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──「誰得の自由参加」と「ワンパターン強要勢」の正体「防衛軍のオートマの動きを作ったのはヤミというお方」by.サンドラ今回の記事は、悪意あるバイアス等に対する私の怒りの主観も混ざりつつ、公益の保護を目的として特定のプレイヤーの行動と思考に対して深く掘り下げた内容であり、辛辣な言葉も出てきますが、あくまで個人の人格を否定するものではありません。■はじめに:防衛軍は“砂場”であるべきだった防衛軍は、ドラクエ10におけるライト寄りのコンテンツです。初心者から、ハイエ
アラド戦記の話。ブログを書くのが久しいですがプレイはほぼ毎日しています。でも、大型アップデートの重泉で自キャラの育成ランキングが大幅に変動してしまったのでショックを受けてます。まず、筆頭である小剣ソドマス様が没落しました。というのも、TPスキルの廃止が行われて最大の魅力であった魔剣発現の超短CTが実現できなくなりました。試算すると旧仕様:最少0.06新仕様:最少0.18およそ3倍の差があり、長く愛用してきたスキルだけに遅すぎて欠伸がでますぜ。
人気MMORPG『ドラゴンクエストXオンライン』(DQ10)を巡る問題は、単なるゲーム内トラブルの範疇をとうに超え、CERO(コンピュータエンターテインメントレーティング機構)の存在意義そのものを問い直す段階に至っていると感じます。CEROA(全年齢対象)というラベルを掲げながら、ゲーム内では「ダイス賭博」に代表される疑似賭博行為が横行し、リアルマネートレード(RMT)との接続が看過され、暴言や中傷が蔓延するコミュニティは、購入者が「全年齢対象」という表示から合理的に期待する環境とはあ
アラド戦記の話今やNo.2の地位に君臨する真インファイター君。やっとこさ、ヴェヌス降臨ソロを攻略することが出来るまでに至りました。それでもそうとうリトライ繰り返しましたけどね・・・。基準名声は71,000越えじゃないとキツイっすな~。そんなわけで、速度中毒漬けにするために日々装備収集に勤しんでいましたがこれがなかなか揃わず。並行してヴェヌス固有融合石も狙っていますが変換アイテムで全然でなーーーい。1/3のはずなのに。。。そんなわけで
こんにちは。この記事はJupiterが書いています。さて、当然と言えば当然ですがUONLにもプレイヤーギルドが存在します。ギルドとしてクエストを頑張ると、※人様のお家です↑このように少し大きい家をギルドハウスとして建てられるというメリットもあるようなのですが、条件はなかなか厳しそうです。しかし、UONLではチャンピオン湧きエリアがPvP仕様になっており、同士討ちのリスクがあります。そしてPvPエリアで死亡すると一定時間スキルロスなどの強烈なペナルティが発生しま
ドラゴンクエストX(以下、DQ10)のバトルにおいて、プレイヤー間の「ギスギス」が絶えない現状は、運営による構造的な欠陥がその根底にあると言えます。特に顕著なのが、一部のプレイヤー間で常識と化している「鈴バイアス」と呼ばれる現象です。「鈴バイアス」とは何か?「鈴」とは、「ひきよせの鈴」(敵からのターゲット率増加)と「まよけの鈴」(敵からのターゲット率減少)の2種類を指します。これらのアクセサリーは、同時にHPを大きく増やす強力なアクセサリー(通称「玉」)と装備枠が競合する
スクウェア・エニックスが提供する人気オンラインゲーム『ドラゴンクエストX』のツールアプリ内「釣り堀」機能において、ユーザーの間で「確率補正」の疑義が浮上しており、運営側の情報開示姿勢が問われています。無料で楽しめる要素でありながら、一部課金アイテムも利用可能なこの釣り堀で、過去に業界を揺るがした複数の問題事例を振り返ると、その疑惑は単なる憶測では済まされない可能性を帯びています。ユーザーの不信感:表示と異なる「体感確率」と広がる疑惑私自身を含めたユーザーからの指摘によると、DQ10
暴言や中傷、晒しが酷いと思われているコンテンツ、それがコロシアム。今でこそ昔に比べれば表面上は暴言などが減ってきていますが、依然として外部サイトなどでは横行しています。そのような背景から、「暴力的なコンテンツ」と捉えているプレイヤーも少なく無いということを挙げます。ただ、コンテンツの出来自体は良いです!ドラゴンクエストXのPvPコンテンツ「コロシアム」。かつては多くのプレイヤーで賑わいましたが、今や過疎コンテンツと揶揄されることも少なくありません。なぜ、これほどまでに