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小説『国宝』「最後が気になる・・・」小説『国宝』のラストシーン、芸に魂を売った喜久雄は最後にどうなった?未回収やった伏線を途中までは書いておいて、最後は解釈の余地を残す吉田修一。上手いですね…読まれた方、どう思いますか⁉あの2人は会えましたか?映画化で割愛された要素歌舞伎役者に焦点を当てられた映画版3時間の尺に収めるためバッサリ切られた名脇役1.徳ちゃんと弁天「敵討ちの後、徳次どーなった⁉」って思いませんでした?原作の小説では喜久
5月25日に演奏する4曲中の1曲パガニーニのカンタービレオリジナルは、バイオリンとギターの二重奏ですが、ピアノ伴奏で弾くことも多いです。大好きな曲なのですが、本番で思うように弾けないことが多く(すでに苦手意識あり)、自分で選曲することがなくなった曲です依頼を受けたときにかなり迷ったのですが、本番があれば練習するし!自分のため!とお引き受けしました。ポジション移動やスライドする部分が多くて、練習だと上手くいくのに、少しでも緊張するとカチッとはまらない感じで、細かく刻んでいる伴奏と