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一気に完成する。さ、残りをやって行きます。テールランプ周りから。良いみたい。コイツはフェンダーミラー。はい。付いた。ナンバープレートが付き、ヘッドライトレンズを一つ一つハイグレードセメダインで接着。セメダイン(Cemedine)ハイグレード模型用接着剤CA-089P20mlAmazon(アマゾン)397〜1,319円顔が出来た。最後に残された作業は、ドアハンドル取り付け。こまけ~パーツです。飛ば
ハセガワ1/24トヨタスープラA703.0GTターボAカスタムバージョン(プラモデル)の製作(その1)今回の獲物はこれ以前からすごく気になっていたので、Amazonでポチったカラーをどうしようかすごく悩んだこういう悩みって楽しい余り見ない赤色にしようか、パッケージイラストの黒も捨てがたいパールホワイトなんてかっこいいかもでもなんかベタでつまらんそうだ、ガンメタにしようということで、以前R32を作ったときにたっぷり余ったR32の純正色、ガングレイメタリ
マツダ767Bようやく完成しました。クリアの乾燥も先週末には終わってたのですが、細かい作業が進まずでした。フロントビューは、実車の雰囲気がうまく再現されてます。ただ、フェンダーミラーのステーが少し長い感じがします。それ以外は良い感じではないでしょうか。ライトレンズカバーに合わせて、フェンダーを加工すると自然なラインになってくれます。その他の細かい加工も他の方の作例がとても参考になりました。製作記でも触れましたが、メインボディとサイドパネル、シャーシの合いがとても良いので、変なスト
今週末は、世間では3連休ということで、うちの奥さんは娘のアパートに2泊3日のお出かけですが、私はいつも通りの2連休。家でのんびり過ごしてます。ミニの製作ですが、佳境に入りました。クリア砥だしを終えてます。ボディには複雑なリブが多く、研ぎ出しで地が出ないように注意して作業しました。いつも通り、ラプロスを中心にマットな状態にし、コンパウンドで仕上げてます。フロントウィンドウをボディに付けますが、その前にルームミラーを付けます。接着代が小さく、接着しづらかったです。最終的には、
以前、模型クラブの先輩にいただいていた、ハセガワ1/72のB-17Fです。「中学生のて時にハセガワのB-17を作って起き入りだったなぁ」と言ってたら、キットを譲ってくれました。その時のB-17はG型でしたが、今回はF型です。ってことで先日から作ってまして、すでに完成しております。でもこれが思ったように作れなくて、ちょっと消化不良なんですよ。別に失敗しってことはないのですが、最初に塗る色を間違ってて、それが最後まで尾を引いてしまいました。G型に比べると機種周りはシンプルです
プラモデル新製品入荷しました!前橋総社店前橋下大島店ハセガワ1/72限定商品MV-22Bオスプレイ‘VMM-362アグリーエンジェルス2025’ハセガワ1/72限定商品F-35ライトニングⅡ(B型)‘航空自衛隊新田原スペシャル2025’
1/12ハセガワHONDAVT250Fの完成写真です。VT250FブラックカラーVT250FリミテッドエディションVT250Fインテグラ昔模型雑誌の表紙にこんな写真がありました。ハセガワのVTシリーズが完成しました。3台まとめて作るのは思った以上に大変で、なかなか思った様にはいかないものでした。あ~すりゃあ良かった、こ~すりゃあ良かったはいつもの事ですが、なんとか着地できて良かったです(*´Д`)静岡ホビーショー合同展に展示しま
水性「無印レッド」のチカラを知りたい。そもそも「何で水性を選ぶの?」「ラッカーで良くね?」「ミスターカラーと水性ホビーカラー値段一緒ですけど?」そこですよね。まあ、ラッカー塗料の方が発色良いし、新色どんどん出るし、乾くの速いし、各メーカー揃ってるし、ガイアノーツさんはほぼラッカーだし。おじさまだって本当はラッカーメインで所々に水性で筆塗り▪︎▪︎▪︎みたいなカンジが良いです。しかし。あの「刺激臭」。一人モンなら全く問題無いのですが、誰かと住んでいて模型やりたい方
ボディの塗装です。まずペーパー当てた後、ピンクサーフェーサーしてレッドに塗装、クリアー吹いて2000番のあと、ゆるめのクリアー、そしてコンパウンド粗目~最終ハセガワのセラミックコンパウンドで仕上げました。レッドはクレオスのレッドに少々のブルーとブラックを。赤じゃなく「深紅」に見えるように。ただレッドってiphoneでは綺麗に写せるけど、PCじゃうまく再現できないのよねー。そこそこピカピカでいいです、個人的に。あまりしんどいのはイヤ。上面はカーボンのようですが
ハイ、前半に引き続き中盤です(・∀・)前半は此方(*´ω`*)つ『2025年度上半期完成キット紹介』気づけば今年も残りあと数時間(゚д゚)ということで。今季前半の振り返りだε≡≡ヘ(´Д`)ノ塗装でトラさん模様やってみようかな?難易度高過ぎて断念…ameblo.jpやっぱポルシェと言えば真っ赤なポルシェ♪フジミ1/24ポルシェ911カレラ2/4(964型)製作記は此方(*´ω`*)つ『新キット開始!レビュー&仮組み
種類:スケールモデル形式:名称:F-16F[BLOCK60]FIGHTINGFALCON(F-16F[ブロック60]ファイティングファルコン)定価:3800円Scale:1/48発売日:2009発売元:HASEGAWA【#05】25/06/28進捗100%──────────完成!!!!!製作期間は約20日です。大きな失敗もなく完成することができました。武装などは主にタミヤセメントで接着しています。横から。武装は組立説明書と完成見本写真とで若干違っていま
「菊水作戦BOX」大和最期の決戦昨日は自分で選択したキットで天一号作戦時の艦船を紹介しました。艦船模型雑誌等では「静岡模型教材協同組合」から1/700ウォーターラインシリーズ「菊水作戦BOX」大和最期の決戦という商品名で、10艦がセットになった特製専用パーッケージが発売されていることを知りました。おっと思いましたが、ラインナップを見てみると、既に所持しているものがほとんどでした。しかも製作済みでもあります。厳密にいえば、アオシマ製はリニューアルキットになっている
レゴを飾ると必ず悩まされるほこり問題。きれいにしようと掃除機でパーツまで吸い込んでしまったことも1度や②度ではありませんでした。結論から言うと毎日のブラッシングが最強です。今回は細かいパーツが多く、ポッチ構造のためにほこりが溜まりやすいレゴを、崩さず掃除するための具体的な方法や道具をわかりやすく解説していきます。レゴを飾っていると、気づけばほこりが溜まって見た目が悪くなっていた…なんてことってありますよね。この記事では、掃除の手順やおすすめ道具、ケースや収納方法の工夫ま
ハセガワの旧金型プラモデル『F-14トムキャット』が完成しました。今回のF-14はジョリーロジャースです。つまり、アメリカ海軍第84戦闘飛行隊の機体です。この頃のアメリカ海軍はいわゆる『ハイビジ(高視認性塗装)』が主流でした。目立つ塗装で、空母から目視で確認しやすい塗装です。これから数年後からは電子機器の発展もあり敵に見つかりにくいロービジ(低視認性塗装)機が主流になってきます。ジョリーロジャースというと、1980年の映画『ファイナル・カウント・ダウン』を思い出します。真珠湾近くで演習中の
我等がカムロさん主催の、「㊗超音波カッター争奪、チキチキ!零メカコンペ2025!」を楽しんでるオッサンの皆さん、ごきげんよう♪どうも伝馬です。いやー、あっという間の四か月...ワタシはKBさんとこの「魔改造の宴」が終わってからスタートしたので実質2か月ってとこでしたが、楽しい時間が過ぎるのは早いですね~(笑)※追い込まれてるから…ともいうw今回ワタシが題材に選んだのは、松本零士著ハードメタルⅢ、「クロノグラフの墓石」に登場する・・・
アイピーフォーのガチャ、1/64ホンダ・シビックRSを再度まわしてきました。プラモデルになっているガチャアイテムで、ランナーにはハセガワの刻印が、、3色目の購入になりますが、このイエローのボディがいちばんツヤツヤしてる感じです。塗装済みのバンパーやグリルの塗り分けが素晴らしく、、プラモデルとしても組み立てがめちゃくちゃ楽しい最強のガチャアイテムです。ハセガワ製のプラモデルをそのまま縮小したような雰囲気で、、プロポーションも良くミニカーとしても良く出来ています。シビックに続くシリー
ハセガワ1/20スケールメカトロウィーゴ「まじんがーぜっと」税抜¥3,600也これを購入したので、製作していきます。パッケージ。まじんがーぜっとを前面に押し出したパッケージになってます。お気づきかと思いますが、胸部の塗装ラインと目の周りが赤なのと、ホバーパイルダーが白色なのでアニメ版ではなく、原作版仕様となっております。側面①側面②こちらは店舗などで最近多い、商品を縦にして陳列してるのに対応した、縦レイアウトの側面・・・・と、個人的に思っております。側
毎年恒例になっているZMC吉祥寺展示会!今年も開催されます見に来て下さいませ。
何に影響されるのか?今回のSTですが箱絵は綺麗なターコイズブルーごんなの見だこだねぇ。あったんだ。LBにもこの色。ちなみにおじさまの叔父が乗ってたのが、こんな色したカリーナハードトップ1600STでした。このカリーナが大好きだったので、セリカLBでは、この色はやりません。ダルマセリカか、いつかカリーナハードトップのキットが令和に出たら(そんな日あるの?)やりますね。そんなワケで、セリカの色は、これにします。「マンリーブラウン」だいたいLB2000GTは、この色の印象
皆さまこんにちは昨夜は家族が寝静まってから部屋でリールメンテナンスの時間を少しだけ特にヘビーな撃ちモノ系に愛用しているダイワジリオンTWHDを全バラメンテしておきました200g程度の自重の割に、明らかにクラス超えの剛性の高さを誇るリール。ビッグベイトまで視野に入れたヘビーバーサタイル用途に非常に頼もしいリールなんですよねということで、ササッとバラして…清掃が済んだらギアグリスとオイルを適量塗布。ジェイテック/PROTECTAプロテクタ【釣り/フィッシング/釣り具/釣具】【リー
こんばんは~^^ルビヘッドでスミ入れを拭き取りました。スミが入りにくい所はブラウンのミリペンで描きました。ガイアノーツのフィニッシュマスターの先っちょと互換性が有ります。沢山入っているのでお得です。ルビヘッドH-11(100個)楽天市場ルビヘッドH-10(100個)楽天市場綿棒より浅いスジ彫りでも塗料を残してくれるので拭き取りミスが少ないかな^^デカールを貼り始めました。ミュージアムコレクションのデカールは分厚くてパリパリです
こんばんはこんにちはリンクスと申しますRGフォースインパルスSPEC2ショート動画作成しましたご視聴いただけたら幸いですよろしくお願いします🙇♂️↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com米、米、米のニュースが凄いですね何で今頃になって価格高騰の原因調査を行うとか🤭自○党のお仲間がしっかり逃げたのを確認してからの調査ですねw大体が、かな
9月は次男の野球や実家の稲刈り、それから追突事故を食らったり肉離れとか全くラジコンに向き合う時間がありませんでした今回はラジコンのボディのお話昨晩就寝前にラジコンの通販サイトを眺めていたらABCホビーのレガシィRSが目に止まりました確か今年発売されたのかな?こちらはレガシィRSストリート実車発売当時いかにも街中を走っていたスタイルがめちゃくちゃ懐かしくもあり新鮮です魅力的ですよねこの頃の水平対向エンジンは独特なサウンドで、遠くに居てもスバル車が近づいて来るのが分かったほどこに
こんにちは。断捨離するって言っていつからするんだ、と怒られそうですが、まぁその内にやります。本日は、以前からずっといくつかの記事でも申し上げて来たとおり、ずーーーっと欲しかった、ミコヤン・グレビッチ、即ちMig-21をヨドバシで見つけました。このノーズコーンが、速度上昇に従って、勃起して巨大になってくる仕組みは画期的でした。Mig-21はMosonshow2019でミコヤングレビッチコーナーで展示されていた作例がとても格好よく、その時以来気に留めていたのです。これは
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72制作中です。塗装編です。主翼の黒いラインや、翼端灯などを塗装しました。ランディングギアの格納庫も指定色で塗装。以上で、機体の塗装は終了とします。
2025/4/27日に、ハセガワ品番D241/72AV-8BハリアーIIプラスが完成しました。下の写真のように、塗り分けが大変ですが楽しかったです。機体色は三色で、上から下にだんだん薄くなります。上の色から塗装してマスキングしての繰り返しです。また、エアインテークの内部が白色でタービンブレードが銀なので、それは機体塗装前に塗装してマスキングゾルでマスキングしました。スミ入れも少ししています。デカールも凄く多いわけでなく快適でした。さすが、飛行機のハセガワですね。このプラモデルは定価税抜
超時空要塞マクロスクァドラン・ロークァドラン・ローゼントラーディの女性兵士用巨人族用パワードスーツ劇場版アニメ『超時空要塞マクロス愛・おぼえていますか』男性型巨人族ゼントラーディ女性型巨人族メルトランディ搭乗するまずはハセガワから販売されているクァドラン・ロー(プラモデルver.)スケールが、1/72なので、DX超合金(約1/60scale)に比べるとちょっと小さい造形はめちゃくちゃ良い光沢クリアーを吹くと、劇中のような反射が見られ曲線美にやられま
日本の軍艦の中では「大和、赤城、雪風」など人気、象徴としての艦艇は数多くありますが開戦から3年の間、最も活躍した空母は翔鶴と瑞鶴ではないでしょうか開戦間際に新鋭空母として竣役し真珠湾攻撃から始まりほぼすべての海戦で最前線の主軸であり続けました特に幸運艦と呼ばれた瑞鶴の最終の姿は防御に関しても戦訓を多く取り入れた当時としては理想に近いものと思われますそれに伴い模型としても魅力的な空母といえますキットはフジミ1/3501944年主にマリアナ沖海戦後、昭和19年7月呉海軍工廠で
今週末の福井プラホビーコンテストに出すために、ハセガワの1/200ボーイング777-300ERANAを作っています。といっても今突然イチから作り始めたのではなく、過去に作りかけて止まっていたものを再開したものです。↓こちらは2023年11月8日のブログ記事に載せた画像。このあと主翼を接着したあと放置してました。放置してたのには実は理由があり、それは主翼の翼端を折ってしまったから。なぜ折ってしまったかというと、主翼の翼端が少し垂れ下がってるよう
ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記②ボディ塗装〜デカール編『ハセガワ』さんの1/24「タカキュートヨタ88C“1989WSPC”」を作ってます。白サフを吹いて、下地処理まで終わった状態です。ここまでは、まぁまぁ順調にきてますよ(笑)キットは白の塗り分け部分にはデカールを用意してますが、塗装した方が仕上がりも綺麗にいくので、塗装します。クレオスのGXのクールホワイトを吹きます。希釈濃度は1:1です。