界隈について一つ二つお知らせしておこうと思います昨日も少し触れたこの動画昨日X見たら相当拡散されてるんだけどこの、お金ばら撒いてる女性、ウクライナ国家会計検査院副長官ドミトロ・ハンドゥセンコ氏の妻旦那の月給は900ドル(約14万円)なのにご当人はこんなファッションショーを15万ドルもかけて開いている、んだそうなКочуринаДашаonInstagram:"Ядосінеможуприйтидотями
書籍紹介:小泉悠著「現代戦争論」現代戦争論ロシア・ウクライナから考える世界の行方(ちくま新書1900)[小泉悠]楽天市場小泉悠氏による『現代戦争論――ロシア・ウクライナから考える世界の行方』(ちくま新書)が2月9日に発売される。【画像】ロシア・ウクライナの戦争から学ぶ戦争論次は日本が当事国かもしれない──不透明な世界を、いかに生きるか?わずか3日で終わると予想されたウクライナ戦争は、開戦からもう4年を迎える。なぜここまで長期化したのか。どれだけの人が死