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エバン・マクレーン【投手】メイン再現年度...2012年(3.915勝4敗0HP0S)パワナンバー...119008135240831多彩な球種と緩急でローテを穴埋めする助っ人技巧派左腕。2011年に来日すると、1年目は枠の都合で二軍期間が長かったが7試合に先発し3勝を記録。出番が少なかったものの翌年も契約し、開幕戦のリリーフから5戦目の先発勝利と好スタートもやはり外国人の入れ替えで主力には定着できなかった。18試合の登板で5勝とそれなりの成績を収め
仲三河優太【外野手】メイン再現年度...2025年(.2220本5打点0盗塁)パワナンバー...113000154114102育成落ちや骨折から立ち直りスラッガーとしての道を歩み始めた「ナカミー」。大阪桐蔭では当初投手として入部も肩の故障から外野手に転向し、実績が少ないながらも潜在能力を秘めた大砲候補として2020年ドラフト7位で入団。二軍では本塁打こそ打てたものの打率は1割台に沈み、2023年には支配下選手ながら三軍暮らしが続きそのオフに育成落ち。そ
佐藤祥万【投手】メイン再現年度...2011年(4.500勝0敗3HP0S)+α2008年などパワナンバー...112004122822608高卒1年目から一軍登板を経験した横浜暗黒期期待の左腕。文星芸大付から2007年高校生ドラフト4位で入団すると、1年目の4月から早速一軍に昇格し16試合に登板。3試合に先発もプロ初勝利とはならず、以後は中継ぎで毎年10試合以下に登板するに留まった。2013年オフに加藤政義とのトレードで日本ハムへ移籍もここは1年
スティーブン・ランドルフ【投手】メイン再現年度...2010年(4.252勝9敗0HP0S)パワナンバー...114008132072727暗黒期のベイスターズに突然やって来た速球派助っ人左腕。2009年シーズン途中に来日し、既に35歳という高齢ながら史上初の初登板初打席初本塁打と衝撃のデビューを果たした。9月に初勝利を挙げてからは先発ローテに定着し8試合の登板ながら5勝、防御率1.96と一瞬ながらエース級の活躍を見せた。この活躍を受け翌年には移籍し
稲嶺誉【二塁手・三塁手】メイン再現年度...2006年(.1960本4打点1盗塁)パワナンバー...118008104786502小柄ながら小笠原道大と顔が似ていると言われた内野手。東農大生物産業学部(元:東農大北海道オホーツク)から2002年ドラフト8位で入団し、セカンドやショート、サードの内野のバックアップとして2005年に41試合、翌年は26試合に出場。一時期はスイッチヒッターに挑戦も打撃では伸び悩み、川崎宗則や本間満、本多雄一らからレギュラーを
エステバン・ジャン【投手】メイン再現年度...2007年(4.666勝5敗0HP0S)パワナンバー...116007099630759メジャー通算427試合登板の実績を引っ提げてやって来た助っ人投手。メジャーへ渡った井川慶の穴埋めとして2007年に来日し、契約金込みで約3憶円の大型契約で加入。期待通り先発ローテに入ったかに思われたが、ボークが異様に多いという悪癖が治らずNPB最多のシーズン12個のボークを記録してしまった。ピッチングも不安定な内容で、
近藤健介【外野手】メイン再現年度...2024年(.31419本72打点11盗塁)パワナンバー...115009143800794ホークス移籍後はまさかの長打力開眼も魅せている現役ナンバーワン打撃職人。2012年に日本ハムに入団すると、当時は打てる捕手として台頭も送球イップスの影響もあって正捕手定着には至らず。次第に外野手としての起用が多くなっが2017年には幻の4割打者としても話題となり、以後は球界を代表するアベレージヒッターとして毎年のように首位
今回はパワプロ2024-2025のサクセス「プロ野球12球団編」の「北海道日本ハムファイターズ」のシナリオでジャイロスライダーを覚えた樽本有太の再現です。ゲームの仕様上肩力は実際の数値と異なります。なお、2024-2025でジャイロスライダーの純正を継承する方法がないため独自の再現です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次ジャイロスライダーの特徴再現選手能力
田中一徳【外野手】メイン再現年度...2002年(.2561本8打点6盗塁)パワナンバー...116004116268953独特のクラウチングフォームながら快足を飛ばすドラ1外野手。PL学園では当時横浜高校の松坂大輔から4安打を放つなど高校生屈指のリードオフマンとして活躍し、1999年ドラフト1位で入団。1年目から一軍を経験すると、2002年には主力の離脱を受け代走だけでなくスタメンにも度々顔を出し112試合に出場。全盛期のマシンガン打線の終焉後の1番
度会隆輝【外野手】メイン再現年度...2025年(.2416本25打点0盗塁)+α2024年パワナンバー...116001146814807親子鷹としても話題となりハマの将来を担う天才バッター。横浜高校からENEOSを経て、3球団競合の上で2023年ドラフト1位で憧れの球団でもあったDeNAに入団。父・博文と同じ背番号4を着用し、1年目からオープン戦首位打者の勢いのまま開幕スタメンでプロ初安打を2024年の12球団第1号本塁打で飾るという衝撃的なデビ
中山礼都【外野手・二塁手・三塁手】メイン再現年度...2025年(.2657本32打点1盗塁)パワナンバー...119004150008373「らいと」の文字通り外野手として頭角を現し始めたジャイアンツ若手のホープ。中京大中京から2020年ドラフト3位で入団すると、2年目には50試合、3年目には78試合と早くも一軍で起用。衰えの見え始めた坂本勇人に代わってショートのスタメンを任されることもあったが、ここでは門脇誠や泉口友汰の台頭もあって昨年は外野手にチ
羽生田忠克【外野手】メイン再現年度...1994年(.2920本11打点3盗塁)+α1989年などパワナンバー...118002115254391球界一の鉄砲肩とも呼ばれたライオンズ黄金期の強肩外野手。土浦日大から1982年ドラフト外で入団し、その肩を武器に主に試合終盤の守備固めとして活躍。打撃で伸び悩んだことや故障が多かったことからレギュラー定着はならなかったものの、1994年には自己最多73試合の出場で打率.292の成績を残した。翌年以降は若手の
島内宏明【外野手】メイン再現年度...2022年(.29814本77打点5盗塁)+α2021年などパワナンバー...119007146933710「ここで島内」「島内語録」とユニークキャラでお馴染みのポイントゲッター。明治大から2011年ドラフト6位で入団し、俊足バッターとして期待されるも当初は走塁ミスが目立ちゲームでも走塁マイナス能力が付けられてしまうほどであった。翌年には同期の岡島豪郎や聖澤諒、枡田慎太郎らと外野のスタメンを分け合う形で挽回し、9
辻内崇伸【投手】メイン再現年度...2006年(一軍登板なし)+α2009年などパワナンバー...115002138075668大阪桐蔭のスーパーエースとして鳴り物入りするも故障と制球難に泣いたドラ1左腕。高校時代にはチームメイトの平田良介らと共に活躍し2005年夏の甲子園ではベスト4、大会奪三振数は65を記録。球速に至ってはマックス156キロと規格外の数字を計測し、超高校生級の逸材として2005年高校生ドラフト1位で巨人に入団。キャンプでは一軍スタート
来田涼斗【外野手】メイン再現年度...2024年(.2271本6打点1盗塁)+α2025年パワナンバー...116009159004748高卒1年目で初打席初球本塁打の偉業を達成したオリ屈指のプロスペクト外野手。明石商ではエースの中森俊介と共に2年生時に夏の甲子園ベスト4に導き、2020年ドラフト3位で入団。1年目から二軍で活躍すると7月には早くも一軍に昇格し、上記の記録に加え猛打賞も記録し衝撃のデビューを飾った。3年目には開幕スタメンを任されながら
椎木匠【捕手】メイン再現年度...1998年(.1641本3打点0盗塁)パワナンバー...111003108146008息子が横浜高校でドラフト候補にもなった左打ちキャッチャー。南陽工から1989年ドラフト外で入団し、6年目の1995年にプロ初出場から27試合で2本塁打をマーク。だが中村武志や矢野輝弘の壁は破れず1997年オフにロッテに移籍し、ここでは清水将海や吉鶴憲治の合間を縫って53試合に出場。その後は里崎智也と橋本将の頭角もあってベンチを温めるこ
吉本亮【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2004年(.2000本16打点0盗塁)パワナンバー...116000118100205高校通算66本塁打の実績を引っ提げ地元球団入りしたスラッガー候補。九州学院から1998年ドラフト1位で入団し、3年目には二軍で本塁打王と打点王の二冠を獲得。小久保裕紀が巨人に移籍した2004年には後継の三塁手候補として開幕スタメンに選ばれ56試合に出場も、肝心の本塁打は記録できずバティスタや松田宣浩の加入に加え小久保もFA
バッティングセンターの怪物が仲間とともに甲子園を目指す前代未聞の野球漫画の主人公をパワプロで再現!今回は野球漫画『スルガメテオ』の主人公「駿河彗(するがけい)」の再現選手です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次はじめに『スルガメテオ』とは?駿河彗の作中での活躍選手能力・パワナンバーはじめに・カバー画像には「週刊少年マガジン公式Ⅹアカウ
勝又温史【外野手】メイン再現年度...2025年(.3330本0打点0盗塁)パワナンバー...118007153036851剛腕投手から野手転向し7年目でプロ初安打を記録した苦労人外野手。日大鶴ケ丘では投手として最速153キロ、野手としても高校通算30本塁打と将来性豊かな選手として注目され、2018年ドラフト4位で入団。投手としてキャリアをスタートされるも3年間で一軍登板を果たせず、2021年オフに野手転向と共に育成落ち。すると好成績を残し2023年オ
小川裕介【投手】メイン再現年度...2002年(6.000勝0敗--HP0S)パワナンバー...111005131265019縦に割れるカーブが武器の球団初の自由枠投手。立命館大から2001年自由獲得枠で入団し、先発左腕として期待されるも1年目は僅か3試合、翌年はダイエーとの例の大敗を喫した試合で登板し2試合で防御率は100点台と散々な成績となってしまった。二軍でも初勝利までに5年を要すなど同時に入団した平野恵一や後藤光尊らとは対照的な結果となり、2
宮西尚生【投手】メイン再現年度...2019年(1.711勝2敗44HP0S)+α2016年などパワナンバー...118000123496589通算ホールド記録保持者にして更新し続けている鉄腕中継ぎサウスポー。関西学院大から2007年大社ドラフト3位で入団し、1年目からシーズンフル帯同で50試合に登板。以後左の中継ぎのスペシャリストとして毎年のように接戦で起用され、14年連続の50試合以上登板を成し遂げることとなった。この間に計3度の最優秀中継ぎ賞
クリストファー・ニコースキー【投手】メイン再現年度...2007年(3.181勝1敗13HP0S)パワナンバー...114009094543216メジャーでも60試合台登板3回と経験豊富な助っ人リリーフ左腕。MLB通算336試合の実績を引っ提げ、2007年にソフトバンクに入団。吉武真太郎が移籍するなどリリーフ不足のチームでセットアッパーとしても起用され、46試合の登板で13HP、防御率3.18とまずまずの成績を残した。翌年も残留し39試合に登板したが
久保裕也【投手】メイン再現年度...2018年(1.711勝0敗4HP1S)パワナンバー...1120041109171273年連続の戦力外通告から這い上がった元ジャイアンツの便利屋リリーバー。2003年に巨人に入団すると、1年目から先発にリリーフにとあらゆる場面で登板。暫く殻を破れないシーズンが続いたが、2010年にはセットアッパーとして一本立ちし翌年には遂にクローザーに抜擢。2年間で145試合で21セーブ53ホールドと大車輪の活躍だったが、この酷
岡田悠希【外野手】メイン再現年度...2023年(.1671本2打点0盗塁)パワナンバー...117008153116363「ダディ」と呼ばれているロマン砲外野手。龍谷大平安時代から世代屈指のスラッガーとして鳴らし、法政大を経て2021年ドラフト5位で巨人に入団。1年目から33試合に出場も代走守備での出番が多くあまり活躍できなかったが、2年目はプロ初本塁打をマーク。二軍では主力打者としてまずまずの成績を残しているものの、昨年は11試合で打率1割台と殻を
斉藤明夫【投手】メイン再現年度...1982年(2.075勝6敗?HP30S)パワナンバー...116000115407792右投手で初めて100勝100セーブを達成したヒゲのエース。大商大から1976年ドラフト1位で大洋に入団すると、1年目から先発ローテ入りし8勝を挙げ新人王を獲得。スローカーブを武器に翌年には16勝と早くもエースとなったが、80年代になると遠藤一彦と入れ替わり抑えに転向。1982年には56試合で30セーブ、更に1試合の先発だけなが
稲葉篤紀【外野手・一塁手】メイン再現年度...2012年(.29010本61打点0盗塁)パワナンバー...11900910855435540歳を迎えても北の地で躍動した大ベテランの巧打者。1995年にヤクルトに入団すると、長打力も兼ねた左の巧打者として外野のレギュラーを獲得。若い頃はシーズンによって波が激しかったが2001年には打率.311で25本塁打90打点と理想の3番打者として若松政権唯一の優勝と日本一に大きく貢献した。2004年オフにFAでメジャ
アンドレス・マチャド【投手】メイン再現年度...2025年(2.283勝6敗12HP28S)+α2024年パワナンバー...117007159694599高速チェンジアップを武器にバファローズの新守護神となった助っ人リリーフ右腕。ナショナルズ時代には3年間でリリーフとして109試合に登板し、2024年にオリックスに入団。開幕当初はセットアッパーだったが、平野佳寿が不調かつ故障で離脱したことでそのまま守護神を務めることとなり安定した投球を披露。53試
今回はパワプロ2024-2025の最終アプデ版でサブポジションの守備力がメインポジションの守備力よりも高い選手をまとめてみました。ここで紹介している選手が栄冠ナインや千将高校で転生選手として入学してくれば、他のサクセスシナリオやパワフェス、マイライフ、レジェンドバトルでは作成できない守備力が「サブポジ>メイン」となる選手を作ることができますので参考にしていただければと思います。目次■2025年版選手一覧メイン捕手メイン一塁メイン二塁メイン三塁メイン遊撃メイン外野メイン投手
西川龍馬【外野手】メイン再現年度...2023年(.3059本56打点7盗塁)+α2019年などパワナンバー...119005143814293どんなコースのボールも打ち返せる令和屈指の天才打者。王子から2015年ドラフト5位で入団すると、1年目から代打や代走での出場がメインながら一軍に定着。3年目には堂林翔太や安部友裕に代わりサードのレギュラーを獲得し、チームの三連覇にも携わったが守備のマズさもあって翌年からは外野手に転向。以降はケガでの離脱が多い
フィールドの炎属性が増えるほど強くなるモンスターをパワプロで再現!今回は『遊戯王オフィシャルカードゲーム』のモンスター「超熱血球児(ちょうねっけつきゅうじ)」の再現選手です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次超熱血球児のカード情報他のモンスターのアプリ登場時能力能力・パワナンバー超熱血球児のカード情報超熱血球児のレベルは3、種族は戦士族、攻