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プレモの壁紙カビに3本の柱埼玉県上尾市の防カビ工事専門業者プレモで、防カビ工事専門業者として20年の経歴があり地道に工事やブログを書いています。弊社では、壁紙カビに3本の柱というのがあります。今日はその話を書きたいと思います。壁紙張替え防カビ工事壁紙張替え防カビ工事はそのままの工事です。要は壁紙下地にカビが繁殖するので、防カビ工事を行った上で壁紙下地にカビが繁殖させないようにする防カビ工事です。壁紙カビ3年保証防カビ工事壁紙張替え防カビ
押入れにカラーボックスを入れるのは危険です!押入れにカラーボックスを置いて、本棚代わりにする人っていますよね?見た目は便利そうですが、実は「カビの温床」になるのです。理由は2つ。➊MDF(圧縮材)が湿気を吸いやすいカラーボックスの多くはMDF製。湿気を吸い込み、裏側からカビが発生します。➋空気の流れを遮断してしまう横置きすると押入れの空気が止まり、さらにカビやすくなります。結果として…📚本までカビ臭くなり、ページをめくると「ぷーん」と嫌
今回のHPブログでは、砂壁のカビについて書きました。埼玉県内では築年数の経過した戸建住宅も多く和室に砂壁が使われているケースも多く見られます。その中で「カビが出てきたので何とかしたい」というご相談も少なくありません。よくある対応としてアルコールや漂白剤を使ったり表面の防カビ工事を行うことがあります。確かに一時的に見た目は変わります。ただ実際の現場では時間が経ってから再びカビやカビ臭が出てくるケースもあります。壁紙を剥がしてみる
埼玉県入間市の毎年同じ時期になるとフローリングに水(結露水)が溜まる部屋がある!聞いて訪れたことがあります。(賃貸マンション)👤入居者さん「床に水が溜まるんです…。フローリングに結露水がポタポタ落ちてきて。」👷プレモ「ありますね。ピロティ上階の部屋は下が駐車場や吹き抜けになっているため、外気の影響を強く受けます。その結果、室内のコンクリート直張り壁紙に結露が発生し、水が床まで流れてしまうんです。」📸フローリングに溜まる結露水👤入居者さん