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「孤独のパスタ」2209店目は、白金高輪のアルチェッポ。以前、前を通りかかったが、若干予算オーバーでパスしたお店。久し振りに勘で行ったら、相変わらず道に迷っての到着。男性ふたりの運営。奮発してプラチナコース(2640円税込み)を豚肉と野菜のラグーソースパスタで注文。単品のみ(1320円)は頼みにくい😅アンティパスト(前菜)は生ハムたっぷりサラダ。コーヒーも付かないから、こちらも1320円ということ?😄パスタは普通の太さで絶妙な噛み具合。ラグーソースもマイルドで食べやすい。スプーンがな
「孤独のパスタ」2226店目は、1949年創業のレストランはやしや。少し前だが、2014年10月のアド街ック天国で紹介。昔は三平食堂の名前だった。こっちの方が良いなぁ😃ビルの5階で窓際席を目指して早目に訪問。暑い中、新宿三丁目駅から地上に出ることなく地下街をたどって到着。窓際は基本カウンター席で無事にゲット。駅方面が見えるのかと思ったら反対の歌舞伎町のビルがよく見える😄ハヤシスパゲティ(1340円税込み)にスープ、サラダセット(220円)を注文。名物は復刻三平ライスだが迷う余地はない。ア
「孤独のパスタ」2350店目は、赤坂見附のOLDBOYSCAFE(オールドボーイズカフェ)。知人がこのあたりを歩いた際に、パスタのあるお店を調べ上げてくれたうちの一軒。今年8月のオープンで独立系。オールドボーイズ(古株男)カフェは(だが?)3人の若い女性の運営😄カフェ酒場の王道ナポリタン(1000円税込み)にコーヒーではなく白ワイン(450円)を注文。カフェ酒場ですから😄早いナポリタンはほ定番系の作り。油断したら新しい白いシャツに大きなハネが。優しい店員さんが最初に紙エプロンは
「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」2325店目は、人形町のアルビータ(Alvita)。11月5日に現在地に移転。開店15分後に着いたら、満席で2人組が中で待っていた。幸いカウンター席がすぐ空いた😄牛すじ、キノコのビアンコ(焦がしバターとブラックペッパー1000円税込み)を注文。この価格なら混む。回転を上げるためか、期待したお値打ちワインはない。若夫婦(?)がフル回転だ。サラダとパン。パスタは生の中太麺。茶色のお皿は見かけによらずかなり軽い。シェフは忙しいのか、麺は左に偏っている😄牛すじ肉はたっぷり
「孤独のパスタ」2148店目は、本牧の「横浜ナポリタンパンチ」。アド街その他で紹介されるお店でナポリタンファンには聖地的存在。しかしバスに乗り継がないとたどり着かないので躊躇っていたが、元町のインスタ友さんにも肩を押された感じで訪問。広島のクリモト牛乳という会社の系列。2023年11月のアド街ック天国では、団地一階の「マリンハイツショッピングセンター」内のお店として紹介された。場所は港湾施設の地区で人通りはほとんどないが、ここだけお店の前に人が待っている。港湾関係者が多いと思う。10分
「孤独のパスタ」2145店目は、横浜みなとみらいMarkIs内のカフェコクテル堂。お店は他に国分寺と橋本とやや郊外にある。世界でただひとつのエイジングカフェが愉しめるカフェとのことだが、門外漢の私にはよく分からない。入店して反射的に確保したのは背景に横浜美術館の入る席。多分ここだけだ😀ミートソースにデリ2種類尽き(1600円税込み)を注文。店内、メニューには同じ料理で休日価格と平日価格が書いてあるが、100円差なら文句もない😀今日は土曜日!ワンプレートのパスタはサラダとデリと一緒。
「孤独のパスタ」2377店目は、東京ガーデンテラス紀尾井町内のスーペルバッコ(Superbacco)。予約はカウンターなら大丈夫とのことで安心訪問。アンティキ・サポーリ(AntichiSapori)という一段上の姉妹店と並び、入り口も同じ。左がお目当てのお店。寒い中、駅直結で到着は助かる。確かに人気店でテーブルは皆予約済みのよう。自家製ビーゴリの鴨のラグーソース(1500円税込み)。ビーゴリとは太麺のパスタのことで、親切にサンプルを見せてくれた。オフィスビルなのでサラメシ価格!?
「孤独のパスタ」2122店目は、元町のシーフードのお店、CHICHOS(チーチョス)。今回も、元町方面を徹底的に攻めているインスタ友の紹介。自分も何度となく歩いた道ですが、イタリア国旗がないお店は、なかなか気が付かない😃一軒家の洒落た店構え。これまで知らなかった自分を恥じる😓2025年9月のアド街ック天国で地元民の行きつけ、「キタムラ」の北村社長行きつけのイタリアンとして紹介。案の定人気店で11時半前に7割位埋まってる。男性3名の運営で途中から5名になってる😀男性店員さんは声がよく出て
「孤独のパスタ」2167店目は、初の羽沢横浜国大の、花Lab.Nocturne(ハナラボノクターン)。武蔵小杉から新しい同駅まで東横線からの直通だと525円、JRだと318円。駅まで少し歩くが当然JRを利用😄駅前はこれから発展という印象で、お店はその駅の正面。カフェでイタリアン。相鉄のブロ友さんの情報のおかげです。花屋がメインのお店。大森と元町にもお店があるが大森は花屋のみで、元町はパスタメニューはない😄写真は花屋の部分でお店はこの左。シーズナルパスタ(菜の花とアサリの和風)を大
「孤独のパスタ」2197店目は、菊名のKICCUNAFRESCA(キックーナフレスカ)。隠れ家レストラン。イタリアンがあまりない菊名に5月27日にオープン。開店日に予約の電話をしたら3日後なら予約可能ということで訪問。居抜きではなく、新しく綺麗な店内。店員さんは4人で、フロアマネージャーはかなりプロっぽい😁完成度が高く新規開店ではなく、どこかからの移転かと思ったら、クローチフィッソというお店の姉妹店。男性も女性もソムリエバッジが付いている。むきエビ、ズッキーニのトマトクリームソ