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2/26~2/28夫が3連休だったので定山渓へ1泊することにしました雪山道の運転に自信がないので安全を考慮してバスで行くことに🚌近くのバス停から定山渓行きのバスが出ているとのことで行ってみるとなんと2時間前までの予約制マジか…トラブルこそ旅の醍醐味だよねーーーと言いながら他ルートを探すともう一つ先のバス停から路線バスが出ているのを発見30分ほど時間があったのでバス待ちでおにぎりと棒から揚げを食べながら待機まだかなまだかな~とルンルン路線バスを待っていたけど
自転車を返却し、慶州良洞村に向かいます。慶州(キョンジュ)市内から20数km離れたところにある、「良洞民俗マウル(ヤンドンミンソンマウル)」は、韓国にある民俗村の中でも500年以上の歴史を持つ由緒深い名門集落です。村の中には54戸の瓦屋敷と110戸の藁ぶき家屋があり、その保存状態や規模、文化財の数と伝統性、自然の美しさから、村全体が重要民俗資料第189号に指定され、2010年にはユネスコ世界遺産にも登録されました。コネストより。出発は市外バスターミナルから。EDIYAがあるのがターミナル
【主な乗り物:夜行高速バス「ドリームスリーパー広島・東京」号、高速バス「福岡・防府・周南ライナー」号、高速バス広島-徳山線】けたたましい警笛が広島の夜の空気を切り裂いた。振り返ると、路面電車のすぐ鼻先を横切って車がUターンをしようとしており、紙屋町西電停から動き出した路面電車が車輪を激しく軋ませて急停車したから、ハッと息を呑んだ。その向こうから対向の電車も近づいていたが、既に停車していた。車は素知らぬ顔で反対車線を走り去ったが、危ない芸当をするものだと思う。幸い、電車内の乗客に
(『平成16年東京発四国行き高速バスの草分け「パイレーツ」号でしまなみ海道起点の今治へ』の続きです)平成16年の真夏の夜に東京を発ち、翌朝今治桟橋に到着した夜行高速バス「パイレーツ」号から降り立った僕とT子が、次に乗り継ぐのは、8時45分発の「しまなみライナー」号広島行きである。適当な食堂が見当たらず、近くのコンビニで買ったお握りを頬張りながらベンチに並んで座っていると、松山と大三島を結ぶ特急バスや、今治と大三島を結ぶ急行バス、そして尾道行き「しまなみライナー」号などが、目の前