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部活がなくなっていく現在で、どのクラブチームを選ぶべきかというのは親として本当に悩ましい部分です。その中でどのレベルであっても試合に出られるチームを選びたいと思うご家庭も多いかと思います。次男チームのU13はAチームが地域のリーグ、Bチームが県リーグに属しており,それぞれでその時々のベストと思われるメンバーが出場しております。公式戦はこれだけですが、毎週末に練習試合をしており対戦相手の層としてAチームは各地の地域リーグに属するチームや各都道府県の1部に所属するチーム。各都道府
長男の時にはさっぱりわかりませんでしたが、先日、長男と長男の友人の話を聞いて次男が今参加している地区のトレセンやJジュニアユースの話なども聞いてジュニアユースのトレセンについて少しわかってきました。地域によって違う部分もあると思いますがジュニアユースのトレセンを意識するにあたり、大きく分けて3つの立場があります。部活(地域移行含む)、クラブチーム(強豪私立中学含む)、Jジュニアユース。トレセンは、地区、都道府県、地域、ナショナルと段階があります。部活、クラブチームは小
月1くらいのペースで行われる県のトレセンの活動に参加している次男。よくわからない部分があるからなのか秘匿性があるからなのかいろいろな噂やいろいろな疑念が絶えないトレセンですが、こと次男に至っては平々凡々とその活動に勤しんだ1年間(実質半年)でした。県のトレセン内では、おそらく働きアリの法則、262の法則でいう6にあたる1人だったんだろうと予想しておりますが、その中からピックアップされて上のトレセンへ推薦されたり逆に肩をたたかれるようなこともなく、ただただ招集されて練習や試合をすると
U-15東尾張トレセンに谷夢紬、永井凱久の2名が選出されました。進路を愛知県に進むなら未来につながる。良い経験に繋げて欲しいと思います。
息子宛に突然にコーチからラインが入る県トレセンに推薦するので身長、体重教えてくださいこの2行に震えた1年前のu13GW中のTRMで得点数の多い順にFP2名選んだと言う(1名はすでに確定している強者君)子供達の文句も出せないような選び方だったのかもしれない実際息子も、選ばれなかった理由をコーチに再確認しに行ったのだからFWが有利なので、もちろんFWの子が2人選ばれてセレクションに参加した息子は強者君とは違うそれも分かってるから涙をのんだ1年間ずっとトレセンを目標に
『早く大きくなーれ子供たち』4人の男の子に日々教え込む、やーとやっとです。ーーーーーーー本ブログは、12月26日から1月5日まで冬休みを頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。ーーーーーーー小学校のサッカークラブに所属する新五年生や新六年生には、地区のトレーニングセンター制度(通称トレセン)にチャレンジ出来そうな選手に声がかかります。タイミングは、毎年前後しますが10月ぐらいでしょうか、セレクションの結果は11月中にわかります。今回は、トレセンに対して、違った角度から、『心構え』や『
少しでもチャンスがあるんだったら、掴みに行かないと駄目だと改めて実感した10年前の出来事です。これ、セレクションの話ですが、自分よがりになるのは違いますが、1秒でも1プレーでいいから試合に出てアピールする事の大切さを教えてもらいました。ぶっちゃけ普段からよく知られていているような選手だったら1回のセレクションが駄目でも受かる場合はあるかもしれませんが、知られていない選手だったら、とにかく試合に出ないと話にならないって、当た