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kazumiです先日、東京に行った時こんなのをやっている事を知り、予約して行ってみましたTBSドラマ体験型イベントVIVANTIMMERSIVEMISSIONーここから、あなたの冒険が動き出すーアプリを登録してイヤホンを使い、スマホを片手にドラマと同じようなセットの中を歩いてミッションをクリアするという、企画です一応ドラマは見てますが、理解できていない所もあり不安もありながら、参加しました4つのコースから1つ選んでスタート私は「公安」わかるかなぁイヤホンから出演者の声でミッシ
うぁ~懐かしい💧ピンク・レディ〜〜✨️フリを覚えましたわ(笑)あのあたりって、まだカラオケは無かった?かもだけど、歌、歌謡曲って、何処でも流れてました。今は各自でイヤホンして聴いてるし、歌番組も少ないから、何が流行ってるとか分かり難いです。ピンク・レディは過去映像を楽しみたかったけど、当然ですが「Covers」だから本人じゃないんてすよね。懐かしい二人組。二人組かぁ⋯光一さんには「懐かしい二人組」ではなく、「現在の堂本光一」で魅せて欲しいです。「いま」は「いま」ですからね✨
無料BS放送“J:COMBS”でやってる…昔のテレ朝の土曜ワイド劇場で放送されたと2時間ドラマを、追いかけて見ている…一昨日放送の「整形復顔女流デザイナー殺人事件カトレアの花束は死のメッセージ!」まだ見ていなかったので鑑賞する、続けて放送されていた整形複顔シリーズの4作目となる。“J:COMBS”上での番組名だとサブタイトルの“カトレアの花束は死のメッセージ!”部分がカットされていた。原作は特になし…土曜ワイド劇場整形復顔サスペンスHDリマスターDVD-BOX【昭和の名作ライブ
今回のテーマは桂才賀。(1950.7.12-2025.2.21)元笑点メンバーでもあり刑務所などの慰問も精力的に行なっていた。桂文治の2番弟子。しかし文治が78年に亡くなり古今亭志ん朝の元へ。よく志ん朝師がボディーガードとして使っていたらしい。85年に桂才賀を襲名。88年に笑点降板。降板理由は圓楽との不仲と言われているが真相や如何に。その後テレビ東京のおもしろ寄席のハリセン大喜利に出演していたのでそれとの兼ね合いの降板なのではないか?と考えているが真相は分からない。特集桂才賀出演の映画
私はもうすぐ58歳になる。ということは、私が小学生だった頃はもう半世紀も前のことになる。近年、時代が激しく変化している実感はあるが、半世紀も経つと知らず知らずのうちに価値観も大きく変わっている。それを実感するきっかけの一つが、ヒット曲の歌詞だ。私が小学生だった頃、インターネットが登場する気配など微塵もなく、音楽を聴くきっかけといえばテレビかラジオだった。趣味が細分化・多様化している現代と違ってメディアが少なかった当時、ヒット曲といえば誰もが知っているものだった。今となっては記憶力も怪し
2026年8月15日(土)18:05~22:00南野陽子さんがNHK総合/BSP4K「NHK夏の音楽祭うたであえたら2026」に出演されました南野陽子さんは第2部ピンク・レディー「うたであえたら」スペシャルメドレーで増田惠子さんと『ペッパー警部』第3部愛され続けるアイドルで『はいからさんが通る』を歌唱されました衣装スタイリストを担当された野田晶さんがInstagramを更新して下さっています野田晶-Instagram:"南野陽子さんの衣装スタイ
伝説の歌番組「ザベストテン」が初回を迎えたころ、わたしはまだ小学5年生だった今年59歳になったので48年前干支で言うと4廻り昔ということになる伝説だけあって始まる前からずいぶんと話題になっていてなんでも「紅白が毎週見れる」ような噂が先走りしていたのを思い出すそれを聞いて「毎週木曜日は大晦日みたいに華やかな歌番組が見れる」と期待したジュリーやキャンディーズ、ピンクレディーに秀樹にひろみ、華やかな空想に浸っていた実際に番組が始まると期待通りの華やかな展開に胸弾ませていた「今
ご訪問ありがとうございます。みなさんの「いいね」や「フォロー」が励みになります感謝感謝渋谷までピンクレディー50周年トリビュートコンサートへ行って来ました。こんにちは!JUNです!!今日は、8月25日に東京のLINECUBESHIBUYAで行われたピンクレディー50周年トリビュートコンサートのレポートをかきます!イベント概要https://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A000429/43.html森高さんの公式サイト