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キャノピーの40〜50km/hのジャダーが解消しない以前より異音も大きく、ハイスピードプーリー、トルクカムなどの部品を更新しても効果無しドライブシャフトの振れが原因かと、ミッションケースのベアリングなどDIY交換を考えたがハードルの高さに気力が萎えたWebサイトで50km/hで異音発生という同じような症例があって、ケースカバーのブッシュ交換で直っているシャフト端を支えるケースカバーの真鍮ブッシュが摩耗し、径が大きくなったのがドライブシャフト振れの原因とあるシャフトのミッ
バルカン1500クラシック1996年20年以上前から知人から知人へと乗り継がれてきた車両今回はシフトペダルのスタック1速に入ったまま抜けなくなったから見て欲しいとの事いきなり分解された画像wここまでの手順シート外すジャッキアップ左のステップ周りを取り外しレギュレータ、クラッチピストン、配線のカプラ、リヤサス左右、サイドカバー左工具入れを取り外しシフトペダル、リンクなどを外すが、スタックしていてアームが動かないのでサイドスタンド取り付けステーのフレームとの溶接部分をリュー
船外機のオイル漏れの件です。木曜日に部品が手に入り、クランクシャフトのオイルシールを外そうと悪戦苦闘。裏技でオイルシールにネジを差し込むと、簡単に外せるという情報でやってみたもののうまくいかず。金曜日の夜に工具を購入してきました。ストレートのシールプーラーシャフトタイプ。Amazonでも販売してますが、ストレートの店より300円ぐらい高いかな。(STRAIGHT/ストレート)シールプーラーシャフトタイプ19-379Amazon(アマゾン)1,98
船外機の部品のメーカー在庫を、業者に確認してもらいましたが、在庫有りの回答が来ました。部品が手に入れば、今シーズン間に合いそう。そういうわけで、部品の入荷まで船外機の分解とクリーニングをすることにしました。(暇すぎるんで)1時間後、船外機からエンジン部分の切り離し完了。数年ぶりの作業なんで、余計なとこも外したりしましたけど。今回の問題は、エンジン部分ではなくドライブシャフトハウジングにある部分。スクリューを回すために、クランクシャフトに連結させるドライ
日本列島の中央辺りを梅雨前線が横切るような天気図の気候が続いている、その南側や前線周辺部は猛暑や激しい雨の荒れた気候が続き、北側に当たる北海道では例年通りかやや暑い程度の過ごしやすい気候が継続している、車弄り趣味人には願ってもない日々だ、こちらデフ整備直後の様子、天候もまだまだ涼しく27℃マックス程度だった千歳基地へ往復して絶好調の6号機、オイル漏れはあるもののデフサイドベアリングの交換でミッションからの音が消えて大満足デフに絞っての作業で周辺のOリングやオイルシール等は