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なんじゃこのバンドは(笑)。というわけで筆者も遂に謎のバンドDogmaと出会ってしまいました。スタイルはオーソドックスなモダン風味の歌モノメタルといったところでしょうか。サムネイルのインパクトもあってゴリゴリのデスメタルかと思ったら、フツーにかわいらしい声で歌ってます。最後に期待通りのデスボをかましてますが(笑)。しかしアレですね。後述のライブを見てもわかるように、太ももを見せるためにガニ股になるんでしょうけども。ベースだけ動きがジーン・シモンズで(笑)。
2025年7月22日ByNickDeRiso(UltimateClassicRock)【抜粋】13位'DowntoEarth'(2001)ザック・ワイルドはギタリストとして参加しているが、重要なのは、ソングライティングのパートナーではないということだ。オジーは外部のコラボレーターを次々と起用し、『ダウン・トゥ・アース』はそれが原因で苦境に立たされた。その結果、焦点が定まらず、まとまりのない作品となり、フェイス・ノー・モアのマイク・ボーディンやメタリカのロバート・トゥルージ
ということで、久しぶりのロックネタです。今日はドリームシアター40周年武道館ライブへ行ってきました。ドリームシアターも結成して40年も経つんですね。早いですねぇ。その割に聴き始めたのは2000年代に入ってからなので、20年も経ってない感じです。ドリームシアターのライブはこれで3~4回目でしょうか。40周年記念ライプへ行くことができて良かったです。今回の席はこんな感じ。2階席の東南真ん中ぐらいでしょうか。武道館は今となっては小さ目なので2階席でも一番後ろじゃなければ十分です。
いきなり発表されました古のV系バンドを集めた令和のスイトラ/ブレイクアウトフェスCROSSROADFest開催決定です完全にBackto1998なラインナップジュビアが入ってるのが本物感あります。ほんまスキスキ❤︎マイガール。ガチでジュビっ子は新潟から集まれeversetとMissingTearがいないのが残念ですが、潔いくらい懐メロに全力したラインナップに惹かれる向きは多いでしょうこの思い切りの良さは、2009年にツイステッド・シスターをヘッドライナーに据えた80'sメタ
ビートルズの「ヘルター・スケルター」を弾きました。https://youtu.be/UUDoZ0UHCnc1968年11月発売のアルバム「ザ・ビートルズ」(通称ホワイトアルバム)に収録。解散後にシングルカットされていたとは知りませんでした。この曲はのちのヘビーメタルに影響を与えていると言われています。とても狂気じみた感じです。カバー音源を使用ですがかなりハードになっていました。ずいぶん前にビートルズのセッションに参加していましたが、その時原曲より歪んだ音でこの曲を弾いたら、面白がら
お久しぶりです☆ハネハどすぇ約2ヶ月半のお休みを頂きました何をしていたかって?それは後半に続くという事にしてまずは久しぶりのYouTube投稿であたしの大好きな曲ですバンド紹介SLAUGHTERの意味は今この時期に怖くて言えません。スローターは、1989年にラスベガスでマークスローター(Vocal)とディナストラム(Bass)を中心に結成されたハードロック/グラムメタルバンドです左からブラスエリアス
先週の三連休最終日、郊外の温浴施設でゆったりし、その帰路の途中にある超有名ラーメン店に。20代後半に初めて訪れた時は小屋のような建物に客はまばら。それが今では立派な店舗に建て替えられ常に行列。店舗も増え、巣立った数多くの店員が開店した派生店もどこも大人気。人気の味噌ラーメンは油膜がはっていて湯気の気配はないが、箸で麺をすくい上げた途端に待ってましたとばかりに湯気がたちこめる、これぞ札幌ラーメンの真髄。でも一杯1,300円とは、最早庶民の味とは言い難いかも。近所の食堂ならチャーシューメンが二杯
昨日は12/5目黒鹿鳴館でのライブ#junyaprojectのリハでした😆🤘大先輩方とご一緒させていただけることがとってもありがたく✨めちゃ楽しくも本気のリハで学ぶことも多く、誘っていただいたJUNYAさんには本当に感謝です🎸🎶皆さんの面白トークでめちゃ笑ったし🤣🤣🤣これから本番に向けてどんどん上げて行きます🔥個人的には10月の修正手術後初のリハで、数日前まで歯の根の奥に膿が溜まっていて、一週間で3回も歯医者行ったぐりい激痛で⚡マジでやばかったので、ヒヤヒヤでしたが😥それも何とか
アメリカのハードロック・バンドAEROSMITHのオリジナル・アルバム全20タイトルのミニLP仕様・紙ジャケ・スタイルの復刻発売が始まりました。第1弾として、1973年~1982年にコロムビア・レコードから発売された7タイトルが7月30日に発売されました。エアロスミスと言えば、アルマゲドンですっ!なんてコトを言うと、きっとエアロスミスファンのお父さんやお爺ちゃんから「は?」と冷めた目で見られるでしょう。正直、僕がエアロスミスにドハマリする切っ掛けになった1993年発売の作品「
水曜日はマイク・ポートノイ🥁が復帰したドリームシアターを観に👀日本武道館へ💨席はステージ横の東スタンド1階最前列💺スクリーンは見にくいけどステージめちゃ近っ🤗🥁🎸🎹激しいバトルも復活して途中20分の休憩を挟み3時間のショー🎤最高すぎた😆2026年BESTLIVE決定🤭さすがに22時終演は腹減った🤣NEXTLIVE→HELLOWEEN
本日はTHEALFEE「希望の橋」(2004年リリース)です。2000年代に入ってもTHEALFEEの勢いは落ちることなく、ライブツアーを中心に精力的に活動をしつつ、高見沢俊彦さんは新曲の制作にも注力を注いでいました。また坂崎幸之助さんも盟友と言えるシンガー・ソングライターでタレントの所ジョージさんのライブを共同プロデュース・編曲・演奏参加などといった独自の音楽活動を続けていました。また坂崎さんはレギュラーラジオの出演と、フジテレビ系「LOVELOVEあいしてる」の出演も行っていまし
DrummerJapanの人気投票です。【クイズの正解】投票数50票超え!?日本人ドラマー人気投票で「高市早苗さん」が猛威を振るった理由-DrummerJAPANSNSのクイズから来てくださった皆様、ありがとうございます!現在、DrummerJapanでは「日本人ドラマー人気投票」の最終集計を行っていますが、プロドラマーたちに混ざって、異色の存在が票を伸ばしています。drummerjapan.com抜粋です。SNSのクイズから来てくださった皆様、ありがとうございます!
今回は【BONJOVI】3rdアルバム【SlipperyWhenWet】改めて視聴して私なりに全曲感想【Livin'OnAPrayer】は詳細解説も😎今回の【ボン・ジョヴィ愛】ブログは【BAR800】にて視聴をして直感的インスピレーションを得て書いてます当時の想いを巡らせながらあくまでも私の【主観】でありうろ覚えな所も🤔後半は私の病・体の近状報告結構【異常事態】【満身創痍】是非最後までお付き合いください🙇今日も今日とて【BONJOVI】•̀.̫•́✧❤️🔥
ようやく筆者の好きなバンドの新譜がポロポロと発表されだしたので、ざざーっと行きたいと思います!まずはアフターコロナの世界を切り開く二十一世紀のドイツのコスプレバンド、Warkingsからチンギス・ハーン…いやチンギス・ハーンて(笑)。もっといい題材あっただろ(笑)。ヨーロッパ人にとっての東洋歴史ネタって、東洋人にとってのヨーロッパファンタジーと同じことだから、やりたくなる気持ちは分からんでもないけど。特に日本のSAMURAIだNINJAなんてのはね、みなさん心当たり
大阪公演+クラブチッタの追加公演がまだ残っていますがLiveFans(ライブファンズ)にセットリストがUPされましたので転載しました。事前に知りたくない方はスルーしてください。VOWWOW@東京ガーデンシアター(東京都)(2026.01.16)|ライブ・セットリスト情報サービス【LiveFans(ライブファンズ)】VOWWOW@東京ガーデンシアター(東京都)(2026.01.16)のセットリスト(セトリ)や日程、会場、ライブ会場の客層の統計な
日曜に観たアマゾンプライムビデオのヒゲダンライブ「REJOICE]の余韻が続き熱がいまだおさまらず…ということで印象に残った曲を中心にまた見直しています。まず「Sharon」。この曲。新曲お披露目ということでテレビの音楽番組で最初観たのですが当時は全然響かず…ヒゲダンにしては普通の曲だな、と不遜にも思ったくらいでした。今思えばほんと、不遜改めて、サビの重厚なサウンドとベースの音程が下がっていくところ(通じますかね…)がもうなんとも言えず好きで。改
1965年のベストソング(6位~10位)です。一つのアーティストが1年に複数枚アルバムをリリースしていたり、シングルがアルバムに収録されていない事が多い時代なので、各アルバムからは1曲、シングルは別で選出して良い条件にしました。では順位の方、行きます。6位TheWho-ICan'tExplainこの曲はScorpionsのカバーで知りました。この時代では珍しいオーソドックスなハードロックだと思います。ピート・タウンゼントのリフは切れがいいです。
リニューアル前日準備期間最終日の話★連日朝8時〜深夜1時超えの数日間★まさかの直前もこの時間★間に合わないと判断したwifeは早く帰らせてしっかり寝かせてリニューアル当日に備えさせようとしました★最後の最後にもう飲みながらしたら!よく頑張りましたっとビールを買ってきました★空きっ腹に500mlのビール2本★wifeは酔っ払ったら眠たくなって強制終了させられる★結果睡眠時間を取ることで万全には遠いかもですが限りなくギリギリのコンディションではない状態でリニ
先々週、愛用していたPCが壊れたのを切っ掛けに、iTunesのプレイリストを新たに作り直す作業を行っているのですが。その際に、今まであまり熱心に聴いていなかった※なんて書くとファンの怒りを買ってしまいそうですがハードロック・バンドBONJOVIのCDを引っ張り出し、iTunesにリッピング(取り込み)を行ったのです。BONJOVIと言えば、80年代の初めに登場したイケメン・ハードロック・バンドですね。BONJOVIと書いてボン・ジョヴィと読みます。日本では、今年(2025年)
お気に入りのアルバムなのに、ベストアルバム・ベストソングの時になぜか抜けてしまっていた作品の全曲レビューをしてみたいと思います。Lion『TroubleInAngelCity』リリース:1989年アメリカのハードロック・バンドLionの2ndアルバム。カル・スワン(Vo)のブルージーでパワフルな歌声とダグ・アルドリッチ(G)のテクニカルなプレイが見事に融合した作品。残念ながら、本作後、マーク・エドワーズ(Dr)の事故によりバンドは解散となり、カル・スワンとダグ・
DeepPurple来日だってー武道館!むむむ、とうとうチケット2万円越えかーあれ?DeepPurpleって、確か何年か前に「LongGoodbyeツアー」ってやってなかったっけ?「『LongGoodbye』ってタイトルのツアーだっただけで、別に『これが最後のツアーやで』とは言ってへんで!あんたらなんか文句あるんか?」って事?やめるやめる詐欺?なんてなワタクシ実は、DeepPurpleには殊の外思い入れがあって
ヘビーメタルやハードロックに適したスピーカーのメーカーは?ChatGPT:ヘビーメタルやハードロックのように、重低音の迫力と**鋭い中高音(ギターのリフやボーカル)**が重要なジャンルでは、以下のようなスピーカーメーカーが特に評価されています!🔥ロック・メタル向きとされる代表的メーカー🎸JBLロック向きと言われる代表格。低音がパワフルで押し出し感が強い。大型フロア型スピーカー(例:JBL4312シリーズなど)はライブ感が出やすい。🔥Klipsch(クリプシュ)アメリ
最近購入したCDの全曲レビューをしてみたいと思います。SLY「SLY」リリース日1994年先日伊藤政則さんと二井原実、石原慎一郎の対談を聞き、このSLYの話に興味を持ったので購入してみました。当時、VOWWOWに夢中だったので、VOWWOWと比較して買うまでもないと思い、見送っていました。日本のハードロック/ヘヴィメタル界の重鎮たちが集結して結成されたスーパーグループの1stアルバム。先日の対談で、元々は石原慎一郎さんがソロアルバムの制作をしており、ゲストで二
1月14日はスウェーデンのハードロックバンド、Nestorを見に行ってきました。会場は渋谷のVeatsという新しいライヴハウス。整理番号が100番台だったので、あまり良い場所では見れないだろうなと思っていましたが、始まってみると割とステージから近い場所にいたらしい(最初は暗くて自分がどの辺にいるのかよくわからなかった)でも目の前に背の高い人がいたからあまり視界は良くなかったかも・・・80年代オマージュ的な意図的にダサい(!?)PVとキャッチーな曲が話題になったNestor、聞いてい
80年代のアルバムを聴きたくなりました。考えてみたら、HR/HM・プログレのブログと言いつつJudasPriestがあまり登場していないと思い、一枚選んでみました。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。JudasPriest『BritishSteel』リリース:1980年JudasPriestの代表作の一枚。鋼鉄のように硬質でシンプルなリフを主軸に据えたサウンドへと大きく舵を切った作品です。その後の彼らの代名詞にもなった「MetalGod」を収録。新
おはようございます。今日はAgarthaの紹介です。アメリカ産です。このバンドは正統派HR/HMですね。聴きやすい感じのメロディがグッドです。演奏も歌もしっかりとしていますしノリもいいです。聴き応えもありますのでオススメしますよ。今日はEP音源になります。是非聴いてみましょう。それではみなさん今日もメタルで集中して行きましょうランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルランキングTheHidden
今VOWWOW熱が再浮上しているので、彼らの中でもっとも好きなこのアルバムを聴いてみました。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。VOWWOW『V』リリース:1987年4枚目のスタジオ・アルバムで、海外マーケットを強く意識したサウンド・プロダクションが特徴の作品です。前作までのハードロック色を基盤にしながら、よりキャッチーで洗練されたメロディとコーラスワークを前面に押し出し、80年代後半のメジャー感あふれる仕上がりとなっています。本作からニール・マーレイ(B)
おはようございます。今日はNukemの紹介です。アメリカ産です。このバンドはスラッシュメタルですね。ゴリゴリっとしている音楽性がカッコイイですね。全体的にキレもありますし聴き応えもガツンとありますのでオススメしますよ。今日はMVになります。是非ともご覧下さい。それではみなさん今日もメタルでぶっ飛んで行きましょうランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルランキング
今回のダンダダン・・・XJAPANのオマージュと言うかパロディ!!!XだけじゃなくHelloweenの要素も感じられる!YOSHIKIさんも動画のコメント欄にコメント!!!Xでも言及!怒ってるかと思ったら・・・寧ろ楽しんでる様で・・・wてか・・・ボーカルが谷山紀章でギターがマーティ・フリードマン!作詞作曲は何と・・・相対性理論のギタリスト永井聖一!めっちゃ豪華・・・!!!【TVアニメ『ダンダダン』HAYASii「HuntingSoul」【lyricvideo】】
はい、というわけで新曲がないとまるっきり書くネタがねえなーというわけで、筆者が個人的に思う完成度が高いアルバムを紹介しようと思います。今回は着想のきっかけとなった、PrayingMantisのサードアルバム、ACryforTheNewWorldです。PrayingMantisはNWOBHMムーブメントの一角と言われるバンドで、その最大の特徴は構築美極まるギターワーク。何?構築美って何だよって?二曲目を飾るACryforTheNe