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中田亮二【一塁手】メイン再現年度...2011年(.2390本2打点1盗塁)パワナンバー...117007149709593体重115キロの巨漢ぶりが話題となった「ブーちゃん」。亜大から2009年ドラフト3位で入団すると、1年目は9試合の出場ながら日本シリーズにも出場。翌年には二軍で首位打者争いをするなどブランコの座を脅かす存在となりつつあったが、以後は故障に泣き一軍定着はならなかった。一軍80試合の出場でノーアーチのまま2014年に僅か5年で退団した
北川隼行【二塁手】メイン再現年度...2009年(.2271本4打点0盗塁)パワナンバー...11500110278264330歳でのプロ初本塁打を劇的な一打で飾った社会人手出身内野手。川崎製鉄水島から2002年ドラフト6位で入団し、好守好打の内野手としてレギュラー獲得が期待されたが石井琢朗や種田仁、内川聖一らの壁は厚く後に入団した藤田一也や石川雄洋にも先を越されてしまった。二軍では毎年安定した成績を残しながら一軍では毎年数試合に出る程度だったが、7年
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の野手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能面で使いづらいし、サクサクセスは赤特やサブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン」はSwitch
今回はYouTubeで栄冠ナインやポケモンなどのゲームを中心に色々なゲームの配信をされている「なかじさん」の企画「第1回オリ変流会」に参加させていただいた感想です。※なかじさんのYouTubeチャンネルはこちら!栄冠ナインやポケモンなどを中心に色々なゲームの配信をされています。丁寧な語り口調かつ素敵なお声ですので、とても聴きやすいと思います。ご興味のある方は是非チャンネル登録を👍なか爺【NAKAJI】channel群馬県出身の社会人ゲーマー、なかじです😊『みんなで楽しめるライブ配信』『
内山壮真【捕手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2628本48打点8盗塁)パワナンバー...116009152162666期待の若手捕手からチームの大黒柱となる内野及び外野手に変貌中の「うっちー」。星稜では2年生時には遊撃手、3年生になると捕手に転向し、どちらでも勝負できる逸材として2020年ドラフト3位でスワローズに入団。2年目には打撃の弱かった古賀優大をも追い越し、中村悠平に次ぐ二番手捕手の座を掴んで74試合に出場と早くも台頭した。次の年
辰見鴻之介【二塁手・外野手】メイン再現年度...2024年(.0000本0打点0盗塁)パワナンバー...111008155332362隠れた足のスペシャリストとして注目されるもう一人の「たつみ」。西南学院大から2022年育成ドラフト1位で入団すると、1年目から二軍で17盗塁を決め7月に支配下に昇格。翌年には一軍デビューの試合でサヨナラのホームを踏んだが、初スタメンではさっぱりで2試合の出場のみに終わった。オフに再び育成契約に逆戻りとなるも、昨年はイースタン
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の投手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能・球種構成面で使いづらいし、サクサクセスは赤特や適性・サブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン
今回はサクセス「千将高校」で15~20分程度で1.5~2軍レベルの選手を作る方法の作成編-その1です。フューチャーズは時間がかかるし、サクサクセスは赤特やサブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けてサークル設定・練習・試合操作なしによる作成方法を説明しています。※前回の準備編はこちら↓『オリジナルチーム作りに千将高校を活用しよう!(準備編)[パワプロ2024-2025]』今回はオリジナルチーム作りにおける「千将高校」の活用方法(準備編)
岡崎郁【三塁手】メイン再現年度...1989年(.26812本59打点4盗塁)+α1990年などパワナンバー...117009145782404下位打線ながら驚異的な勝負強さを発揮した内野手。大分商から1979年ドラフト3位で入団し、かつてはショートとして河埜和正の後継を鴻野淳基と争った。ここでのレギュラーには届かず便利屋的存在になりつつあったが、1989年にサードの原辰徳の外野コンバートとそのサードに入る予定だった中畑清の離脱によりレギュラーに定着
進藤勇也【捕手】メイン再現年度...2025年(.0770本0打点0盗塁)パワナンバー...113001165495989小学生から捕手一筋の大型ドラ2捕手。上武大から2023年ドラフト2位で入団し、1年目は1位入団の細野晴希と球団78年ぶりのバッテリー同時のデビューを飾った。この年は2試合の出場で無安打だったが、昨年は13試合に出場し嬉しいプロ初安打も記録。CSでは2度スタメンマスクを被るなど大きな経験を積み、オフには伏見寅威のトレード移籍で正捕手争
下園辰哉【外野手】メイン再現年度...2010年(.2863本28打点1盗塁)パワナンバー...113003146948791巧打力と「ゾノアイ」とも呼ばれる選球眼で暗黒ベイスターズ最末期を支えた外野手。九州国際大では通算114安打のリーグ新記録を叩き出し、2006年大社ドラフト4位で入団。二軍監督及び一軍監督代行の田代富雄にその才能を見出され、3年目の2009年には81試合の出場で6本塁打をマーク。翌年には吉村裕基の不振もあって外野のレギュラーを獲得
ビル・ガリクソン【投手】メイン再現年度...1988年(3.1014勝9敗0HP0S)パワナンバー...117005113445433糖尿病と闘いインスリン注射をしながらマウンドに登り続けた助っ人先発右腕。メジャーではナショナルズやレッズ、ヤンキースで先発投手としてプレーし、現役バリバリのメジャーリーガーながら1988年に来日。1年目から先発ローテの大黒柱として活躍し、14勝で防御率3.10、完投数14はリーグトップとエース級の活躍を見せた。翌年は
達孝太【投手】メイン再現年度...2025年(2.098勝2敗0HP0S)パワナンバー...114004159735432メジャーリーガー級の分析力と思考力も併せ持つファイターズの時期エース筆頭候補。天理ではエースとしてセンバツベスト4、夏は県大会で敗退ながら194㎝の長身にメジャー志向のメンタル、そして他の高校生投手を凌ぐ伸びしろがある逸材として2021年ドラフト1位で入団。1年目は9月に一軍デビューを果たし、3年目にはプロ初勝利をマーク。昨年は二
野村勇【遊撃手・三塁手・二塁手】メイン再現年度...2025年(.27112本40打点18盗塁)+α期待値込みパワナンバー...111009157270256試合を決める一発長打と俊足であらゆる起用に応えながら日本一に導いた「イサミちゃん」。NTT西日本から2021年ドラフト4位で入団すると、1年目から即戦力の期待に応え一軍に定着。本職の遊撃手には今宮健太が復調したが。松田宣浩の衰えとリチャードの不振で固定できなかったサードのスタメンで度々起用され9
森友哉【捕手】メイン再現年度...2023年(.29418本64打点4盗塁)パワナンバー...115003158177330FAでバファローズにやって来た元ライオンズの超打てる正捕手。大阪桐蔭時代から活躍し2014年に西武に入団すると、その類まれな打力を武器に2年目には早くも規定打席に到達。2018年には炭谷銀仁朗から遂に正捕手の座を奪い、山川穂高や浅村栄斗、中村剛也に並ぶ山賊打線の主砲としてチームの連覇に大きく貢献した。とりわけ2019年は首位打者に
どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」パワフェスアドベンチャー攻略!!』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」すっかりハマった人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2025」いっせいトライアルでやってみた感想!!』どうも…ameblo.jpパワフェスがなんだかんだで一番ハマってます。『「パワプロ2024」文句を言いながらなんだかんだハマってる人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」個人的神ゲーの不満点について(前編)』どうも、めでゅーさです。めちゃくちゃハマってパ
林琢真【二塁手・遊撃手】メイン再現年度...2023年(.2060本11打点7盗塁)+α期待値込みパワナンバー...111000100781283チーム屈指の俊足に堅実な守備を兼ね備えた正遊撃手候補。駒大から2022年ドラフト3位で入団すると、1年目からサードで開幕スタメンを獲得。二遊間をメインに内野のバックアップ及び牧秀悟や宮﨑敏郎の代走守備固めで起用され、65試合で低打率ながら7盗塁を記録した。翌年も63試合に出場し下剋上に貢献すると、今年は不振
髙寺望夢【遊撃手・二塁手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2312本7打点4盗塁)パワナンバー...119002153243567「リトル糸井」とも称される宇宙人っぽさも魅力な虎の若手のホープ。上田西から2020年ドラフト7位で入団すると、2年目には一軍に昇格し8試合の出場ながらCSにも10代野手では球団史上初めてスタメン出場した。そこから2年間は二軍でみっちり鍛えられ一軍出場は果たせなかったが、昨年は開幕一軍入りし主に外野手として出場。5月
小田嶋正邦【捕手・一塁手】メイン再現年度...2003年(.2372本5打点0盗塁)パワナンバー...116001102061208捕手ながらペタジーニばりのフォームで快打を放つ「オダジーニ」。東海大から2001年ドラフト3位で入団し、2年目の2003年に球団史上初の代打サヨナラ満塁弾を記録。捕手としては相川亮二や鶴岡一成に適わず打力を活かすために内野手にも挑戦し、2006年には3本塁打を記録もオフに仁志敏久(+金銭)とのトレードで巨人に移籍。二軍では
呂明賜【外野手】メイン再現年度...1988年(.25516本40打点4盗塁)パワナンバー...111000101312970代役から一躍時の人となった台湾出身の「アジアの大砲」。1988年に来日し、当初はクロマティとガリクソンが一軍にいたため第3の外国人の扱いだった。だがクロマティが長期離脱となると代わって一軍昇格し、デビューから17試合で10本塁打と大暴れしまさかの形で大ブレークを果たした。後半戦は大きく失速したが規定打席未満で16本塁打40打点を
平良竜哉【三塁手・外野手】メイン再現年度...2024年(.1430本3打点0盗塁)+α2025年パワナンバー...119008150392669小柄ながら積極的に力強いスイングが魅力で「沖縄のアルトゥーベ」とも呼ばれる社会人出身内野手。NTT西日本から2022年ドラフト5位で入団し、1年目は一軍出場がなかったが翌年に一軍デビューを果たし18試合に出場。だが二軍では低迷したうえにヘルニアの手術を受けることとなりオフに育成契約となり、昨年の6月にようや
津田恒実【投手】メイン再現年度...1989年(1.6312勝5敗?HP28S)パワナンバー...11400409066349980年代のカープに伝説を刻んだご存じ炎のストッパー。協和発酵から1981年ドラフト1位で入団すると、1年目から先発ローテ入りし11勝を挙げ、球団初の新人王に輝いた。その後は血行障害により先発としては伸び悩むも、1986年からストッパーに転向するとそのホップするようなストレートで打者を圧倒。バースや原辰徳といった強打者にも真っ
中野渡進【投手】メイン再現年度...2001年(2.615勝1敗?HP0S)パワナンバー...113007090270728毒舌家としても注目された社会人出身中継ぎ右腕。三菱自動車川﨑から1999年ドラフト7位で入団し、2年目の2001年に中継ぎとして63試合に登板。回跨ぎもこなし防御率2.61で5勝の好成績をマークするも、この酷使がたたって故障し二桁登板もこの年のみだった。結果的に球団との対立もあり僅か4年で引退し、もつ鍋店を経営していたことでも話
羽生田忠克【外野手】メイン再現年度...1994年(.2920本11打点3盗塁)+α1989年などパワナンバー...118002115254391球界一の鉄砲肩とも呼ばれたライオンズ黄金期の強肩外野手。土浦日大から1982年ドラフト外で入団し、その肩を武器に主に試合終盤の守備固めとして活躍。打撃で伸び悩んだことや故障が多かったことからレギュラー定着はならなかったものの、1994年には自己最多73試合の出場で打率.292の成績を残した。翌年以降は若手の
デニス・サファテ【投手】メイン再現年度...2011年(1.341勝3敗2HP35S)パワナンバー...112001155779534後にホークスで最強守護神となる助っ人剛腕リリーフ。メジャーではオリオールズ時代に57試合に登板するも、その後は定着できず2011年に来日しカープに入団。前年守護神を剥奪された永川勝浩や、その代役を務めたシュルツ及び横山竜士らを抑えてほぼシーズン通してクローザーを全う。終盤の離脱でセーブ王は逃したが35個を記録と永川不在
犬伏稔昌【捕手】メイン再現年度...2002年(.3073本24打点0盗塁)パワナンバー...111001085785309左キラーとして伊原政権で輝いた日替わり3番打者の一人。近大付から1990年ドラフト3位で入団も、正捕手には長きに渡り伊東勤が君臨し控えにも植田幸弘に中嶋聡、和田一浩がいたため出番に恵まれず。2000年にプロ初本塁打を放つも翌年は一軍出場なしと殆ど一軍で日の目を見ない年が続いたが、伊原春樹新監督が就任した2002年は左打者の宮地克彦
嘉勢敏弘【投手】メイン再現年度...2001年(3.212勝0敗?HP0S)パワナンバー...119000091498396野手として入団し投手に挑戦したことで二刀流として話題となったドラ1選手。北陽高校ではエースで4番として活躍し、1994年ドラフト1位で野手として入団。早くから一軍で外野手として出番を得ていたが、1997年からは仰木監督の案で投手も務め二刀流に挑戦した。この年は2試合の登板のみで以後しばらくは野手に専念したが、代走要員に留まるなど
細野晴希【投手】メイン再現年度...2025年(1.513勝1敗0HP0S)パワナンバー...110002150906936打者を寄せ付けない150キロ台後半の圧倒的出力を持つ超ロマン型ドラ1サウスポー。東洋大では最速を140キロから158キロにまで伸ばし、武内夏暉と並ぶ大卒トップクラスのサウスポーとして2023年ドラフト1位で入団。左肩に不安を抱えての入団であったため、1年目は一軍で僅か2試合の登板に終わるも昨年は中盤に度々先発の機会を獲得。6試合
小久保裕紀【二塁手】メイン再現年度...1995年(.328628本76打点14盗塁)パワナンバー...119005084855152ホークスの若き大砲として中心選手となっていく強打の二塁手。青学大では大学生屈指のスラッガーとしてキャプテンも務め、1992年のバルセロナ五輪では大学生で唯一代表に選出。逆指名制度を利用し1993年ドラフト2位で入団すると、1年目から外野手をこなすなど78試合に出場し6本塁打をマークした。翌年からは藤本博史がファーストに
アンドレ・ジャクソン【投手】メイン再現年度...2025年(2.3310勝7敗0HP0S)パワナンバー...113001151719999右のエース級の活躍で下剋上に携わったワイルドな長髪&ヒゲの風貌の助っ人先発右腕。2024年にDeNAに加入すると、当初こそ乱調続きだったがチェンジアップの改良で中盤からは安定した投球を披露。同時に加入したケイと共に退団した今永昇太とバウアーに代わる先発の柱にまで急成長し、シーズンでは規定投球回に達し8勝ながが防御率