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CL77[NO.537]HONDA305cc年式は1966年頃車台番号CL77****397☆メーカーの情報を見る☆美しいスクランブラーのCL77が入荷しました。スクランブラーの特徴であるアップマフラーは二本出しで、目を惹くマフラーガードが印象的です。CB72の兄弟車であるCL72の250ccの排気量を、305ccへと大きくしたのがCL77です。この車両は鉄ボトムのタイプ1です。朱色に近い赤の塗装は当時からのもと色で、きれいなノンレストア車です。そして72や77シリーズの魅
SOLDOUTCS92[NO.517]HONDA1963年式125cc車台番号C92-****147☆メーカーの情報を見る☆C92のスポーツモデルがこのCS92です。C92と同じ神社仏閣スタイルですが、左右のアップマフラーがスポーティーな印象を引き立てます。前オーナー様の時に左右のマフラーを新品に交換し、フロントフェンダーとガソリンタンクとサイドカバーはリペイントしました。そのため年式の割にはとてもきれいな車両です。4サイクル2気筒の125ccエンジンで、なかなかのエン
ベンリイCD125K[NO.527]HONDA1969年式125cc車台番号CD125K-****187☆メーカーの情報を見る☆低中速域でしっかりと引っ張ることができる、粘り強くタフな4サイクルOHCエンジンを載せたCD125Kです。実用的な大きなキャリアが付いていて、いわゆるビジネスバイクとして設計されています。とはいえ今の時代にこのスタイルのバイクを見ると、素敵な旧車の佇まいを感じませんか?丈夫で実用的でありながら、旧車の雰囲気を楽しめるバイクです。しかも維持費の安い原
スーパーカブC65[NO.529]HONDA65cc1967年式車台番号C65-****373☆メーカーの情報を見る☆巷ではマックイーンカブと呼ばれている1967年式のC65です。C100、C105から一段と進化を遂げて、元祖スーパーカブと言えるモデルです。この後長い年月、カブといえばこの姿だったので親しみを感じる方も多いことでしょう。丈夫なエンジンは整備性の良さと併せてずっと変わらないカブの特徴です。現在でも部品の調達に困ることはありません。また現代のプラスチック製モデル
TL125ロスマンズ[NO.528]HONDA1987年式125cc車台番号JD06-****497☆メーカーの情報を見る☆人気のTL125の中でも落ち着いたクラシカルな雰囲気のロスマンズカラーの車両が入荷しました。スリムで軽くて足着きも良い125ccです。遊べるサブバイクとして増車する場合にもお財布に優しい一台ですね。12Vでバッテリーレスなので使い勝手が良いでしょう。フロントはディスクブレーキです。タイヤは前後とも新品に交換してあり、シートは張り替え済みです。社外のアル
SOLDOUTCB125K5[NO.506]HONDA1971年式125cc車台番号CB125K-****401☆メーカーの情報を見る☆美しいCB125Kの5型が入荷しました。サイドカバーはリペイントされていますが、他は元色のままです。この5型はこんなにも完成度が高くスタイル抜群にもかかわらず、当時の販売台数が少なかったようで、今となっては大変な希少車です。考えられるのは当時のバイクブームが関係している可能性です。ハスラー、ボブキャット、AT125、そしてエルシノアと2
XR650R[NO.519]HONDA2000年式650cc車台番号JH2RE0190*****287車検2027年4月30日迄一度は乗ってみたいビッグシングルのオフロードバイク、XR650が入荷しました!オフ車なのでシート高は高めですが、車重が軽いので650ccにしては取り回しが扱い易いと思います。このバイクの純正のタンク容量は10Lで、燃費も良い方ではありません。そのため航続距離が長くないのがウィークポイントかと思われますが、この車両は社外のビッグタンクに交換されている
SOLDOUTCB50[NO.538]HONDA1972年式50cc車台番号CB50-****851☆メーカーの情報を見る☆初期型のCB50が入荷しました。排気量こそ50ccの原付ですが、一台のオートバイとしての完成度は本格的だといえます。今の時代では考えられませんね。この車両はオレンジ色ですが、発売当時のままのオリジナルペイントです。エンジンは65ccにボアアップしてあります。またクラッチは商品車として準備する段階でオーバーホールしました。タイヤとスポーク、チェーンと
CL125K5[NO.535]HONDA125cc1971年式車台番号CL125K-****200☆メーカーの情報を見る☆とても希少なCL125K5が入荷しました。こんなに美しいバイクなのに希少車である理由は発売当時の販売台数が少なかったからです。それには少し前から2ストのオフロードバイクが次々に発売されたことが関係あると思われます。CL125K5はスクランブラーの時代からオフロードバイクの時代への移行期だった1971年に発売され、スクランブラー最後の世代と言えるバイクです