ブログ記事698件
「孤独のパスタ」2497店目は、蒲田のパスタ食堂、TigerPasta(タイガーパスタ)。九州ベースのお店のよう。溢れるスープパスタ専門店。大衆ビストロCookman’s(クックマンズ)を借りて昼間のみの仮営業。系列店か。自分のお店は8月頃オープンとのこと。濃厚カルボナーラ(1500円税込み)に白ワイン(350円)を注文。名物辛玉アラビアータは辛いのでパス。ワインは大き目グラスに少な目だが、まあ350円ですから😀パスタは下のお皿までソースが溢れてる。あふれるようなパスタは新
「孤独のパスタ」2479店目は、横浜線鴨居の「ららぽーと横浜」内のPASTA&DOLCEPASTAGIO(パスタジオ)。4月のオープン。車で来る人がメインのお店のためか、駅からは歩く。創業100年の銀座三笠会館、初のパスタ専門店。横浜ルミネなどに入るレストランAGIOのレシピを軸に発展させた味、というから別メニューと考えてよいだろう😄フードコート内かと思っていたら個別のお店が並ぶ中の1軒。よって価格もそこそこ。店員さんのシャツはAGIOと同じだ😄凝縮トマトソースと自家製パスタのハー
「孤独のパスタ」2495店目は、小田急線向ヶ丘遊園のKolorsPASTA&GRILL(カラーズパスタアンドグリル)。6月15日のオープンでその翌日の訪問。予約無しだが大丈夫でしょう😄階段ではなくエレベーターを利用して2階に上がったら、お店のテラスに出た。オープン翌日のお店は、マスターが数名のスタッフにテキパキと指示をだしている。平日だが次々にお客さん。茄子のポモドーロにサラダ、パンのセット(1700円税込み)にスパークリングワイン(700円)を注文。パスタを作
「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」2475店目は、静岡駅直結のカフェ&バルシエナ(Cafe&BarSIENA)。午後は通しでパスタを提供しているので、用事が終わって17時過ぎの新幹線に乗る前にパスタを食べられる貴重なお店😄願わくは東京には支店の出来ないことを😄入って驚いたのは4ページに及ぶ充実したパスタのメニュー😀九条ネギと明太子のカルボナーラ(1580円税抜き)にスパークリングワインのミニボトル(900円)を注文。自分で少し乱暴に注いで泡を演出😀パスタはモチモチ生麺。明太子では
「孤独のパスタ」は片瀬江ノ島のイルキャンティビーチェ(iLCHIANTIBEACHE)。友人が誘ってくれた。「イルキャンティ」は京王線の笹塚から全国ベースに広がったチェーンで、大崎で訪問済み。こちらでもここは直営ではなくフランチャイズで、ビーチェという言葉もつくので、新規訪問に数えてよいかと思いつつランチ会へ。人気で冬の平日でも12時からは予約は取れず13時から。ビーチェは海岸のイタリア語で、文字通り海に面するお店。入り口側ではなく、裏側からの方が感じが良い。店内も
「孤独のパスタ」2441店目は、町田のBonito(ボニート)。旧店名はオステリア3903。インスタ友の紹介。この人も時々良いお店を教えてくれる。そして彼女が実際に訪問しての推薦だから安心😃コースでないと予約はできない。半地下のお店は11時半前だがかなりのお客さんで、店内は活気がある。ランチメニューはほぼパスタで、シェフが沢山の注文にひとりで対応。お店の味は、彼にかかっているが、いかにも良いパスタを作りそう😃シーズンパスタ、広島産牡蠣と春菜のペペロンチーノのセット(1760円税
「孤独のパスタ」は武蔵小杉のキッチン一朗。この日は連れはなく、ソロ訪問でカウンター席へ。キャベツとベーコンのトマト(1400円税込み)を注文。量は大目でコクのあるソース、ひとり噛みしめて食べた😊久しぶりのカウンターでいつもと違う景色。右のボトルはワインではなく、バルサミコ酢でした😊先週訪問したのはじねんじょ庵。青葉台が本店で、小杉が2店目と思うが、今は7店舗。急成長!?自然薯とろろそばをクーポンでそば1枚無料(2枚目でざるには一緒に乗る)。冷酒にワインと、のん兵衛コース。