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こんにちは。本日も引き続き仕様打ち合わせについてお話ししたいと思います。『【第4章「打ち合わせ編」】第70話シャッターをあきらめた理由。便利なのに採用しなかったワケ』こんにちは。前回まで「窓」についてお話ししてきましたが、今回はその流れで「シャッター」についてお話ししたいと思います。『【第4章「打ち合わせ編」】第69話…ameblo.jp↑前回のブログ記事前回まで外装について長く語ってきましたが、今回からはついに内装編!まずは内装ドアのカラーとデザインからです。我が家は以前か
仕事をしていたら、嫁からLINE!嫁:「TWINGOで買い物に来たんだけど、ドアロックできない!」元:「え?助手席のドアが半ドアじゃない?」嫁:「確認したけど、半ドアじゃない。」元:「う~ん。盗まれるようなものはないから、そのままにしといて。帰ってから見るわ。」・・・「ロックできない」かあ。「ルノーtwingoドアロックされない」でググって見ると、https://dealer.renault.jp/renault_setagaya/diary/%e3%80%90%e7
ふぅ〜楽しかったぁ😊アンティーク風のちさーなドア🚪を作りました。ドライフラワーとアンティークリボンを付けてすこーしかっこよく華やかに✨演出してみました。いろんなアンティーク風ドア🚪頑張ってもう少し制作してみます❣️最後までご覧になってくださりありがとうございます😊
夢のつぼみにはお気に入りの場所が沢山ありますその一つがこのドアですだってこんな可愛い顔やこーんな抱きしめたくなる可愛い姿を見せてくれるからです珠子⭐️写真掲載に、ご協力を頂きありがとうございます。
海外で暮らしていると、本当に些細な場面で「日本と違うな」と感じることがあります。そのひとつが、ドアの扱い方です。自分が通ったあと、後ろに人がいたらドアを押さえるのか。それとも、そのまま閉めてしまうのか。たったそれだけの行動なのに、そこには国ごとの価値観や、人との距離感がはっきり表れます。海外では、ドアを押さえるのは「特別な親切」ではないベルギーやカナダで印象的だったのは、ドアを押さえる行為がごく自然な動作として行われていることでした。後ろに人がいれば、黙って
23年間(たぶんそのぐらい)うちのお店の顔として、雨風しのいでくれた、この自動ドア。昨年あたりから、様子がおかしくなって、ついに、壊れてしまいました。明日、新しい、ドアに変わります。今度のは手動にしました。最後なんで、23年間の感謝を込めて、綺麗に送り出してあげたい。泡泡にして、ピカピカに磨き上げました。昨年あたりから、お店の器具がよく壊れます。大きいのでいったら、エアコン、シャンプーイス、そして、自動ドア。これは、
3週間も一時帰国をしている夫。まあ今は2年に1度しかフランスに戻らないから、目いっぱい夏休み利用で、実家や旧友たちとの時間を楽しんでいる模様。私がバリから戻って、1度だけ連絡が来て連絡して…それ以来、お互いに何もやり取りしないという…別に仲が悪いわけでも、夫婦の危機でもないけれど。連絡するのがお互いに面倒くさいというやつだ。これって、一番ダメなパターンかもしれないが、お互いに忙しいと、ついついそうなる。でも、夫がいなくて困ったことがひとつ、ふたつ…クリックしてブログランキング応援し