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銀鳩?L25~30cm古くから飼育されていたジュズカケバトの白変種を指す通称。手品やイベントなどでよく用いられる。ジュズカケバトは全体的に淡い灰褐色で、白変種のギンバト(銀鳩)は、全身白色で嘴と脚が紅色。帰巣本能が強く、かつてはイベントなどで、平和のシンボルや愛のシンボルとして、よく放たれていたが、一部で野生化したり、カワラバトと交雑したりしているが、カラスや猛禽に狙われやすく、個体数は少ない。最近、街中で白いハトは、ほとんど見かけませんが、長崎の田舎では、時々真っ白なハ
マイフィールドの公園にクイナが入ってくれました、私が知って居る間では始めてかな。
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(カイツブリ)02撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
ALOHA♡桜の木にやって来る小鳥ちゃんあの時、毎日やって来る!と言ったけどホンマかいな?と思ってチェックしてみました。暇だったので!笑『雪で寒そうなあの子たち。。。』ALOHA♡日曜の朝起きるとかなり雪が積もっていました二度寝したから…8時20分くらい💦もちろん!ゴルフ場はクローズ⛳️サリーちゃんは行けなくて残念がるかと思…ameblo.jp2月8日2月9日2月10日2月11日やって来る時間はだいたい決まっていて夕方の4時50分くらい🕔しばらくウロウロして帰って行きま
雨のやんだ昼あたりから、秋ヶ瀬公園をまわりました。トラツグミが入れ食い状態でした。なにこれ。以前観たような、藪の中を出たり入ったりといったことはなく、ほぼ外に出っぱなしでした。しかも複数羽いるようです。自分は4か所で見かけました。そのトラツグミに対し、高い所で警戒の声を出し続けるシロハラ。なおトラツグミはあまり気にしていないようでした。今日も暗い所でがさがさやってたアカハラ。地上にいる個体が大分増えてきたような、ツグミ。トラツグミに対し警戒声を上げ続けるシロハラの
埼玉へ向かう途中、東京の都市公園に立ち寄りました。コイカル♂久しぶりに観察することができました。イカルの群れに1羽だけ交じってエサを探しています。(中央の脇が少し褐色の鳥がコイカル、黒いマスクもイカルより深く首まであります)いつか、雌も見てみたいです!イカル初めてバードウォッチングに行った際、このカラーリングとかわいいくちばしに魅了されました。トモエガモオシドリベットタウンの中の都市公園ですがたくさんの野鳥が居て驚きました。初めて訪れた公園ですが、ほんとうに良い公園
2月8日神奈川県今から思えば、メスの食事が終わる→オスが近くに飛んでくるというのは、一種の合図だったのでしょう。食事を終えたメスが飛び立ちました。左翼の先端が切れてしまったのは非常に残念…そして、近くの岩場に止まりました。この目💕、この腰💕これも今から思えば、この後の行動に気づくべきでした。突然、ファインダーの中にオスが飛び込んできました。💕合体💕命をつなぐ春の儀式オスからメスのプレゼントの結果、メスはオスを受け入れたのでした。まさか餌
この日はホシムクドリの出現情報をキャッチし久しぶりに稲敷(茨城県)に出かけました。非常に遠いので、朝は5時起き。今回は日暮里から京成線とバスを乗り継ぎまずJR佐原駅に向かいました。(左にあるのは伊能忠敬の像)駅に到着したのが大体8時50分くらい。ここからは再度別のバスに乗り探鳥地として名高い妙岐ノ鼻を目指します。なお、この佐原駅から成田線一本であの銚子に行くことができます。もっとも、時間がかかり過ぎる上に疲れるので多少高くついても東京から高速バスで向かう方がおススメで
秋ヶ瀬公園の帰りに別の田んぼに寄りました。田んぼでチョウゲンボウが、ムクドリをしとめていただいておりました。チョウゲンボウ2枚目。顔に返り血がついてます、ちょっとグロい。そのチョウゲンボウの正面顔。顔が可愛い分ホラー分高い。耕作放棄地のホオジロ。もう一枚ホオジロ、こちらオス。この他、ツグミ、ムクドリ、スズメ、ハシボソガラス等を確認しています。以上、大久保農耕地でした。
野鳥の会のお世話になっている方に誘っていただきプチ遠征へオオマシコ色が朱色に近いため雌の若鳥かもしれません。20羽ほどの群れが居ると聞いていました。ジョウビタキ♀タマゴの様に膨らませています。ルリビタキ♂初列風切がまだ色が出ていないですね・・・3Wしょうか。シロハラシメ雪が降り始めてきました。大型寒波の天気予報どおり雪も激しく風も出てきて天候が悪くなってきました。おそらく体感で−10℃近かったと思います。探鳥も半ばで速やかに撤収となりました。【確認できた野鳥
この日のはや朝の貴理子のコーナーお耳拝借では貴理子が北海道に行ってあのシマエナガに会ってきたと言うのでそのシマエナガに出会って写真を撮るまでの様子をご紹介します(..)"あのシマエナガだよ(・▴・)北海道苫小牧ウトナイ湖広いでしょーって言ってた日本野鳥の会ウトナイ湖サンクチュアリでシマエナガを探します∠( ̄^ ̄)ワクワクしている所だって(っ॑꒳॑c)ネイチャーセンターから出発します凄い気持ちいいって言ってた気持ちよさそうだね🍃鳴いてるね鳥が🐦って日本野鳥の会の北海
簡単に観察できる鳥でないヤマセミに出会えた!天気も良くて、4月下旬並みの暖かさが予想される週末は、ちょっと遠出してヤマセミを撮りに行きたいと思ったのです奈良県の榛原子供のもり公園に着いたのはam7時前さすがヤマセミで人気の駐車場ですすでにヤマセミ狙いのカメラマンが10名以上陣取っていました気温4℃寒いのでダウンを着てカメラの準備をしますしばらくしたら気温が上がってきたのでダウンを脱ぎましたけどね着いてすぐ、絶妙なタイミングでヤマセミが現れました!!ヤマセミはしばらく居て、そ
この記事にはPRが含まれています2か月前に設置したガーデンコーナーの鳥の餌にようやくメジロちゃんがきてくれました。雪が降って寒くなってエサが取りにくくなってまずヒヨドリが来てくれてヒヨドリが来るなら安全だろう。ってメジロが来た。来るのに2か月かかったんですよ。目の前の電線や隣の梅の木には小鳥が沢山いるのにさ。スゴイ警戒心強いですよね。(しかし、一度来るようになったら安心しきって15分おきです。)前の家のガーデニングスペースにもメ
みなさんこんにちは!2月に入りました!立春も近づいていますが、まだまだ寒いですね~風邪などひかれないよう体調管理には十分ご注意ください。さて、本日は第9回ミニ探鳥会の開催日!54名の方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の金澤さんですトビ※深池上空にてツグミ※北部樹林地にて今回のミニ探鳥会で観察できた野鳥は24種類でした。カモ類は深池にコガモのメスが1羽だけと寂しい限り…。
~南房総鴨川のネイチャーガイド~南房総鴨川(千葉県鴨川市)とその周辺の野鳥たちや、自然をご紹介するネイチャーガイドです。鴨川の歴史散策もしますよ。ガイドへのご連絡は下記のホームページを、ご参照下さい↓南房総の自然と野鳥ガイド千葉県南房総の自然でバードウォッチングminamibousou-birdwatching.com鴨川菜な畑ロードと鴨川吉保梅の里今回は、鴨川菜な畑ロードと鴨川吉保梅の里(千葉県鴨川市)をガイドさせていただきました。冬晴れの陽光に煌めく
お知り合いの方から近くにいるという情報をいただき、行ってきました。死角のあまりない池に多くの鳥見人が一方向を見ていましたので、あっけなく確認。人生初のオオキアシシギです。オオキアシシギ2枚目。キアシシギと比べるとくちばしは大分長く、足も大分オレンジ寄りの黄色ですね。オオキアシシギ、採食中。オオキアシシギ4枚目。オオキアシシギ(右)と、アオアシシギ(左)。図鑑だと大きさはあまり変わらないはずなのですが、こうやってみるとオオキアシシギの方が大きく見えます。オオキア
【参加者大募集】琵琶湖と新大宮川の冬鳥を探そう!2026~日本野鳥の会滋賀のガイドによる観察会~新大宮川周辺は、川・琵琶湖・山が近いこともあり、例年この時期に40種前後の野鳥を見ることができます。ぜひ、この機会に、専門家の解説のもと、お子さん、ご家族、ご友人と美しい野鳥の姿と鳴き声を楽しんでください。●日時:2月15日(日)(受付:9:50)10:00~12:00●集合場所:比叡辻2丁目西交差点(車塚橋)南西側空き地(大津市比叡辻2-17)JR湖西線比叡山坂本駅下車徒歩9分・
こんにちは、しむしむです。この前の週末は2026年の探鳥初めとして、車で渡良瀬遊水地までプチ遠征をしてきました。渡良瀬遊水地は埼玉、栃木、群馬、茨城の4県の県境に位置するラムサール条約湿地に登録されている場所です。ラムサール条約は「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」の通称ですね。渡良瀬遊水地はこの条約に登録されている場所なだけあって広大な湿地が広がり、人口湖の谷中湖なんかもあって鳥達が棲息する環境が整っているのでいろんな種類の野鳥を見ることが出来るんで
いつもご訪問ありがとうございます。(アイビーの一コマ)いつもの公園を散歩中、ヒヨドリくらいの見かけない鳥が枝にいて、グーグル🔍️検索してみたら、これかな?(多分)中国東北部からロシアからの渡り鳥らしいです。名古屋市内にある自然豊かな里山公園だから、色々な種類の冬鳥が来ていて、大きなカメラを持った人がバードウォッチングを楽しんでいます。アイビーと近づいても逃げずにいたので、わりと近い距離からパチリスマホでも綺麗に撮れました。
みなさん、こんにちは(*'ω'*)アイラインを引くのを忘れてビックリしたミキィです(´ω`)いつもしているメイクなのに、何か色んなことを考えながらやっているとたま~に抜けることがあるんです笑今日は、しばらく休んでいないし特に予約も無いので休めるかも?と思ったけどずっと来ていた常連カメラマンさん達が今日で帰っちゃうっていうし何だか久しぶりに霧氷がキレイだし...ということで、やっぱり出勤しました!ホント今日はキレイ☆キラキラしていました!外に出た瞬間に、鳴き合いを見せてくれ
林道から撤収後、諏訪湖周辺を探鳥しました。諏訪湖雪雲が立ち込めていましたが、風はそれほどではなかったため探鳥開始。ペンギンの様なシルエット正体は”カワアイサ”でした。カワアイサ♂カワアイサ♀120~150羽ほどいたでしょうか・・・写真では納まりきれないほど大きなカワアイサの群れでした。こんなにたくさんのカワアイサの群れを見たのは初めてです。もう一つ驚いたのは・・・カモの群れかと思いきやカンムリカイツブリの群れでした。こちらも100羽以上の群れで、カンムリカイツブリが
オアフ島散策中に見た野鳥🐦️Red-crestedCardinalレッドクレステッドカーディナル紅冠鳥(コウカンチョウ)ZebraDoveチョウショウバトCommonMynaインドハッカCatteEgretアマサギPacificGoldenPloverムナグロHawaiianduckハワイマガモハレイワのニワトリ野鳥の名前はたぶん😅
虎斑木菟L35cm-37cm♪ウークー少ない留鳥or冬鳥本州以北で繁殖し、冬は南に移動する。河川敷や農地で採食する。基本的に夜行性。冬場の昼間は複数個体で樹(茂み)に留まっていることが多い。黄色いくっきりしたアイリングと大きな耳羽、胸腹の虎模様が特徴。今年も数羽のトラフズクが越冬しているということで、いつもの場所を何回も覗いていたのですが、木の葉が生い茂ってなかなか見られないでいました。そうこうしているうちに、今季トラフズクが数羽落鳥していたとか、別の樹にねぐらを移
みなさんこんにちは!10月も中旬に入り、秋が進んできましたね~!まだまだ紅葉には早いですが、季節は確実に進んでいるようです。さて、本日は第5回探鳥会の開催日です。今日は朝から雨模様で開始時間前には一時雨が強くなってきて、開催できるかどうか心配になりましたが、開始直前に無事止んでくれて、なんとか開催することができました!そのような中、参加された方々は52名と大変多くの方々にご参加いただきました!また、午後からは野鳥撮影会を開催し、こちらは13名の方々にご参加いただきました!
ニシオジロビタキが県内の公園に来ているという情報をいただきました。本種は以前に一度見たことはありますが、今回もまた是非その姿を見たい!そう思いポイントへと向かいました。このニシオジロビタキというヒタキちゃんはとにかく可愛い♡のです。ヒタキ全般可愛いのですが、ニシちゃんは、特に愛らしい魅力のある種なのです。なので、どうしてもまた出会いたくなってしまったのです~。今回は先輩の鳥友の方と一緒の探鳥です。はたして出会えるかな?現地へ到着後、ポイントへと向かいますが…ウムム~いない
ここ1週間の間に出会った珍しい鳥たち探してもなかなか出会えないけど、別の鳥を探している時にひょいと現れるヤマシギ。今回も遠くに大きな鳥がいるなぁとよく見てみたらヤマシギだった!遠くて不鮮明な写真しか撮れなかったけれど、会えてよかったそして、今日はシノリガモ♀がいるという情報を頂いて現場に向かったら・・・カモ類、めっちゃたくさん!!この中からたった1羽のシノリガモを探すのかぁ・・・と、1時間頑張った。奈良から来たという男性と一緒に探したけれど、見
11月26日、川崎市。少し出遅れたので出勤前の定線ルートを歩くのはあきらめ、直近の小公園だけ軽くまわることにした。周回コースはラジオ体操や犬の散歩に訪れる紳士淑女で朝からにぎやかである。そんなパンピーたちと朝の挨拶を交わしつつ、ルリビタキあたりを意識しながら歩いていると、「ツィ、ツィ」と高い音階の地鳴き。これは!?今年ならあり得る!!すばしっこさはメジロやエナガ以上。でもなんとか双眼鏡に入れた姿は間違いなくキクイタダキだった。10月下旬に見てきた飛島での渡り状況、そして同好諸
黒禿鷲L100-110cmW250-290cmモンゴルや韓国北部に生息迷鳥日本で見られる鷲類としては最大。動物や魚などの死肉を食する。迷鳥として北海道、本州、佐渡、対馬、五島、九州に渡来することがある。エサを与えられて人慣れしている場合もあり、人をあまり恐れない個体もいる。佐世保の森きららには過去に保護された個体が飼育されている。過去記事のリバイバルです一週間前、別の目的で鳥見をしていたら、クロハゲワシがすぐ近くに飛んできていると聞き、急遽予定を変更して見に行ってきまし
昨日の暖かい天気のせいか、白鳥たちの北帰行が始まった様子です。今朝の早い時間帯におよそ半数が北に向かい、残りは30羽少々。寂しくなりました。夕方に強い北風が吹く中、残りの白鳥たちの様子を見に行って参りました。北風を避けて丸くなっています。今日は飛び立ちはないかも...と思っていましたが、近くの木の枯れ枝が強風で「バキバキ」と折れて落ちる音に驚いて移動を決意したようです(笑)飛び立ちは16時40分。幼鳥が先頭です。ワンチャンスでしたが、見る事が出来て良かったです。強い風の
数年前に日比谷公園で撮影して以来の梅の花絡みを撮影出来ました。