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旧FIAT500にお乗りの皆さんは、旧型って日本で何台走ってるんだろうどのタイプが多いんだろう右ハンドルってどれくらいあるのかな他の人の排気量ってどうなんだろうオイルは何を使ってるんだろうその交換頻度はどれくらいだろうタイヤはどこのだろうバッテリーは何を選んでいるんだろうなどと気になったことは少なからずあるはず!うん、そこの貴方や貴女、気になるでしょう?そこでPasota(ぱそた)さんが、皆さんの500の情報をまとめることで比較・参考になるような、便利なサイトを
今回はフィアット500のエアコンフィルター交換です。まずは運転席の足元に潜り込んで奥にある5.5mmのボルトを外します。外しにくく落としやすいので気をつけてください。あとはめちゃくちゃ体勢がキツイので腰に違和感がある人はやめた方がいいかもしれません。外せたら手前の配線を外してください。この配線を上手く避けられれば……蓋が外れてフィルターが出てきます!抜く時にステアリングシャフトがじゃまですが気合いで引っこ抜いてください。あとは逆の手順で組み付けてください。イタリア車は割
フィアット500ツインエア今年で9年目のお付き合い、そしてずーっと間違えていたエンジンオイル…ネット検索してツインエアも5w40で共通などと検索してしまった為、何年もカストロールを注いでおりました。んが、今更調べ直すと0w30という…と、いう事でモチュールのお高いオイルへ変更します。指定のセレニアも検討しましたが、手に入りやすく規格も適合、若干安いので使用して見ることにします。エンジンオイルは上抜きです。手動ポンプで最後までしっかり抜きます。オイルフィルター込みで3.2リッタ
MEX号を登録したのは1998年8月30日だったので、いよいよ28年目に突入しています。年月って、たとえそれが3年目であっても「過ぎてみればあっという間。」というのは皆さんも同じではないでしょうか。”28年目”なんて言うと「そんなに!?」と驚かれることもありますが、30年以上乗っている人もいるし、長く乗ってりゃ偉いワケでもないw。それに短期間でもクルマとより濃密な時間を過ごしている人もいるので、ただ500が好きで長く乗ってるだけのMEXは、ちょっと変な普通の人です(?)。
タミヤグンゼフィアットアバルト695ルパン三世フィアット500って小さくて可愛い車ですよね。プラモデル的には、1/24スケールでグンゼ、タミヤから販売されていたので嬉しい限りです。どちらも生産終了していたのですが、昨年、タミヤが再販をしてくれたので購入しました。最近は、タコム製のアパッチヘリコプターに集中しすぎていました。飛行機模型ってあまり人気ない気がします。一番人気が車、F1界隈。次が戦艦大和、雪風界隈でしょうか。
◆FIATABARTHフィアット500です。前からウインドウの上げ下げ、時折ガリガリいったりしてたのでヤバいなぁと思ってたら、案の定ガラスが落ちた。前回、最初に右が壊れた今度は左側、運転席である。何かがドアの中で落ちた音が聞こえた。外れただけなら良いけれど、、先ずはドアの内張を外すところから、ネットで検索して事例詳細を確認する。ドアの取っ手のメクラ蓋を傷つけないようピンの先のようなものでこじ開ける。養生マスキングした方が良いね。ちょうど矢印のところ。僕はドライバーの細いので開けたけどね。
今回は修理開始したフィアットの分解編です。アイドリングでエンジン?ミッション?辺りからキュルキュル鳴くフィアットです。前回はサブフレームを降ろしたところまで。今日は続きです。サブフレームが降りたらいよいよミッションを降ろします。って言うか黒くて汚いね・・・これは綺麗にしておこう。で、降ろす。何台もやってるからサクッと。異音がしているのはもうお馴染みのレリーズベアリング。手で回したら破損寸前ってくらいガタガタでした。危なかったですね~
今日も厳しい暑さでバテました。連日作業中のFIAT500ツインエアの作業。今日は一番の要、トランスミッションを降ろしてキュルキュル異音が出ているレリーズベアリングにアクセスするよ。昨日サブフレームまで降ろしていたので午前にはトランスミッションを降ろせた。で、異音を発生させている犯人であるレリーズベアリングを手で回してみる。ゴロゴロして全体的にグラグラしている・・・破損する手前って事ですかね。破損してたらクラッチ切れず、シフト入らずで不動になってい
連日故障診断ラッシュです。でも診断は時間がかかるので作業を進めました。長期作業中のツインエアさん。今回でいよいよ最終章です。助手席側の窓を上げ下げするとガタガタするんだよねと。大体がウィンドウレギュレーターなんだけどこのクルマの場合は大きなガラスに対してウィンドウレギュレータが貧弱な構造につき破損しやすいです。縦方向のガタだけならウィンドウレギュレーターだけ交換しても問題ないだろうけど、今回は横方向にもガタがありました。原因を探るべく分解。レギュレ
今日の話題は・・・連日作業中のフィアット500。クラッチ交換が主な依頼ですが同時に・・・デュアロジックユニットからのオイル漏れを確認。デュアロジックフルードも量が減っていまして・・・今回がいいタイミングでは?と思ったのでご提案。クラッチ交換でトランスミッションを降ろすからついでに作業します。降ろさなくても交換自体はできるけどね。中古で良さそうな品物があったので手配。頼むよ~!ミッションが降りたから摘出する・・・オイル漏れ結構
春めいたり真冬の気温になったりの関東平野。先日久々にまとまった雨で一瞬潤ったけどその後はまた乾燥してるし、電車に乗るとゲホゲホやってる人も多いので、体調管理には一層気を付けねばです。そんな空気が乾燥していたある日の朝、ブログでは久々に登場のMEX号2号機で現場へ。・・・江戸川の土手から富士山がよく見えた。が、帰路は江戸川を渡る北寄りの向かい風が強く、電動アシスト付きママチャリにことごとくぶち抜かれまくるという…。折り畳みとは言え多段ギアのスポーツ自転車も、向かう所
今年の東京は3月になってから雪が降ること5回。とは言っても23区東部では道路に危険なほど積もることもなく、雪のち雨で溶けて一安心。そんな天気と共に風が強い日も多かったため、割とこまめに洗車することに。今まで冬の洗車にはニトリル手袋を二重にして使っていて、まぁそれでも平気だったけれど、現場で職人さんに「冬の水作業時に色々手袋使って来たけど、今のところこれが一番いいよ。」と勧められた手袋があったのでした。ということで今回は冬の洗車手袋と最近の諸々でございます。*工具
本日は台風の影響でかなりの雨が降った関東平野。幸いにもMEX地方は被害もなく無事でした。久々の雨でもあり、台風中心よりも北側だったこともありで、最高気温は27℃程度だった模様。35℃超えが普通になってたこの頃に対して「だいぶ涼しい!」と言いたいところだけど、湿度がほぼ100%で動くと蒸し蒸しで汗が…7日から9日頃までは暑さが復活するみたいだけど、その後は最高気温が30℃前後で推移する予報に。さすがに暑いのはもういいでしょ。早く涼しく…いや、寒くなって欲しいと願うMEXです。
イタリアの老舗チョコレートメーカー、マイアーニから毎年出ているフィアットのチョコレート今年もこの時期がやってきました通販で買ったり、マイアーニを置いているデパートに出かけたりして買ってきましたが、今年はディーラーで買おうと在庫を確認ねらっていたミントグリーンがあるそうなのでお出かけしました到着すると、当たり前なのですが、フィアット500、500C、アバルトなどがズラリきゃー見て見てこんなにたくさん、可愛すぎるっいつもながら大量に見るとキュン死しそうになる私お電話しておいたので、すぐ
朝の冷え込みが強まり、北風の強い日も多い関東平野。でも今日は午後から南風が強まってきて気温上昇。日中は寒さを感じないくらいの陽気になったけど、砂埃がすごくて500に積もってるし。まぁ週の初めに洗車してワックスもかけておいたから、やっと今まで同様に洗車も楽になるというものよね。ということで今回はワックスがけとオイル交換でございます。先のブログのガラス磨きの後、500が戻って来てから初めてカーシャンプーで洗車。・・・冬の洗車時に使う手袋はもちろん
早番三連勤が終わり休暇に入ったねぎです朝早くから出勤して12時間勤務なので、三連勤はキツいオマケに夜勤に比べて業量や打ち合わせも多い何はともあれ休暇今日は珍しく午前中に起きたので、ちょっとパトロールホビゾとショッピングモールのガチャコーナーやお菓子売場を巡って、色々と買ってしまいました赤いカプセルはダブり全開封‼︎手前左から、お菓子売場にあったジョジョ(ダイヤモンドは砕けない)のキャラが描かれたギター出たのは、噴上裕也のスタンド・ハイウェイスター!所謂、ワキ役ですwその隣は