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なんじゃこのバンドは(笑)。というわけで筆者も遂に謎のバンドDogmaと出会ってしまいました。スタイルはオーソドックスなモダン風味の歌モノメタルといったところでしょうか。サムネイルのインパクトもあってゴリゴリのデスメタルかと思ったら、フツーにかわいらしい声で歌ってます。最後に期待通りのデスボをかましてますが(笑)。しかしアレですね。後述のライブを見てもわかるように、太ももを見せるためにガニ股になるんでしょうけども。ベースだけ動きがジーン・シモンズで(笑)。
当ブログにお越しいただきありがとうございます当ブログのフォロー・アメンバー申請は自由ですメッセージなどは不要ですので、お気軽にどうぞ登場人物:筆者/橘薫夫/葵長男/繁次男/実(みのり)/イッヌ実父/パウエル実母/マーガレット実姉/あさり義父/アパッチ義母/エリザベス義弟/ドンク初めてお越しいただいた方は、こちらに目次がございますこのブログの目次|夫婦間腎臓移植への道と親の介護橘薫さんのブログテーマ、「このブログの目次」の記事一覧ページです。ame
魅力を発見できるかチャレンジシリーズです!!第一印象がパッとしなかったため、聴き込んでいないアルバムをピックアップしています。前回Rainbowだったので、今回はその流れでDioです。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。Dio『SacredHeart』リリース:1985年通算3枚目のアルバム。前作までの流れを継承した王道のDioらしいハードロック作品である。ロニー・ジェイムス・ディオの圧倒的なボーカルは健
2025年7月22日ByNickDeRiso(UltimateClassicRock)【抜粋】13位'DowntoEarth'(2001)ザック・ワイルドはギタリストとして参加しているが、重要なのは、ソングライティングのパートナーではないということだ。オジーは外部のコラボレーターを次々と起用し、『ダウン・トゥ・アース』はそれが原因で苦境に立たされた。その結果、焦点が定まらず、まとまりのない作品となり、フェイス・ノー・モアのマイク・ボーディンやメタリカのロバート・トゥルージ
Dogmaの新曲が流れてきたー!というわけで相変わらず映像の内容はアレだけども。ヴォーカルとギター二人が変わっとるやんけ(笑)。ネットでは癖が…とかビブラートが…動きが…体型が…とか言われているようだけど、特にギター二人は明らかに顔が違う(笑)。たぶんヴォーカルも別人だけど、巧い人に入れ替わっているので問題なし!()まあでもどうせなら別のキャラクターを用意して、ちゃんと人が入れ替わったと明示すりゃいいのになと思う。そう、聖飢魔Ⅱのようにな!ち
「コスパの良いギターが欲しい。でも安物を掴んで後悔するのは絶対に避けたい」「バッカスって名前は見かけるけど、本当にちゃんと弾けるギターなのか。ネットの評判だけじゃ判断しきれない」「Universe、Global、Handmadeとシリーズが多くて、自分に合う1本がどれか分からない」読み終わる頃には、あなたの予算・演奏スタイルにぴったりのバッカスが1〜2本にスッと絞れているはずです。この記事は、メーカー公式情報と各ECサイト・楽器レビューサイトの100件超のユー
NHKMUSICSPECIALの余韻と、MVの破壊力NHKMUSICSPECIAL「いま、世界で」について書こうと思ったのですが、あまりにも『INeedUBack』のMVの破壊力がありすぎて、今日は一日中考えていました(ダメダメなヤツ)。イギリスを拠点とし日本の音楽を紹介するニュースメディア「ElectricBloomWebzine」で10月9日にMVが取り上げられていました。抜粋してご紹介したいと思います。(翻訳はほぼCopilot)FujiiKaze
はい、というわけで新曲がないとまるっきり書くネタがねえなーというわけで、筆者が個人的に思う完成度が高いアルバムを紹介しようと思います。今回は着想のきっかけとなった、PrayingMantisのサードアルバム、ACryforTheNewWorldです。PrayingMantisはNWOBHMムーブメントの一角と言われるバンドで、その最大の特徴は構築美極まるギターワーク。何?構築美って何だよって?二曲目を飾るACryforTheNe
【15年「騙されるな」を続けたワケ第5部】【再編集2026】この機会に3回に分けて、小生のクイーンの思いを再編集して書き直します。第4部のディープ・パープルに続き、今回はクイーン。再編集2026の作業でクイーン記事を数えたら、15年で29本書いていた。このブログでは記事数10位Queenは1位でない。でも、パープルやツェッペリンとは明らかに違う距離感で、それでも50年付き合ってきたバンド。なぜか?それはオンタイム。洋楽聴きだしと、自分の成長と同じだったから
Bloque/Hombre,TierraYAlmaブロッケ/人類、地球そして魂1979年リリース◆哀愁のツインリードギターが冴えたスパニッシュ・ハードプログレの名盤◆初期キャメルや中期ジェネシス、さらにはイタリアンロックからの影響も感じられるスペインのプログレッシヴロックグループ、ブロッケのセカンドアルバム。そのアルバムは人間はどこから来てどこへ行くのかといった終末的なコンセプト作品になっており、ストリングスシンセサイザーやメロトロンといったキーボードに哀愁のツインリードギ
ホテル・シーザースパレスでアトランティスショーを観た後に、私たちは再びストリップ通りに出て、北方向へと歩みを進めました。サーカスサーカスへ行く前に、旧ホテル・ミラージュの解体工事現場前を通るのですが、そこで新たな展開が判明したのでした。旧ホテル・ミラージュの解体工事現場です。鉄骨が剥き出しになっている広告塔は、全てが取り壊しになるのではなくて、基礎部分を残したまま、新たなパネルがはめ込まれるものと思われました。かつては、この辺りで火山噴火を模したボルケーノショーが無料で披露されて
魅力を発見できるかチャレンジシリーズです!!第一印象がパッとしなかったため、聴き込んでいないアルバムをピックアップしています。今回はエリック・マーティンが今度30周年記念ライブを行うこのアルバムにしました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。Mr.Big『HeyMan』リリース:1996年通算4枚目のアルバム。日本のオリコン・チャートに16週連続チャートインを果たした。バンドメンバーの幅広い音楽性を、高い
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!BAND-MAID「Thrill」2013年に結成された、5人組ガールズロックバンド・BAND-MAID。その名の通り、バンドメンバーはメイドさんの格好をして演奏されてい
・・・・・・・こんにちは🤘😮💨先頃の[訃報]から中々立ち直れずにいます…〜ってか、みんなみんないなくなっちゃう🤧どうぞ、安らかに…心からご冥福をお祈りいたします。Blacksmith−TomorrowsMystery−7"Vinyl,1986コレがリリース当時のオリ🎵だと思われる…が、残念ながら最後の最後で尻切れトンボ…⤵️〜ってのも今回、改めて聴き直してみると何かが違うようなで、💿このVer.は初めて聴いたよな気もするけど…コッチが当時のオリだったのかよ
こんばんは♪今日は久しぶりに、寄り道のお話。以前、ご紹介しました、ワンビルの高玉。福岡では有名なお寿司屋さん。中州や有名ホテルに店舗がありますが、ここは持ち帰り専門。でも、さすが有名店だけあって、持ち帰り専門店でも、かなり美味しいです。私みたいに、家でゆっくり、自分の好きなお酒を飲みたい方におすすめです。金曜日、疲れた自分にご褒美でいいんじゃないでしょうか!しかも、19時過ぎたら、よく3割引きしてます。お店は地下鉄天神駅から出てワンビルに入ったとこにあります。いつものように、
お気に入りの曲「女性ボーカル・洋楽編」です。良い曲は数多くありますが、今回は20曲を選び、アーティスト名のアルファベット順に紹介します。ブログは5曲ずつ4回に分けて紹介し、今回は2回目です。選曲は70年代6曲、80年代4曲、90年代3曲、2000年~2009年2曲、2010年以降5曲でした。DeaMatrona-StampOnIt別曲「Glory,Glory(IAmFree)」を2024年のベストソング1位に選びました。どちら
え、いやちょっと待てそんなの全力で知らなかったぜ!というわけで筆者が大好きなバンドの一つであるCrimsonGloryが再始動していて、ついでに新譜も出すとか。たぶんそこまで有名なバンドではないので、知らない人も多いと思われるので念のため。CrimsonGloryは主に八十年代中頃から九十年代初頭にかけて活動していたバンドで、リリースされたアルバムは四枚だけという、活動期間の短いバンドでした。バンドの特徴としては構築美溢れる計算されたギターワークと、
そういえば体調不良でフリーに戻ったはずのエリック・グロンウォールさん、ちゃっかりMichaelSchenkerGroupに入ってビックリしたんですが、あんまり音源を目にした覚えがなくて。MSGだからなのか動画もearMusicからだし、なんか色々ごちゃごちゃしててよくわからねえなあ!て状態。まあ「古い曲はもうやらない。飽きた」とか言っておきながらFestでむしろ昔のシンガーを集めちゃうし、その時々の最善をやろうとすると、色々と付いてこないんでしょう()。
スーパーストラトは好きですか?スーパーストラト。Fenderのボルトオンネック/ダブルカッタウェイを持つギター・Stratocasterをベースに、各種アップデートを行ったエレクトリックギター。ハイテクニカル系ギタリストと楽曲に対応したスペックを備えたものである。JacksonのDinky/SoloistやIbanezのRGなどがそれに当たる(今は亡きクレイマーなど、複数のメーカーからも提供されていた)。デザインの基礎はStratocasterにあり、基本的にそこ
DeepPurple/TheBookOfTaliesynディープ・パープル/詩人タリエシンの世界1968年リリース◆サイケ&アートロックにも通じるディープ・パープルの華麗なる世界◆レッド・ツェッペリンやブラック・サバスと並び、1970年代前半の偉大なハードロックグループの代表格であるディープ・パープルのセカンドアルバム。そのアルバムは6世紀ごろ活動したと言われるウェールズの吟遊詩人タリエシンの作品を編纂した『タリエシンの書』から取られたもので、ニール・ダイアモンドやザ・ビ
ポジティブ・パンクとしてデビューした頃のサザン・デス・カルト時代は知らないがザ・カルトとバンド名を変えてからのシングル「SheSellsSanctuary」はニューウェーブ風味たっぷりの疾走感溢れるサイケなイカしたナンバーで、その後のスタジオアルバム「ラブ」は如何にもブリティッシュのバンドらしい陰鬱でテンションの高いエッジの効いたハードな楽曲が魅力的なサウンドであった。しかしバンドの進化はそれでは終わらない。いきなり覚醒したのが次作の「エレクトリック」。一見オーソドックスなハードロックな
YardbirdsOverUnderSidewaysDown1966年8月USオリジナル盤★ヤードバーズと言えば日本だけに通用する呼称の"3大ギタリスト"が所属した英国のバンドですが、僕はあまり詳しくないのです。それでも、ベック在籍時期のヤードバーズは興味有りなんですが、なるべく曲がダブらないでベックを大々的に推したLPを探すとそんなに無いのですよ〜↑↑↑これは、英米ではジャケット、タイトルが違い、米国盤は英国盤から2曲カット、それでも米国盤購入したのは、ジャケットがカッコい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーBOSSME-90の何が凄いのか?怒涛の18連勤をこなしまして、やっとお休みの日です…これで仕事もひと段落です…(-。-;ギターを久しぶりに触ったら、めっちゃ下手になってた。(笑)…っていうか。ネックがめちゃくちゃ反ってたのよ。えーーーっ!ここ数年、1mmも反らなかったのに?もう泣いたよね。(T_T)おいおい、どうしたんだよぅ…と、ネックを手ですりすりしてたら…直った。まさに、アメージ
世界一詳しくない「IbanezSRG420FMZ」の話。Ibanez(アイバニーズ/イバニーズ)。世界中のシュレッダー/テクニカルギタリストに大人気のメーカです。……あ、でもそれ以外のギタリスト向けのモデルもあるな。まあそれはいいとして。わたくしンちにいるコについてネットで調べると、そんなに情報がない。幾つか発見できましたが、少ないっすね。ってことで、世界一詳しく……ないですが、SRG420FMZの話を書こうじゃないかあ。うん。結構、文句も言うのでご容赦
おはようございます。今日はFyreAblazeの紹介です。カナダ産です。このバンドはメロハーですね。80年代サウンドにインスパイアされた感じの曲がカッコイイですね。なかなか聴かせてくれますし聴き応えもグリっとありますのでオススメしますよ。今日はリリックビデオになります。是非ともご覧下さい。それではみなさん今日もメタルでレッツトライランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルランキング
「HXEDITはモバイル的に活用出来るか?」の話。仕事柄、ノートPCを持ち歩くことが多いです。短い文章を打つ、原稿を書く、写真などを一旦取り込む。資料メモや写真を閲覧する、メールチェックする、文章/計算ソフトを使う、などで大活躍……なのですが、それは「持ち歩いているとき」に限ります。基本取材やら現地調査やらだと手ぶらが基本なのです。両手を空けて身軽にしておかないと、危険な場面が沢山ありますからね。高所から落ちかけたり、川の早い流れに持って行かれそうになったり、突っ込ん
おはようございます。あなたの心の恋人jalanmelastiです。5月3日(日)、久々に出撃します。それはさておき動画編集中にyouTUBEで凄いの見つけてしまった。タイ🇹🇭プーケット在住の13歳、最近14歳になったらしい。ネネロイヤルロック好きなら分かるスゴすぎる!ImproviseGuitarEMinorROCKbyNeneRoyal#guitarsolo#improviseguitar#rock#nuxthailandofficialYouTu
こんばんは!今日は、ちょっと前に入社してからずっと仲の良い同期に貰ったウイスキー🥃をハイボールで飲んでます😋貰ったお酒はやはり美味しいですね!気分が良くなったので、女性Voのロックが聴きたくなって思いついたのが80年代メタルクイーン特集👑80年代は、みーんな、メタルクイーンを求めていたみたいで結構な人がデビューしましたね。まず、お一人目。本城美沙子。ラウドネスがバックをつとめ高崎晃全面プロデュースでデビュー!アルバム名、魔女伝説!今となっては信じられないアルバム名😆サウンドは
前回の『HeyMan』のブログでMr.Bigが終わってしまったら、微妙な結末になってしまうと思い、この1stアルバムを聴いてみました。このアルバムを通して聴くのは何年ぶりだろう?アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみようと思います。Mr.Big『Mr.Big』リリース:1989年デビューアルバム。卓越したテクニックを持つメンバーが集結し、そこでソウルフルなエリック・マーティンが歌う。70年代ロックからの強い影響を感じるが、それだけではないキャッチーな部分が多々ある。
今年リリースされた新譜を聴きました。今回はベテランのピーター・フランプトンです。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。PeterFrampton『CarryTheLight』リリース:2026年全曲新作のロック・アルバムとして実に16年ぶりの作品。息子のジュリアン・フランプトンと共作および共同プロデュースを手掛け、シェリル・クロウ、ビル・エヴァンス、H.E.R.、トム・モレロ、グラハム・ナッシュといった多彩なゲストが参加している。長いキャリアを