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宮本慎也【三塁手】メイン再現年度...2011年(.3022本35打点2盗塁)パワナンバー...114005114067619サード転向後も攻守の精神的支柱として奮闘した脇役の一流。1995年にヤクルトに入団すると、故障がちでサードに回った池山隆寛に代わる正遊撃手として活躍。堅実な守備としぶとい打撃で2番・遊撃手として野村政権後半から若松政権・古田選手兼任監督時代と10年以上に渡りその座を譲らなかった。その一方で2007年は巨人相手にサヨナラタイムリー
代田建紀【外野手】メイン再現年度...2007年(.3640本1打点5盗塁)パワナンバー...1130001122097693球団を渡り歩き1年間の浪人から復活を遂げた足のスペシャリスト。朝日生命から1997年ドラフト6位で近鉄に入団も、3年目の2000年の開幕直前にトレードでヤクルトに移籍。ここでは二軍で60盗塁&両リーグ盗塁王という新記録を打ち立てるも評価は低く、2003年にはロッテにテスト入団するもシーズン最終戦の大ケガにより1年間浪人生活を余儀
松沼雅之【投手】メイン再現年度...1983年(3.2515勝8敗0HP0S)パワナンバー...116000114472122速球とシュートを武器とした松沼兄弟の弟「オトマツ」。東洋大ではエースとして活躍したにも関わらずドラフト会議では指名されず、裏で巨人との争奪戦の末社会人に進んでいた兄と共にドラフト外で西武に入団。クラウンライターからチームカラーが一新されたチームで右の本格派として先発ローテの一角を担い、1980年から5年連続で二桁勝利をマーク。
岸里亮佑【外野手】メイン再現年度...2017年(.1430本0打点0盗塁)パワナンバー...115003159051441大谷翔平の後を受けて二刀流も務めた俊足外野手。花巻東では高校通算32本塁打に加え投手としても最速147キロと1学年先輩のスーパースターにも負けじと二刀流として活躍。2013年ドラフト7位で大谷に続く形で日本ハムに入団すると、1年目から二軍で107安打を記録しイースタンリーグの高卒新人最多安打更新の偉業を達成。一軍デビューも果たすな
羽生田忠克【外野手】メイン再現年度...1994年(.2920本11打点3盗塁)+α1989年などパワナンバー...118002115254391球界一の鉄砲肩とも呼ばれたライオンズ黄金期の強肩外野手。土浦日大から1982年ドラフト外で入団し、その肩を武器に主に試合終盤の守備固めとして活躍。打撃で伸び悩んだことや故障が多かったことからレギュラー定着はならなかったものの、1994年には自己最多73試合の出場で打率.292の成績を残した。翌年以降は若手の
どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」パワフェスアドベンチャー攻略!!』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」すっかりハマった人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2025」いっせいトライアルでやってみた感想!!』どうも…ameblo.jpパワフェスがなんだかんだで一番ハマってます。『「パワプロ2024」文句を言いながらなんだかんだハマってる人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」個人的神ゲーの不満点について(前編)』どうも、めでゅーさです。めちゃくちゃハマってパ
牧田勝吾【三塁手・一塁手・二塁手】メイン再現年度...2005年(.2821本4打点0盗塁)パワナンバー...11200511107361027歳でプロ入りし現在はスカウトやフロントとしてもお馴染みの社会人出身内野手。日本通運から2001年ドラフト11位で入団し、高齢での入団ながら走攻守バランスよく「石毛二世」とも選手名鑑では評された。だが自身より若い同期入団の平野恵一や後藤光尊の活躍や、近鉄との合併による影響で二軍暮らしが長く、好成績を残しても一軍で
滝澤夏央【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2025年(.2340本14打点21盗塁)パワナンバー...113008156203428球界最小兵の164㎝ながら「全力プレー主義」で躍動する小さな若き守備職人。関根学園から2021年育成ドラフト2位で入団すると、高卒1年目にして5月に早くも支配下に昇格。そのまま源田壮亮・外崎修汰の二遊間のバックアップとして48試合に出場し、翌年は一転して二軍での出場がメインとなるもプロ初本塁打を記録した。2024年は5
これまで自分はスピカさんと辛いさん主催のオリジナルチーム選手ドラフト企画(オリドラ)に複数回参加させていただいています。今回は各回の振り返りや感想、指名者への興味について書いています。また、オリドラに参加する度にこの記事に書き加えていきたいと思います。1.オリドラ企画とは?作成者がオリジナル球団を応募し、指名者がドラフト形式で選手を指名していき、できあがったチームをペナントで競わせて優勝を決めるというものです。概要はスピカさんの記事をご覧ください。【締め切り済】【参加型企画】オリ
フランミル・レイエス【外野手・一塁手】メイン再現年度...2025年(.27732本90打点0盗塁)パワナンバー...117004155054508波に乗る新庄ファイターズの海賊打線最強バッター。メジャーではインディアンス時代に30本塁打を放つなど通算108本塁打を記録し、2年連続で最下位に沈んだファイターズに2024年に来日。当初は低空飛行で5月に二軍落ちするも再昇格後は絶好調で、1年目は規定打席未満ながら打率.290、25本塁打65打点をマーク。チ
今回はパワプロ2024-2025のサクセス「プロ野球12球団編」の「北海道日本ハムファイターズ」のシナリオでジャイロスライダーを覚えた樽本有太の再現です。ゲームの仕様上肩力は実際の数値と異なります。なお、2024-2025でジャイロスライダーの純正を継承する方法がないため独自の再現です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次ジャイロスライダーの特徴再現選手能力
比嘉寿光【三塁手・二塁手】メイン再現年度...2005年(.1881本2打点0盗塁)パワナンバー...119006118101791高校・大学共に4番の主将としてチームの優勝に導いた内野手。沖縄尚学では県勢初のセンバツ優勝、早大では鳥谷敬や青木宣親らと黄金期を形成し、2003年ドラフト3位で広島に入団。FAで阪神に移籍した金本知憲が背負っていた背番号10を託されるなど強打の内野手として期待されたが、故障に苦しみ2005年に8試合に出場したのみに終わって
岸孝之【投手】メイン再現年度...2024年(2.836勝11敗0HP0S)パワナンバー...117005112413196FAでイーグルスにやって来た元ライオンズのノーヒッター。2007年に西武に入団すると、ルーキーイヤーから先発ローテの柱として活躍し新人から4年連続で二桁勝利。5年目に途切れるもそこから3年連続で再び二桁勝利となり、2014年にはノーヒットノーランを達成するなど自己最多タイの13勝と充実した1年を送った。涌井秀章の移籍後はエースと
ダーウィン・クビアン【投手】メイン再現年度...2006年(3.791勝2敗13HP2S)パワナンバー...116001092629816学者のような名前の助っ人便利屋右腕。2005年に来日し、1年目は投手陣の層の厚さに阻まれるも二軍で9勝し残留。すると翌年にはウィリアムスと久保田智之の離脱をカバーして中継ぎでそれなりの活躍を見せ、また先発としても一時起用されるなど49試合の登板で13HPをマークした。2007年も同じような使われ方で35試合に登板し
物語の準主役兼ヒロイン。幼いときから野球が好きで、中等部・高等部では男子に混じって野球部に所属。速球は高等部1年時で約130km/h、加えて変化球も操る本格派投手。投手だけでなくセンターなども務め、走攻守いずれも高い野球センスを持つ。好みの男性は「160km/hのストレートを投げられる男」五十嵐亮太のファンらしい(フォームはだから五十嵐にしてます)球速は22年版に比べると球速・コントロール・スタミナなどすべてをダウンさせました^^;当時はやたら能力高くしてたと反省してます
山田哲人【二塁手】メイン再現年度...2013年(.2833本26打点9盗塁)パワナンバー...115003159331219後に3度のトリプルスリーを成し遂げることとなる「ミスター・トリプルスリー」の覚醒直前の姿。履正社では高校生ナンバーワン内野手として活躍し、2010年に大ブレイクした高校の先輩であるT-岡田になぞらえ「T-山田」とも呼ばれた。外れ外れ1位ながらドラフト1位でヤクルトに入団すると、1年目はレギュラーシーズンでの一軍経験なしながらCS
今回はパワプロ2024-2025の最終アプデ版でサブポジションの守備力がメインポジションの守備力よりも高い選手をまとめてみました。ここで紹介している選手が栄冠ナインや千将高校で転生選手として入学してくれば、他のサクセスシナリオやパワフェス、マイライフ、レジェンドバトルでは作成できない守備力が「サブポジ>メイン」となる選手を作ることができますので参考にしていただければと思います。目次■2025年版選手一覧メイン捕手メイン一塁メイン二塁メイン三塁メイン遊撃メイン外野メイン投手
梶谷隆幸【外野手】メイン再現年度...2023年(.2752本19打点2盗塁)パワナンバー...114004141830273FAでジャイアンツにやって来た元ベイスターズの蒼い韋駄天。2007年に内野手として横浜に入団すると、DeNA初期にはその類まれな身体能力と爆発力を秘めた打力で正遊撃手候補に名乗りを挙げた。守備のマズさから程なくして外野手にコンバートされたもののこれが功を奏し、2014年には初の規定打席到達で盗塁王、2020年には数年の低迷から奇
東出輝裕【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2000年(.2613本28打点17盗塁)+α2001年パワナンバー...11100610095564420世紀末に彗星の如く現れた松坂世代屈指の俊足巧打系内野手。敦賀気比では投手兼内野手・さらにキャプテンとして甲子園の土を踏み、1998年ドラフト1位で広島に入団。前年に正二塁手の正田耕三が引退したこともあって高卒1年目から一軍で起用され、78試合に出場とディアスと共に故障がちとなった野村謙二郎もカバーし
友永翔太【外野手】メイン再現年度...2017年(.2500本2打点0盗塁)パワナンバー...110006151036485ドラフト上位ではないがいきなり背番号1を背負ったことで話題となった社会人出身俊足外野手。日本通運から2014年ドラフト3位で入団すると、三拍子そろった外野手として大きな評価を得て新人ながら背番号1を授けられた。二軍ではレギュラーを獲得しそれなりの成績を収めていたが、一軍では打力が足りず大島洋平や平田良介らの壁を破れなかった。201
土生翔平【外野手】メイン再現年度...2016年(.1250本0打点0盗塁)パワナンバー...119001142916318広陵準優勝の時のキャプテンでもあった地元出身外野手。高校時代には同級生の野村祐輔・小林誠司バッテリーと共に夏の甲子園準優勝を経験し、早大を経て2011年ドラフト4位で入団。プロスピでもラインドライブが最初から採用される程打力に優れた外野手として期待されたが、同時期の丸佳浩や松山竜平の台頭に加え鈴木誠也や野間峻祥らの後輩の活躍で大半
前田悠伍【投手】メイン再現年度...2025年(3.971勝1敗0HP0S)パワナンバー...113007152949846海を渡ったエースの背番号を受け継ぎ巨大戦力の大投手を目指す超名門校出身ドラ1左腕。大阪桐蔭では3度の聖地を経験し、神宮大会では史上初の連覇を達成。高校生離れの完成度で世代最強クラスの投手として君臨し、2023年ドラフト1位でV奪還に燃えるホークスに入団。1年目から二軍で先発を任され、防御率1点台かつ四球も滅多に出さない投球と格の
美馬学【投手】メイン再現年度...2022年(2.9110勝6敗0HP0S)パワナンバー...115002109470670FAでマリーンズにやって来た元イーグルスの小柄な技巧派先発右腕。2011年に楽天に入団すると、エース級の田中将大や則本昂大と共に先発ローテに名を揃えるスターターに成長。故障にも苦しめられたが内角を臆せず攻める投球で2017年には自己最多11勝をマークした。2019年にも則本と岸孝之の戦線離脱をカバーし8勝を記録したが、オフにFA
松本尚樹【二塁手】メイン再現年度...1998年(.2792本13打点1盗塁)パワナンバー...110008103787289ロッテの球団本部長としても現在も度々名を聞く社会人出身内野手。住友金属から1995年ドラフト5位で入団し、堀幸一や南渕時高・小坂誠らの二遊間のバックアップとして一軍に帯同。果敢なヘッドスライディングも持ち味で、1998年には堀幸一が外野・フランコが指名打者に回ったことで後半戦はセカンドのスタメンを獲得し自己最多85試合に出場し打
ガイ・ホフマン【投手】メイン再現年度...1989年(3.459勝6敗0HP0S)+α1990年パワナンバー...111003097455398「スネーキー・ファストボール」という癖球を持つ助っ人技巧派左腕。チームが阪急からオリックスに代わった1989年に入団し、1年目から先発ローテ入りし規定未満ながら9勝をマーク。球速は遅いながらも打たせて取るピッチングで星野伸之らと新生ブレーブスの先発ローテを形成し、翌年も内容は悪化したが規定投球回に乗せ8勝を
カーター・スチュワート・ジュニア【投手】メイン再現年度...2024年(1.959勝4敗0HP0S)パワナンバー...111008155695368MLBドラフト1位を蹴って日本にやって来た規格外の金の卵。2018年6月に全体8番目でブレーブスから1巡目指名を受けるも、メディカルチェックの異変を契機に交渉がまとまらずMLB入りは破談となった。短大進学となったが2019年5月に突如としてソフトバンクが獲得を発表し、適応に時間を掛けながら2021年に一軍
鞘師智也【外野手】メイン再現年度...2007年(.2140本0打点0盗塁)パワナンバー...118000149905152元モーニング娘の鞘師里保の父としても知られる俊足外野手。東海大から2002年ドラフト4位で入団し、江藤智が着用していた背番号33を継承。緒方孝市や前田智徳らが高齢化したこともあって外野のレギュラー候補として期待されたものの廣瀬純や天谷宗一郎、赤松真人の影に隠れ通算5安打で本塁打ゼロに留まった。悪送球絡みでランニングホームランばりの
桑田真澄【投手】メイン再現年度...2006年(6.941勝1敗0HP19S)パワナンバー...116008111368050巨人一筋21年...かと思いきや最後の最後にメジャー挑戦を果たしたジャイアンツのエース。PL学園では清原和博と共に甲子園のアイドルとなり、1986年に巨人に入団後も早くから台頭。栄光の背番号18を身にまといながら斎藤雅樹と槙原寛己との3本柱で長年チームの顔として君臨し、途中幾度か故障や不調に見舞われながらも粘り強く現役を続け
根尾昂【投手】メイン再現年度...2022年(3.410勝0敗1HP0S)+α野手2021年などパワナンバー...111009151489664ラッキーセブンを身にまといながら投手として試行錯誤を重ねるミレニアム世代の天才選手。大阪桐蔭では遊撃手兼投手として同校最強世代の看板選手となり、2018年には甲子園春夏連覇を達成。同年に4球団競合の末ドラフト1位で中日に入団し、プロでは野手として勝負することとなった。3年目には外野手としての出番をメインに7
髙野脩汰【投手】メイン再現年度...2025年(1.845勝3敗20HP0S)パワナンバー...118008155955173風車の如く真上から振り下ろすフォームからタイミングを外すフォークで窮地を凌ぐ「チェス」。日本通運から2022年ドラフト4位で入団し、社会人出身の即戦力左腕として期待されるも2年間で13試合と目立った成績を残せず。二軍では先発でも起用されるなど試行錯誤を重ね、昨年は左腕ではやや珍しくロングリリーフ要員として一軍に定着。登板数は3