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「孤独のパスタ」2559店目は、恵比寿のCesco(チェスコ旧店名Porto)。今年の1月から新店名。最後の小道への入り方、本当に分かりにくい。ぶらっと見つけて入店する人はほとんどいないであろう。都心のこんな場所だが古民家風の小さい一軒家のお店。燻製ベーコンのカルボナーラ(1700円税込み)を注文。定価のワインを見送ったのでなんか今日は安い感じ😀温かいパンが美味い。販売もしている。サラダパスタは重厚な生麺。やや塩分強めだが、食後のコーヒーがうまく中和してくれる😀
「孤独のパスタ」2497店目は、蒲田のパスタ食堂、TigerPasta(タイガーパスタ)。九州ベースのお店のよう。溢れるスープパスタ専門店。大衆ビストロCookman’s(クックマンズ)を借りて昼間のみの仮営業。系列店か。自分のお店は8月頃オープンとのこと。濃厚カルボナーラ(1500円税込み)に白ワイン(350円)を注文。名物辛玉アラビアータは辛いのでパス。ワインは大き目グラスに少な目だが、まあ350円ですから😀パスタは下のお皿までソースが溢れてる。あふれるようなパスタは新
「孤独のパスタ」2327店目は、大船のトラットリアアズーロ(azzurro)。アズーロ(青)もイタリアンに多い名前で、小杉の同名店は以前よく通った😄大船のこちらは、食べログでは17時半からの営業で見送っていたが、昼も営業していると、ブロ友ゆずさんのパートナーさんより情報が寄せられ、電話で確認して訪問。お店の前まで行って確認してくれた😂2階のお店はお兄さんのワンオペ。メニューには裏表ビッチリパスタメニュー。壁のメニューからアサリ、ベーコン、キノコのスープクリーム(1300円税込み)を注文。
「孤独のパスタ」2383店目は、寒い中を大井町線上野毛の神戸屋レストラン。あの駅前ベーカリー、神戸屋キッチンのグループで、レストランは都内に4店のみ。海老のトマトクリーム(1848円税込み)を注文。サラダバーは748円か、、、専門のパンが食べ放題で、テーブルまで適当な感覚で持ってきて尋ねてくれる。午後の予定もあり、控えていたが、「焼き立てをお持ちしました」なんて言われると、ついつい小さいが4切れ食べてしまった😀パンは固いドイツ系ではなく、食べやすいソフト。メインのパスタは大体予想通
「孤独のパスタ」2355店目は、相鉄線三ツ境のダイニングバー暦(DININGBARKoyomi)。「白姫神社」の隣で今年7月のオープン。いつも相鉄情報はチャッピーさんから。前日の予約で安心訪問😄牡蠣とトマトのプッタネスカ(1540円税込み)を注文。マダムと男性ふたりの運営で、お店の皆さんは黙々と働いている感じ😄サラダ麺は数人分まとめて茹でている。細麺はソフトで食べやすい。プッタネスカもケッパー、オリーブが強すぎずに程よく効いている。牡蠣はかなり後入れの様で生に近いのが、」
「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」は広尾のブラチェリーアロトンド(BraceriaRotondo)。ブラチェリーアは「炭火焼き料理店」。予定していたお店がまさかの休業(4枚目)で、時間もないので近くのこちらの2度目の訪問。前回の訪問はこちら。小淵沢からのオーガニック野菜のお店。ピザとパスタをひとつずつ選ぶメニュー(1500円税込み)だが、2種をパスタ(ペペロンチーノとトマトソース)にしてもらった。言ってみるものだ😀チーズに甘いドレッシングのサラダの味、確かに以前食べた記憶がある😀両パスタは玉ねぎ、
「孤独のパスタ」2421目は、田園都市線藤が丘のTrattoriaCincin(チンチン)。Cincinはイタリア語で乾杯の言葉。シェフは北イタリアで3年修行。最近藤が丘詣でが続く。駅から南に延びる通りで4軒目の本格的イタリアン。交差点にひっそり佇んでいる感じのお店。昭和風でテーブルクロスは赤いチェック。壁の(落書き)サインは2015年くらいから😀シンプルパスタセットだと1500円だが、牡蠣とほうれん草のクリームパスタ(1850円税込み)を注文。サラダ牡蠣は大きなのが4つ。ク
「孤独のパスタ」2422目は、四谷のTIGRATOGelateria&CafeBar(ティグラート)。珍しい夜の会議の前の軽食に選んだのがここ。時間的にもほぼバーの雰囲気だ😀店内では専用スペースで女性がお店のウリのジェラートを作っている。1タラコパスタ(1430円税込み)にコーヒー(660円)を注文。バーでドリンク無しとはいかないだろう😀パスタはソフトな細麺で食感はソーメン。マイルドな明太子が絡むと美味い。量も軽い夕食には充分😀いつもの縦写真ならぬ横写真。窓の外は真っ暗
「孤独のパスタ」2475店目は、静岡駅直結のカフェ&バルシエナ(Cafe&BarSIENA)。午後は通しでパスタを提供しているので、用事が終わって17時過ぎの新幹線に乗る前にパスタを食べられる貴重なお店😄願わくは東京には支店の出来ないことを😄入って驚いたのは4ページに及ぶ充実したパスタのメニュー😀九条ネギと明太子のカルボナーラ(1580円税抜き)にスパークリングワインのミニボトル(900円)を注文。自分で少し乱暴に注いで泡を演出😀パスタはモチモチ生麺。明太子では
「孤独のパスタ」2568店目は、恵比寿アトレ西内のOsteriaBarBACARA。立ち飲みの様に書いてある。9月10日のオープンはお店の入れ替えでしょう。お店の外観はワイン屋さんのよう立ち飲みコーナーとテーブルコーナーがあり、当然テーブル席へ。店員さんは全員元気に声出し系。ボンゴレビアンコ(1650円税込み)に、前菜(330円)にスパークリングワイン(550円)を注文。嬉しいワインもランチ価格がある。ランチ前菜だが、しっかりそれぞれを説明してくれる。そしてなかなか美味い。パ
「孤独のパスタ」2578店目は、早稲田のブラスリーベール(Brasserievert)。1979年の創業。早稲田の常連の方に連れられてグループで訪問。看板がフランス語なのでフランス料理と勝手に判断。初代の夫婦経営(?)でこじんまりしたお店。ご主人は東京会館で修行と読んだ。次々と大皿でくる料理は普通の洋食風。注文はお任せのようだ。そうしたら最後にスパゲティボンゴレがきた😀後で調べたら普通に洋食屋さんだ。フランス語の店名に惑わされた。おかげで新規訪問店追加😀いつものようにワインと
「孤独のパスタ」2393店目は、渋谷サクラステージSHIBUYAサイド4階フードコート内のCielPizza(シエルピザ)。運営はジビエフレンチ料理のLATURE。かなり高級店だ。テーブルでスマホからどのお店も注文出来るが、全然うまくいかない。仕方なくお店に直接行ったら、外国人の店員さんが優しく対応してくれた😀上手くいかないのは僕だけの様😓最近新しいビルにフードコートを備える所が多い。そんな事もあってかそれほど混んではいない。黒毛和牛とジビエのボロネーゼと柚子ジンジャエールの
「孤独のパスタ」2565店目は、藤沢のフリーカルチャー(FreeCulture)。食べログのカテゴリーはイタリアン、ダイニングバー。藤沢でのイベントが終って直行し、17時の夜の部の開店時間と同時に訪問。まだ休憩中のワンオペ(?)お兄さんを起こしてしまったか。ごめんなさい😀さっと食事をしたかったのでベーコンとナスのアマトリチャーナ(1500円税込み)にスペインワイン(800円)を注文。パスタは細麺ソフト。ベーコンの塩味がワインに合う。もう一杯は我慢してそのお金でグリーン車で小