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A1miniの性能向上を狙い、新パーツを2つ注文していたのが届きました。----------------------------------------1つ目はホットエンドの加熱ブロック。Bambulabではホットエンド加熱アセンブリとしてホットエンド支持部付き3300円にて販売されていますが、こちらはジルコニア製のブロックのみです。必要かは不明ですが純正が最高280℃までに対し、こちらは2300℃まで大丈夫だそうです。配線がみんな溶けるわ(笑)予めフィラメントをアンロードし、Pan
現在使用している3Dプリンター「BambuLabP1SCombo」でTPUフィラメントを使うためにスプールローラー付きドライケースを使っているのですが、ちょっと思いついたことがあってスプールローラーを自作してみました。参考リンク:『3Dプリンター・BambuLabP1SComboでTPUフィラメントを使う』ANYCUBICKobra2の故障をきっかけに導入した「BambuLabP1SCombo」ですが、思いも寄らない弱点がありました。BambuLab…ameblo.j
前回、初めてPETGを使用してなかなか派手めに失敗をしたので今回はそれらを踏まえてグリス用のノズルを印刷しました。普段使っているPLAは扱いやすい反面、耐熱性能が絶望的で、夏の車内に放置しよう物ならとろけてしまったりするらしいです。風夢の様にお手軽な3Dプリンターを買うとビルドプレートの温度が上げられずABS等の硬度と耐熱を併せ持つ様な素材が使えませんので、耐熱を捨ててPLAを使う事になります。一方、軟質素材ですと比較的制限が緩くなります。例えば瞬間接着剤の細ノズルの様な材質のPETG、
ANYCUBICKobra2の故障をきっかけに導入した「BambuLabP1SCombo」ですが、思いも寄らない弱点がありました。BambuLabP1SCombo3Dプリンター,P1S多色造形3Dプリンター&AMS,筐体付き,高温材料対応,4台AMSで16色造形可能,高速CoreXY構造,造形速度は500mm/s、加速度は20000mm/s²まで対応,自動ベッドレベリング,組立不要,日本語UI対応,造形体積256x256x256mm³Am
長年使ってきた照明の電球、「LDS100V36W」が生産終了となっており、店頭では徐々に在庫が少なくなっています。私も同じものを使っていたので、いざ交換しようとした時に見つからないと「これからどうしよう…」と少し焦ってしまいますよね。焦らなくても大丈夫です。実は、代わりになるLED電球は意外と豊富なんですよ。この記事では、LDS100V36Wの代わりになるLED電球はどれなのか、口コミなども参考にしながら、あなたにピッタリの一つを見つけるお手伝いをさせてください。専
プライムセールが終了したのに3Dプリンターによる製作が面白くてマットPLAの白がガンガン減って行きます。もう半分使いましたね。eSUNマットPLA3Dプリンターフィラメント、マットPLAフィラメント1.75mm、寸法精度+/-0.05mm、1KGスプール(2.2LBS)3Dプリンター用3Dプリントフィラメント、マットミルキーホワイトAmazon(アマゾン)今まで縁が無かった商品で中国製なのでアリエクが安いのだと勝手に思い込んでいました。調べるとま
最近じわじわ人気の「3Dペン」。気になるのが…「100均で買えたら一番助かる!!」これ、ママの本音じゃないですか?(笑)私も最初、「ダイソーとかにあったら最高なんだけど…」と思って、がっつり調べてみました。結論:100均には3Dペンは売ってないダイソー・セリア・キャンドゥを中心にチェックしたんですが、3Dペンそのものは100円ショップでは販売なし。最新の工作グッズも増えてるから「もしかして…!」と期待したんですが、残念…🥲3Dペンはどこで買えるの?3Dペンが買えるのは、主
私のエフェクターのフットスイッチには大体キャップをつけています。フットスイッチキャップをつけるつけないは好みだと思いますが、私が付けるようになったのは自宅で靴をはいていない時にスイッチを踏んだら足の裏が痛かったのですよね。理由はそれだけですが、その他スイッチの面積が増えて踏みやすいとか若干斜め方向から踏み込んでもしっかり踏める何てメリットもあったりします。市販品で樹脂製のものはMooerMushroomFootswitchHatFT-MTP10pcsフットスイッチ
まだ3Dプリンターを購入して間も無いので、様々な情報を収集して色々なメーカーのフィラメントを試しています。中でも一番多く購入しているのがeSUN。先日マットPLAホワイトを使い終わり、特に絡みも無かったので常用にしようかと思っていました。ところがマットPLAブラックにて巻きが変な個体に遭遇。画像の様に下のフィラメントが覆い被さっています。単に巻きが隣に崩れただけなら何でも無いのですが、完全にクロスして縛った様な状態になります。これで実に13回もフィラメント送り不良で印刷停止になりまし
本日は、PS4のアップグレード?と、思っていたのだが……作業中に、ACDCでテストする時にショート。保護装置入るも、それ以降本体12v流れると起動ランプが1秒で切れる。12v流さなければ、電圧不足の2~3秒で切れる。ショートさせる前に、ACDCにて熱暴走まで確認済み。ヒューズは全て生きてる。どなたか、原因教えて(´;ω;`)さて、予定変更して3Dプリンター。以前のEnder-3V3KE不都合。この時の、アレコレ買ったんを無くす前にwもう、半年超える?www『あれ…?
前回作成した小型空スプール。記事内でも触れましたが、印刷不良があります。積層で作られる都合、初期印刷に剥がれがあるとその後も積層が荒れ続けます。面ならある程度誤魔化しが効きますが、線だとほぼムリですね。ドライヤーに入れる前提なのでPETGは既定路線。ビルドプレートを純正に戻し、かなり快調なので完全放置で印刷(右)しました。見事大成功。もうPETG、怖くないデス(笑)パーツを交換していて感じたのは「これ、地味に面倒だわ⋯」と云うこと。このスプールは使用フィラメント量が少ないので
直熱三極管のPP(プッシュブル)アンプは人気があります。残留ノイズ値低減の為には、出力管のヒーター配線をそれぞれ独立化させて(4本独立化)、個別にハムバランサーを間にかませて調整すると(ハムバランサー4個必要)、間違いなく残留ノイズ値がかなり下がります。そういう先駆者の方々の実例は多いものです。但し、4個のハムバランサーで残留ノイズ値が最小になるように調整すると、なんと「歪率」がかなり悪化(3倍)するパターンもまたあるようです!その方曰く、直熱三極管PPアンプでは
愛用のトラックボールマウス、LogicoolMXERGOSは底面に鉄製プレートが付いており、本体の傾きを0°と20°から選べます。メーカーがこの様な機構を用意している事からも、トラックボールに角度を付ける事により操作感が向上するのだと思われます。要はキーボードに於けるリストレストの効果をトラックボールを傾斜させる事に依って机自体に担わせる訳です。考え方としてはロープロファイルキーボードにパームレストが不要なのと似ています。あとは使う人の好みで何度が良いかはそれぞれなので難しい所では
無いと困る物から有ると助かる物まで、初めての3Dプリンターは奥深くて面白いです。なにより自分で作れる事が新鮮です。----------------------------------------5kg位なので取立てて重い訳ではありませんが、接地面より可動部が出っ張っているので地味に持ちにくい構造です。持つとなると固定されている縦軸がベスト。事実、何の気無しに掴んでました(笑)みんなここを掴む様で、各種キャリングハンドルがありました。そのうちの一つを印刷してみました。いやぁ、こんな
プラスチックを焼却すると異臭や眼に沁みたりしますよね?エンクロージャー(囲い)の無い3DプリンターでABSやPP等の一般的に馴染みがある樹脂を扱えないのには、その様な背景もあります。低価格化の為にエンクロージャーや対応サイズを小さくしたのがA1mini等のエントリーモデルです。「じゃあ社外製の簡易的なエンクロージャーを使えばイケるの?」と思われがちですが、そもそもあまり加熱して欲しくない制御基板が分離していませんし、ビルドプレートが高温を維持する様に出来ていないので無理では無いらしいですが
#3Dニコペンで立体アート作りっペンで描くだけで、想像したものがそのまま“カタチ”になるのが不思議で楽しい♡妹ちゃんもお姉ちゃんも夢中に…✔︎低温出力一般的な3Dペンより低温で樹脂を溶かすから、安全性が高く小さな子どもでも◎✔︎PCLフィラメントペン先から出た後も柔らかく、指でならして表面を滑らかに整えられるのも嬉しい。✔︎コードレスUSB充電式のコードレスモデルで、使う場所を選ばずストレスフリー。✔︎軽量わずか58g。業界最軽量クラスで、子どもの手にも持ちやすい