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吉原道臣【投手】メイン再現年度...2008年(6.430勝2敗8HP0S)パワナンバー...115009091751642フォークが武器であることから「暫定大魔神」とも呼ばれた社会人出身右腕。ホンダから2006年大社ドラフト6位で入団し、2年目の2008年に25試合に登板。投手事情が苦しい中勝ちパターンも任され8ホールドをマークしたが、翌年からは故障により一軍登板がなく2010年に僅か4年で引退した。・査定ポイントゴロピッチャー...G
涌井秀章【投手】メイン再現年度...2015年(3.3915勝9敗0HP0S)パワナンバー...118009118372475FAでマリーンズにやって来たわくわくさん。2005年に西武に入団すると、2年目には早くも二桁勝利、翌年からは海を渡った松坂大輔に代わりエースとなり17勝をマーク。2009年にも16勝で二度目の最多勝及び自身初の沢村賞を獲得し、チームカラーが鮮やかな青から深い青に変わったライオンズのエースとして君臨した。2012年にはストッパー
羽生田忠克【外野手】メイン再現年度...1994年(.2920本11打点3盗塁)+α1989年などパワナンバー...118002115254391球界一の鉄砲肩とも呼ばれたライオンズ黄金期の強肩外野手。土浦日大から1982年ドラフト外で入団し、その肩を武器に主に試合終盤の守備固めとして活躍。打撃で伸び悩んだことや故障が多かったことからレギュラー定着はならなかったものの、1994年には自己最多73試合の出場で打率.292の成績を残した。翌年以降は若手の
佐藤祥万【投手】メイン再現年度...2011年(4.500勝0敗3HP0S)+α2008年などパワナンバー...112004122822608高卒1年目から一軍登板を経験した横浜暗黒期期待の左腕。文星芸大付から2007年高校生ドラフト4位で入団すると、1年目の4月から早速一軍に昇格し16試合に登板。3試合に先発もプロ初勝利とはならず、以後は中継ぎで毎年10試合以下に登板するに留まった。2013年オフに加藤政義とのトレードで日本ハムへ移籍もここは1年
原口文仁【捕手・一塁手】メイン再現年度...2016年(.29911本46打点1盗塁)パワナンバー...112008158160423育成契約に大腸がんと幾度の逆境を乗り越えた強打の捕手。帝京高校から2009年6位で入団するも、ケガで3年で育成落ち。プロ7年目かつ育成契約4年目の2016年に、支配下に復帰してようやく一軍デビュー。すると目覚ましい活躍を見せ矢野輝弘の引退後定まってなかった正捕手を一気に奪った。この年は規定打席にこそ到達しなかったが打率.
又吉克樹【投手】メイン再現年度...2024年(3.541勝1敗7HP0S)パワナンバー...115000111588692FAでホークスにやって来た又吉広報。2014年に中日に入団すると、1年目からセットアッパーを務め3年連続で60試合台登板と大車輪の活躍を見せた。途中先発転向を挟んだが再び中継ぎに戻り、2021年は66試合に登板で防御率1点台、HPも自己最多の36と凄まじい成績を残した。オフにFAでソフトバンクに移籍し、これが球界史上初の独立リー
古屋英夫【三塁手】メイン再現年度...1985年(.30033本96打点2盗塁)パワナンバー...11500011707528680年代のファイターズの主力打者にして全打順本塁打も達成したボンバー。亜大から1977年ドラフト1位で入団すると、攻守で活躍し1年目からサードのレギュラーを獲得。翌年には規定打席に初めて到達し打率.313と自己最高の打率を残すと、以後はその地位を固め長打と守備力を併せ持つ主戦力として欠かせない存在となった。殆どの年で本塁打数は
高森勇気【捕手・一塁手】メイン再現年度...2009年(.2500本0打点0盗塁)パワナンバー...112000107150779引退後はスポーツライターとしても度々名前を聞く左打ち捕手。中京高校から2006年高校生ドラフト4位で入団し、実質的に一塁手にコンバートされながら二軍では主力打者として着実に成長。サイクル安打や最多安打を記録し3年目の2009年には一軍初出場を果たすも、これ以後は二軍でも結果を残せず2012年にプロ6年で戦力外となり退団。その
西川龍馬【外野手】メイン再現年度...2023年(.3059本56打点7盗塁)+α2019年などパワナンバー...119005143814293どんなコースのボールも打ち返せる令和屈指の天才打者。王子から2015年ドラフト5位で入団すると、1年目から代打や代走での出場がメインながら一軍に定着。3年目には堂林翔太や安部友裕に代わりサードのレギュラーを獲得し、チームの三連覇にも携わったが守備のマズさもあって翌年からは外野手に転向。以降はケガでの離脱が多い
柳田悠岐【外野手】メイン再現年度...2023年(.29922本85打点1盗塁)+α2025年などパワナンバー...118009146801679元トリプルスリー男も近年は相次ぐ故障に苦しむギータ。2011年にソフトバンクに入団すると、パワーとスピード、そして確実性と出塁率も兼ねたスター選手として大活躍。2015年にはトリプルスリーを達成し、常勝ホークスの象徴的存在として球界で猛威を振るった。2019年は故障離脱で38試合の出場に留まったが、7年契約
又木鉄平【投手】メイン再現年度...2025年(4.730勝1敗0HP0S)パワナンバー...118008154981443先発だけでなく苗字の通り「回またぎ」もこなす社会人出身便利屋左腕。日本生命から2023年ドラフト5位で入団すると、二軍では主に先発で起用され6月に一軍デビュー。しかし3試合でいずれも勝ち投手にはなれず、昨年も一軍での出番を貰えず前半戦は昇格の機会がなかった。8月に入ってグリフィンの代役として先発し、ロングリリーフを含む5試合と
武内夏暉【投手】メイン再現年度...2024年(2.1710勝6敗0HP0S)パワナンバー...112000157904851ルーキーとしては異様な完成度の高さで最下位ライオンズを照らし続けた新人王ドラ1左腕。國學院大では防御率0点台を2度記録するなど東都のエースとして活躍し、3球団競合の末2023年ドラフト1位でライオンズに入団。1年目から開幕ローテに名を連ねるとそのまま今井達也・隅田知一郎と並ぶローテの柱として奮闘し、チームがダントツの最下位にな
松尾汐恩【捕手】メイン再現年度...2025年(.2504本18打点1盗塁)パワナンバー...115007154163638その打力故コンバートの予想も絶えないドラ1&将来の正捕手筆頭候補。大阪桐蔭では強豪の扇の要としては勿論、甲子園通算5本塁打を記録するなど高校生屈指の強打者としても大活躍。2022年ドラフト1位でベイスターズに入団すると、1年目は一軍出場は叶わなかったが二軍ではサイクル安打を記録とその逸材ぶりを早速発揮した。翌年には開幕一軍入りし、
末包昇大【外野手】メイン再現年度...2025年(.24311本62打点2盗塁)パワナンバー...112007150075344新井カープで日本人4番を任されるジャンボ級スラッガー。高松商から進学した東洋大ではレギュラーではなかったものの、社会人の東京ガスでは全国大会で打棒が爆発。杉本裕太郎のような遅咲きスラッガーとして2021年ドラフト6位で入団すると、1年目からオープン戦で4番、そのまま打順は7番ながらも開幕スタメンも任された。この年は31試合の出
山下勝己【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2000年(.1501本5打点0盗塁)+α2008年などパワナンバー...112005110120154二軍で史上二人目の両リーグ本塁打王となった未完の長距離砲。近大から1999年ドラフト4位で入団し、1年目からオープン戦で活躍したこともあって67試合に出場。しかし持ち前の打撃では打率.150で1本塁打5打点と結果を残せず、中村紀洋や吉岡雄二らの壁を破れず二軍暮らしが続いた。近鉄消滅後は分配ドラフトで楽天
荒井幸雄【外野手】メイン再現年度...1998年(.2611本5打点0盗塁)パワナンバー...111004102555350代打の切り札としてマシンガン打線を陰で支えた元スワローズのいぶし銀の巧打者。1986年にヤクルトに入団すると、その巧みなバットコントロールで2年目に新人王を獲得。以後は併用も多かったがスワローズの主戦力の一人として活躍し、1992年からの連覇にも貢献した。1995年オフに木下文信とのトレードで小坂勝仁と共に近鉄に移籍したが、出番を
どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」パワフェスアドベンチャー攻略!!』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」すっかりハマった人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2025」いっせいトライアルでやってみた感想!!』どうも…ameblo.jpパワフェスがなんだかんだで一番ハマってます。『「パワプロ2024」文句を言いながらなんだかんだハマってる人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」個人的神ゲーの不満点について(前編)』どうも、めでゅーさです。めちゃくちゃハマってパ
笹川吉康【外野手】メイン再現年度...2025年(.2131本8打点2盗塁)パワナンバー...119007147959968かつての柳田悠岐と同じ背番号44を纏いホークスのネクストブレイカーとして期待される「ギータ2世」。横浜商から2020年ドラフト2位で入団し、3年間はファームでみっちり育成。4年目となった2024年には交流戦で待望の一軍初昇格を果たし、プロ初本塁打を記録し日本シリーズにも出場。昨年は一軍でこそ26試合の出場とレギュラー獲得はならなか
金子一輝【遊撃手・三塁手】メイン再現年度...2018年(.3571本2打点0盗塁)パワナンバー...115005155296350守備がウリの内野手として在籍したもう一人のライオンズの金子。日大藤沢から2013年ドラフト4位で入団したが、打撃が非力で4年間一軍昇格を果たせず。それでも5年目の2018年に中村剛也の離脱に伴い一軍デビューすると、森唯斗からプロ初安打となる初本塁打(二軍でも2017年に1本打ったのみ)をマークした。この年は6試合に出場し5
野球マンガ「クロスゲーム」の主人公。愛称はコウ。中学まで野球部には入らず、高校で入った野球部でも選抜テストを受けずにプレハブ組(2軍・雑用)へ。理由は「1軍監督を追い出すため」で最初の1軍との試合には敗れるもののリベンジマッチでめでたく勝利しチームの乗っ取りに成功する(笑)いわゆる剛速球投手だが変化球も器用に投げる。野手としても優秀だか緩急に極端に弱い。能力に関しては22年版に比べてかなり能力を下げました。そもそも速球派であるために、変化球は思い切って下げてます。2年夏が
福元悠真【外野手】メイン再現年度...2022年(.2500本0打点0盗塁)パワナンバー...110004155075633度重なるケガから支配下復帰を目指す打撃型外野手。智弁学園から大商大に進学し、故障に苦しみながらも打撃の素質を買われ2021年ドラフト6位で入団。同期に3人の大卒右打ち外野手が入団するというレアケースながら7月にプロ初安打をマークし、二軍でも好成績を残していた最中に右肩を故障。右肩鏡視下関節唇形成術を受け僅か2年で育成契約となり、1
柿木蓮【投手】メイン再現年度...2022年(2.080勝0敗0HP0S)パワナンバー...118002110739119大阪桐蔭2度目の春夏連覇のエースとして君臨した速球派右腕。高校では左投手の横川凱と遊撃手兼任の根尾昂らと共に甲子園で活躍し、その実績を引っ提げ2018年ドラフト5位で日本ハムに入団。吉田輝星や野村佑希・万波中正ら同期の高校生スター達と将来を担うはずであったが、プロではフォームの乱れで成績を残せず二軍暮らしが大半であった。4年目の2
中田亮二【一塁手】メイン再現年度...2011年(.2390本2打点1盗塁)パワナンバー...117007149709593体重115キロの巨漢ぶりが話題となった「ブーちゃん」。亜大から2009年ドラフト3位で入団すると、1年目は9試合の出場ながら日本シリーズにも出場。翌年には二軍で首位打者争いをするなどブランコの座を脅かす存在となりつつあったが、以後は故障に泣き一軍定着はならなかった。一軍80試合の出場でノーアーチのまま2014年に僅か5年で退団した
森谷昭仁【外野手】メイン再現年度...2002年(.2262本2打点6盗塁)パワナンバー...118008118210944驚異的な俊足と強肩を誇るもレギュラーの座を掴めなかった両打ち外野手。豊川高校から1997年ドラフト3位で入団し、5年目の2002年に42試合で2本塁打を記録。身体能力は抜群で二軍では3年連続盗塁王に輝いていたが、一軍ではプレーのミスが目立ち定着できなかった。近鉄消滅後は分配ドラフトで楽天に移籍し、野村克也監督からも褒められたことも
滝澤夏央【遊撃手・二塁手】メイン再現年度...2025年(.2340本14打点21盗塁)パワナンバー...113008156203428球界最小兵の164㎝ながら「全力プレー主義」で躍動する小さな若き守備職人。関根学園から2021年育成ドラフト2位で入団すると、高卒1年目にして5月に早くも支配下に昇格。そのまま源田壮亮・外崎修汰の二遊間のバックアップとして48試合に出場し、翌年は一転して二軍での出場がメインとなるもプロ初本塁打を記録した。2024年は5
田中瑛斗【投手】メイン再現年度...2025年(2.131勝3敗37HP0S)パワナンバー...110001158492173シュートを武器に現役ドラフトから一躍セットアッパーに抜擢された大分出身右腕。柳ヶ浦から2017年ドラフト3位で日本ハムに入団したが、4年間で1試合の登板に終わり一時は育成に降格。半年で支配下に復帰後はプロ初先発初勝利をマークし先発ローテ入りのきっかけを掴むも、ファイターズではこの1勝のみで終わってしまった。ファン感では清宮フ
有薗直輝【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2025年(.2260本3打点0盗塁)パワナンバー...116003152390123ゾウのように大らかで大きな身体から広角に長打を飛ばすファイターズ期待のトッププロスペクト。千葉学芸では甲子園未出場ながら高校通算70本塁打と世代トップクラスの長打力を誇り、2021年ドラフト2位でファイターズに入団。1年目からビッグボスの方針で一軍を経験するも無安打に終わり、しばらくは二軍暮らしながら毎年着実に成長。昨年は
オスカル【投手】メイン再現年度...2016年(6.352勝0敗3HP0S)パワナンバー...114002128632813両親が沖縄生まれながらブラジルで育った社会人出身左腕。ブラジルの高校から白鷗大、卒業後はHondaでプレーし2015年ドラフト6位で広島に入団。1年目から左の中継ぎとして開幕一軍入りし新人一番乗りでプロ初勝利をマークし、同年は23試合に登板し優勝も経験した。だが翌年は2試合の登板に終わり、サイドスロー転向を模索するも僅か3年で戦
高木宣宏【投手】メイン再現年度...1985年(3.909勝6敗?HP0S)パワナンバー...115007129632246ダイナミックなフォームからの快速球でカープファンを唸らせた速球派左腕。北陽から1981年ドラフト3位で入団すると、4年目の1985年に大野豊や川口和久に次ぐ先発左腕としてブレイク。前半戦だけで9勝をマークしオールスターにも選ばれたが、後半戦は夏バテで二桁勝利も規定投球回到達にも至らなかった。以後は故障に苦しみ、1990年に3勝
江草仁貴【投手】メイン再現年度...2009年(2.714勝5敗15HP0S)+α2005年などパワナンバー...114008144543188鋭いフォークを武器にリリーフとして細く長く選手生活を送った力投派左腕。専修大学から2002年自由獲得枠で阪神に入団すると、3年目の2005年に中継ぎとして1軍定着し51試合に登板。「JFK」になぞらえて桟原将司、橋本健太郎と合わせて「SHE」と呼ばれ、翌年は一度先発転向を図ったが以降は再びリリーフに専念。2