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前田幸長【投手】メイン再現年度...2004年(2.382勝1敗?HP0S)+α2003年などパワナンバー...113002125498034FAでジャイアンツにやって来たスーパークイックのチョコ。1989年にロッテに入団すると、ここでは荒々しい先発としてオリオンズ末期からマリーンズ初期のローテを支えた。だが安定感を欠き出番が減ると1995年オフにトレードで中日に移籍し、徐々に中継ぎにシフトして便利屋的存在となった。2001年は先発としては精彩を
土肥義弘【投手】メイン再現年度...2002年(2.681勝4敗?HP0S)+α2000年などパワナンバー...114004090503975横浜移籍前はリリーフ専門だった社会人出身左腕。プリンスホテルから1997年ドラフト4位で入団すると、2年目の1999年から左の中継ぎとして一軍に定着。翌年には55試合、2002年には50試合と貴重なサウスポーとして活躍し、また近鉄のローズにもこの頃から相性が良かった。翌年も40試合に登板と安定して登板数を重ね
比嘉寿光【三塁手・二塁手】メイン再現年度...2005年(.1881本2打点0盗塁)パワナンバー...119006118101791高校・大学共に4番の主将としてチームの優勝に導いた内野手。沖縄尚学では県勢初のセンバツ優勝、早大では鳥谷敬や青木宣親らと黄金期を形成し、2003年ドラフト3位で広島に入団。FAで阪神に移籍した金本知憲が背負っていた背番号10を託されるなど強打の内野手として期待されたが、故障に苦しみ2005年に8試合に出場したのみに終わって
中島宏之【一塁手】メイン再現年度...2020年(.2977本29打点0盗塁)パワナンバー...112009110142253原辰徳監督からのラブコールを受け巨人にやって来たご存じナカジ。2001年に西武入団すると、メジャーに渡った松井稼頭央の後を継いで強打の不動の遊撃手となった。主に3番打者として通算6度の打率3割をマークし、中島自身もメジャーの舞台に挑戦も一度も昇格できず2年で日本復帰を決断。オリックスに入団したが1年目は不振でチームも2位から5位
長嶋一茂【三塁手】メイン再現年度...1991年(.2214本18打点1盗塁)+α1988年などパワナンバー...113006119099591ご存じミスター・長嶋茂雄の長男。父と同じ立教大に進学すると大学生屈指の強打者に成長し、1987年ドラフト1位でヤクルトに入団。背番号3のサードのレギュラーとして大いなる期待を受けプロ野球に飛び込んだが、攻守で伸び悩み角富士夫から定位置を獲得するには至らなかった。1年目から4本塁打、1991年には12連勝に導く
物語の準主役兼ヒロイン。幼いときから野球が好きで、中等部・高等部では男子に混じって野球部に所属。速球は高等部1年時で約130km/h、加えて変化球も操る本格派投手。投手だけでなくセンターなども務め、走攻守いずれも高い野球センスを持つ。好みの男性は「160km/hのストレートを投げられる男」五十嵐亮太のファンらしい(フォームはだから五十嵐にしてます)球速は22年版に比べると球速・コントロール・スタミナなどすべてをダウンさせました^^;当時はやたら能力高くしてたと反省してます
おはようございます。マクドナルドのコラボバーガーを2種類食べたのですが、なんだかんだで、ダブチとフィレオが最強じゃないかと思った管理人でゴザイマス(異論は認める。)。その後3個目も食べたんですが、名古屋が1番美味かった。ただ以前あったスパイシーチキンバーガーとの違いはわかりませんが(-_-;)。パワプロ栄冠ナインで新入生ガチャで最強戦術と言われる●●の魔物(相手チームがエラーしまくるバフ)が使える初期4人中の野手に内気が3人も出たので、3年間育てて見ました。一応3年の夏県大会予選まで進めまし
エリック・シュールストロム【投手】メイン再現年度...1998年(3.007勝3敗?HP8S)パワナンバー...112009096670494引退後は外国人スカウトとしても有名になった助っ人リリーフ右腕。1998年に来日し、重い球とカーブを武器に主に抑えとして起用。セーブ数は8つながら7勝をマークし、奪三振数はイニング数を上回るなど貴重なリリーバーとして活躍も翌年は14試合の登板と右肩の故障に泣き退団。2001年に広島に復帰し、チームに不在だった抑え
堂上隼人【捕手】メイン再現年度...2010年(.2860本0打点0盗塁)パワナンバー...119007160484496更生を誓い念願のプロ入りを果たした強肩強打の捕手。横浜商科大時代からプロ注目のキャッチャーで、日産自動車や香川オリーブガイナーズを経て2008年育成ドラフト5位で入団。レッドソックスからオファーが届くほどの逸材であり開幕前には早くも支配下に昇格し、打力のある捕手として2010年には一軍で2安打、二軍では一塁手としても出場し一定の成績
秋村謙宏【投手】メイン再現年度...1993年(4.326勝4敗?HP0S)パワナンバー...113008119737817後に審判として2000試合出場も達成する中継ぎ右腕。日本石油から1989年ドラフト外で入団し、1年目から33試合に登板と当時では貴重な中継ぎとして一軍に登板。1993年は投手事情が苦しい中自己最多となる48試合に登板したが、14被本塁打で防御率4点台と不安定さも否めずチームは最下位に終わった。1995年オフに金銭トレードで日本ハ
赤星優志【投手】メイン再現年度...2025年(2.686勝9敗0HP0S)パワナンバー...117005157749277阪神の選手のような苗字ながられっきとしてジャイアンツ戦士の本格派先発右腕。日大から2021年ドラフト3位で入団すると、1年目からオープン戦で結果を残し開幕ローテ入り。セリーグの新人最速でプロ初白星をマークするなど先発・中継ぎ問わず経験を積み、いきなり31試合の登板で5勝5ホールドと完成度の高さを一軍でも披露した。翌年は先発専念
勝又温史【外野手】メイン再現年度...2025年(.3330本0打点0盗塁)パワナンバー...118007153036851剛腕投手から野手転向し7年目でプロ初安打を記録した苦労人外野手。日大鶴ケ丘では投手として最速153キロ、野手としても高校通算30本塁打と将来性豊かな選手として注目され、2018年ドラフト4位で入団。投手としてキャリアをスタートされるも3年間で一軍登板を果たせず、2021年オフに野手転向と共に育成落ち。すると好成績を残し2023年オ
あだち充さんが『タッチ』の前に連載していた少女漫画のメインキャラクターをパワプロで再現!今回は漫画『陽あたり良好!』のメインキャラクター「高杉勇作(たかすぎゆうさく)」の再現選手です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次はじめに『陽あたり良好!』とは?高杉勇作の作中での活躍能力・パワナンバーはじめに・カバー画像には「-画業55周年記念-
マット・デビッドソン【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2023年(.21019本44打点0盗塁)パワナンバー...1130051140971261年のみの在籍ながら巨人キラーとして恐れられた助っ人長距離砲。2023年に入団し、堂林翔太と林晃汰の不調でレギュラーが固定できなかったサードのスタメンを任された。調子の波が激しく規定打席には到達できなかったものの、チームトップとなる19本塁打を記録してマクブルームの不調をカバーした。とりわけ巨人戦には強く打
松尾汐恩【捕手】メイン再現年度...2025年(.2504本18打点1盗塁)パワナンバー...115007154163638その打力故コンバートの予想も絶えないドラ1&将来の正捕手筆頭候補。大阪桐蔭では強豪の扇の要としては勿論、甲子園通算5本塁打を記録するなど高校生屈指の強打者としても大活躍。2022年ドラフト1位でベイスターズに入団すると、1年目は一軍出場は叶わなかったが二軍ではサイクル安打を記録とその逸材ぶりを早速発揮した。翌年には開幕一軍入りし、
オスカル【投手】メイン再現年度...2016年(6.352勝0敗3HP0S)パワナンバー...114002128632813両親が沖縄生まれながらブラジルで育った社会人出身左腕。ブラジルの高校から白鷗大、卒業後はHondaでプレーし2015年ドラフト6位で広島に入団。1年目から左の中継ぎとして開幕一軍入りし新人一番乗りでプロ初勝利をマークし、同年は23試合に登板し優勝も経験した。だが翌年は2試合の登板に終わり、サイドスロー転向を模索するも僅か3年で戦
山本和作【遊撃手・一塁手】メイン再現年度...2013年(.2264本15打点3盗塁)パワナンバー...114008100841988がむしゃらなプレーでトレード先で1年だけ輝いた育成出身内野手。大阪経済大から2008年育成ドラフト3位で巨人に入団し、3年目の2011年に支配下に昇格。しかし一軍での出番を得られず2012年オフに香月良太・阿南徹とのトレードで東野峻と共にオリックスに移籍した。ここでは開幕一軍入りするとそのまま内野のユーティリティーとして
西川龍馬【外野手】メイン再現年度...2023年(.3059本56打点7盗塁)+α2019年などパワナンバー...119005143814293どんなコースのボールも打ち返せる令和屈指の天才打者。王子から2015年ドラフト5位で入団すると、1年目から代打や代走での出場がメインながら一軍に定着。3年目には堂林翔太や安部友裕に代わりサードのレギュラーを獲得し、チームの三連覇にも携わったが守備のマズさもあって翌年からは外野手に転向。以降はケガでの離脱が多い
大田泰示【外野手】メイン再現年度...2023年(.2174本15打点0盗塁)+α2022年パワナンバー...114005147866640ノンテンダーによる突然の放出から久々にセリーグに帰還した元ドラ1強打者。2009年に巨人に入団し背番号55を背負うも、ここではレギュラーを獲得できないまま2016年オフにトレードで日本ハムに移籍。すると呪縛から解放されたのか強打好守の外野手として才能が開花し、2019年には打撃3部門全てでキャリアハイの成績を収め
2019年プレミア12を再現する。稲葉ジャパンの初陣。翌年(に開催予定するはずだった)東京五輪の前哨戦という位置づけである。メンバーは以下の通り。ユニフォームも刷新された。グループBオープニングラウンド11/5第1戦vsベネズエラ🇻🇪菊池涼介のサヨナラタイムリーでシーソーゲームをモノにした。稲葉監督の初陣を勝利で飾った。1勝0敗。11/6第2戦vsプエルトリコ🇵🇷序盤で主導権を握り勝利。2勝0敗。最終戦を待たずしてスーパーラウンド進出を決めた。11/7第3
星野真澄【投手】メイン再現年度...2023年(2.075勝5敗0HP0S)パワナンバー...111000129567264社会人から独立リーグへの挑戦でプロ入り、そして支配下昇格を勝ち取った変則リリーフ左腕。バイタルネットから信濃グランセローズを経て、2009年育成ドラフト1位で入団。名前は「真澄」ながら山口鉄也二世と期待され、開幕前には支配下昇格となり同年は左の中継ぎとして34試合に登板。被本塁打7を浴びながらも大きな収穫を得たが、翌年以降は不
柿木蓮【投手】メイン再現年度...2022年(2.080勝0敗0HP0S)パワナンバー...118002110739119大阪桐蔭2度目の春夏連覇のエースとして君臨した速球派右腕。高校では左投手の横川凱と遊撃手兼任の根尾昂らと共に甲子園で活躍し、その実績を引っ提げ2018年ドラフト5位で日本ハムに入団。吉田輝星や野村佑希・万波中正ら同期の高校生スター達と将来を担うはずであったが、プロではフォームの乱れで成績を残せず二軍暮らしが大半であった。4年目の2
東出輝裕【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2000年(.2613本28打点17盗塁)+α2001年パワナンバー...11100610095564420世紀末に彗星の如く現れた松坂世代屈指の俊足巧打系内野手。敦賀気比では投手兼内野手・さらにキャプテンとして甲子園の土を踏み、1998年ドラフト1位で広島に入団。前年に正二塁手の正田耕三が引退したこともあって高卒1年目から一軍で起用され、78試合に出場とディアスと共に故障がちとなった野村謙二郎もカバーし
今回はパワポケR版のドリルモグラーズには所属しておらず、ペナント用ドリルモグラーズに追加した選手の紹介です。※チームの紹介はこちら↓『ペナント用ドリルモグラーズ[パワプロ2025]』以前、パワポケR版ドリルモグラーズの再現チームを公開しましたが、そちらは所属選手が24名と少なく弱いため、ペナントでNPB球団と混ぜてプレイするには不向きでし…ameblo.jp大神博之(おおがみひろゆき)パワポケ5ではモグラーズ所属のため追加。能力は2024-2025のものを可能な限り再現。緑
土肥星也【投手】メイン再現年度...2018年(5.082勝1敗0HP0S)パワナンバー...119001126635620遅いチェンジアップで速球との緩急差で勝負する社会人出身左腕。大阪ガスから2016年ドラフト4位で入団し、1年目は中継ぎとして18試合に登板も防御率9点台。翌年は6試合に先発し2勝をマークと前進したものの、二軍での好成績ぶりを一軍では発揮できずチームの左腕不足を解消するまでには至らなかった。2022年オフに育成契約に降格し、中継ぎ
近藤健介【外野手】メイン再現年度...2024年(.31419本72打点11盗塁)パワナンバー...115009143800794ホークス移籍後はまさかの長打力開眼も魅せている現役ナンバーワン打撃職人。2012年に日本ハムに入団すると、当時は打てる捕手として台頭も送球イップスの影響もあって正捕手定着には至らず。次第に外野手としての起用が多くなっが2017年には幻の4割打者としても話題となり、以後は球界を代表するアベレージヒッターとして毎年のように首位
バッティングセンターの怪物が仲間とともに甲子園を目指す前代未聞の野球漫画の主人公をパワプロで再現!今回は野球漫画『スルガメテオ』の主人公「駿河彗(するがけい)」の再現選手です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次はじめに『スルガメテオ』とは?駿河彗の作中での活躍選手能力・パワナンバーはじめに・カバー画像には「週刊少年マガジン公式Ⅹアカウ
森友哉【捕手】メイン再現年度...2023年(.29418本64打点4盗塁)パワナンバー...115003158177330FAでバファローズにやって来た元ライオンズの超打てる正捕手。大阪桐蔭時代から活躍し2014年に西武に入団すると、その類まれな打力を武器に2年目には早くも規定打席に到達。2018年には炭谷銀仁朗から遂に正捕手の座を奪い、山川穂高や浅村栄斗、中村剛也に並ぶ山賊打線の主砲としてチームの連覇に大きく貢献した。とりわけ2019年は首位打者に
黒瀬春樹【遊撃手・三塁手】メイン再現年度...2008年(.2111本5打点0盗塁)パワナンバー...118004158296112強力なスイングスピードが武器の打撃型内野手。県岐阜商から2003年ドラフト2位で入団し、松井稼頭央がメジャーに渡ったことで後継者候補の一人となった。二軍ではレギュラーとして起用され打撃成績はまずまずだったが毎年失策数が多く、中島裕之が五輪招集で離脱した2008年夏に一時的に起用されプロ初本塁打をマークした。翌年は24試合に
島内宏明【外野手】メイン再現年度...2022年(.29814本77打点5盗塁)+α2021年などパワナンバー...119007146933710「ここで島内」「島内語録」とユニークキャラでお馴染みのポイントゲッター。明治大から2011年ドラフト6位で入団し、俊足バッターとして期待されるも当初は走塁ミスが目立ちゲームでも走塁マイナス能力が付けられてしまうほどであった。翌年には同期の岡島豪郎や聖澤諒、枡田慎太郎らと外野のスタメンを分け合う形で挽回し、9