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堂上隼人【捕手】メイン再現年度...2010年(.2860本0打点0盗塁)パワナンバー...119007160484496更生を誓い念願のプロ入りを果たした強肩強打の捕手。横浜商科大時代からプロ注目のキャッチャーで、日産自動車や香川オリーブガイナーズを経て2008年育成ドラフト5位で入団。レッドソックスからオファーが届くほどの逸材であり開幕前には早くも支配下に昇格し、打力のある捕手として2010年には一軍で2安打、二軍では一塁手としても出場し一定の成績
岩本輝【投手】メイン再現年度...2015年(3.692勝1敗1HP0S)パワナンバー...119004154545440津田恒実と同じ母校で「津田二世」とも呼ばれた山口出身右腕。南陽工から2010年ドラフト4位で入団し、2年目に初登板初先発から2連勝を飾った。2015年には開幕ローテ入りしロングリリーフを含め13試合に登板したが、翌年は一軍登板がなく戦力外となり退団した。BC福井に移籍して球速をアップさせると、2018年シーズン途中にオリックス入り
矢野英司【投手】メイン再現年度...1999年(6.162勝5敗0HP0S)+α2000年パワナンバー...112009112489068150キロ越えの速球を持つも故障に泣かされた逆指名右腕。法政大から1998年ドラフト2位で入団し、完成度の高い即戦力として1年目から新人王候補に挙げられた。この年は30試合に登板し2勝も防御率6点台と結果を残せず、翌年は防御率0点台と好調だったが靭帯断裂により7試合の登板に終わってしまった。2004年に門倉健・宇
髙寺望夢【遊撃手・二塁手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2312本7打点4盗塁)パワナンバー...119002153243567「リトル糸井」とも称される宇宙人っぽさも魅力な虎の若手のホープ。上田西から2020年ドラフト7位で入団すると、2年目には一軍に昇格し8試合の出場ながらCSにも10代野手では球団史上初めてスタメン出場した。そこから2年間は二軍でみっちり鍛えられ一軍出場は果たせなかったが、昨年は開幕一軍入りし主に外野手として出場。5月
玉野宏昌【二塁手・三塁手】メイン再現年度...2000年(.2092本13打点2盗塁)パワナンバー...112006107980356FAで去った大物の後を受けて背番号3を背負ったドラ1内野手。神戸弘陵から1996年ドラフト1位で入団し、巨人にFAで移籍した4番打者・清原和博に代わって背番号3を託された。大型内野手として期待されたが2000年に背番号は33となり、同年は高木浩之や黒田哲史・原井和也らとセカンドのレギュラーを争い69試合に出場した。しかし
赤坂和幸【外野手・一塁手】メイン再現年度...2015年(.3260本8打点2盗塁)パワナンバー...118007158075555高卒ドラ1投手から育成降格を経て外野手として一軍に返り咲いた苦労人選手。浦和学院から2007年高校生ドラフト1位で投手として入団し、この年の新人一番乗りで一軍マウンドを経験。だが二軍では成績が低迷し、3年目のオフに野手転向するとともに育成契約に移行した。2014年に4年ぶりに支配下に昇格すると、翌年には右の代打要員として自
辻内崇伸【投手】メイン再現年度...2006年(一軍登板なし)+α2009年などパワナンバー...115002138075668大阪桐蔭のスーパーエースとして鳴り物入りするも故障と制球難に泣いたドラ1左腕。高校時代にはチームメイトの平田良介らと共に活躍し2005年夏の甲子園ではベスト4、大会奪三振数は65を記録。球速に至ってはマックス156キロと規格外の数字を計測し、超高校生級の逸材として2005年高校生ドラフト1位で巨人に入団。キャンプでは一軍スタート
代田建紀【外野手】メイン再現年度...2007年(.3640本1打点5盗塁)パワナンバー...1130001122097693球団を渡り歩き1年間の浪人から復活を遂げた足のスペシャリスト。朝日生命から1997年ドラフト6位で近鉄に入団も、3年目の2000年の開幕直前にトレードでヤクルトに移籍。ここでは二軍で60盗塁&両リーグ盗塁王という新記録を打ち立てるも評価は低く、2003年にはロッテにテスト入団するもシーズン最終戦の大ケガにより1年間浪人生活を余儀
赤星優志【投手】メイン再現年度...2025年(2.686勝9敗0HP0S)パワナンバー...117005157749277阪神の選手のような苗字ながられっきとしてジャイアンツ戦士の本格派先発右腕。日大から2021年ドラフト3位で入団すると、1年目からオープン戦で結果を残し開幕ローテ入り。セリーグの新人最速でプロ初白星をマークするなど先発・中継ぎ問わず経験を積み、いきなり31試合の登板で5勝5ホールドと完成度の高さを一軍でも披露した。翌年は先発専念
森博幸【外野手・一塁手】メイン再現年度...1991年(.3037本30打点0盗塁)パワナンバー...117002105577813レギュラーに劣らない打力で度々主力の代役も任された社会人出身外野手。新日鐵君津から1985年ドラフト4位で指名され、1年会社に残留し翌年に改めて入団。1990年から貴重なパワーのある左打者として一軍に定着し、吉竹春樹や安部理、笘篠誠治らとレフトで併用され1991年には自己最多の86試合の出場で7本塁打をマークした。1995
澤井良輔【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2003年(.2792本9打点0盗塁)パワナンバー...118006149795586高校時代には福留孝介のライバル格としても知られたドラ1内野手。銚子商では高校通算23本塁打のスラッガーとして活躍し、1995年ドラフト1位で入団。背番号10を託され将来の主軸を期待されたが、初芝清や福浦和也らの牙城を破れず二軍暮らしが続いた。恩師の山本功児監督就任後は一軍にちょくちょく出場を重ね、2002年には3本塁打、2
松沼博久【投手】メイン再現年度...1982年(2.8410勝9敗--HP0S)+α1979年などパワナンバー...118006158521010アンダースローながら140キロ台後半の速球も繰り出した松沼兄弟の兄「アニヤン」。東洋大や東京ガス時代からエースとして活躍し、1978年オフに弟の雅之とセットでドラフト外ながら西武に入団。1年目から先発ローテの中心として起用され、防御率4点台ながら16勝を挙げ新人王を獲得。以後もエースの東尾修に次ぐスタータ
根尾昂【投手】メイン再現年度...2022年(3.410勝0敗1HP0S)+α野手2021年などパワナンバー...111009151489664ラッキーセブンを身にまといながら投手として試行錯誤を重ねるミレニアム世代の天才選手。大阪桐蔭では遊撃手兼投手として同校最強世代の看板選手となり、2018年には甲子園春夏連覇を達成。同年に4球団競合の末ドラフト1位で中日に入団し、プロでは野手として勝負することとなった。3年目には外野手としての出番をメインに7
今回はパワプロ2024-2025の最終アプデ版でサブポジションの守備力がメインポジションの守備力よりも高い選手をまとめてみました。ここで紹介している選手が栄冠ナインや千将高校で転生選手として入学してくれば、他のサクセスシナリオやパワフェス、マイライフ、レジェンドバトルでは作成できない守備力が「サブポジ>メイン」となる選手を作ることができますので参考にしていただければと思います。目次■2025年版選手一覧メイン捕手メイン一塁メイン二塁メイン三塁メイン遊撃メイン外野メイン投手
野村勇【遊撃手・三塁手・二塁手】メイン再現年度...2025年(.27112本40打点18盗塁)+α期待値込みパワナンバー...111009157270256試合を決める一発長打と俊足であらゆる起用に応えながら日本一に導いた「イサミちゃん」。NTT西日本から2021年ドラフト4位で入団すると、1年目から即戦力の期待に応え一軍に定着。本職の遊撃手には今宮健太が復調したが。松田宣浩の衰えとリチャードの不振で固定できなかったサードのスタメンで度々起用され9
山本保司【二塁手・一塁手・三塁手】メイン再現年度...1998年(.3330本8打点0盗塁)パワナンバー...111005110012883ドラゴンズに入団したことで同姓の「山本昌」の表記誕生のきっかけとなった内野手。関東一から1990年ドラフト3位で入団し、比較的早くから一軍を経験も立浪和義や種田仁らの壁を破れず。1995年オフに前田幸長・平沼定晴・樋口一紀とのトレードで仁村徹・酒井忠晴と共にロッテに移籍すると、左キラー兼内野のユーティリティーとして
田宮裕涼【捕手】メイン再現年度...2024年(.2773本30打点10盗塁)+α2025年、期待値込みパワナンバー...112002154186704「ゆあビーム」でアグレッシブにシュアにエスコンで輝く巧打俊足強肩の新世代捕手。成田高校から2018年ドラフト6位で入団すると、2年目以降は毎年一軍の出場を経験。2023年には田中将大からプロ初本塁打を記録するなどシーズン最終盤に彗星の如く現れると、翌年には開幕スタメンマスクに抜擢されその勢いのまま正捕
増田珠【外野手】メイン再現年度...2025年(.2331本11打点1盗塁)パワナンバー...119001147918365「増男」と呼ばれる程元気印としてレギュラー奪取を狙う外野手。横浜高校から2017年ドラフト3位で入団し内野手としてスタートすると、5年目にプロ初本塁打を記録。目標としていた松田宣浩の後継者候補にも数えられたものの一軍には定着できず、6年目となった2023年にホークスでは最多の35試合に出場したにも関わらず戦力外通告を受けた。すか
森友哉【捕手】メイン再現年度...2023年(.29418本64打点4盗塁)パワナンバー...115003158177330FAでバファローズにやって来た元ライオンズの超打てる正捕手。大阪桐蔭時代から活躍し2014年に西武に入団すると、その類まれな打力を武器に2年目には早くも規定打席に到達。2018年には炭谷銀仁朗から遂に正捕手の座を奪い、山川穂高や浅村栄斗、中村剛也に並ぶ山賊打線の主砲としてチームの連覇に大きく貢献した。とりわけ2019年は首位打者に
森本龍弥【三塁手・二塁手・遊撃手】メイン再現年度...2017年(.1110本0打点0盗塁)パワナンバー...116003159391009大谷翔平に次ぐ2位入団だったロマン型内野手。高岡一では恵まれた体格から高校通算33本塁打をマークし、将来性明るい選手として2012年ドラフト2位でファイターズに入団。陽岱鋼の背番号24を継承し、1年目から二軍で積極的に起用されるも33失策と粗さがとにかく目立ち打率も伸び悩んだ。2017年は二軍で12本塁打をマーク(
オスカル【投手】メイン再現年度...2016年(6.352勝0敗3HP0S)パワナンバー...114002128632813両親が沖縄生まれながらブラジルで育った社会人出身左腕。ブラジルの高校から白鷗大、卒業後はHondaでプレーし2015年ドラフト6位で広島に入団。1年目から左の中継ぎとして開幕一軍入りし新人一番乗りでプロ初勝利をマークし、同年は23試合に登板し優勝も経験した。だが翌年は2試合の登板に終わり、サイドスロー転向を模索するも僅か3年で戦
前田智徳【外野手】メイン再現年度...2012年(.3270本19打点0盗塁)パワナンバー...110008155098340最晩年は代打の切り札として生涯カープを貫いた孤高の天才。1990年に入団してから程なくしてレギュラーの座を勝ち取り、走攻守三拍子そろった外野手として90年代前半のカープを代表する選手となった。途中2度の長期離脱が選手生命を危ぶまれながらもその度にカムバックを果たし、2007年には通算2000本安打を達成。この年を最後にレギュラー
島袋洋奨【投手】メイン再現年度...2015年(0.000勝0敗0HP0S)パワナンバー...111000143531388高校生時代に大活躍し沖縄に希望を与えた琉球トルネード。興南では2010年に春夏甲子園連覇の大偉業を達成し、中央大に進学したが酷使の影響で3年次からは成績を残せなかった。それでも2014年ドラフト3位でソフトバンクに入団し、1年目から中継ぎとして2試合に登板しいずれも無失点に抑えた。だがその後は二軍でも結果を残せなかったうえ手術の
尾田剛樹【外野手】メイン再現年度...2024年(.0000本0打点4盗塁)+α2025年パワナンバー...119003149936071育成入団から1年目にして代走ポジションを掴んだ独立リーグ出身外野手。栃木ゴールデンブレーブスから2023年育成ドラフト3位で入団すると、オープン戦から一軍に帯同。足のスペシャリストの期待を受け開幕直前に早くも支配下に昇格すると、打席数は少ないながらも試合終盤の代走・守備固めで重宝された。最終的に65試合に出場したも
緒方理貢【外野手】メイン再現年度...2025年(.2160本6打点8盗塁)パワナンバー...111003155023187第二の周東佑京としてホークスのピンチランナーを務める育成三銃士の一角。駒大から2020年育成ドラフト5位で入団すると、2年目には二軍で盗塁王を獲得。4年目の2024年にようやく支配下昇格を果たすと、開幕一軍入りから一度も抹消されることなく完走し86試合に出場。外野の代走要員として4年ぶりの優勝のバイプレーヤーとして一躍欠かせないメ
アルバート・アブレイユ【投手】メイン再現年度...2024年(2.392勝5敗13HP28S)パワナンバー...115005159722443最下位に沈むライオンズでストッパーを務めた163キロ助っ人リリーバー。メジャーでは全てリリーフで通算108試合に登板し、2024年に西武に入団。衰えが顕著だった増田達至や故障離脱した平良海馬に代わる守護神として起用され、劇場型ながら52試合で28セーブ、防御率2.39をマークした。だがパワータイプのリリーフとし
三浦銀二【投手】メイン再現年度...2022年(10.800勝0敗0HP0S)パワナンバー...111005119687216かつての大エースと同じ苗字の六大学出身右腕。福岡大大濠では古賀悠斗とバッテリーを組みセンバツに出場、法政大でも主将として活躍し2021年ドラフト4位で入団。1年目から中継ぎとして開幕一軍メンバー入りしたものの撃ち込まれ僅か6試合の登板に終わり、2年目も1試合と力を発揮できなかった。昨年は二軍でも防御率8点台と大乱調で僅か3年で
白根尚貴【外野手・一塁手】メイン再現年度...2017年(.2311本2打点0盗塁)パワナンバー...112000155063513高校時代には「島根のジャイアン」とも呼ばれた超大型外野手。開星では投手ながら高校通算40本塁打をマークし、2011年ドラフト4位でソフトバンクに入団。だが早々に故障に見舞われ3年で育成契約となり、2015年オフに再契約を断りトライアウトを経てDeNAに支配下契約での移籍を勝ち取った。ベイスターズでは一軍初出場も果たし本塁打
野村亮介【投手】メイン再現年度...2015年(10.130勝0敗0HP0S)パワナンバー...117003117485505球団のエースナンバーを託されるも故障に悩まされたドラ1右腕。三菱日立パワーシステムズ横浜から2014年ドラフト1位で入団し、星野仙一ら名だたるエースが背負った背番号20を継承。将来のエース候補としてプロ入りしたが、早々に体力不足と肩の故障で期待を大きく裏切ってしまい1年目は中継ぎで3試合に登板するにとどまった。翌年以降は二軍で
松尾大河【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2017年(一軍出場なし)+α2018年などパワナンバー...116004156269728戦力外後に独立リーグを4球団渡り歩いた鍛治舎チルドレンの遊撃手。秀岳館では主力打者として同学年の九鬼隆平や1学年下の田浦文丸と共に春夏連続甲子園4強に導き、2016年ドラフト3位で入団。ローズや藤田一也らが着用した背番号23を背負い1,2年目は二軍で遊撃手として積極的に起用されたが、打撃成績は伸びず一軍を一度も経験できなかっ