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F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72を作ってます。地味な作業の続きです。キャノピーの隙間と段差にパテを盛ります。丁寧にサンドペーパーで整形しました。そして、削りカスなどをきれいにふきとり、マスキングしました。これで、塗装前の工程は終わりにします。追伸です(T_T)やはり、ピトー管に手が当たり折ってしまいました。仕方がないのできれいに切り取り、ピアノ線のピンをてて後から取付けできるようにしました。最初からこうしておけばよかったで
ハセガワ1/24スカイライン2000GT-XケンメリGT-X完成しました。ドア開閉改造、エンジンを製作ドア、ボンネット開けてケン&メリーこの後はCMのジオラマを完成させる予定です♪
お早う御座います海山鉄です。あ?昨日は雨でしたので然程・・・?うんにゃ💦やっぱり慌ただしい師走の商業施設です今日も普通に普通にでも・・・今日も忙殺と言う蛸殴り何でしょうな(;∀;)んが!今日も御安全に!はい。今回は先日購入したHASEGAWAKAWASAKIGPz900R(A1)此方の箱を開梱してみたいと思います。まだ内袋の封を切る度胸は有りませぬ(´∀`)ハセガワさんの伝統一緒くたに封入されているパーツ群成型色は・・・白・黒・グレー・・・外装
月一の通院日ε≡≡ヘ(´Д`)ノでのそ帰りにガチャコーナー見たらワイスピガチャを発見!何時ぞやの悪夢があるので、自分で回すが1番よね(゜_゜)で1回GT-R運だけはあるのかな?ブライアンのR34をゲト♪ヽ(`▽´)/やっぱ小さくともボンネットにロゴある方が良いですな(゜_゜)ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/ハセガワ【再生産】1/24トヨタスープラA702.5GTツインターボR“カスタムバージョン”【20645】プラモデル楽天市
なんか台風並みの暴風やなぁ~・・・バイト行きたく無いな・・・さてプラモですが、浅野自動車スターレットはクリアーコートを終えて乾燥中・・・で、昨日、次の製作アイテムのヒントを探しにショップに行ったら、店内改装大バーゲン!ってなってて全品25%OFFになってたんですお、思わずコレ買っちゃいました!ハセガワのスカイラインR32GT-RグループAバージョンです!この車、例えばカルソニックスカイラインGT-R(R32)と同じで、デカールが無いだけ?みたいな・・・タイヤはスリックでサ
カムロさん主催の零メカコンペ2025に参加します候補の中でキ-99が人気なので製作してみようかと(˘ω˘)キ-99は発動機二つ積んで二重反転プロペラと排気タービンを装備し、レシプロ機で音速を出すのが目的という架空の戦闘機です(^ω^)さて、二重反転プロペラは後側が逆回転するので真反対な形(捻り角が逆)にしなければなりませんしかし2つ目を用意してひっくり返すだけでは断面形状がダメなんです…かといってプロペラを自作なんて難しい(@_@)そこで必然的にジャンク品になってしまうハセガワ零
昔、ランエボⅢに乗っておりました。だから言えます。今回アオシマから発売された「エボⅢ」は傑作であると。これまで、フジミやハセガワがエボⅢを出しましたが、フジミは全然似ていないし、ハセガワもいまいちな感じでした。今までのエボⅢのプラモデルに違和感を感じていた理由があります。「エボⅢにしては、タイヤサイズが小さい」です。実車のランエボは、初代のタイヤサイズは「195/55/15」と、小さいものでした。自分もランエボに飛びついた人間ですが、タイヤサイズの小ささは疑問
こんにちは!ホビーデザインのフェラーリSF90がようやく完成し、少し落ち着いた段階で次のプロジェクトを開始しました☆ハセガワのワーゲンバスをBiSHに関連するものを自作でデカールを作成しBiSH号を作ろうと思います。ドアは開閉できるようにします。まずはドア開閉の為にヒンジを製作してこれからドアをつけて開閉テストを行います。車高が高いのでお好みの高さまで下げるのでフロントを改造しました。自作デカールは製作した事がほとんどないので試行錯誤中ですが、なんとかきれいにでき
劇場版超時空要塞マクロスより、1/72クァドラン・ロー(マックス機)男女種族間の技術差を表すためデザインがマイナーチェンジされ、テレビ版では他のゼントラーディ兵器と共通していたカメラアイ部分が変更された。この意匠は「クァドラン・レア」タイプにも引き継がれている。一般兵士用は紫系の機体色で、ミリアとマクシミリアン・ジーナス専用機はそれぞれのパーソナルカラーである赤と青に塗られている。ミサイルが開いた状態と閉じた状態で選択できます。マックスのフィギュアが
お客様開発シャーシ「YGR」シリーズをはじめ、ミニッツ等の小さなラジコンで楽しむ定例走行会も今回で9回目。本日もご参加くださった皆様、大変ありがとうございました!前回はなかなかテクニカルなレイアウトにしたのですが、今回はシンプルな構成に。「MRD」や「ミニッツAWD」用のドリフトスペースも設けました(と言っても私ではなくお客様が準備してくださった部材ですが(^_^;)▲サバンナRX-7がめっちゃカッコいい!今回の店主お気に入りは、お客様のファーストミニッツ改造車。▲送
何に影響されるのか?今回のSTですが箱絵は綺麗なターコイズブルーごんなの見だこだねぇ。あったんだ。LBにもこの色。ちなみにおじさまの叔父が乗ってたのが、こんな色したカリーナハードトップ1600STでした。このカリーナが大好きだったので、セリカLBでは、この色はやりません。ダルマセリカか、いつかカリーナハードトップのキットが令和に出たら(そんな日あるの?)やりますね。そんなワケで、セリカの色は、これにします。「マンリーブラウン」だいたいLB2000GTは、この色の印象
先日発売されたハセガワの1/200スカイマークボーイング737-800です。一個2千円しないので2個買いました。先月末(2025年7月)に発売されたキットですが、金型自体は2008年に発売されたキットのデカールがえキットということになります。お盆休み中はほとんどプラモやってなかったのですが、コレは少しずつ進めてました。まずは胴体を合わせて主翼を接着。そしていろいろ塗り重ねて白を塗装。胴体を合わせる前に、内部はExフラットブラック(ガイア)を塗ってあります。
ハセガワの旧版F-15Cの旧パッケージの方を作ります。パッケージが古いですがキットは現行C帯で販売させてるものと同じです。デカールも同じようですが、使えるか微妙です。↓は旧版ストライクイーグルをマクロスのバルキリーカラーで作ったモノhttps://ameblo.jp/kyabetusan0024/entry-12843005431.html『ハセガワ1/72「F-15E"ストライクイーグル"」完成』ハセガワの旧版F-15Eストライクイーグルを「超時空要塞マクロス」のバルキリーカラーで
こんばんはいつもありがとうございます😊ハセガワ1/72紫電改本当は8月15日に合わせて完成させるつもりだったのですが今に至る海から引きあげられた実機が存在する機体レプリカ風の綺麗目仕上げですパイロットも塗りました😊ハセガワの1/72大戦機シリーズは安価で気軽に作れるのがいいですねそろそろ零戦やってみようかなそれでは(*>∀<)ノ))またねー
ハセガワが、また嬉しいキットを発売してくれます!ハセガワ1/24スケール’73ニッサンローレルHT2000SGX後期型(KHC130)2025年11月発売予定ですよ!!う~~待ちきれないぜ~~♪ハセガワ公式HP、ローレルのページのリンクです↓↓ニッサンローレルHT2000SGX(KHC130)後期型(1973)|株式会社ハセガワwww.hasegawa-model.co.jpあ、ここの画像は、ハセガワさん公式HPからの引用です。勝手に使ってます・・・・
さてさて、ウルトラホーク1号を作っていきますよ~!何十年かぶりにプラモデルを作るので上手く作れないと思いますが…張り切って?行きましょう!(*´∇`*)中身は、そんなには部品点数が多く無いので、多分大丈夫でしょう!たぶん…なんか…磁石でくっつけるみたいですね!そうです!ウルトラホーク1号は、アルファ号ベータ号ガンマ号の3機が合体しているんですね!が、ガンマ!ヾ( ̄o ̄;)オイオイシートも小さい~!パーツを切り出して、くっつけてい
年内最終の入荷です。1月4日まで、休まず営業しまーす(^O^)/2025年爆売れプラモツールベスト10|hobby-shop-b-sideのブログ先日、ブログで紹介したプラモツールの第2位にランクインのアルゴファイルマジ・スク用保護キャップが入荷しました。本体とセットでいかがですか(*^^*)待望の入荷です!もけぱらで初出展していただいた、OKCさんの『REGAME(レガーメ)』ツールが入荷しました!商品化まで、プロモデラーリョータさんとのつくろーぜ会で一緒に
お早う御座います海山鉄です。今週も残り2日無理せず焦らず落ち着いて行けるかなぁ~?んが!今日も御安全に!はい。更に追い込んで行ってましたう~ん・・・もうチョイか?コシコシ。別の面も削り込んで行く左右同時に見て行きます後席サイドウインドウはパチピタ前席・・・OK?!全てのウインドウを#3000のスポンジヤスリで均して(荒らして)ボディに宛がって見ます。一応フラッシュサーフェス化には成功出来たか?何とかなりそうなのでこの後一回ウインドウにはクリアーコートしてそ
今年の福井プラホビーコンテストに向けて、117クーペを作っています。といっても今突然イチから作り始めたのではなく、以前に途中まで作ってたヤツを継続して完成まで持っていこうというだけです。大まかな塗装はすでに当時の時点で終わっていて、シャシーの排気管の塗り分けだけがまだだったり、ボディは窓サッシのシルバーがまだだったりという感じ。ボディは研ぎ出しも終わっていました。「以前」てどのくらい前かというと、多分新発売の時に買ってすぐに作り始めてたんだと思うので2021年、4年前。
ハセガワのジャガーXJ-STWR市販型はハセガワがカーモデル市場に本格的に参入した最初のキットで遥か昔に作ったことがあります。キットのタイヤ(写真左)扁平率が低くサイドウォールの形状も好みではないのでジャンクから適当なサイズのもので代用する。タイヤが薄いうえにホイールアーチが大きい様でそれを是正するためか車高が些か低すぎる様な。。ボディとシャーシの嵌合が曖昧なのも影響しているのかもしれない。別パーツのリアバンパーにタブを追加しフロントにはピンを追加バンパー
次はコレをやるもー2台まとめて面倒見ちゃうぞ(゚д゚)!コレはルマンタイプがまとめて買った模型の中に箱ナシで入っててスプリントは1200円と割合安かったので駿河屋で買ったモノボディはどちらもワンピースで色を塗るのは簡単そうだ基本的に白で塗ったらデカールで再現出来るんだけども大判の部分はデカール使わない方がラクそうフロント周りとかウイングとかの紫の部分ねでパープル70%ワインレッド30%と指定があるんだけどそもそもデカールの色味がルマンとスプリント
「菊水作戦BOX」大和最期の決戦昨日は自分で選択したキットで天一号作戦時の艦船を紹介しました。艦船模型雑誌等では「静岡模型教材協同組合」から1/700ウォーターラインシリーズ「菊水作戦BOX」大和最期の決戦という商品名で、10艦がセットになった特製専用パーッケージが発売されていることを知りました。おっと思いましたが、ラインナップを見てみると、既に所持しているものがほとんどでした。しかも製作済みでもあります。厳密にいえば、アオシマ製はリニューアルキットになっている
最初にボディを組み立てます。バリエーション展開向けに、埋めるところと、穴を開けるところがあるので、それぞれ加工していきましょう。大まかなパーツ構成はこんな感じです。ダクト類が多いので、フチを薄く削ると全体が引き締まります。1ヶ所薄くしてみました。随分雰囲気が変わるのがわかります。別パーツになっているサイドパネルですが、組立説明書では、シャシーを取り付けた後、最後の方で接着する指示になっています(・_・;)。でも、パーツ構成を見ると、最初に接着しても問題
さて、もう少ししたら模型の回収に行こうと思ってましたが、その前にキングフィッシャーが完成してしまいました。このキットはモノグラム(アメリカレベル社)のOEM製品らしく、どうやらだいぶ前に発売されたキットのようです。今回駿河屋マケプレで買いましたが、ランクB製品の割にデカールも使えたし問題なく組めたように思います(ただ、主翼に穴を開けるときに割っちゃいましたけどね、プラ。劣化してたようです。キングフィッシャーが英国にもレンドリースされてたなんて知りもしなかったですけどね
村正流奥義糊塗封筆(ことふうじのふで)発動す!ハセガワ1/72F-14Aトムキャット(ロービジ)を作る!😃デカール貼りを始めました。😅古いキットです。デカールも劣化が始まっているのか、ちょっと硬いです。マークソフターを使ってもまだちょっと硬いですが、なんとか進めました。😄デカール貼りが終了しました。😅キャノピーの縁の傷が気になったので、マスキングを剥がして修正しました。😄尾翼や安定翼、燃料タンクなど、残っているパーツを取り付けました。🤔型の古いキットなので仕方ありませんが
こんばんは😊ハセガワ楽器中山台センターです😊2025年、W紹介キャンペーンです!①トランプorタオル!②QUOカード!受付に用紙がございます。是非、この機会に紹介お願い致します!🎶🍎2月、3月、4月の無料体験レッスン!🍎早期入会キャンペーンしてます!2月末までに入会された方、入会金0円!!超🉐です!3月末までに入会された方、入会金半額!2,750円!無料体験レッスン&レッスン見学予約はこちらクリック!募集中のコースを見てね!無料体験レッスン、レッスン見
ハセガワ模型の1/72トムキャット完成しました。久々です。これだけデカい機体は(笑)。以前、同じハセガワ模型のF18を制作したことありましたが、凸線でしたので結局処分してしまいました。このハセガワ模型のトムキャットはよーく組み立て説明書読まないと、順番どうりに作るとダメなところがあるので要注意でした。特にウイングは先に組み立てるように書かれていますが、作業の邪魔になるので最後に取り付けるのが良いでしょう。コクピット周りがあまり上手にできませんでした。キャノピーにエッチング付けると
またしてもプラモデルを作りました。この前作った雷電からそんなに経っていないのでペースはまぁまぁかなと思います。ハセガワF-16Aプラスファイティングファルコン少し前に再販されていたのを見つけて買ってきました。ジェット戦闘機の中では一番好きかもしれません(F-2も含む)主翼から胴体に掛けてヌルっと繋がったブレンデッドウイングボディ。360°どこから見ても破綻の無い究極の機能美です。回転テーブルに乗っけてずっと見ていたいです。キットの方はいつものスケールメイトで確認してみると
こんにちは。先日完成報告させて頂きました、『ハセガワ1/24AE101ADVANCOROLLALEVIN』ですが、完成報告時に書きました通り、アドバンレビンは少し前に作ったフジミのアドバンAE86と、5年ほど前に作ったハセガワのアドバンAE92が有りますので、今回のAE101が完成すれば3世代のアドバンレビンを並べられる、と言うのが目的の一つでしたので、恥ずかしながら今回は番外編と題して3世代のアドバンレビンの共演をお届けしたいと思います。なお、完全自己満足的な記事となりますの
ハセガワ1/20スケールメカトロウィーゴ「まじんがーぜっと」税抜¥3,600也これを購入したので、製作していきます。パッケージ。まじんがーぜっとを前面に押し出したパッケージになってます。お気づきかと思いますが、胸部の塗装ラインと目の周りが赤なのと、ホバーパイルダーが白色なのでアニメ版ではなく、原作版仕様となっております。側面①側面②こちらは店舗などで最近多い、商品を縦にして陳列してるのに対応した、縦レイアウトの側面・・・・と、個人的に思っております。側