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観測史上最悪の高温期世界気象機関WMOは、直近の11年間2015年〜2025年は近現代で最も暑い期間を記録し、2025年も世界的な観測史上でトップ3に入る暑さと発表、海面温度の上昇も続いていると警告...閑話休題いつだったか、かなーり前のこと、、爆笑問題とかいう芸人ユニット?がファシリテーターをつとめたTVプログラムが、地球温暖化を扱っていたそこではどこかの教授が、あんなの嘘だみたいなことを言っていたのだが、、仮にも学者ならデータを持って反論しろよなってな感じで┐(
現地時間9月2日~12日にイタリア・ベネチアで開催される第83回ベネチア国際映画祭で、日本作品が各部門に選出されました。作品情報・部門などの詳細は、下記のELLEの記事を参考にしています。(2026年7月23日掲載)第83回ベネチア国際映画祭(2026年)ノミネーションリスト。日本勢2本がコンペ入り!2023年に濱口竜介監督『悪は存在しない』が銀獅子賞に輝いて以来、3年ぶりに日本映画がコンペティション部門へ。www.elle.com🎬コンペティション部門(最高賞・金獅子賞を競う部
Amebaブログから皆様へ管理人です。日航123墜落事件から40年の区切りをつけて心機一転し、多くの仲間たちと共に再調査と生データ開示を訴えていきます。誰もが疑問に思うことや、数々の問題を提起しながら、皆様と共に頑張りますので引き続き宜しくお願いします。さて、長年にわたって技術的な視点から疑問を持ち続けてきたご遺族による慰霊登山の様子が動画でアップされていますので、再度ご紹介します。もしも自分の家族がこの事件に遭遇したら一体どう思うのか、ぜひ同じ気持ちでご覧ください。日航123便撃
新年早々の新曲はスカパラとのコラボ!“VS.シリーズ”第5弾!コラボアーティストはアイナ・ジ・エンド!-NEWS|東京スカパラダイスオーケストラOFFICIALWEBSITE東京スカパラダイスオーケストラのオフィシャルサイト。ニュース、メディア、ライブスケジュール、プロフィール等を掲載。tokyoska.net忌野清志郎スーパースター烈伝アイナ・ジ・エンド編2025年の紅白歌合戦で、初めて動くアイナ・ジ・エンド、見ました!変わった名前なので憶えていたし
藤井風の登場は衝撃的でした。そして藤井風は日本のミュージックシーンではユニーク、異質の存在でもあります。価値観が変わってきたと思います。藤井風は時代の空気感を反映した存在なんですね。特にこの30年で日本人は諦めや絶望を味わってきましたが、それだけでは生きてゆけません。じゃ、僕らは何を求めているのだろうか。藤井風は「Thesunandthemoon」(2022年)で「人は愛を探している」と歌っています。(その後の藤井風の楽曲から察するに)愛は愛でもエゴや欲望か
今村昌平監督の作品を初めて観たのは「復讐するは我にあり」(1979年)でした。高校に入学して、ようやく、映画を劇場に観に行くことができた頃でした。(公開日4月21日)タイトルからして、意味は、全然わからないけど、格好いいなあと思ったのと、当時、テレビや雑誌で、話題になっていたんです。高校に入って、映画に詳しい友だちに会って、彼が、この作品と今村昌平監督を熱く語るので、観に行ったんです。(片道2時間半かけて)友だちの彼曰く、今村昌平監督の10年振りの劇映画だと言うことでした。「復讐するは
昨晩のミセスのオールナイトニッポンGOLD楽しかったね!自然な普段の素の3人の勢いのあるトークがたくさん聞けてすごくたのしい時間だった。2時間たっぷりだったけど、あっという間だった。RADIOの前に短時間だけどインスタライブがあって、運よく見れた。元貴さんのプチぎっくり腰と体調を崩してることは、JAM'Sにとってとても心配なこと・・・さりげなく椅子から立ち上がったりして大丈夫だよ~って見せてくれたのかな~朝は5分「自分チェックしないよーー」「メイクさんがいてくれるから、ボ
ピアノライフが充実し、記事が追い付いておりません。後日あらためてもう少し詳しく書きますが、今クラシックピアノ界で話題の映画で、2021年に開催された第18回ショパン国際ピアノコンクールのドキュメンタリー映画である、”ピアノフォルテ”を鑑賞しました。ショパン国際コンクールの舞台袖、練習室、ホテル、自宅や学校、家族、先生、ペットなど、バスルーム以外は密着して取材したのではと思われる、貴重な映像でした。コンテスタントの緊張やプレッシャーや喜びが、結果は既に
【原山市民プールと沼影市民プール】さいたま市緑区の原山市民プールのすぐ近くで育った私は、原山市民プールから聞こえてくるキャーキャーと楽しい声をきくと嬉しくなる。この自転車は何かというと、週末原山市民プールに来ている方々の自転車置き場。この時期だけ駐輪場になるの。あちらからもこちらからも浮き輪を抱えた子どもやお父さん、お母さんが受付に向かう様子が見られます。そう!市民プールはさいたま市の最高の公園なわけ。その一方で同じく市民に愛され続けた沼影市民プールは解体された。その跡地に小・中一貫
可能な限りフィクションの部分を無くそうとしている多くのドキュメンタリー映画と対極にある非職業俳優(?)の行動を追った優れたドキュメンタリー映画。<ストーリー>1982年、兵庫県神戸市。妻・シズミと二人でバッテリー商を営む奥崎謙三は、ニューギニア戦の生き残りであり、69年に死んだ戦友の怨念をこめて“ヤマザキ、天皇を撃て!”と叫んで天皇にパチンコ玉4個を発射した男である。奥崎はニューギニアの地に自分の手で埋葬した故・島本一等兵の母を訪ね、彼女をニューギニアの
インド・ヒマラヤ山脈の小さな村で暮らす一家。その家族の構成は、ネパール人の父とインド人の母。そしてそのふたりの間に生まれた末息子のヴィール。と、父親は明かされていない長男と長女、次女の計6人家族。ヴィール少年は小さな村で「ネパール人」と呼ばれ、あからさまな差別やいじめにあう。それは子供たちだけでなく、分別があるはずの大人たちまでもがヴィール少年や一家を罵る。小さな体のヴィールは、大勢の子供にかこまれても立ち向かってやり返し、追いかけられても逃げ切る術を身につけていた。
6月13日に上映会という形で公開されたプロレスラー・竹田誠志のドキュメンタリー映画『傷は、竹田誠志を』(加藤温監督)は、デスマッチファイターであり父子家庭である竹田選手の日常と闘う姿を追った作品です。当日、足を運ばれた皆様がSNS等で自身の思いのたけや感想を発信し、大きな反響を生み出しました。ただ、当初から上映会はこの1回しか予定されておらず、早々と完売状態となったために見たくても見られなかった方々が多くいたと聞きました。そこで、一人でも多くのプロレスファン、デスマッチマニア、そして竹田誠
ちょっとこないだから色々色々色々とあったので、気持ちを上げるためにも幸せの振り返り、UP出来てなかったINIのドームライブのことを書きたいと思います♡5月にスタートしたINIの全国ツアーのラスト公演がバンテリンドーム名古屋で9/13.9/14.9/15の3日間開催されました!私は初日の9/13と、オーラスの9/15の計2日ドーム参戦!!!1日目は、名古屋に着いてすぐにホテルチェックイン。熱田神宮にお参り行って、ホテルにまた戻ってきてペンライトとか準備してドームへ!!(2日目は名古屋か
U-NEXTで視聴した映画の感想です☆解説☆北朝鮮政府によって演出された「庶民の日常生活」の裏側を暴き、当局による検閲を受ける前にフィルムを外部へ持ち出すなど、さまざまな危険を冒して完成したドキュメンタリー。模範労働者の両親とともに平壌で暮らす8才のジンミ一家を通し、ロシアの撮影スタッフが庶民の日常を切り取るドキュメンタリー撮影のはずが、北朝鮮側の監督のOKが出るまで一家は繰り返し演技を強いられた。高級な住まい、親の職業、クラスメイトとジンミの会話、そのすべてが理想の家族のイメージ
50代主婦&夫と息子と3人暮らしのはちこです!“くうねるあそぶ”を楽しみながら、あさイチの情報をヒントに暮らしがちょっと楽しくなるつぶやきを発信しています🌿4/16のあさイチに登場する山崎エマさんを知っていますか?アカデミー賞ノミネートのニュースで気になって調べてみました!山崎エマってどんな人?生年:1989年生まれ(現在36〜37歳)出身:神戸生まれ活動拠点:東京とニューヨークイギリス人のお父さんと日本人のお母さんを持つドキュメンタリー映
先日、ドキュメンタリー映画『ヒポクラテスの盲点』(監督・大西隼)を観てきました。この作品は、新型コロナワクチンの後遺症問題を科学的な視点から検証し、医療の「倫理的盲点」に迫るドキュメンタリーです。SNSでは公開直後から話題になっていて、「感情的ではなく、冷静で誠実な映画」との声も多く見かけました。話題性もあってかお客さん沢山入っていました。🧬『ヒポクラテスの盲点』の概要とテーマタイトル:ヒポクラテスの盲点監督・企画・編集:大西隼(テレビマンユニオン所属)公開日:2025年10
こんばんは今日は寒かった〜昨日の朝も寒かったけど、雨降りで気温低く朝晩、ファンヒーターつけましたから💦こんな陽気も4月ならではでしょうか寒暖差に何とか耐えてますさて今日はNetflixドキュメンタリー映画🎥「戦いの向こう侍たちの記録2026WORLDBASEBALLCLASSIC」のレビューです。あの熱闘からあっという間にドキュメンタリー映画🎥が配信されて結果はわかってるけどその裏側が観たくてイッキ見しましたナレーションは二宮和也さん、彼の声
マレーナ・ビジャリーノ監督によるアルゼンチンのドキュメンタリー映画。<あらすじ>「アップ・クローズ、ノーバディ・イズ・ノーマル」は、サンタフェの片田舎にある神経精神科病院の日常を、入院患者たちの物語を通して描いています。詩的なイメージは、監禁と都会の混沌、そしてメディアを対比させ、狂気と正常の境界に疑問を投げかけます。<雑感>原題「Decercanadieesnormal」。アマゾンのタイトル「近くで見てみると、普通の人は誰もいません。-Upclosen
ドキュメンタリー映画「Logistics(ロジスティクス)」その上映時間は、なんと857時間(35日と17時間)。世界一長い映画と言われています。誰が見るねん!っと突っ込みたくなりますね(^_^😉この作品は、スウェーデンで販売された小さな歩数計が、どんな道のりを経て店頭に並ぶのかを、リアルタイムで中国の工場まで遡って追いかけた記録です。私たちはスマホで「ポチッ」とするだけで、欲しいものが翌日には届く時代に生きています。とても便利で、もうそれが当たり前になっていますよね
ごきげんよう、ざらめの雨です。エリザベス宮地監督による吉井和哉とEROのドキュメンタリー映画「みらいのうた」を見てきました。幸いにして、上映後に監督挨拶を見ることのできるイベント日の予約ができました。まずは映画の感想から。美しい映像とカッコいい人たちそして現代的な問題の片りんもまず、全体的な印象。ドキュメンタリー映画って、こうもっと恣意的で重苦しい雰囲気だったり演出みたいなものが多いのかなと思っていたら、意外なほど自然体でした。あんまりBGMをバンバン入れたり
深夜BSドキュメンタリー番組チャンネルを回していたらショッキングな映像が目に入った明らかに病院を患っているとすぐに分かる映像だった「枯れ葉剤の傷痕を見つめてベトナム戦争終結50年」ある日本人の妻サカタマサコさん(映画監督でもある)夫は米軍兵、ベトナム戦争で彼もまた大量の枯れ葉剤を浴びたため突然47歳で亡くなった夫は枯れ葉剤の影響があるから子どもを作らない、と…。枯れ葉剤とはどういったものなのかサカタさんはドキュメンタリー映画を作るため一から撮影を勉強…枯れ葉剤の影響を受けた
●東京夜散歩とは?新宿の大久保公園周辺の売春地帯を撮影しながら見回る64歳くらいのジャーナリスト。削除されたが、本人による長めのプロフィールが一度詳しく動画概要欄に公開され、国立大学卒、元有名広告代理店勤務の優秀な人だとわかり、ファンをなるほどと思わせた。恐れを知らない声かけインタビューが人気。2025.7.16水曜東京夜散歩は今1番面白いドキュメンタリーチャンネルだ。考えさせられる。見た後、引きずる。こんなかわいい子が15万円払えないだけで死を決意してしまっている。3回も見てし
【騙されました】当社は創業以来20年以上数々の取材・撮影・動画撮影依頼を数々承ってまいりました。【圧倒的実績NO1】元祖レンタル家族お悩み相談はげまし隊»取材例「レンタル家族」は私共のオリジナル造語です。真似の出来ない家族代行・両親・上司等実績NO1お気軽にお問い合せください。レンタル家族15000円~結婚式・披露宴代理出席10000円~エキストラ10000円~心を込めてお手伝いさせて頂きます。www.hagem
2025年日本ネタバレあらすじ主人公の60代女性、迎田さんは、難病苦による、自死の権利を支持し、日本への問題提起の為、監督に、自身の安楽死するまでのドキュメンタリー映画を依頼する機能不全な家庭に育ち、高校卒業と同時に家を出て、自立して生きてきた迎田さん離婚や、父の介護を経て60歳付近で、パーキンソン病を発症年々悪化していく一方の症状に、生きていく意味を見出せなくなる自分のこれまでの人生には十分満足し、やり残したこともない、身寄りも疎遠な兄しかいない為、日本では違
昨日は、ちょっと迷ったんですが映画館へ行ってきまして…やっぱ音響のいい設備で観なきゃダメでしょ!という事で、鑑賞必須の作品…Michaelマイケルを、IMAXで観てきました!マイケル・ジャクソンといえば、海外のアーティストに疎いでも、名前や歌は聞いた事のある人物。その伝記映画という事で、様々な批評、批判があるのを知りつつ鑑賞してきたのですが…いやあ、面白かったですよ!⭐️幾つとか、そういう事を抜きにしてとっても良かったですどんな内容になるのかな?というのが正直
アラカンはるかのブログにお運び下さいましてどうもありがとうございますこんばんは今回の話題は、かつて大ブームを巻き起こした天才ピアニストのスタニスラフ・ブーニン氏についてこの9日(日)にNHKで放送された「スタニスラフ・ブーニン〜天才ピアニスト10年の空白を越えて」という番組再放送でしたスタニスラフ・ブーニン〜天才ピアニスト10年の空白を越えて〜|番組|NHKアーカイブス19歳でショパンコンクールを制した天才ピアニスト、スタニスラフ・ブーニン、57歳(2023年時点
Netflixで視聴した映画の感想です☆あらすじ☆それは、テキサス州ガルベストンからメキシコはコスメル島への往復4日間の豪華クルーズとなるはずだった。ところが、4千人の乗客と乗務員を乗せたその船は、悲惨なほど異なる現実に直面することになる。機関室で発生した火災で、船全体に電力を供給する電気ケーブルが破損。船は推進力を失い、冷蔵、照明、空調、そして最悪なことにトイレの水を流す電力もないまま漂流し始めた。まもなく汚水が船内の至る所であふれ出し、食料は底をつき始め、乗客は怒りを収められなくな
こんにちは☆よしよしねっとのシャケママです🐟️ここ数日涼しめな日が続いていますね✨️この夏、久々に息子と公園に行けました⚽️ずっと暑い日が続き公園に行けずだったので、久々の公園では走り回っていました😆最近のブームは雲梯、登り棒、鉄棒、そして走り回った後、筋トレをしています😂涼しいとはいえ暑いので、顔真っ赤で汗だくで遊んでいました✨️夏休み外遊びできず、家の中で飛び跳ねているのでもう少し外遊びしやすい気候になってほしいなと思います。今日は、おあしすで開催される上映会&トークショ
地球のゆかりんてす。吉岡敏朗監督の映画。2作品の上映会のお知らせです♪今回はひとつは「自然分娩」の映画。もうひとつは「医療大麻」の映画。どちらもドキュメンタリーです。どちらも同日7月23日(木)に開催てす♪まずはお産の映画からご案内👶吉岡敏朗監督作品「女たちよ野生に還れ」上映会93分2025年作品とき/7月23日(木)(開場)10時30分(開演)11時ところ/横浜開港記念館7号室横浜市中区本町1丁目6−6🚃アクセス/みなとみらい線日本大通り駅1番出口
令和8年7月25日(土曜日)は、阿佐ヶ谷のMorc阿佐ヶ谷さんで上映されております久保新二さんのドキュメンタリー映画「俺の血はピンクの血」を観に行って来ました。これは凄く良い映画ですね。日本の本当に裏の映画史ですね。面白かったです。なんと最後にこの映画の舞台挨拶に滝田洋次郎監督がご挨拶されました。皆様、是非とも観ていただきたいものですね。