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野村大樹【一塁手・三塁手】メイン再現年度...2024年(.2225本22打点1盗塁)パワナンバー...113008112142768小柄ながら鋭く豪快な打撃で定位置を伺う右の強打者。早稲田実では1学年上の清宮幸太郎と共に主力打者として活躍し、高校通算68本塁打を記録。2018年ドラフト3位で高校の大先輩・王貞治が会長を務めるソフトバンクに入団したが、選手層の厚さに阻まれ二軍暮らしから中々脱却できなかった。2024年は山川穂高の加入で益々出場機会が限ら
玉木朋孝【三塁手・遊撃手】メイン再現年度...2002年(.3020本5打点0盗塁)パワナンバー...113004112072967コーチ転身後はノックの名手としても知られる内野手。修徳から1993年ドラフト3位で広島に入団したが7年間の在籍で32試合の出場に留まり2000年オフにオリックスに移籍。2002年には代走や守備固めでの出場がメインながら少ない打席で打率.302の好成績を残し、自己最多49試合に出場した。その後は助っ人の加入や近鉄との合併で出
田中一徳【外野手】メイン再現年度...2002年(.2561本8打点6盗塁)パワナンバー...116004116268953独特のクラウチングフォームながら快足を飛ばすドラ1外野手。PL学園では当時横浜高校の松坂大輔から4安打を放つなど高校生屈指のリードオフマンとして活躍し、1999年ドラフト1位で入団。1年目から一軍を経験すると、2002年には主力の離脱を受け代走だけでなくスタメンにも度々顔を出し112試合に出場。全盛期のマシンガン打線の終焉後の1番
森博幸【外野手・一塁手】メイン再現年度...1991年(.3037本30打点0盗塁)パワナンバー...117002105577813レギュラーに劣らない打力で度々主力の代役も任された社会人出身外野手。新日鐵君津から1985年ドラフト4位で指名され、1年会社に残留し翌年に改めて入団。1990年から貴重なパワーのある左打者として一軍に定着し、吉竹春樹や安部理、笘篠誠治らとレフトで併用され1991年には自己最多の86試合の出場で7本塁打をマークした。1995
エステバン・ジャン【投手】メイン再現年度...2007年(4.666勝5敗0HP0S)パワナンバー...116007099630759メジャー通算427試合登板の実績を引っ提げてやって来た助っ人投手。メジャーへ渡った井川慶の穴埋めとして2007年に来日し、契約金込みで約3憶円の大型契約で加入。期待通り先発ローテに入ったかに思われたが、ボークが異様に多いという悪癖が治らずNPB最多のシーズン12個のボークを記録してしまった。ピッチングも不安定な内容で、
久保裕也【投手】メイン再現年度...2018年(1.711勝0敗4HP1S)パワナンバー...1120041109171273年連続の戦力外通告から這い上がった元ジャイアンツの便利屋リリーバー。2003年に巨人に入団すると、1年目から先発にリリーフにとあらゆる場面で登板。暫く殻を破れないシーズンが続いたが、2010年にはセットアッパーとして一本立ちし翌年には遂にクローザーに抜擢。2年間で145試合で21セーブ53ホールドと大車輪の活躍だったが、この酷
稲葉篤紀【外野手・一塁手】メイン再現年度...2012年(.29010本61打点0盗塁)パワナンバー...11900910855435540歳を迎えても北の地で躍動した大ベテランの巧打者。1995年にヤクルトに入団すると、長打力も兼ねた左の巧打者として外野のレギュラーを獲得。若い頃はシーズンによって波が激しかったが2001年には打率.311で25本塁打90打点と理想の3番打者として若松政権唯一の優勝と日本一に大きく貢献した。2004年オフにFAでメジャ
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鴻野淳基【遊撃手・外野手】メイン再現年度...1987年(.2924本17打点11盗塁)パワナンバー...115006108876409抜群の身体能力で80年代後半に正遊撃手争いを繰り広げたドラ1内野手。名古屋電気から1979年ドラフト1位で入団したが、1年後に入団した石毛宏典がすぐに正遊撃手となったことで出番に恵まれず1984年オフに鈴木康友とのトレードで巨人に移籍。ここでは河埜和正の後継の正遊撃手として岡崎郁と併用される形で定位置を争い、1987年
澤井良輔【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2003年(.2792本9打点0盗塁)パワナンバー...118006149795586高校時代には福留孝介のライバル格としても知られたドラ1内野手。銚子商では高校通算23本塁打のスラッガーとして活躍し、1995年ドラフト1位で入団。背番号10を託され将来の主軸を期待されたが、初芝清や福浦和也らの牙城を破れず二軍暮らしが続いた。恩師の山本功児監督就任後は一軍にちょくちょく出場を重ね、2002年には3本塁打、2
井上朋也【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2023年(.2631本3打点0盗塁)パワナンバー...110008158391840ポスト松田宣浩と目されたホークスのドラ1内野手。花咲徳栄では1年生時からレギュラーとなり、高校通算50本塁打と世代トップクラスのスラッガーに成長。機動力と明るさも兼ねたサードとして2020年ドラフト1位でホークスに入団し、3年目には一軍デビューしてプロ初本塁打もマークした。二軍ではそこそこの成績を残すも、一軍では松田の後継
藤岡裕大【遊撃手】メイン再現年度...2018年(.2305本42打点14盗塁)パワナンバー...118008154244630幕張に奇跡を呼ぶ意外性が持ち味の社会人出身内野手。亜大では指名漏れも、進路先のトヨタ自動車で結果を残し2017年ドラフト2位で入団。チームでは既に鈴木大地がセカンドやサードにコンバートされており、1年目からショートのレギュラーでフルシーズン起用された。主に2番を任され打率は.230と低かったものの、リーグ最多の26犠打を決めル
羽生田忠克【外野手】メイン再現年度...1994年(.2920本11打点3盗塁)+α1989年などパワナンバー...118002115254391球界一の鉄砲肩とも呼ばれたライオンズ黄金期の強肩外野手。土浦日大から1982年ドラフト外で入団し、その肩を武器に主に試合終盤の守備固めとして活躍。打撃で伸び悩んだことや故障が多かったことからレギュラー定着はならなかったものの、1994年には自己最多73試合の出場で打率.292の成績を残した。翌年以降は若手の
ガイ・ホフマン【投手】メイン再現年度...1989年(3.459勝6敗0HP0S)+α1990年パワナンバー...111003097455398「スネーキー・ファストボール」という癖球を持つ助っ人技巧派左腕。チームが阪急からオリックスに代わった1989年に入団し、1年目から先発ローテ入りし規定未満ながら9勝をマーク。球速は遅いながらも打たせて取るピッチングで星野伸之らと新生ブレーブスの先発ローテを形成し、翌年も内容は悪化したが規定投球回に乗せ8勝を
松沼博久【投手】メイン再現年度...1982年(2.8410勝9敗--HP0S)+α1979年などパワナンバー...118006158521010アンダースローながら140キロ台後半の速球も繰り出した松沼兄弟の兄「アニヤン」。東洋大や東京ガス時代からエースとして活躍し、1978年オフに弟の雅之とセットでドラフト外ながら西武に入団。1年目から先発ローテの中心として起用され、防御率4点台ながら16勝を挙げ新人王を獲得。以後もエースの東尾修に次ぐスタータ
小林寛【投手】メイン再現年度...2013年(2.762勝1敗2HP0S)パワナンバー...110004091679857ロングリリーフとしてDeNA初期に登板したベイスターズもう一人の小林。大阪学院大から2010年ドラフト4位で入団し、3年目の2013年に5回の先発を含む24試合に登板。スターターとしてはイマイチで先発未勝利だったものの、回跨ぎを多くこなし2勝で防御率2.76と地味ながら好成績を残した。だが翌年は故障の影響で一軍登板なしに終わり定着
本日は6月の練習試合までにやって行く事にします。因みに今回のプレイスタイルは以下のとおり。ここに相川監督風の采配で攻略して行くのですが、本家は先発投手不足と主力打者が2名故障中と苦しんでおりますので、ゲーム位は上手く行って欲しいモノですね。①開始は2025年。②転生OB転生プロ性格天才肌内気使用可。人数制限なし。③リセマラは上限20回。尚、20回目に転生や天才肌が出なかった場合は投手野手に関わらず転生か性格天才肌まで引くというやり方にします。④都道府県は千葉県。これは管理人の名前とシナジ
靍岡賢二郎【捕手】メイン再現年度...2014年(.2670本2打点0盗塁)パワナンバー...110005160481892アナリストから抜擢され一軍オフェンスコーチの重要ポジションを託された独立リーグ出身捕手。愛媛マンダリンパイレーツから2010年ドラフト8位で入団し、4年目の2014年に黒羽根利規の離脱に伴い一軍に初昇格。24試合の出場ながら左キラーとして対左投手打率.412をマークしたが、翌年は一軍出場なしに終わりこの年限りで一度引退。ブルペン捕
玉野宏昌【二塁手・三塁手】メイン再現年度...2000年(.2092本13打点2盗塁)パワナンバー...112006107980356FAで去った大物の後を受けて背番号3を背負ったドラ1内野手。神戸弘陵から1996年ドラフト1位で入団し、巨人にFAで移籍した4番打者・清原和博に代わって背番号3を託された。大型内野手として期待されたが2000年に背番号は33となり、同年は高木浩之や黒田哲史・原井和也らとセカンドのレギュラーを争い69試合に出場した。しかし
オスカル【投手】メイン再現年度...2016年(6.352勝0敗3HP0S)パワナンバー...114002128632813両親が沖縄生まれながらブラジルで育った社会人出身左腕。ブラジルの高校から白鷗大、卒業後はHondaでプレーし2015年ドラフト6位で広島に入団。1年目から左の中継ぎとして開幕一軍入りし新人一番乗りでプロ初勝利をマークし、同年は23試合に登板し優勝も経験した。だが翌年は2試合の登板に終わり、サイドスロー転向を模索するも僅か3年で戦
土肥義弘【投手】メイン再現年度...2002年(2.681勝4敗?HP0S)+α2000年などパワナンバー...114004090503975横浜移籍前はリリーフ専門だった社会人出身左腕。プリンスホテルから1997年ドラフト4位で入団すると、2年目の1999年から左の中継ぎとして一軍に定着。翌年には55試合、2002年には50試合と貴重なサウスポーとして活躍し、また近鉄のローズにもこの頃から相性が良かった。翌年も40試合に登板と安定して登板数を重ね
小幡竜平【遊撃手】メイン再現年度...2025年(.2235本17打点6盗塁)パワナンバー...111000157243387打つ方でも覚醒の逃しを見せた虎の次世代遊撃手。延岡学園から2018年ドラフト2位で入団すると、2年目には鳥谷敬以降不在だった正遊撃手争いに早くも参戦。鼻骨骨折を抱えながら54試合に出場したものの、翌年には中野拓夢と台頭、さらにセカンドコンバート後も木浪聖也の急成長で二遊間のポジションを掴めなかった。それでも2023年は2人のバッ
比嘉寿光【三塁手・二塁手】メイン再現年度...2005年(.1881本2打点0盗塁)パワナンバー...119006118101791高校・大学共に4番の主将としてチームの優勝に導いた内野手。沖縄尚学では県勢初のセンバツ優勝、早大では鳥谷敬や青木宣親らと黄金期を形成し、2003年ドラフト3位で広島に入団。FAで阪神に移籍した金本知憲が背負っていた背番号10を託されるなど強打の内野手として期待されたが、故障に苦しみ2005年に8試合に出場したのみに終わって
原口文仁【捕手・一塁手】メイン再現年度...2016年(.29911本46打点1盗塁)パワナンバー...112008158160423育成契約に大腸がんと幾度の逆境を乗り越えた強打の捕手。帝京高校から2009年6位で入団するも、ケガで3年で育成落ち。プロ7年目かつ育成契約4年目の2016年に、支配下に復帰してようやく一軍デビュー。すると目覚ましい活躍を見せ矢野輝弘の引退後定まってなかった正捕手を一気に奪った。この年は規定打席にこそ到達しなかったが打率.
達孝太【投手】メイン再現年度...2025年(2.098勝2敗0HP0S)パワナンバー...114004159735432メジャーリーガー級の分析力と思考力も併せ持つファイターズの時期エース筆頭候補。天理ではエースとしてセンバツベスト4、夏は県大会で敗退ながら194㎝の長身にメジャー志向のメンタル、そして他の高校生投手を凌ぐ伸びしろがある逸材として2021年ドラフト1位で入団。1年目は9月に一軍デビューを果たし、3年目にはプロ初勝利をマーク。昨年は二
野村勇【遊撃手・三塁手・二塁手】メイン再現年度...2025年(.27112本40打点18盗塁)+α期待値込みパワナンバー...111009157270256試合を決める一発長打と俊足であらゆる起用に応えながら日本一に導いた「イサミちゃん」。NTT西日本から2021年ドラフト4位で入団すると、1年目から即戦力の期待に応え一軍に定着。本職の遊撃手には今宮健太が復調したが。松田宣浩の衰えとリチャードの不振で固定できなかったサードのスタメンで度々起用され9
柳川大晟【投手】メイン再現年度...2025年(1.022勝1敗9HP11S)パワナンバー...113007156736417育成入団からサファテ級の絶望的クローザーを目指す北の若き新守護神。九州国際大付から2021年育成ドラフト3位で入団すると、3年目の2024年に支配下に昇格。150キロ台中盤の剛速球にカットボールとフォークも交え、夏場からは中継ぎとして一軍のブルペンに定着。さらには守護神だった田中正義の不調を受け8月には代役の抑えを任され、
中山礼都【外野手・二塁手・三塁手】メイン再現年度...2025年(.2657本32打点1盗塁)パワナンバー...119004150008373「らいと」の文字通り外野手として頭角を現し始めたジャイアンツ若手のホープ。中京大中京から2020年ドラフト3位で入団すると、2年目には50試合、3年目には78試合と早くも一軍で起用。衰えの見え始めた坂本勇人に代わってショートのスタメンを任されることもあったが、ここでは門脇誠や泉口友汰の台頭もあって昨年は外野手にチ
木下達生【投手】メイン再現年度...2007年(2.402勝1敗0HP0S)パワナンバー...110003119478353川上憲伸に憧れカットボールも習得した亀田興毅似の投手。東邦から2005年高校生ドラフト3位で入団し、1年目から一軍マウンドを経験。翌年にはチームの先発陣のコマが揃わない中5月にプロ初勝利を初完封で飾りローテ入りするも、5試合の登板で防御率2.40を記録しながら故障離脱。以後イップスに陥り僅か5年で戦力外となり、中日とヤクルトでプ
バッティングセンターの怪物が仲間とともに甲子園を目指す前代未聞の野球漫画の主人公をパワプロで再現!今回は野球漫画『スルガメテオ』の主人公「駿河彗(するがけい)」の再現選手です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次はじめに『スルガメテオ』とは?駿河彗の作中での活躍選手能力・パワナンバーはじめに・カバー画像には「週刊少年マガジン公式Ⅹアカウ