ブログ記事704件
孤独のパスタ」2409店目は、新宿高架下のPUPA(プパ)イタメシとワイン。イタメシ、ヨコメシ、最近あまり聞かないような😀PUPAはサナギの意味とのこと。親会社は神戸で「こなな」が兄弟。2月24日のオープン。白で統一の広い店内。スパゲティイタリア(1760円税込み)はどういうものか聞くと、最初の店員さんは分からず、別の人がナポリタンの様な感じと言われ注文。ドリンクバーにパンとポップオーバーが付く。訪問したのはオープン3日目で、調理場もフロアも、指導する人、習う人がたくさん入り乱
「孤独のパスタ」2575店目は、代官山の鉄板焼きイタリアンLAPIS・COLORE(ラピスコローレ)。昨年4月のオープン。久々一休経由の予約。線路際だが静かな場所のビルの2階。お兄さんのワンオペで、カウンター席の前は大きな鉄板。ランチパスタコースは牛すじ肉のトマトソースを注文。前菜が2種でなかなかコスパが良い。そしてスパークリングワイン(900円)を注文。ビールが1200円ですから😀アミューズ、石焼き芋の入ったフォカッチャ、サラダ、肉のパテ、皆美味い。パスタは細麺
「孤独のパスタ」2574店目は、東京駅グランスタ東京のTokyoPastaStation。9月16日のオープン。親会社はあまりパスタと関係のないお店を全国に展開している。連休中の東京駅なので混雑を恐れ早目に到着。探しに探して見つけたのは元あのベーカリー浅野屋のあった場所。最初に通り過ぎた😓10分のロスタイムがいけなかった。新規オープン需要もありすごい混雑。席を確保して、信州キノコとトリュフのクリームソース(1500円税込み)に、白ワイン(660円)を注文。まあコーヒーも500円です
「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」は片瀬江ノ島のイルキャンティビーチェ(iLCHIANTIBEACHE)。友人が誘ってくれた。「イルキャンティ」は京王線の笹塚から全国ベースに広がったチェーンで、大崎で訪問済み。こちらでもここは直営ではなくフランチャイズで、ビーチェという言葉もつくので、新規訪問に数えてよいかと思いつつランチ会へ。人気で冬の平日でも12時からは予約は取れず13時から。ビーチェは海岸のイタリア語で、文字通り海に面するお店。入り口側ではなく、裏側からの方が感じが良い。店内も
「孤独のパスタ」2460店目は、昨日に続いて中華街の外れのMe&Joe(ミーアンドジョー)。上海にある有名店が日本の横浜に初上陸した「本格的な台湾タピオカミルクティー」が飲めるパスタ屋という、とても興味深いプロフィールのお店😃私はタピオカよりはワインを飲みたいが😃2年ほど前のオープン。狭い店内に女性がふたりの運営で、ひとりは感じの良い台湾の人で責任者😃ボロネーゼのセット(1350円税込み)に名物タピオカを頼んだら40分ははかかると言われたので、ワインもなくコロナビール(750円
「孤独のパスタ」2319店目は、横浜市営地下鉄、中川の馬肉とワインインコントロ。久しぶりだが、駅から少し歩くと静かな住宅街。伊勢佐木長者町にインコントロ(「出会い」の意味)という同名のお店があるが、いくら調べても両者の繋がりを書くものはない😄予約時に聞くわけにもいかないし😅若夫婦の運営でしょう。ここは馬肉のボロネーゼ(1800円税込み)にコーヒー(450円)を注文。前菜は信じられない柔らかさと甘さの金時芋が印象的。前菜とサラダが同じ皿というお店も多いが、ここは別でたっぷりサラダ。
「孤独のパスタ」は広尾のブラチェリーアロトンド(BraceriaRotondo)。ブラチェリーアは「炭火焼き料理店」。予定していたお店がまさかの休業(4枚目)で、時間もないので近くのこちらの2度目の訪問。前回の訪問はこちら。小淵沢からのオーガニック野菜のお店。ピザとパスタをひとつずつ選ぶメニュー(1500円税込み)だが、2種をパスタ(ペペロンチーノとトマトソース)にしてもらった。言ってみるものだ😀チーズに甘いドレッシングのサラダの味、確かに以前食べた記憶がある😀両パスタは玉ねぎ、
「孤独のパスタ」2569店目は新富町のトラットリア・ドゥ・タスク。また近くの撮影したい建物から探した😀前の日の予約は取らず。開店早々だか、もう数組入ってる。夫婦経営でしょう。すごく長いパスタメニューから、国産ハマグリのトマトソース(1150円税込み)にランチワイン(550円)を注文。ほとんどパスタ屋さん。隣の女性は「いつもの大盛りで」とひとこと。立派なワイングラスのランチワイン😀とサラダパスタは生麺でアツアツ。小さなフレッシュトマトがしっかり入る。銀座の隣街だが、こう
「孤独のパスタ」2475店目は、静岡駅直結のカフェ&バルシエナ(Cafe&BarSIENA)。午後は通しでパスタを提供しているので、用事が終わって17時過ぎの新幹線に乗る前にパスタを食べられる貴重なお店😄願わくは東京には支店の出来ないことを😄入って驚いたのは4ページに及ぶ充実したパスタのメニュー😀九条ネギと明太子のカルボナーラ(1580円税抜き)にスパークリングワインのミニボトル(900円)を注文。自分で少し乱暴に注いで泡を演出😀パスタはモチモチ生麺。明太子では
「孤独のパスタ」は東横線綱島のNINEWine&CheeseDiningTsunashima。綱島に用があって探すが、全然未訪問店が見つからない。菊名辺りまで広げても駄目。NINEは元住吉で訪問済(こちら)だが、こちらはWine&CheeseDiningと付いているので一応別業態の新規期待😃向かいは超人気なカレー店。温厚なシェフとベテラン店員さんの運営。豚ひき肉と春キャベツのクリームソース(1400円税込み)にコーヒー(250円)を注文。午後に備えてアルコールは自粛😢そ
「孤独のパスタ」2494店目は、前日と同じ横浜市営地下鉄センター北の「洋食屋AOBA」。一瞬スーパーの「食品館あおば」を想起した😄6月1日のオープン。新店情報としてふたりの友人から情報をいただいた。一人はブロ友の由里子さん。完璧なパスタのネットワークだ😄行列店の並ぶ広い道を少し歩いて着いたの場所はそう、元ラパルテンツァだった。訪問してから7年が経つ。こちら外観はだいぶ変わった。暑い日に開店前に着いたが、入れてくれた。夫婦経営でしょう。自家製ベーコンのナポリタン(1500円税込み
「孤独のパスタ」2437店目は、昨日に続いて小伝馬町のマシガネータ。マシガネータの名前の由来は何だろうと調べたら、シェフの出身地である「タネガシマ(種子島)」を逆から読んだものに由来😃地下のお店はイタリアン感満載。広目の店内だが夫婦のみでの運営?若鶏とズッキーニ、パルミジャーノの白ワインソース(1200円税込み)にスプマンテ(400円)を注文。ドリンクは別でコーヒー(300円)だから、絶対にスプマンテ😃スプマンテは量もよく、嬉しいウェルカムカードと共に。前菜とサラダ。パス
「孤独のパスタ」2447店目は、銀座6丁目のCUCINAはるの。一休からプロモーションのメールが来たが、お店が入るのが福沢諭吉が創立した日本最古の会員制社交クラブ「交詢社」の拠点である交詢ビル。行くしかない😃シックな店内。2人掛けのテーブルがふたつにカウンターが6席のみだが、ワインの在庫は豊富。店員さんはシェフにサブが3人。嬉しい名前入りのウエルカムカード。セット3800円(税込み)が、プロモーションとポイント利用で、自分的には2040円。パスタはフルーツトマトのアラビアー
「孤独のパスタ」2549店目は、日吉の路麺スパゲティばっこり。8月13日のオープン。こちらも詳細情報無しで、開店時間もはっきりせずとりあえず12時少し前を目指して訪問。お店はふたりの若者の運営で、ていねいに接客してくれる。カウンターはかなり使い込んだ感のある、居抜き店。資源を有効に使うから、僕は居抜きは賛成。私は好きではないスリーサイズ同料金から小でナポリタン(1100円税込み)にポテトサラダ(150円)を注文。今夜はパーティーでアルコール出るから無しで我慢😄開店サービスか、唐揚
「孤独のパスタ」2573店目は、学芸大学のパスタバルミキヤズぐりぐり。創作パスタとグリル料理のお店。自由が丘の人気店Mikiya'sパスタバルの姉妹店。名前が違うので新規訪問店です。本家を訪問したのは2017年と10年近く前ですし😀こちら活気のある人気店。そう広くはない店内だが、店員さんは7人いる😀アマトリチャーナ(1200円税抜き)にサラダの泡のセット(500円)を注文。麺は3種類から選べる。このコスパの良さが人気の一因でしょう。泡(スパークリングワイン)は秤で計って出
「孤独のパスタ」2495店目は、小田急線向ヶ丘遊園のKolorsPASTA&GRILL(カラーズパスタアンドグリル)。6月15日のオープンでその翌日の訪問。予約無しだが大丈夫でしょう😄階段ではなくエレベーターを利用して2階に上がったら、お店のテラスに出た。オープン翌日のお店は、マスターが数名のスタッフにテキパキと指示をだしている。平日だが次々にお客さん。茄子のポモドーロにサラダ、パンのセット(1700円税込み)にスパークリングワイン(700円)を注文。パスタを作
「孤独のパスタ」はCRAFT&FARMERSKITTE丸の内店。7月末のオープン。東京駅の地下からKITTEのビルに入る所の一等地にある。お店の入れ替わりで出店でしょう。予約したのでテーブル席へ。ランチはパスタがメインで、国産牛すじボロネーゼ(1200円税込み)にサンクトガーレンヨコハマ(638円)を注文。ビールを頼むとき、若い店員さんはランチビール、飲み比べ、それぞれのグラスの大きさを自分の指を丸めて説明してくれたのが嬉しかった😀通常の4倍のホップを使用とのこと。ビー