ブログ記事1,845件
今までも東回りバスでクアロア・ランチやハレイワタウン等には行ったことはありますが今回はいつもはツアーで行っているトロピカルファームに初めてバスで行きました。目的は要望が多かったノンソルトのマカダミアナッツのお土産を買うためです。他とは違う美味しさです。ここに来るのも目的でしたがもう1軒クラウチングライオンそばにあるHALATREECAFEを訪れるのが一番の目的で東回りバスの旅になりました。コナコーヒーのピーベリーが買いたくて来たのですがランチタイムだったのでここで昼食です。席に着く
(『平成29年「ドリームスリーパー」の個室で味わう最上級のおもてなし前篇』の続きです)広島バスセンターを21時50分に発車した、全席個室の夜行高速バス「ドリームスリーパー広島・東京」号の走行距離は833.4km、12時間もの長旅である。中国道を山陽道に乗せ換えて、新名神高速道路や新東名高速道路を使うことで、平成元年に誕生した「ニューブリーズ」号に比べて100km近くも短くなったのかと思う。ビルの3階にあるバスセンターの連絡通路を下り、桜並木が囲む広島城の脇をすり抜けて、まばらに
自転車を返却し、慶州良洞村に向かいます。慶州(キョンジュ)市内から20数km離れたところにある、「良洞民俗マウル(ヤンドンミンソンマウル)」は、韓国にある民俗村の中でも500年以上の歴史を持つ由緒深い名門集落です。村の中には54戸の瓦屋敷と110戸の藁ぶき家屋があり、その保存状態や規模、文化財の数と伝統性、自然の美しさから、村全体が重要民俗資料第189号に指定され、2010年にはユネスコ世界遺産にも登録されました。コネストより。出発は市外バスターミナルから。EDIYAがあるのがターミナル
【主な乗り物:高速バス「東名ライナー」号、夜行高速バス「グラバー」号、夜行高速バス「スサノオ」号、急行「さんべ」】東京駅発10時00分の名古屋駅行き超特急バス「東名ライナー」は、宝町ランプから首都高速道路に乗り、ビルの谷間を縫うように都心を西へ抜けて、多摩川の手前から東名高速道路に入った。車両は、当時採用されたばかりの3軸スーパーハイデッカーで、乗り心地も眺望も申し分ない。きついカーブが連続する山岳ハイウェイで、箱根山を北側から眺め、雄大な富士の裾野を半周する。由比と興津の波打ち際で、