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SHIRAISHIAyano,6thplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)まず6位は、エントリー番号102番の白石彩乃選手でした。初めて見たのが2019年の愛知県ビキニフィットネス選手権でしたから、意外と選手としてのキャリアは長いですね。2024年の愛知県フィットネス選手権では、ビキニフィットネス158cm以下級で3位に入賞しています。当時は派手な金髪姿にインパクトがありましたが、それぐらい目
HIWATASHISakie,3rdplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)さらに3位は、エントリー番号117番の樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳と石原選手に次ぐ若さでした。スタイルもいいしウォーキングにもソツがないので、あとは笑顔があればさらに上位に入れるでしょう。
Victoryceremonyof2025TochigiOpen.(BikiniFitness)Results(Finalistsonly)1NUKITAEri2KUJIRAITomono3OHASHINaoko4SHIMIZUYurika5TAIRATomomi6HACHIYAYui続いては、ビキニフィットネスの順位発表及び表彰式の模様です。こちらは、決勝に進んだ6人の選手がステージに登場しました。6位は、八屋由衣選手
滋賀から愛を込めてD.Rose.Bellydanceの由恵です。~身体の痛みよ、さようなら~~整ったBODYよ、こんにちは~2021年からは、ビキニフィットネスの世界に何ヶ月振りだったかなぁ3ヶ月半程だったかなぁお久し振りです〜でお邪魔したら、何と会いたい顔だらけだったまたこれから、時々、会えるかと思うと楽しみ増えた楽しみと言えば、このしいたけ占いもそうで、そろそろ発表あるな〜と気にして待ってたのに、当日は忘れ、知人
Resultsof2025KantoFitnessChampionships(JUL6,2025,Utsunomiya,Tochigi)arehere.こんばんは。2日間にわたる宇都宮遠征を終えて、先ほど帰宅しました。今日は、栃木県宇都宮市の栃木県総合文化センター(小ホール)で行われた、第11回関東フィットネス選手権大会及び第6回関東フィットモデル選手権大会を、観戦してまいりました。今大会は2部構成となっていて、まず第1部でフィットモデルを含むすべての女子競技
Prejudgingof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-158cm)ここからは、比較審査の模様をお送りいたします。このクラスの比較審査は全部で4回行われましたが、前半の2回は4人のメンバーを左右入れ替えて2回審査し、後半の2回は残りの6人のメンバーを同様に左右入れ替えて2回審査しています。ですので、こちらではまず前半2回分の審査をまとめてご紹介することにしました。前半2回のメンバーは、6番岩崎ひとみ選手・
KATAYAMAAura,9thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)それではここからは、時間が許す限り「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介してまいりましょう。まず9位は、エントリー番号92番の片山あうら選手(静岡)でした。もちろん初めて見る選手ですが、注目すべきは年齢です。プログラム上は16歳ですが、今大会が行われた時点ではまだ15歳とのことで、2022年の世界フィ
Digestof2025AichiFitnessChampionshipsGuestposerKAWAGUCHITomoko,thechampionof2025IFBBAsianChampionships.(MasterWomen'sFitmodel)ダイジェストの最後を飾るのは、そうゲストポーズです。今年6月にアラブ首長国連邦のアジュマンで行われたアジア選手権において、フィットモデルマスターズ(35歳以上)で見事優勝し、7月に台湾で行われたミスター
AMANOEtsuko,1stplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)ビキニフィットネス160cm以下級の優勝は、エントリー番号112番の天野悦子選手でした。これで、35歳以上160cm以下級に続く「二冠」を達成しました。さすが、2019年以来活躍を続けているベテランだけに、力の差を見せてくれたのではないでしょうか。オールジャパンでの活躍も、期待していたところです。以上が
ODAKAFumie,2ndplaceof2025GunmaOpen.(BikiniFitness)続いて2位は、エントリー番号10番の尾高布美恵選手(福島)でした。今大会で初めて見た選手ですが、170cmを超える長身でしかも8頭身のすばらしいプロポーションでした。一連の動きもスムーズで、好成績も納得のいくものです。本当にビキニフィットネスの選手は、質量ともに向上が著しいですね。
NUKITAEri,3rdplaceof2025GunmaOpen.(BikiniFitness)こんばんは。今日は昨日に引き続き、2025群馬県オープン大会のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介いたします。昨日4位までご紹介したので、今日はベスト3のご紹介となります。まず3位は、エントリー番号4番の貫田英里選手(茨城)でした。初めて見たのが2024年の北区オープンで、そのときビキニフィットネスで優勝しています。それをまだご紹介していない段階で、
HAYASHIYuka,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)そして2位は、エントリー番号34番の林由佳選手(東京)でした。初めて見たのは、2023年の北区オープンでした。2024年の群馬オープンでは、ビキニフィットネス35歳未満級で優勝、さらに35歳以上級の優勝選手と争ったオーバーオール決勝にも勝っています。今回もこれだけの好成績を挙げたのですから、そろそろオールジャパン
OTAAoi,3rdplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)3位以上は、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSに出場する権利を得ることができます。3位は、エントリー番号110番の太田葵選手(東京)でした。決勝に残った6人の選手の中では、最も若い30歳でした。2024年には、東京選手権でビキニフィットネス160cm超級で2位に入賞して、オールジャパンフィットネスチャンピオンシ
OKOSHIMizuki,4thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)そして4位は、エントリー番号87番の大越心月(おおこし・みづき)選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、SBC東京医療大学(旧称・了徳寺大学)の学生とのことです。身長は156cmとそれほど高くないのですが、脚が長いせいかもっと大きく見えますね。この後、9月末の全日本学生ボディビル選手権にも出場
Victoryceremonyof2025KanagawaFitnessOpen.(BikiniFitness160cm-)Results1YUMOTONaoko2KATORIChisato3IGARASHIMayo4ISHIISakiko5KOSUGINaomi最後は、ビキニフィットネス160cm超級の順位発表及び表彰式の模様です。5位は、小杉直美選手4位は、石井咲子選手3位は、五十嵐真世選手2位は、香取知里選
OverallFinalof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness)それでは、2025関東フィットネス選手権のご報告に戻りましょう。まずは、ビキニフィットネスの各クラス優勝選手同士によるオーバーオール決勝からご紹介いたします。158cm以下級優勝の岩崎有希選手・163cm以下級及び45歳以上級優勝の貫田英里選手・163cm超級優勝の吉永萌選手・35歳以上級優勝の岩崎ひとみ選手の、4人で争われました。審査は、この1
NISHIMOTORiri,6thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)次に6位は、エントリー番号90番の西元りり選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手です。といいますか、そもそもこのオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスでは、初めて見る選手がほとんどでして、しかも見るものこの大会一度限りとなった選手も少なくありません。実際、2023年のオールジャパン
Victoryceremonyof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness-158cm)Results1WATANABEShiori2KAKIMIMegumi3KATSUMiyuki4ICHIBANao5WATANABEMiyuki6SHIRAISHIAyanoここからは、ビキニフィットネス各クラスの順位発表及び表彰式の模様をお送りいたします。まずは、158cm以下級です。まず