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昨日は12/5目黒鹿鳴館でのライブ#junyaprojectのリハでした😆🤘大先輩方とご一緒させていただけることがとってもありがたく✨めちゃ楽しくも本気のリハで学ぶことも多く、誘っていただいたJUNYAさんには本当に感謝です🎸🎶皆さんの面白トークでめちゃ笑ったし🤣🤣🤣これから本番に向けてどんどん上げて行きます🔥個人的には10月の修正手術後初のリハで、数日前まで歯の根の奥に膿が溜まっていて、一週間で3回も歯医者行ったぐりい激痛で⚡マジでやばかったので、ヒヤヒヤでしたが😥それも何とか
オリオン・ザ・ハンターの1984年リリースのシングル。1st「OrionTheHunter」収録。「君のいない朝」AORな産業ロック。伸びやかな歌声、カラッと爽快なハード・サウンド◎ソープ・ドラマ、メロドラマ風のPVが印象的。オリオン・ハンターはボストンと繋がりの深いバンド。リーダーのバリー・グドローボストンの初代ギタリスト。ボーカルのフラン・コスモは後にボストンに加入。もっともそれを知ったのはかなり後の事で、当時まだボストンを知らず。●参考&関連記
DOGMAの中核を担っていたフロント・メンバー3人(Vo.GraceJanePasturini、Gt.AmberMaldonado、Gt.PatriGrief)と、すべての楽曲を手がけていたDARKMESSIAH、新メンバー2名(Ba.WenaVelasco、Dr.GemmaSofiaSalvatori)を加えた新バンド、VindictA(ヴィンディクタ)に行ってきました。内容はDOGMAの『DOGMAドグマ/Dogma+1~メタル教条主義~』2025(マドンナ
おはようございます。あなたの心の恋人jalanmelastiです。5月3日(日)、久々に出撃します。それはさておき動画編集中にyouTUBEで凄いの見つけてしまった。タイ🇹🇭プーケット在住の13歳、最近14歳になったらしい。ネネロイヤルロック好きなら分かるスゴすぎる!ImproviseGuitarEMinorROCKbyNeneRoyal#guitarsolo#improviseguitar#rock#nuxthailandofficialYouTu
なんじゃこのバンドは(笑)。というわけで筆者も遂に謎のバンドDogmaと出会ってしまいました。スタイルはオーソドックスなモダン風味の歌モノメタルといったところでしょうか。サムネイルのインパクトもあってゴリゴリのデスメタルかと思ったら、フツーにかわいらしい声で歌ってます。最後に期待通りのデスボをかましてますが(笑)。しかしアレですね。後述のライブを見てもわかるように、太ももを見せるためにガニ股になるんでしょうけども。ベースだけ動きがジーン・シモンズで(笑)。
2025年7月22日ByNickDeRiso(UltimateClassicRock)【抜粋】13位'DowntoEarth'(2001)ザック・ワイルドはギタリストとして参加しているが、重要なのは、ソングライティングのパートナーではないということだ。オジーは外部のコラボレーターを次々と起用し、『ダウン・トゥ・アース』はそれが原因で苦境に立たされた。その結果、焦点が定まらず、まとまりのない作品となり、フェイス・ノー・モアのマイク・ボーディンやメタリカのロバート・トゥルージ
讃えよ!CaparisonGuitars。CaparisonGuitars。ギターデザイナー・菅野到氏が設立したギターメーカー。キャパリソンと読みまして、中世的な馬衣。馬飾り。動詞なら、飾り立てる。他、人や馬の正装などの意味があります。CaparisonGuitars|HandcraftedinJapanDiscoverCaparisonGuitars—precision-craftedinJapanforultimatetone,p
マイケル・シェンカーの来日を記念して、最近もっとも聴いているマイケル・シェンカーのアルバムの全曲レビューをしてみたいと思います。なぜ本作を多く聴いているかというと、数年前にUKミックスの素晴らしさを知り、ハマったからです。TheMichaelSchenkerGroup『BuiltToDestroy』リリース:1983年4作目のスタジオ・アルバム。前作『AssaultAttack』でのグラハム・ボネット脱退を経て、オリジナル・ボーカリストゲイリー・バーデンが復
「コスパの良いギターが欲しい。でも安物を掴んで後悔するのは絶対に避けたい」「バッカスって名前は見かけるけど、本当にちゃんと弾けるギターなのか。ネットの評判だけじゃ判断しきれない」「Universe、Global、Handmadeとシリーズが多くて、自分に合う1本がどれか分からない」読み終わる頃には、あなたの予算・演奏スタイルにぴったりのバッカスが1〜2本にスッと絞れているはずです。この記事は、メーカー公式情報と各ECサイト・楽器レビューサイトの100件超のユー
今年も気が付いたら半分が過ぎようとしてますね。そこで、今年の新作で特に気に入っているものをピックアップしたいと思います。今年も新作が多く、少し聴いただけのものを含めると80枚ぐらいありました。残念ながら良いアルバムが少ないように感じますが、その中から10枚選んでみました。なお順位は付けず、アルファベット順にご紹介します。まずは前半の5枚ですが、曲は決してリードトラックではなく、自分の好きなものを選んでいます。BigBigTrain-Woodcutコン
Dogmaの新曲が流れてきたー!というわけで相変わらず映像の内容はアレだけども。ヴォーカルとギター二人が変わっとるやんけ(笑)。ネットでは癖が…とかビブラートが…動きが…体型が…とか言われているようだけど、特にギター二人は明らかに顔が違う(笑)。たぶんヴォーカルも別人だけど、巧い人に入れ替わっているので問題なし!()まあでもどうせなら別のキャラクターを用意して、ちゃんと人が入れ替わったと明示すりゃいいのになと思う。そう、聖飢魔Ⅱのようにな!ち
キャンプで冷たいビールを開けたい。真夏の炎天下でも食材をしっかり冷やしたまま保ちたい。そんな思いでハードクーラーボックスを探し始めた方は多いはずです。でも、いざ選ぼうとすると「ロトモールドって何?」「保冷力はどれくらい違うの?」「高い製品と安い製品で何が変わるの?」と、疑問が次々と湧いてきますよね。YETI、ORCA、スノーピーク、コールマン……ブランドも多すぎて、正直どれを選べばいいのか決めきれない気持ち、よくわかります。キャンプ用クーラーボックスを30台以上比較して
全世界の太ももフェチを魅了してやまないバンド、Dogmaの最新のライブ映像がすっ転がっていた。前のエントリでギター二人とヴォーカルが変わっている、と書いたけど、これを見れば疑う余地がないのがよく分かる。あとついでにドラムも別人だわ(笑)。つまりベーシストのジーン・シモンズもどき以外全員チェンジ…!これが真相である。メンバーの入れ替わりに関して、ヴォーカルとドラムは実力不足が主な理由だと思う。新しいヴォーカルもわりとヘロヘロしてるけど、前の人とはヘロヘ
先々週、愛用していたPCが壊れたのを切っ掛けに、iTunesのプレイリストを新たに作り直す作業を行っているのですが。その際に、今まであまり熱心に聴いていなかった※なんて書くとファンの怒りを買ってしまいそうですがハードロック・バンドBONJOVIのCDを引っ張り出し、iTunesにリッピング(取り込み)を行ったのです。BONJOVIと言えば、80年代の初めに登場したイケメン・ハードロック・バンドですね。BONJOVIと書いてボン・ジョヴィと読みます。日本では、今年(2025年)
「ThePsychics/ThePsychics」・2008年・1st01Portent0221stCenturyWhippingBoy03InTheCity04Ghosts05HereComesTheRain06CallMyName07WeRock08Change09TimeWeTriedAgain10DreamMan●ザ・サイキックスイギリスのHR/HMバンド。メンバーはスティーヴ・オ
本作はグレン・ヒューズとジョー・リン・ターナーという「元ディープ・パープル」の肩書を持つ2人(といっても、グレンは1970年代の第三期~第四期、ジョーは1990年頃の第六期と、在籍時期は重なりませんが)のプロジェクトが2002年にリリースしたスタジオアルバムです。音楽的にはまさに’70年代のディープ・パープルやジョー在籍時のレインボーのようなハードロックそのもの。BURRN!2000年10月号のインタビューでジョーが「俺たち(ジョーと本作にも参加したギタリストの梶山章)はRainbow2
今年の3月は、私がradikoで聴いていたハードロック/ヘヴィ・メタル(HR/HM)のラジオ番組が3つも終了してしまいました。洋楽やHR/HMの人気が落ちているもあるだろうし、ファンが高齢化もその原因かもしれません。日本のHR/HMの業界では、"日本のメタルゴッド"伊藤政則さんの番組が最後の砦といった感じです。伊藤政則さんがいなくなったら、この業界はどうなってしまうでしょうか。伊藤さんの後を継ぐ人が見当たらないのが不安です。WRockPartyRadio(FM
フジゲン(FGN)の「NeoClassic」シリーズが気になっている。FenderJapanやIbanezPrestigeを長年製造してきた国産ファクトリーが、自社ブランドとして世に出したギターライン。ネットでは「この品質で15万円台は異常」「GOTOH製パーツに国産の丁寧な仕上げ、文句のつけどころがない」という評価が目立つ。でも、NeoClassicはストラト・テレキャス・レスポールとモデルが多い。ウレタン塗装とラッカー塗装でも価格が大きく違う。ピックアップもFGNオリジナルとS
前回の記事(苫小牧編)より1週間後。森伸弘バンドのライブでした。数えること3回目お越しいただいた皆様ご一緒いただいたメンバーの皆様お店のスタッフの皆様本当にありがとうございました僕のオリジナル曲を中心にカラフルな内容を意識しましたメンバーそれぞれのプレイが素敵すぎて、、とても良いライブをお届けできたのではなかったかと思います。配信をご覧いただいた皆様にも深く感謝申し上げます終演後の集合写真会場で軽く打ち上げ開演前の楽屋本当に良い感じで和気あいあい
DrummerJapanの人気投票です。【クイズの正解】投票数50票超え!?日本人ドラマー人気投票で「高市早苗さん」が猛威を振るった理由-DrummerJAPANSNSのクイズから来てくださった皆様、ありがとうございます!現在、DrummerJapanでは「日本人ドラマー人気投票」の最終集計を行っていますが、プロドラマーたちに混ざって、異色の存在が票を伸ばしています。drummerjapan.com抜粋です。SNSのクイズから来てくださった皆様、ありがとうございます!
ESPのギターに憧れている。あの個性的なデザインと、プロが認める音。でもESPは完全ハンドメイドで価格が30万円以上。さすがに手が出ない。そこで気になるのがESPのサブブランド「エドワーズ(EDWARDS)」。価格はESPの半額以下なのに、本当に品質は大丈夫なのか。「安かろう悪かろう」じゃないのか。ネットの評判が気になって検索してみたものの、モデルが多すぎて結局どれを選べばいいのかわからない。この記事を読み終わる頃には、エドワーズの評判の実態がクリアになり、自分に合った1本がすっ
ようやく『ForeverLegendaryEdition』を買いました。買った記念(笑)にアルバムレビューをしてみたいと思います。新曲やゲストが参加している1枚目にしようかと思いましたが、やはりジョン一人で歌っている方がしっくりと来るので、通常のバージョンの方にします。BonJovi『Forever』リリース:2024年(通常盤)、2025年(LegendaryEdition)16作目となるスタジオ・アルバムであり、ジョン・ボン・ジョヴィが声帯の手術と長いリハビリを経
1/29(木)は大阪・フェスティバルホールへMICHAELSCHENKERMYYEARSWITHUFO1972–197850thANNIVERSARYCELEBRATIONを観に行きました。ドイツ出身のGuitaristマイケル・シェンカーがUFOのメンバーとなり制作された最初のアルバム『Phenomenon(邦題:現象)』のリリースから50周年を記念して制作されたアルバム『MyYearswithUFO(50thAnniversaryCelebration
フォロワーさんのブログを見て、最近TheWhoの「LiveAtTheLeeds」をリピートして聴いています。ふと同じライブアルバムで思い出したのが本作でした。TheWhoはスタジオアルバムばかり聴いていたので、本作を聴くのは何十年ぶりだろう?アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみようと思います。TheWho『Who'sLast』リリース:1984年ライブ・アルバム『Who'sLast』は、1982年に行われた“フェアウェル・ツアー”の模様を収録した作品であ
サイケデリック・ノイズ・フリークスと題したブログを書いたのは、①の田畑満の『Brainsville』が2024年5月28日、直ぐに番外編になってしまった②のDunkelzifferとダモ鈴木の2024年6月6日の2回だけだった。その頃はもっと書くつもりだったが、聴く音楽がどんどん変わって行ったため、書く機会を逃してしまった。灰野敬二の不失者について書くなら、やはりP.S.F.=サイケデリック・スピード・フリークスと題して書きたいと思ったが、サイケデリック・ノイズ・フリークスと題したシリーズ
JohnSykesに興味持ち始めて7か月。ランキング10を考えてみた。紙に書きだしてみるものの1位、2位は同列くらいでその後は全く決まらない。結局考えるのを辞めてしまった。で、前にもブログで書いていてDawningofabrandnewdayという未発表曲が大好きでこの曲とBadBoysが同じランクで1,2です。BadBoysこれは、もう最初の1音目から超絶かっこいいでしょう。サイクスが歌っているバージョンが好きです。前からDawni
今年リリースされた新譜を聴きました。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。BlackLabelSociety『EnginesOfDemolition』リリース:2026年ザック・ワイルド率いるBlackLabelSocietyの現時点での最新作。持ち味である重厚なリフ、サザンロックの泥臭さ、そして叙情的なメロディが融合した作品である。ザック・ワイルド特有のギターサウンドと男臭いボーカルが全編を貫き、ハードでありながらもどこか哀愁を帯びた世界
『輝ける1970'svol.2〜TOUR2026〜「原始神母asPinkFloyd」VS「MR.JIMMYasLedZeppelin」』名古屋公演から中3日東京公演2DAYS❗初日のZeppShinjukuへ参戦👊富士山横目に🗻東京へ🎶🚅PinkFloyd「OneOfTheseDays」聴きながら🎶😌『YouTube1973年3月13日PinkFloyd@札幌・中島スポーツセンター』👏🎶👏🎶👏🎶👏🎶😄原
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BobSeger&TheSilverBulletBand'Live'Bullet1976★正直に言えば、僕は年々アメリカという国家には幻滅している、10代20代で憧れていた強い正義感溢れていたかのようなアメリカは僕の中にはもうとうの昔にない。それとは相反するように、年々アメリカで生まれた音楽、映画からは離れられなくなっているこの思いはどうしょうもないよBLUESが好きだし、SOULが好きだし、最近JAZZも少し齧り出しただけど最初に好きになったのはROCKだど真ん中にビュ