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こんにちはいつもブログをお読みいただき、ありがとうございますあと半月ほどで今年も終わりです。そんなに忙しくしているつもりはないけど、時間が過ぎるのが本当に早くて焦ります12月に入ってから、早速手指に潰瘍が3つ出来ました指先や、指関節に慌ててプロスタンディン軟膏を塗り、夜は上から綿の手袋をつけて就寝。朝には手袋は行方不明になってます(笑)病院から処方されてる内服薬(ベラサス、トラクリア、アドシルカ)にプラスして血行促進効果のあるナイアシンも服用して、2週間ほどで潰瘍が完治しました
花粉症(アレルギー性鼻炎)対策は、1)D3&K25000IU*4~6(分一)。即効性があり、改善すれば1~2錠に減量する。2)フラッシュフリーナイアシン+CCはヒスタミンを破壊するので、C1000*3~6(分三)。ナイアシンはヒスタミン放出を促す。フラッシュフリー640*3(分三)で開始し、640*6を目標に増量する。フラッシュフリーでも10%の人にフラッシュが出てしまう。フラッシュでどうしても飲めない人は、ナイアシンアミド500*6を一ヶ月継続後、フラッシュフリー
糖尿病治療自然治癒の健康相談ー3,糖尿病https://www.facebook.com/tokumi.fujikawa/posts/1223707407745581ビタミンEを2000IU、ビタミンCを10g、ナイアシン糖尿病に効果があるサプリメント(DoctorYourselfより)https://ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-12426234828.html1.B100、2~3時間毎に服用!。2.ナイアシン(ナイアシンアミド)、1500
リウマチ治療7年の経過を持つ慢性関節リウマチ(RA)患者、1ヶ月でほぼ完治症例;60代前半、女性。7年前からRAにて、リウマチ内科に通院して服薬している。薬は、リウマトレックス、メトレート、コルベット、など。薬を飲まないと関節の痛み、関節の腫れが出る。元々、お米大好き、ビール大好き。友人から当院の情報を聞き、FBを記事読み、H30.5から高タンパク/低糖質食を開始。卵、肉をしっかり食べている。H30.5、当院初診。160cm、66kg。リウマチの薬をどうにか止めたいという。
最重度強迫性障害の女性症例;40代前半、女性。12年前、第一子出産後に強迫性障害を発症。通院治療を継続しているが、症状は軽快せず。頻回に確認し、不安、恐怖、落ち込みが強い。本を読み、R5.9当院受診。少し前から、プロテイン30g*3、低糖質食を開始。Fe36、B50、C1000、E400も開始した。→ナイアシンアミド、Mg100開始。初診時、BUN23.0、フェリチン23、ALP41。→フェロミア2T、プロマック1T。R7.4、BUN28.7、フェリチン329、ALP58。
今日の朝は空気がひんやり冷たくて気持ち良かった青空もキレイでした10月16日から飲み始めたナイアシン【店内8000円以上1000円OFF】[パワフルに過ごしたい方に!]ナウフーズナイアシンサプリメント500mg250粒NOWFoodsNiacinタブレットNiacin500mg-250Tabs健康サプリメント栄養補助食品海外アメリカ楽天市場顔や体が真っ赤になるので仕事の日は夜しか飲めません朝昼はナイアシンアミド2錠かフラッシュフリーナイアシ
マグネシウムの飲み方「天才ごはん」よりマグネシウムは子どもの心身の発達に欠かせないミネラルです。鉄と同じく、生きるエネルギーであるATPをつくるためになくてはなりません。発達に課題のある子どもの中には、ナイアシン類よりもマグネシウムが効果的なケースがあります。最初は少量から試して、どちらが合うか見極めていきます。飲む量としては、100mg×2~4カプセルを1日2回に分けて飲み、お腹がゆるくなれば減量します。クエン酸マグネシウムのカプセルが飲めなければ、カプセルの中身を出
ガラクナイアシンを使ってみたけれど、正直「あれ?思ったほど変わらないかも…」と感じていませんか?😌SNSで見かけるようなツヤ肌を期待していたのに、いつものスキンケアと違いがわからないと少しがっかりしますよね💦しかも、塗ったあとにピリピリしたり、レチノールも気になっているけれど一緒に使っていいのか不安だったり…。私自身も、子どもを寝かしつけたあとにバタバタとスキンケアをして、「ちゃんと使えてるのかな?」と迷ったことがあります😌30代になると、乾燥やくすみ感、ハリ不足まで気に
ナイアシン不足型とマグネシウム不足型の鑑別「天才ごはん」よりADHDの治療は、ナイアシンアミド(もしくはフラッシュフリーナイアシン)、マグネシウム100mgで開始します。マグネシウム不足型の人は、親子ともに100mg×4錠(1日2回)を飲んでも、まったくお腹がゆるくなりません。そのような人には、マグネシウムの量を増やしてみて、どの量でお腹がゆるくなるかを確認するように伝えています。中には、100mg×10~12錠でも全くお腹がゆるくならない人もいます。