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中体連にもクラブチームのトレセン同様に選抜活動があり、中1ではまず「支部選抜」が選ばれます東京中体連は11支部に分かれ、各支部で「支部選抜」選手を25名前後選出■セレクション8月頃・1次は各区で実施参加者80~100名によるゲーム形式で20〜30名が2次セレクションへ進みます2次では他区で1次通過した選手と合流し、80名前後のゲーム形式のセレクション最終的に25名程度が支部選抜として選出されます■トレーニング練習は月1〜2回活動期間は9月〜2月頃まで他の支部選抜とのT
ナショナルトレセンU12、言い方は色々あるのかな、地域トレセンとか。県トレの次で小学生年代だと今のところ最上位トレセン。全国9くらいの地域に分けて行われるア太郎もありがたい事にナショナルトレセンU12に参加することができた。一年前では考えられなかった事だ。しみじみナショナルトレセンたった数日のトレーニングで上手くなるのは難しいかも知らないけど、上手な選手達と寝食を共にしたのは良い経験だろうし、選んでもらった事に対して、良い意味でプライドというか自信みたいなものを持ってこれから活動できてたら成
さて暑さも収まり、サッカーをするにはちょうど良い気候となりました。一瞬で過ぎ去る秋になりそうですが、短い秋を満喫したいと思います。タイトルにもありますが、息子より小学6年生の時にしのぎを削ったライバル達のその後について話がありました。自チームだった子は勿論、地域のチーム、トレセン絡みで知り合った子など息子のネットワークは思った以上に広く、ラインを中心に色々と情報が入ってくるようです。やはりトップはJ下部に入った子達。久々に聞いた名前で懐かしかったですが、流石の精鋭メンバーなので皆頑張っ
4月から滋賀県大津市で働いている今まで縁のなかった県やけど働き始めると親近感が出てくるねKHDっ仔は基本的に関西馬したがって、滋賀県民ということやキャニオンファーム土山滋賀県甲賀市にある外厩やね名物は・・勾配のキツい坂路高低差=45mもあるCVFの60mには及ばないけど栗東の32m、美浦の33mよりもエグいKHDは京サラっ仔の2歳馬がいてる日々、厳しい鍛錬の場になっているバトゥカーダ牡2新馬戦を終えて、馬体重も戻ってきた半兄バトゥーキとの
うーん、10人気10着。ゲートで尻もちをついてから、放馬。2度目のスタートでも大出遅れ。競馬になりませんでした。で、ゲート審査になりました。でもまあ、追い上げる脚もあったしまともに走ればいわすかも。最近は仕事疲れで。競馬場にもトレセンにも行けないが春になれば。
こんにちはすっかりご無沙汰してしまっていましたが…先日ぺっぺはジークカップに出場させていただいてきました⚽ジークカップは、東京都のブロック16チーム参加の大会です。ブロックの中で24名選出されて、3ピリオド制で試合を行います。選出していただいただけでも、本当に幸運で、なにより本当にレベルの高いチームメイトと共に共闘できた時間。まずは、目指していた夢の舞台に立てたこと。そして24人のチームメイトと結果を残せたこと。(かっこいいメダルもいただくことができました!)ぺっぺ本人にとっ
JFAのサイトで秋のU14ナショトレメンバーが発表されていたので、身長オタクな私は平均値を割り出してみました。U16日本代表についてはコチラ↓『アンダー日本代表と身長の関係』「食材編」が未完なのですが、先週JFAから育成年代の日本代表が相次いで発表になり、いろいろ思うところがあったので先に書くことにしました(毎度すみません)。…ameblo.jp身長に関する考察はもはや私の趣味ですwGKを含めてしまうと、あまりにも一般男子とかけはなれた数値が出てしまうため、FP登録の
長男の時にはさっぱりわかりませんでしたが、先日、長男と長男の友人の話を聞いて次男が今参加している地区のトレセンやJジュニアユースの話なども聞いてジュニアユースのトレセンについて少しわかってきました。地域によって違う部分もあると思いますがジュニアユースのトレセンを意識するにあたり、大きく分けて3つの立場があります。部活(地域移行含む)、クラブチーム(強豪私立中学含む)、Jジュニアユース。トレセンは、地区、都道府県、地域、ナショナルと段階があります。部活、クラブチームは小
U13になって半年ですがトレセンの選考会などが始まっています。次男は地区のトレセンには選ばれていて、先日その中から数名選ばれて県のトレセンの選考会に行っていました。小学生の時は選考会の様子を見て、どういう選手が選ばれるのか次男は選ばれそうかなど一人妄想を膨らませていましたが、もはや一人の保護者がいくら真剣に見たとて結局よくわからないという悟りの境地に達したので、私は会場まで次男を送って日頃の睡眠不足の解消に時間を当てました。目が覚めると残り30分ほどだったので、トイレも兼ね
ウインキングリーが長谷川厩舎に入厩とのアナウンス来ました。この知らせを待っていました。牧場時代は、素質はあるものの課題が多いといった内容でした。外厩に移ってから入厩まで時間が掛かりましたが、態勢が整ったのでしょうね。出資している3歳馬最後の入厩となり、最初の目論みとは逆の感じですが、遅れた分をこれから取り戻していってほしいです。トレセンでの調教でどんな動きを見せてくれるか楽しみです。今充実期迎えているウイントレメンデスの全弟なので、本格化は先なのかもしれません。まずは
我々の県では市→地区→県→ナショナル(地域括り)という順番で、各トレセンの活動があります。次男は、U11で県トレに選ばれましたが、U12では選ばれず。現在、地区と市のトレセンのメンバーには入っていて活動が月1くらいあるという状態です。ちなみに次男の実力で考えれば地区トレセンくらいが妥当と納得しています。U12のこの時期は県トレの活動も終焉に近づいておりその中からナショトレも選考されておりますが、それでも練習会や練習試合など不定期に各トレセンの活動はあります。その中で県