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達孝太【投手】メイン再現年度...2025年(2.098勝2敗0HP0S)パワナンバー...114004159735432メジャーリーガー級の分析力と思考力も併せ持つファイターズの時期エース筆頭候補。天理ではエースとしてセンバツベスト4、夏は県大会で敗退ながら194㎝の長身にメジャー志向のメンタル、そして他の高校生投手を凌ぐ伸びしろがある逸材として2021年ドラフト1位で入団。1年目は9月に一軍デビューを果たし、3年目にはプロ初勝利をマーク。昨年は二
中森俊介【投手】メイン再現年度...2025年(1.232勝2敗12HP5S)パワナンバー...110004150627998真っスラする剛速球でスターターでもクローザーでも夢を膨らませる幕張期待の若手右腕。明石商では同級生の来田涼斗と共に2年生ながら甲子園でも大活躍し、2020年ドラフト2位でマリーンズに入団。3年目に開幕一軍入りして一軍デビューすると先発・リリーフの両方を経験し3勝を挙げ、翌年も調子を崩しながら1勝を記録した。昨年はリリーフに
二俣翔一【三塁手・外野手】メイン再現年度...2025年(.1863本6打点1盗塁)+α2024年パワナンバー...110000154429509捕手から内野手に外野手にと積極果敢に挑む令和のカープの超ユーティリティ。磐田東から2020年育成ドラフト1位で捕手として入団すると、まずは内野手として起用され2022年オフに支配下に昇格。一昨年に一軍初出場からそのまま一軍に定着し、80試合に出場して投手以外全てこなせるバックアップとして存在感を見せた。昨年
藤川球児【投手】メイン再現年度...2019年(1.774勝1敗27HP16S)パワナンバー...113005086298084メジャーと独立リーグ、そして先発再転向を経て復活を果たしたタイガース最高の守護神。阪神ではドラフト1位で入団しながら中々芽が出なかったが、2005年よりウィリアムス・久保田智之との「JFK」として中継ぎ・抑えで大活躍。2012年までチームの勝ちを担う絶対的存在として君臨し、翌年からはカブスに入団し念願のメジャー挑戦...も2
梶原昂希【外野手】メイン再現年度...2024年(.2924本30打点16盗塁)パワナンバー...110003142829940「ハマのギータ」とも呼ばれる程走攻守にスケールの大きい新世代の韋駄天。神奈川大から2021年ドラフト6位で入団すると、1年目は6試合の出場ながらデビュー戦で本塁打を記録。3年目の2024年には初めて開幕スタメンを掴むも二軍落ちしたが、中盤からは1番打者を任され桑原将志らに代わってトップバッターとしてけん引。規定打席未満ながら9
アラン・ニューマン【投手】メイン再現年度...2002年(3.522勝3敗?HP0S)パワナンバー...11800412057455321世紀初頭のスワローズで先発・中継ぎと起用にこなした助っ人左腕。2001年に来日し、カットボールと真っスラする癖球を武器に便利屋として活躍。1年目は17試合の登板と出番は多くなかったが、日本シリーズではローズを牽制死にするなど中継ぎとして存在感を発揮し3試合登板で日本一にも貢献した。翌年は42試合の登板と出番を増やし
川又米利【外野手・一塁手】メイン再現年度...1985年(.2909本44打点2盗塁)+α1987年などパワナンバー...111006071593632守備に難がありながらも代打の切り札としても勝負強さを見せたドラゴンズ左の強打者。早実時代から「王二世」と言われ、1978年ドラフト外で入団。1年目から46試合に出場しながら二軍暮らしが続いたが、1985年には外野の定位置を手に入れ、一塁手を兼ねながらこの年から3年連続で規定打席に到達。この年には自己最
今回はオリジナル選手の成長タイプ確認方法です。(自分もそうですが)作成した選手の成長タイプを忘れてしまった、ダウンロードした選手の成長タイプを知りたいという場合に役立つと思います。1.準備この記事での説明に使用している成長タイプ別(超早熟・早熟・普通・晩成・超晩成)選手はサクサクセスで作成しました。2.成長タイプ確認方法成長タイプの確認にはマイライフのオリジナル選手編を使用します。よって、既にマイライフで育成済の選手の成長タイプを確認することはできません。まず、成長タ
西川愛也【外野手】メイン再現年度...2025年(.26410本38打点25盗塁)パワナンバー...119006141832247低迷するライオンズのトップバッターとして遂に才能開花したレオの新世代スプリンター。花咲徳栄では4番打者だった野村佑希と共に県勢初の夏の甲子園優勝に導き、2017年ドラフト2位で西武に入団。大胸筋断裂の大ケガを負った影響もありながら内野手としても経験を重ねたが、程なくして外野手に専念し4年目には開幕スタメンを獲得。その年は無安
森福允彦【投手】メイン再現年度...2017年(3.051勝3敗7HP0S)パワナンバー...113001133192459あの大量補強の一環でジャイアンツにやって来た元ホークスの中継ぎ職人サウスポー。2007年にソフトバンクに入団すると、4年目から左の中継ぎとして一軍に定着。2011年にはセットアッパーを任せられるまでに成長し、日本シリーズでの「森福の11球」で一躍全国区にその名前が知れ渡った。一時期はファルケンボーグや馬原孝浩に代わりクローザーを
アレハンドロ・メヒア【一塁手・三塁手】メイン再現年度...2019年(.2597本17打点0盗塁)パワナンバー...111007117145389豪快に広角に打球を飛ばすカープアカデミー出身内野手。2016年にバティスタと共に広島と育成契約を結ぶと、翌年に支配下に昇格。バティスタの方が先に活躍したこともあってしばらくは一軍での出番に恵まれなかったものの二軍では2年連続で本塁打・打点の二冠に輝き、2019年のシーズン途中から一軍に定着し56試合で
オルランド・カリステ【遊撃手・三塁手・外野手】メイン再現年度...2024年(.2617本36打点2盗塁)パワナンバー...119001107809074助っ人ながら俊足のユーティリティーとしてあらゆるポジションと打順をこなす竜の秘密兵器。2023年に来日し、当初は不振で二軍暮らしが続いたが9月に打ちまくったことで47試合の出場ながら残留が決定。翌年は外野手としての出場がメインとなった一方で、ビシエドや中田翔、高橋周平に石川昂弥らの不振や離脱を受けて度
ホセ・ピレラ【外野手・一塁手】メイン再現年度...2020年(.26611本34打点2盗塁)パワナンバー...119007100352662明るくハッスルプレーでチームを盛り立てた助っ人ユーティリティープレイヤー。2020年に来日し、1年目は開幕1番打者に抜擢。レフトでの出場が多かったがファーストやサードにも入り、打順も下位打線に回りな規定打席には到達しなかったが打率.266、11本塁打34打点と出場停止の末退団となったバティスタの不在をそれなりにカバ
吉川光夫【投手】メイン再現年度...2007年(3.664勝3敗0HP0S)パワナンバー...110002095497393高卒ルーキーとしていきなり一軍で活躍した後のMVP左腕。広陵では甲子園出場はならなかったものの、逸材揃いのハンカチ世代の中で高い評価を得て2006年高校生ドラフト1位で日本ハムに入団。1年目から5月に一軍昇格を果たすと、6月にはプロ初勝利をマークしそのままシーズン終盤まで先発ローテに定着。100イニング近い投球回を投げ4勝を挙げ
関川浩一【外野手】メイン再現年度...2005年(.2870本12打点7盗塁)パワナンバー...112000094101553記念すべき球団1人目の打者となった元ドラゴンズのリードオフマン。阪神では捕手として1995年に規定打席に到達も、トレードで移籍した中日では俊足巧打のリードオフマンとして生まれ変わり1999年の優勝に大きく貢献。2001年からは福留孝介の外野コンバートや大西崇之らの台頭で出番が減少して併用止まりとなり、落合政権では出番が殆どなくな
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の野手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能面で使いづらいし、サクサクセスは赤特やサブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン」はSwitch
高橋信二【捕手】メイン再現年度...2003年(.26212本49打点3盗塁)パワナンバー...111005105028444ヒルマン新政権で彗星の如く現れた長打力自慢の捕手。1997年に入団したが、一軍捕手には野口寿浩や田口昌徳、さらに年下の實松一成が早くから台頭したことで6年間は一軍での出番に恵まれず。しかし2003年に實松と山田勝彦の出遅れで急遽開幕スタメンに抜擢されると、捕手としては驚異の長打力を発揮しそのまま正捕手の座を獲得。同年は規定打席未
西純矢【投手】メイン再現年度...2022年(2.686勝3敗0HP0S)パワナンバー...117000097632400高校時代は超ド派手なガッツポーズで話題となったドラ1右腕。創志学園ではエースとして佐々木朗希らに並ぶ逸材となり、2019年ドラフト1位で遠戚の西勇輝がいる阪神に入団。2年目にプロ初勝利をマークすると、3年目となった2022年には中盤から先発ローテに定着。プロ初本塁打を記録するなど印象的な活躍を見せ、14試合の登板で6勝、防御率2.
松井光介【投手】メイン再現年度...2006年(4.083勝5敗5HP0S)パワナンバー...116009093205845シニアと高校の両方で松坂大輔の先輩に当たる便利屋右腕。横浜高校-亜大-JR東日本と経て2005年大社ドラフト3位で指名され、27歳にしてプロ入り。1年目から主に中継ぎとして即戦力で起用され、谷間の先発2回を含む40試合に登板し3勝をマーク。ロケットボーイズの五十嵐亮太や石井弘寿の離脱をカバーしたが、防御率4点台で8被本塁打と課題
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の投手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能・球種構成面で使いづらいし、サクサクセスは赤特や適性・サブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン
松浦慶斗【投手】メイン再現年度...2024年(2.250勝0敗1HP0S)パワナンバー...1170011569073772年連続の日本ハム→巨人への現役ドラフトで活躍を誓う速球派左腕。大阪桐蔭では春夏連覇の後に入学し、コロナ明けの甲子園でエースとして雨天の中でも奮闘。まだ粗削りながら左腕ながら150キロ台のパワーを持つ投手として2021年ドラフト7位で入団すると、1年目から新庄監督の方針で一軍マウンドを経験。2024年は二軍で防御率1点台と結果を
中村紀洋【三塁手】メイン再現年度...2013年(.28114本61打点1盗塁)パワナンバー...113002085809798浪人を経てハマのユニフォームに身を纏ったノリさん。近鉄では4番打者としてローズと共にいてまえ打線の象徴となり、2004年の球団消滅後はメジャーに挑戦もほぼマイナー暮らし。1年で合併先のオリックスに移籍したものの契約で揉めてあっさり退団し、中日で育成契約から這い上がり自身初の日本一も経験。2009年にFAで楽天に移籍も芳しい成績
梵英心【遊撃手】メイン再現年度...2010年(.30613本56打点43盗塁)パワナンバー...116001106164413お寺生まれの俊足強打の遊撃手。日産自動車から2005年大社ドラフト3位で入団すると、1年目からセカンドで開幕スタメンに抜擢。程なくしてショートに入りこの年復活の東出輝裕と二遊間を形成して新人王に輝くと、翌年には18本塁打とパンチ力も存分に発揮。そこから2年間は不調に喘ぎ小窪哲也や石井琢朗にスタメンを奪われたこともあったが、20
ロベルト・オスナ【投手】メイン再現年度...2023年(0.923勝2敗15HP26S)パワナンバー...113008070872394色々な事情でNPBに電撃参戦した元メジャーのセーブ王。アストロズ時代の2019年には38セーブでタイトルに輝くなどMLBでも屈指のリリーフ投手だったが、故障や過去の不祥事もあってその後メジャーでの契約に至らず2022年シーズン途中にロッテに入団。セットアッパーを経て益田直也に代わる抑えとして29試合に登板し9ホールド
藤岡裕大【遊撃手】メイン再現年度...2018年(.2305本42打点14盗塁)パワナンバー...118008154244630幕張に奇跡を呼ぶ意外性が持ち味の社会人出身内野手。亜大では指名漏れも、進路先のトヨタ自動車で結果を残し2017年ドラフト2位で入団。チームでは既に鈴木大地がセカンドやサードにコンバートされており、1年目からショートのレギュラーでフルシーズン起用された。主に2番を任され打率は.230と低かったものの、リーグ最多の26犠打を決めル
川端慎吾【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2021年(.3721本18打点0盗塁)パワナンバー...110007082926659代打の切り札として奇跡の復活を遂げた元首位打者。ヤクルトでは天性のバットコントロールで2011年からレギュラーを獲得し、2015年には2番打者として安打を量産。195安打で打率.336と驚異の数字を残し首位打者を獲得し、チームの14年ぶりの優勝に大きく貢献した。だが翌年以降は故障に苦しみ2017年は一軍出場なし、翌年に復
リカルド・ナニータ【外野手】メイン再現年度...2016年(.2858本35打点0盗塁)パワナンバー...119004074590089専用コールが用意されたドラゴンズの「3D」の一人。2015年に入団し、1年目は故障で58試合の出場で本塁打無しだったものの、打率は3割越えと巧打者としてまずまずの成績だった。ビシエドと入れ替わりでルナが退団する中自身は残留し、翌年はレフトのレギュラーとして起用が増加。一時は打率ランキングの上位にも名を連ねるも、この年も
尾崎匡哉【三塁手・一塁手・捕手】メイン再現年度...2008年(.1330本0打点0盗塁)パワナンバー...115000118102329遊撃手スタートから異例の捕手転向を経験したドラ1内野手。報徳学園では通算21本塁打にセンバツ優勝と高校生屈指の大型遊撃手として注目を集め、2002年ドラフト1位で入団。二軍では主力として起用も守備が中々改善されず、金子誠や田中賢介を筆頭に後から加入した陽岱鋼にも抜かれ、一軍初昇格は6年目の2008年までずれ込んだ。こ
松田宣浩【三塁手】メイン再現年度...2011年(.28225本83打点27盗塁)パワナンバー...110009080809891期待通り(?)にホークスの主力打者となったご存じ熱男。亜大では1年生時から4番を任され、大学生スラッガーとして東都リーグで大活躍。2005年希望入団枠でソフトバンクに入団し、ダイエー時代に巨人に放出された小久保裕紀の後継の三塁手として大きな期待を背負うこととなった。1年目から開幕スタメンを勝ち取り6月半ばまで起用されたが、二
金村尚真【投手】メイン再現年度...2024年(2.387勝6敗8HP0S)+α2025年パワナンバー...111002153735906アマ時代から抜群のコントロールで北の大地に勝利を届ける先発完投型ドラ2右腕。富士大ではエースとして圧倒的な数字を残し、完成度の高いイニングイーターとして2022年ドラフト2位で入団。1年目から開幕ローテ入りし4月にはプロ初勝利をマークするも、右肩を痛めた影響で4試合の登板のみで新人王資格を残した状態で終えた。翌年