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長男の時にはさっぱりわかりませんでしたが、先日、長男と長男の友人の話を聞いて次男が今参加している地区のトレセンやJジュニアユースの話なども聞いてジュニアユースのトレセンについて少しわかってきました。地域によって違う部分もあると思いますがジュニアユースのトレセンを意識するにあたり、大きく分けて3つの立場があります。部活(地域移行含む)、クラブチーム(強豪私立中学含む)、Jジュニアユース。トレセンは、地区、都道府県、地域、ナショナルと段階があります。部活、クラブチームは小
U13になって半年ですがトレセンの選考会などが始まっています。次男は地区のトレセンには選ばれていて、先日その中から数名選ばれて県のトレセンの選考会に行っていました。小学生の時は選考会の様子を見て、どういう選手が選ばれるのか次男は選ばれそうかなど一人妄想を膨らませていましたが、もはや一人の保護者がいくら真剣に見たとて結局よくわからないという悟りの境地に達したので、私は会場まで次男を送って日頃の睡眠不足の解消に時間を当てました。目が覚めると残り30分ほどだったので、トイレも兼ね
部活がなくなっていく現在で、どのクラブチームを選ぶべきかというのは親として本当に悩ましい部分です。その中でどのレベルであっても試合に出られるチームを選びたいと思うご家庭も多いかと思います。次男チームのU13はAチームが地域のリーグ、Bチームが県リーグに属しており,それぞれでその時々のベストと思われるメンバーが出場しております。公式戦はこれだけですが、毎週末に練習試合をしており対戦相手の層としてAチームは各地の地域リーグに属するチームや各都道府県の1部に所属するチーム。各都道府
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長男の時は、トレセン❗試合❗大会❗全てに一喜一憂していましたが、もう疲れてしまいました(笑)。一喜一憂し過ぎたら、こちらの体が持ちませんから、あまり入れ込み過ぎないようになって行きました。やるのは子供自身ですから、親が出来る事なんて、体のケアぐらいじゃないかなぁって、三男の時には思うようになりました。三男のチームが、全日本U12東京都中央大会で優勝した後の12月に「ナショナルトレセン関東U12選考会」が行われました。市ト