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DENONPMA-2000Ⅱ。何度か記事にしたことがある機種です。先日お伝えした通り、改造依頼で届いたアンプ。念のために壊れても仕方がない事をお伝えして、了承を頂いています。特別な改造をする予定です。動作品を購入して、音は気に入っているということでしたので、壊してしまうと、俺の気分が悪くなりそうです(笑)どの様な状態か確認します。動くということですので、FOCALに接続・・・・ボリュームはガリがあります。ボリュームを上げると・・・Boooooon~状態があまりよ
ホームシアターの「音」は音質追求よりも、「音の移動感」や「音の包囲感」を追求して、映画館の雰囲気の再現重視になることが多いです。ただ「音質追求」も追加投資が必要ですが、ステレオ再生である程度できます。それが「ホームシアターとピュアオーディオの共存」です。これを実行すると、サラウンド再生時のフロントの音質を高めつつ、フロント2chのみの再生時に、よりいい音でCDを聞いたり、サブスクを聞いたりすることができます。そのために必要な機材は「プリメインアンプ」です。グレード的には使用して
残念ながら、もう終わってしまったイベントなのですが、大阪の老舗オーディオショップシマムセンさんで、海外メーカーのハイエンドなプリメインアンプの比較視聴会が開催されていました。画像引用:シマムセン公式上記の画像のプリメインアンプたちの内訳は以下です。アメリカ・McIntoshMA12000(¥3,520,000/税込)ドイツ・Burmester232(¥4,730,000/税込)アメリカ・DanD'AgostinoPENDULUM(¥3,740,000/税込)ス
現在、うちのシアタールームでフロントスピーカーを鳴らす外部パワーアンプとして使用しているのが、McIntosh(マッキントッシュ)のプリメインアンプ『MA8950』です。これが私にとっては初めてのMcIntosh製品になります。3年ほど前、何気なくオーディオショップのウェブショップをのぞいていたら、私がいつの日にか絶対手に入れてやる!!と思っていたこの『MA8950』のアウトレット品が、度重なる値上げ前の価格の2割引きで売ってました!!(その当時の実質価格より20万ほど安かったです!)そ
最近、ビンテージ・プリメインアンプに凝っています。しかもジャンク品を修理して使うのにハマった感があります。今回は、1979年製のテクニクスSU-8055のジャンク品のメンテです。1979年製なのでかなり古いアンプになります。45年以上も前に製造されたアンプなのですね。普通に考えて正常に動くとは思えません。さて、状態なのですが低音が出ないという事でした。手元に届いて、すぐに開腹し内部の状態の確認です。思った以上に綺麗でしたが、埃が有りましたのでエ
先日、映画『ディパーテッド』のレビューをあげましたが、『映画レビュー『ディパーテッド』(2006)』タイトル:『ディパーテッド』日本公開:2007年1月20日監督:マーティン・スコセッシ主演:レオナルド・ディカプリオ、マット・デイモン発売日:2024/6/…ameblo.jpこの作品のあるシーンで、私の好きなMacintosh製品が出ていたので紹介します。作品の終盤近くで、ある人物から送られてきた証拠の音声が入ったCDの音を聞くのに、ヴェラ・ファーミガ扮するマドリンがMacint
前々から猛烈に欲しかったスピーカーです!!大学生で一人暮らし始めた頃に小ぶりなスピーカーが欲しかったんですが、当時は入学金払ったりで結局買えませんでした。セレッションの小型スピーカー評判がいいので中級のものを試してみたかったんです!!着弾して開封、サランネットを開けてみると、エッジが破れてる??出品者に確認したところ元々エッジは割れていなかったようなので輸送中の振動で劣化したエッジが割れてしまったのかな、、、エッジ交換も考えましたが、出品者との交渉の末に返品手続きを行うことになりました。
DENONPMA-7.5Lの電源が入らなくなるの巻~巻きって何だよ(笑)どう考えても悪い展開にしかならないタイトル。それを書いていこうと言うのがどうも嫌だ(笑)ある意味、いつも通りの風景。DENONUHC-MOSを取り外します・・・・・そもそもUHC-MOSって何なの??????AIさん(アイサン)に聞いてみます。聞くというより書いて回答を得る(笑)「UHC-MOSとは」のAI回答UHC-MOSは一般的に広く定着した単一の用語ではなく、文脈により意味が