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──「誰得の自由参加」と「ワンパターン強要勢」の正体「防衛軍のオートマの動きを作ったのはヤミというお方」by.サンドラ今回の記事は、悪意あるバイアス等に対する私の怒りの主観も混ざりつつ、公益の保護を目的として特定のプレイヤーの行動と思考に対して深く掘り下げた内容であり、辛辣な言葉も出てきますが、あくまで個人の人格を否定するものではありません。■はじめに:防衛軍は“砂場”であるべきだった防衛軍は、ドラクエ10におけるライト寄りのコンテンツです。初心者から、ハイエ
こんにちは。この記事はJupiterが書いています。物凄~~くご無沙汰してました。ここ最近、私生活がバタバタしていましたがUOログインはしていましたよ!さて、8月いっぱいはriftedcrownのアイテム集めをしていました。ロールブックのストーリーもちゃんと収集したんですけど、テキストを読んでも結局どういう事なのかイマイチ頭に入って来ませんでした。超個人的な感想なんですが、NLを筆頭にUOのストーリーテキストってめっちゃ目が滑るんですよね…えっ要するにどういうこと?
――開発は一流、運営は五流――これはあくまで主観です。ドラクエ10というオンラインRPGは、戦闘・育成・ストーリーなど、システムや設計そのものの完成度は極めて高く、まさに「開発は一流」と呼ぶにふさわしいゲームです。しかし、その一方で運営面においてはプレイヤーとの向き合い方、対応方針、発言の責任感、すべてにおいて致命的なズレが生じていると強く感じます。ここでは、これまでの具体的な事件をもとに「DQ10運営がなぜ信頼を失っているのか」を考察していきます。声の大きい少
──ドラゴンクエストXTV番外編を巡る問題とその根深い構造■「ギスギスを楽しんで」──一言が露呈させた無自覚な失言2021年の年明けに、ある『超ドラゴンクエストXTV番外編開発陣による新春座談会』で、運営側の発言が物議を醸しました。輝晶獣の話題が出た際、取り合いの発生やギスギスする展開は誰の目にも明らかだったにもかかわらず、運営サイドから飛び出したのは──「ギスギスを楽しんで」という一言でした。この発言に対して共演者の表情は苦笑いに終始し、視聴者からも即座に批判の声が上がり
暴言や中傷、晒しが酷いと思われているコンテンツ、それがコロシアム。今でこそ昔に比べれば表面上は暴言などが減ってきていますが、依然として外部サイトなどでは横行しています。そのような背景から、「暴力的なコンテンツ」と捉えているプレイヤーも少なく無いということを挙げます。ただ、コンテンツの出来自体は良いです!ドラゴンクエストXのPvPコンテンツ「コロシアム」。かつては多くのプレイヤーで賑わいましたが、今や過疎コンテンツと揶揄されることも少なくありません。なぜ、これほどまでに
スクウェア・エニックスが提供する人気オンラインゲーム『ドラゴンクエストX』のツールアプリ内「釣り堀」機能において、ユーザーの間で「確率補正」の疑義が浮上しており、運営側の情報開示姿勢が問われています。無料で楽しめる要素でありながら、一部課金アイテムも利用可能なこの釣り堀で、過去に業界を揺るがした複数の問題事例を振り返ると、その疑惑は単なる憶測では済まされない可能性を帯びています。ユーザーの不信感:表示と異なる「体感確率」と広がる疑惑私自身を含めたユーザーからの指摘によると、DQ10
人気オンラインRPG『ドラゴンクエストXオンライン』(以下、DQ10)を「供養する」と題し、その裏側に潜む「闇」を赤裸々に綴ったとあるプレイヤーのブログ記事が、界隈で大きな話題を呼んでいます。EleanorMilstin日記「ドラクエ10を供養する。最終編上巻」|FINALFANTASYXIV,TheLodestoneEleanorMilstin日記「ドラクエ10を供養する。最終編下巻」|FINALFANTASYXIV,TheLodestone
これは複数のアカウントを使っているプレイヤーなら実感しやすいかもしれませんが、動いているときの自キャラと他キャラの位置は、画面上に見える位置と内部で処理されている位置とでは常にズレが生じます。このズレは、見たことない人の場合、結構なズレ幅です。例えば、別のプレイヤーが自分と並走しているように画面上で見える場合、その相手は、10mくらい先にいます。逆に言うと、10mくらい後ろに見えるプレイヤーは自分と並走しているということです。つまり、画面に表示されている位置と、サーバー側で処理