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せっかくのお休みに雨が降って残念ではあるものの、少し乾燥が落ち着くかな。午後に雨が上がったので公園へ。雨上がりで、どんより暗い空訪れる人も少なかったです。そのおかげか…青ルリを見られました!CMさんで混雑していて最近は立ち寄らないエリアだけどこの日は、ばっちりでした😊ルリくん、蕾をつんつんあっ!蕾を咥えてる?!(ピンボケだ~)飲みこんだのか落としたのか…後ろの枝の蕾が重なって見えたわけじゃなさそう…ジョウビタキは、梅の蕾を食べた情報が1件だけネ
雨のやんだ昼あたりから、秋ヶ瀬公園をまわりました。トラツグミが入れ食い状態でした。なにこれ。以前観たような、藪の中を出たり入ったりといったことはなく、ほぼ外に出っぱなしでした。しかも複数羽いるようです。自分は4か所で見かけました。そのトラツグミに対し、高い所で警戒の声を出し続けるシロハラ。なおトラツグミはあまり気にしていないようでした。今日も暗い所でがさがさやってたアカハラ。地上にいる個体が大分増えてきたような、ツグミ。トラツグミに対し警戒声を上げ続けるシロハラの
虎斑木菟L35cm-37cm♪ウークー少ない留鳥or冬鳥本州以北で繁殖し、冬は南に移動する。河川敷や農地で採食する。基本的に夜行性。冬場の昼間は複数個体で樹(茂み)に留まっていることが多い。黄色いくっきりしたアイリングと大きな耳羽、胸腹の虎模様が特徴。今年も数羽のトラフズクが越冬しているということで、いつもの場所を何回も覗いていたのですが、木の葉が生い茂ってなかなか見られないでいました。そうこうしているうちに、今季トラフズクが数羽落鳥していたとか、別の樹にねぐらを移
コホオアカとの出会いの後、今シーズン九十九里での出会いが叶わなかったハジロコチドリに出会いたいなと思い、初めて辻堂海岸を訪れました!干潟に到着すると、サーファーはいなかったものの、釣り人や犬を連れて散歩する人など休日を楽しむ人たちが行き来していました🧑🤝🧑🐩江の島を背に西側に移動すると、シロチドリ、ハマシギに混じって1羽の夏羽になったハジロコチドリを発見😉干潟ではのんびりモード😊人などが近づいてくると、カメラ目線でモデルポーズを取っていました😉2025/3/1撮影
●【鎌倉・大船】柏尾川で川と野鳥の観察♪「カワセミ!」鎌倉市緑のレンジャージュニアとカモやサギ観察こんにちは。環境省環境カウンセラー・鎌倉市環境教育アドバイザーの村田江里子です。プロフィールはこちら♪1月10日、柏尾川で川と野鳥の観察☆鎌倉市緑のレンジャージュニアにサポートスタッフとして入らせていただきました。鎌倉市が行っている、小学4~5年生対象の月に1回、自然とふれあう会です。15年ほど前に5年ほどご一緒させていただいた会、とっても懐かしい^
数年前に日比谷公園で撮影して以来の梅の花絡みを撮影出来ました。
埼玉へ向かう途中、東京の都市公園に立ち寄りました。コイカル♂久しぶりに観察することができました。イカルの群れに1羽だけ交じってエサを探しています。(中央の脇が少し褐色の鳥がコイカル、黒いマスクもイカルより深く首まであります)いつか、雌も見てみたいです!イカル初めてバードウォッチングに行った際、このカラーリングとかわいいくちばしに魅了されました。トモエガモオシドリベットタウンの中の都市公園ですがたくさんの野鳥が居て驚きました。初めて訪れた公園ですが、ほんとうに良い公園
簡単に観察できる鳥でないヤマセミに出会えた!天気も良くて、4月下旬並みの暖かさが予想される週末は、ちょっと遠出してヤマセミを撮りに行きたいと思ったのです奈良県の榛原子供のもり公園に着いたのはam7時前さすがヤマセミで人気の駐車場ですすでにヤマセミ狙いのカメラマンが10名以上陣取っていました気温4℃寒いのでダウンを着てカメラの準備をしますしばらくしたら気温が上がってきたのでダウンを脱ぎましたけどね着いてすぐ、絶妙なタイミングでヤマセミが現れました!!ヤマセミはしばらく居て、そ
みなさん、こんにちは(*'ω'*)旅の計画を立てているのですが、どこに宿泊したら良いのか迷っているミキィです。そうか!ここで皆さんからの意見を聞けばいいんだ!今回仕事の関係で、茨城県立自然博物館へ行くのが最大の目的です。その他行きたい場所横浜エリア。中華街、みなとみらい、カップヌードルミュージアムそして羽那が浅田真央ちゃんのスケートリンク「真央リンク」でプロスケーターの個人レッスンを受けること。これが立川市と、ちょっと遠い。上野辺りだと便利っぽいけど高いのよねー。お
大雪に見舞われた1月下旬の事です。市内の白鳥の池で探鳥しました。オオハクチョウやカモ類を観察します。以前から、ある目的を持っていました。コガモの群れを眺めていた時です。目的の鳥を、とうとう見つけました。アメリカコガモ(以下:アメコ)です。なかなか出会えなかったのですが…出会う時は不意ですし、呆気ないです。周囲にいる市民が餌やりをしていました。野鳥のカメラマンの姿はありません。喜びを分かち合う事が出来ませんでした。両者の相違点をあ
この記事にはPRが含まれています2か月前に設置したガーデンコーナーの鳥の餌にようやくメジロちゃんがきてくれました。雪が降って寒くなってエサが取りにくくなってまずヒヨドリが来てくれてヒヨドリが来るなら安全だろう。ってメジロが来た。来るのに2か月かかったんですよ。目の前の電線や隣の梅の木には小鳥が沢山いるのにさ。スゴイ警戒心強いですよね。(しかし、一度来るようになったら安心しきって15分おきです。)前の家のガーデニングスペースにもメ
良いお天気でした。家族連れ犬連れその他で結構なにぎわいの秋ヶ瀬公園をまわりました。渡り途中の鳥には残念ながら出会えず。暗い所を動き回っていたカケスになぐさめてもらいました。これも暗かったけど、食事中だったエナガ。暑い夏が続いたせいか、子供の森では樹液出ている木がまだ多く、スズメバチが活発でした。まだまだ危ない。これはオオスズメバチでいいかな。オオから比べると大分小さく見えるチャイロスズメバチ。まだ飛んでいたイチモンジチョウ。スズメバチにおったてられてた
寒い、昼までは晴れ、昼より段々雲が多くなってきた天気の一日でした。秋ヶ瀬公園のお馴染みな森をまわってきました。一時間ほど待ちで無事に出会えたトラツグミ。落ち葉の下をほじくり始めるトラツグミ。残念ながら2,3分ほどでいなくなってしまいました。待ち中に現れたマヒワ。もう10羽も残っていないようなのですが。マヒワその2。地上に降りてちょっとだけ水飲み。でもこちらも数分待たず飛んで行ってしまいました。シロハラ。時折飛んできては他の小鳥をけちらしていくモズ。どう
鴨川放水路まわりを今日も歩きました。公園内は増え始めた感がありますが、田んぼでは中々増えないツグミ。今回も多かったホオジロ。アオジ。カシラダカも少数でしたが、水路法面で食事中でした。地味ながら今シーズン初確認のセッカ。…尾羽が半分以上抜けてます、猛禽にやられたか。水路散策中に公園の方から高らかにふぃー、ふぃーと鳴く声がしたので探してみました。一度だけ姿見せてくれたアオゲラ。最後にアカゲラ。この他、スズメ、ムクドリ、トビ、シロハラ等を確認しています
通常、この季節になりますと私のようにバーダー系の人脈がない人間は主に鳥観察系のSNSの情報を頼りに近場で珍鳥が現れた場所に足を運びます。今回は、埼玉県熊谷市のとある池に現れたオオキアシシギなる珍しい渡り鳥を撮りに行きました。少し前に正月休みが明けて戸田に戻ったばかりでしたので距離的にはそんなに離れていなかったりします。ただ、最寄駅から歩くのがちょっと大変。東京都心部と違って自家用車を使用するのが半ば当たり前になっているような地域ですので時間にはかなりゆとりをもって出かけ
元旦のこども自然公園(大池公園)です。天気が良かったからか余程正月番組がつまらなかったのか年始中の年始にもかかわらず公園内の人の数はかなりのものでした。バードウォッチャーの狙いはやはりカワセミ……だけとは限りませんがそれでも相変わらず人気なのは確か。カワセミが普通種になって既に久しいですしエンカウント率は年々上がっている気もしますが依然として出てきたら皆カメラを向けます。私のカメラでは、飛び込んだ瞬間などのダイナミックな画を撮ることは絶対不可能です
高砂百舌鳥L24-25cm♪ギチギチギチ稀な迷鳥冬鳥明るい林や農耕地、草地頭が灰色の大型のモズ黒い過眼線は太く額でつながる。モズよりも明らかに大きく、尾羽が長く目立つ。アフガニスタン、インド、中国、台湾、カンボジア、タイ、フィリピンでは普通に見かける鳥です。今日は、秋の渡りの季節、時々姿を見かけるタカサゴモズを紹介します。太いアイマスクが特徴です。大きさは全く違いますが、ツリスガラのお父さんみたいです。秋に訪れて、冬を過ごす個体も稀に見られます。
1/28(水)今日は歯医者があって午後半休取ってたけど遠出するほどの時間もないので予約した時間まで大阪城公園へ大河ドラマ「豊臣兄弟」にちなんだ幟はじまったばかりで秀吉のキャラが軽すぎて違和感あるけどこれからの出世街道で秀長の力を借りながらどう変貌していくのか楽しみでもあり今年も完走するつもり落ち葉にある今の時期来たら必ずチェックする青屋門の落ち葉アート絵はスヌーピーとチャーリーブラウンかな?梅林もチェックだいぶ咲いてきました八重紅梅や寒紅、一重野梅、冬至など
八丈鶫L24cm♪キョッキョックイック少ない冬鳥で、日本海側の離島に多い。農耕地や河川敷、林縁、開けた場所に出てくる。ツグミに極めて近く、中間個体(ハイブリッド)も存在する。オスの上面は一様に灰褐色。下面は赤レンガ色でウロコ状。メスはかなり薄く、全体に肌色っぽい。目先は黒くない。今季はツグミが少ないという遠方の方々の声も聴きますが、立春も近くなって、そこそこ姿を見かけるようになりました。こちらでハチジョウツグミはツグミの群れにポツンと混ざっていることが多いのですが、
オオキアシシギ、日本では1964年8月に宮城県浦生の干潟で初めて確認され以後、迷鳥として数年に一度の割合で渡来するような珍しい野鳥です。分布はアラスカ南部からカナダ、アメリカ北部で繁殖し、冬期には中央アメリカ、南アメリカに渡りをおこない越冬するアメリカ大陸では珍しくないそうです。オオキアシシギ雄雌同色、アオアシシギと似ており全長約29-33cm、翼開長70-74cm。アオアシシギの中に1羽(一番左の脚が黄色のシギ)早口で「ピューピューピュー」と3音で鳴き、コアオアシシギの鳴声に似
今年も「全国ガンカモ一斉調査」を行いました。環境省が主体となり、日本野鳥の会や日本鳥類保護などのボランティアの協力で全国約8,700地点の湖沼等を対象に日本に冬越しにやってくるガン・カモ・ハクチョウ類(ガンカモ類)の生息状況を把握するため、毎年1月中旬に全国の湖沼などで一斉に行われる調査です。私が担当している地域は下記の3か所です。①新横浜公園②鶴見川中流(新横浜~恩田川合流点)③鶴見川(谷本川・恩田川合流点~鶴川)新横浜公園(右側は日産スタジアム、遠くに富士山)この公園は鶴
先日、日本野鳥の会千葉県さん主催の探鳥会へ参加させていただきました。今回は外房地区での開催です。さあ!どんな鳥たちに出会えるのでしょうか?楽しみです!まずは河口部をチェック。ヒドリガモの群れが休息しています。う~んしかし、カモ類はヒドリちゃんばかり。他は、1羽カンムリカイツブリが混じってたくらいかな~でも、小鳥類は割合多く見られましたよ。こちらはイソヒヨドリの雌。落ち着いた個体で、けっこうじっくり観察できました。他にはツグミ、カワラヒワ、モズ、ヒヨドリ
ニシオジロビタキが県内の公園に来ているという情報をいただきました。本種は以前に一度見たことはありますが、今回もまた是非その姿を見たい!そう思いポイントへと向かいました。このニシオジロビタキというヒタキちゃんはとにかく可愛い♡のです。ヒタキ全般可愛いのですが、ニシちゃんは、特に愛らしい魅力のある種なのです。なので、どうしてもまた出会いたくなってしまったのです~。今回は先輩の鳥友の方と一緒の探鳥です。はたして出会えるかな?現地へ到着後、ポイントへと向かいますが…ウムム~いない
アイスランドの夏といえば、断崖に立つカラフルなくちばし“海のピエロ”、パフィン。パフィンに会うには、ベストな時期とベストな場所を知っておくのが大切です\この記事でわかること/アイスランドでパフィンに会えるベストシーズンとおすすめ観察スポットパフィンの詳しい生態についてはこちらの記事をどうぞ👇『夏のアイスランドで出会える人気者!パフィンの魅力とは?』夏のアイスランドの大自然を旅していると、思わず「かわいい!」と声が出てしまうような愛らしい鳥に出会えますその鳥の名前はパ
11月18日神奈川県相模原市ブログ管理がいい加減なもので、日付順がぐちゃぐちゃになってしまいましたがご勘弁を。他の方のブログを見たら、なんと相模原にまだマガンが滞在しているということを知りました。私が見たのは10月20日。『たった今いた珍鳥が、消えた…』10月20日神奈川県午後2時ころ、カモの渡来地をのぞいてみました。カモ類がたくさん増えているだろうと思いきや、意外と少なくてガッカリ。しかも、遠いことと言…ameblo.jpその時は私の目の前で忽然と姿を消したのでした
12月4日横浜市緑区恩田川セキレイ類4種をじっくり見ることができたのも楽しかったです。キセキレイ足が黄ピンク色なのもかわいいですね。セグロセキレイ濁った声で自分の存在を主張してきます。セキレイ類は声も違うので識別しやすいのもよいです。いつもは周辺の田んぼで見かけるタヒバリが、川の中に入ってきました。ちょっと居心地が悪いのか、おどおどした感じで歩いていたのがおもしろかったです。この日は暖かかったのに、なぜか首を縮めて真ん丸になったモフモフハクセキレイ。これ
みなさんこんにちは!本日より「令和8年度愛鳥週間用ポスター原画コンクール愛知県選考作品展」を本館2階会議室にて行います。県内427校の小・中・高等学校等から計11,259点の作品応募の中からの選考作品30点を展示しております。素晴らしい作品の数々、ぜひみなさん見に来てください!※2月1日(日)まで開催
北海道での野鳥散策。札幌から移動し、苫小牧へ。ウトナイ湖を含め、よく来てる馴染みの街冬~春なら野鳥天国な場所だけど、この時期は野鳥はあまり期待出来なさそう。森に様子を見には行ってみたいんだけど、ヒグマ情報が多いから怖くて行けない。街中の公園を、軽く探鳥。コサメビタキカラ類の混軍に混ざって、飛び回ってたコサメビタキ。逆光や素早さに苦戦しながら、なんとか撮影。目が大きくて可愛いかった渡り最中の野鳥を見かけ
雪景色の中の白鳥たちを見た後は、小鳥たちの様子も気になり、近くの公園へ出撃です。到着後、すぐにルリビタキがお出迎え。背景は雪なのですが、このアングルだと判りませんね(汗)園路の枯れ葉の中で餌探し。至近距離まで遊びに来てくれました。雪絡みの写真もちゃんと撮れて大満足です。枝の上に出てきてくれたのはアオジ。ジョウビタキはメスが出てきてくれました。水辺を歩いていたのはバン。冬なので嘴が赤くないですね。タシギは3羽を見かけました。フレンドリーなヤマガラ。