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「孤独のパスタ」2273店目は、メゾン・ド・ヴェール日吉東急店。台風接近で小杉から近く駅直結のお店なので訪問。カフェドクリエ、ヴェローチェ、珈琲館と同一経営だが、神奈川県はここだけ。ブロ友チャッピーさんが訪問していたが、細かいことを言うと、一応私も知ってはいてこういう日のために、リザーブしてました!?😃3種のチーズのカルボナーラ(1480円税込み)を麺をフェットチーネに変更(100円)して注文。最初のレジでいつものクレジットカードが通らない。「他のカードとか大丈夫ですか?」と聞かれるが、
「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」2454店目は、ダンチキンダン町田店。英語はDANCHICKENDANでチキンをダンが挟んでいることが分かる。雨の日はなるべく駅から近いお店と選んだ😃11時半前の入店だが、予約がないと本当に厳しい雰囲気で、何とかテーブルに案内された。筍とシラス、春キャベツのペペロンチーノ(1280円税抜き)にセットビュッフェ(580円)にこぼれスパークリング(480円)を注文。町田は税抜き表示が多いようだ。価格競争が厳しい中、お互い魅力的価格に見せる必要があるか?😃スパ
「孤独のパスタ」2283店目は、田園都市線鷺沼のMUCCafé(ムックカフェ)。9月17日にオープンしたばかりで、本格パスタが魅力のカフェとのこと。食べログには「イタリアン」も付いている。鷺沼はあまりパスタのお店がなかったこともあり、楽しみだ😄内装は真新しい。厨房は広く、マイルドな音楽が流れ、静かな大人の居場所風。若い夫婦経営か。ランチパスタは特製ミートソース(1450円税込み)を注文。サラダパスタは細い平麺にホロホロ肉のミートソース。麺の噛み心地は良く、ソースも甘くてうまい。モ
「孤独のパスタ」2172店目は墨田区菊川のCAFEGRANDDAD(グランダッド)。自分には全く馴染みのない土地だが、何と大学時代の同級生が老齢(失礼)にもかかわらず、夫婦で始めたお店。友人と訪問した訳だが、パスタもあるので、自分的にはワクワク😃同級生が調理も学んだのかと思ったら、料理の種類は充実し、ちゃんと料理長(女性)を雇っていた。同級生は接客とコーヒー担当😃洒落た内装は奥様の選択。平日のパスタセット(1200円税込み)は3種類ある(ナポリタン、ペペロンチーノ、タラコパスタ)。嬉し
「孤独のパスタ」は広尾のブラチェリーアロトンド(BraceriaRotondo)。ブラチェリーアは「炭火焼き料理店」。予定していたお店がまさかの休業(4枚目)で、時間もないので近くのこちらの2度目の訪問。前回の訪問はこちら。小淵沢からのオーガニック野菜のお店。ピザとパスタをひとつずつ選ぶメニュー(1500円税込み)だが、2種をパスタ(ペペロンチーノとトマトソース)にしてもらった。言ってみるものだ😀チーズに甘いドレッシングのサラダの味、確かに以前食べた記憶がある😀両パスタは玉ねぎ、
「孤独のパスタ」2431店目は、ベースゲート横浜関内のオイノスバル。当初狙っていたお店は、11時目指して行ったらパスタメニューは17時からと判明。急遽入ったこちらは11時半開店なので時間調整。シラスとケッパー、フレッシュトマトのペペロンチーノ(1300円税込み)にスパークリングワイン(500円)を注文。コーヒー(200円)の代わりです😀泡泡泡😀パスタは細麺にケッパーが効いて、シラスにトマトの組み合わせで美味い。この味はどこかで食べた記憶がある。自分的ペペロンチーノの王道なのでしょ
「孤独のパスタ」2197店目は、菊名のKICCUNAFRESCA(キックーナフレスカ)。隠れ家レストラン。イタリアンがあまりない菊名に5月27日にオープン。開店日に予約の電話をしたら3日後なら予約可能ということで訪問。居抜きではなく、新しく綺麗な店内。店員さんは4人で、フロアマネージャーはかなりプロっぽい😁完成度が高く新規開店ではなく、どこかからの移転かと思ったら、クローチフィッソというお店の姉妹店。男性も女性もソムリエバッジが付いている。むきエビ、ズッキーニのトマトクリームソ
「孤独のパスタ」2256店目は、相鉄線二俣川のオステリアレガーレ(OsteriaLegare)。2024年11月のオープンで、西麻布のリストランテアルポルトで10年勤務したベテランシェフが開いたお店。二俣川は相鉄線では大きな駅だが、これまではグロッタピッコラを訪問したのみ🤔途中このお店の前を通ったら相変わらずの人気で開店前から並んでる。こちらも店内他に4つの予約札がテーブルにある。お店はシェフとまだ新しいフロア担当の女性か。たっぷりチーズのトマトバジル(1600円税込み)に、ラン
「孤独のパスタ」2246店目は、高輪のVIADEIPEPI(ヴィアデイペピ)。白金高輪駅脇から長い長い階段を、途中で休みながらお店へ。すべて埋まっているようで、予約がなければこれも無駄足だった😅5月のアド街ック天国で、二本榎通り沿いに2022年にオープンした注目店として紹介された。著名人もお忍びで通うイタリアンとのこと。しかしお店の人が言うには、常に地元のお客が主体で、アド街ックに出てからも大きく変わりはないとのこと。こじんまりとしたお店は、男性のみの運営で3人が厨房、1人
「孤独のパスタ」2241店目は、東京駅直結のNIHONBASHIBREWERY.T.S(ニホンバシブルワリートウキョウステーション)。池袋に支店が出来たという情報をいただいたが、東京駅の本店を訪問。八重洲口からひたすら地下街を辿って、陽を浴びずになんとかたどり着く😄その際に飲食街をだいぶ歩いたけど、ラーメン、カレー屋さんばかりの印象。パスタってほとんど見ない😓スマホから厚切りベーコンのカルボナーラをオーダーしたらしばらくして、今日は作れないから他のにしてくれと言われ、カラスミと明
「孤独のパスタ」2383店目は、寒い中を大井町線上野毛の神戸屋レストラン。あの駅前ベーカリー、神戸屋キッチンのグループで、レストランは都内に4店のみ。海老のトマトクリーム(1848円税込み)を注文。サラダバーは748円か、、、専門のパンが食べ放題で、テーブルまで適当な感覚で持ってきて尋ねてくれる。午後の予定もあり、控えていたが、「焼き立てをお持ちしました」なんて言われると、ついつい小さいが4切れ食べてしまった😀パンは固いドイツ系ではなく、食べやすいソフト。メインのパスタは大体予想通
「孤独のパスタ」2355店目は、相鉄線三ツ境のダイニングバー暦(DININGBARKoyomi)。「白姫神社」の隣で今年7月のオープン。いつも相鉄情報はチャッピーさんから。前日の予約で安心訪問😄牡蠣とトマトのプッタネスカ(1540円税込み)を注文。マダムと男性ふたりの運営で、お店の皆さんは黙々と働いている感じ😄サラダ麺は数人分まとめて茹でている。細麺はソフトで食べやすい。プッタネスカもケッパー、オリーブが強すぎずに程よく効いている。牡蠣はかなり後入れの様で生に近いのが、」
「孤独のパスタ」2416店目は、東横線元住吉のイタリアンラーメンテノヒラ。2月末のオープン。広島のお店を閉めて、電撃出店とのこと。溝の口の同様なラーメンと融合のコンセプトのお店、ドゥエイタリアンは閉店した。久しぶりのブレーメン通りは相変わらず、元気。お店はビルの2階で分かりにくい。向かいの太陽のトマト麺も似たようなコンセプトのラーメン屋さん。注文に際して、どれが1番パスタに近いかと聞くと、うちはラーメンに寄せてるんでと、あまり聞きたくないワンオペ女性の回答😀名前からイタリアンに1番
「孤独のパスタ」2379店目は、南武線鹿島田駅から10分ほど歩く、住宅街のお食事処おまめさん。ナポリタンの密かな師匠のインスタで知った。ヤフーニュースでも紹介されたとのことだ。お店の暖簾は「ナポリタン食堂」。狭いお店は居酒屋系で、そのまま業態変更か。そしてお店の地名を取って「塚越ナポリタン」として販売。最近知人からいただいたのが「腰塚のコンビーフ」(4枚目)。何たる近似性、偶然😀自重して並(200グラム850円税込み)に目玉焼き(100円)を注文。スープにサラダが付く。
「孤独のパスタ」2324店目は、相鉄線鶴ヶ峰のCasualItalianCafeTotti(カジュアルイタリアンカフェトッティ)。相鉄の強力ブロ友の紹介だが、鶴ヶ峰でだいぶ前にチェックした時にはひっかからなかった、、、お店は僕の好きなパターンの駅チカ、夫婦経営のイタリアンか😄日替わりのポモドーロ(1200円税込み)にコーヒー(200円)に白ワイン(500円?)を注文。最近は昼飲み増えて、アル中気味!?ワインは立派なグラスにナミナミの一歩手前😄パスタは極細麺がややソフト。ポモ
「孤独のパスタ」2386店目は、吉祥寺の「親父のあんかけパスタ」。昨年12月のオープン。土曜日のネットからの予約は、10時半しか取れなかった😅プロデュースしたのは名古屋出身の元アイドルで現在実業家の三山凌輝氏。お店を実際に回しているのはそのお父さんらしい。三山氏の名前が週刊文春の広告の見出しに載っていた(2026年2月12日)お客さんは私と2人組だけでやや拍子抜け。有名な名古屋名物ミラカン(1400円税込み)を注文。予約のお客はドリンクソービスとのことでメロンソーダをもらう。定価は9
「孤独のパスタ」2442店目は、広尾のキッチンふるはし。前回臨時休業だったので、事前電話で確認してのリベンジ。1965年6月にオープンした昭和レトロの洋食専門店。今のオーナー夫妻は2代目。お客さんは若いサラメシ族ではなく、地元の常連さん主体の感じ。広尾だが😃川口春奈さん出演の「着飾る恋には理由があって」で登場したとのこと。スパゲティーカニコロッケ(ナポリタン1550円税込み)を注文。ここにもあるハンバーグとのペアは多いが、カニコロッケは珍しい。さすが洋食店。昭和の味付けで、味噌
「孤独のパスタ」2337店目は、「てっぱんのスパゲッティ」南町田グランベリーパーク店。寒い日は近くて駅から歩く所ではなく、遠くても駅から近いお店。関東は新宿店に続く2店目で、サンマルク傘下の鎌倉パスタの新業態。11月20日のオープン。新業態は大歓迎!お店はフードコートにある。まだ慣れていないのか、数名待つのみなのにオーダーするまでに15分ほどかかった。1枚ベーコンのカルボナーラ(1090円税込み)に白ワイン(380円)を注文。パスタは標準が300グラム、ワインは秤で重さをチェックしてい
「孤独のパスタ」2357店目は、渋谷ヒカリエ内のカフェ&グリルシズルガズル(Cafe&GrillSIZZLEGAZZLE)。横浜ジョイナスのHouseMadeなどと同じ経営。お店のコンセプトはやや高級な洋食屋さんのイメージか。天井が高くやや暗い店内の印象。クリスマスの日(12月25日)だが、12時前はフロア全体は静かな印象。ウニのトマトクリームパスタ(1980円税込み)にコーヒー(330円)を注文。初めて見るタイプの黒いお皿に乗るパスタは量は少なめ。サラダ無しはキツイな。麺は生で