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デリー界隈の方には有名なLeo’sPizza。我が家もしょっちゅう宅配頼みますがやっぱり店で焼きたてを食べるのがベスト。アメリカが懐かしいペパロニピザ。今回はテニス帰りにランチで。昼から4人でワイン2本飲んじゃった。個人的にはこのキノコがベスト。
今朝は、以前お土産で買ってきてもらったカレー屋さん「デリー」のカシミールカレーのレトルトを食べました😁鶏肉とジャガイモも朝から刻んで加えて完成。見た目はもう、まさしくデリーのお店で食べるカレーです👏4、5日前にセブン-イレブンのカレーフェスでデリーのカシミールカレーを食べましたが、あれも辛かった😖今回のこれも、明らかに見た目は辛そうです!頂きます!😆おー!うまい!この前セブン-イレブンで食べたものよりもサラサラ感がしっかりあって、お店の感覚にすごく近かったです。ただ意外にも、あ
つづきです『【インド】エアインディアでデリーへ【ビジネスクラス】』つづきです『【スリランカ】バンダラナイケ国際空港「ARALIYAラウンジ」』スリランカ旅、つづきです『【スリランカ】また激怒の夜と白人至上主義なの?【最後…ameblo.jpデリーの空港(インディラ・ガンディー国際空港)に到着し、ラウンジを探します「EncalmPrivé(エンカーム・プリヴェ)」が使えるみたいです「Encalmラウンジ」と言うのがあったので、喜んで受け付けにいったのですが、「ここ
2025年9月4日今回は『HISANAで行く!母娘旅におすすめアフタヌーンティーやアーユルヴェーダ体験などくつろぎの旅デリー&ジャイプール&アグラ5日間』というツアー(長い)で行く。二人とも母ではないが娘だから、まあ良かろう。5日間とあるが、実質は3日間。インドは9月までが雨期だからか、ツアー代金は安い。だがしかし、人気のない9月だからこそ、専用セダン車でVIP待遇、日差しもそれほど強くなく涼しく、空気が埃っぽくもなく、快適に過ごせたんじゃなかろうか。一概には言えないが、9月は
中学生以下の生成AI利用を原則禁止、NY市が新方針-影響検証へ全米最大の学区であるニューヨーク市は、新学年度から小中学生によるAIツールの利用を原則禁止し、スクリーンの利用時間も制限する。同市のマムダニ市長とサミュエルズ教育局長が2日、新学期開始を1週間後に控え、新たな規則を発表した。公立校の児童・生徒約60万人が対象となる。(TBSCROSSDIGwithBloombergより)日本では生成AIをどのように業務で活用するかとか生成AIによってホワイトカラーの職が奪われる
いよいよインドに到着です。せっかく早く着いたのに、スポットインに手間取り、降機できたのは、17時55分のことでした。入国したとたん、インドの匂いに包まれます。香辛料が漂っているような匂い。駐機スポットから入国審査までは果てしなく遠い。デリーは巨大な空港です。いろいろ調べてくれたアシスタントからは、途中に顔認証などをする端末があり、その端末で登録しておいたほうが、入国審査が早くなるということだったのですが、その端末が大行列。一つの端末につき目算で30人くらいが並んでいます。仮に一人1
羽田空港からのエアインディア4月に成田空港から羽田空港に変更、そして6月から毎日運行と便利になりました。今回はタイトルにもありますが、バックパックでインドに行く旅です。預ける荷物はありません。預ける荷物がないとどうなるか。メリット現地空港で荷物を待つ必要がないバックパックだとホテルに入る前に観光ができるロストバゲッジがないデメリットマイナスは刃物類、液体類を持てない。毎日洗濯しないといけない。そう荷物を減らす為に毎晩パンツで体を洗っています。Tシャツ、下着はいい
おととい無事にインドから帰国しました。デリーから羽田空港までは6時間半ほどのフライトのため、機内食の時間などを含めると眠る時間が少ししか取れず、(しかも食べ過ぎで食後にちょっと気持ち悪くなった)ほとんど寝れずに12日の朝6時半に羽田に到着。9時前には家に帰宅して、部下に仕事の指示を出してから2時間ほど仮眠、午後からがっつり会議が入っていたので、さすがにクタクタでした。では改めてインド旅行記始めます。2026年2月7日(土)飛行機に乗る1時間ほど前に何気なく会社のメールチ
昨日は、ヒルトン系LXRとしてリニューアルソフトオープンした雅叙園東京が美術館のようなホテルだった記事を書きました。『美術館のようなホテルだったヒルトン系雅叙園東京アートツアー』昨日は、血糖値を10日間調べて血糖値スパイクが起きる原因と、血糖値スパイクを起こさない方法が分かった記事を書きました。『5,800円で血糖値を10日間調べて…ameblo.jp記事に書いたように、16時から実施されているアートツアーはお薦めです。さて、今年もセブンイレブンからデリー監修のカシミールカレー
2025.8.22デリー3泊目④マドラスコーヒーハウスから歩くこと約20分、GurdwaraBanglaSahibにやってきた。グルドワラはシーク教のお寺のこと。今回、レーの小さなグルドワラでは無料のご飯(ランガル)をいただいた。『2025インド㉛若い頃と極端に変わったこと』2025.8.18レー6日目②美味しい朝食を食べ終えてからBABUGuestHouseに戻って、荷物をまとめて、新しい宿へ。この宿が気に入らなくて…ameblo.jp門の隣では、頭を
つづきです『【スリランカ】バンダラナイケ国際空港「ARALIYAラウンジ」』スリランカ旅、つづきです『【スリランカ】また激怒の夜と白人至上主義なの?【最後のホテル】』激怒話の前に推し活話普段私のSNSのタイムラインはほとんどti…ameblo.jpセキュリティチェックを受けて待合室へ@6:55朝日がまぶしい飛行機は8:00発ですが、7:00から搭乗が始まりましたビジネスクラスの席は左右2席ずつ3列の12席隣は空席でラッキーでした
2025.8.21デリー2泊目①朝のフライトだと思うと、緊張して夜中に10回くらい目が覚めた。5時には起床。パッキングはバッチリ。今日の天気はまずまずだ。フライトがキャンセルされることは無さそうレーからデリーに戻ったら、帰国前に二泊する予定。もっとギリギリまでラダックに居たいのは山々だけど、レー〜デリー間のフライトは天候不順でキャンセルされることが多く、そうなると満席で次のフライトをなかなか予約することが出来ないらしい。ラダックに仕事の合間の
2025.8.21デリー2泊目③コンノート周辺をぶらぶらした後は、RajivChowkの駅からメトロに乗ろう。イエローラインはこっち。黄色い足跡を辿って行けばいいから簡単。この時間帯はあんまり混んでないね。快適、快適25分ほど乗って30ルピー(約51円)到着したのは、HauzKhas。ええと目的地は・・・反対側だ。デリーのこう言う人けのない地下通路を通るのはあまり好きではないけど。あら、意外ときれい。Googleマップを見ながら目的地に向か
3月末から10日間ほど、インドのデリーに行って来ました。特に行きたかったという訳でもないのですが、JALのセールで往復68,890円だったので、思わずポチッとやってしまったのです。本当は南インドのベンガルールとかマドゥライとか、インドでも行きたいところはたくさんあったのですが、そこは成り行きに任せて…。それでよかったと思います。いろいろいいことがありました…♥️そのことは追々…。さて、デリーではQR決済が主流になって来ていて、現金だけだと困るというようなことがあちこちに書かれている
インドの売春窟ルポろうとして、ヤバい目にあった話。2016年、一緒にインドを放浪していた地元の友達と、デリーにあるこの世の地獄「GBロード」を凸してみることにしてみた。GBロード(GarstinBastionRoad)は、正式名称は「シュラッダーナンド・マーグ(SwamiShradhanandMarg)」で、首都ニューデリーのアジメリ門からラホリ門までを結ぶ通り。デリー最大の売春街、レッドライト・ディストリクトとして悪名高く、数百軒もの売春宿が立ち並んでいる。さらにネパールなどから
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんに旅行記を綴って頂きました今回は、首都デリー!歴史的な観光名所も多く、活気溢れるデリーの街takuさんのインド旅行記🇮🇳《デリー前編③》↓前回『《デリー編②クワットゥル・イスラーム・マスジッドへ》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人の
2025.8.21デリー2泊目②ベンガル料理を食べた後は、コンノートプレイス方面に歩いて行こう。去年11年振りに来た時も思ったけど、ニューデリーの駅前からコンノートに向かうこの通りは随分変わった。一昔前は路上生活者や物乞いが居たり、牛が転がってたり、みんなが立ちション(座りション)する場所があったりして、きれいな通りではなかったけど、今は食べ物を売る露店がいくつも出ているし、随分きれいになったな~そう思って一瞬立ち止まっただけなのに、いつの間にかすぐ後ろに居て、
こんにちは!昨晩から出張でインドのマハラシュトラ州にあるプネに来ています。今はデリーへの帰便の出発を待っているところです。待ち時間の夜ご飯にケンタッキーを食べました🍗間違ってポテト2つ、ペプシ2つ頼んでしまう失態をおかしました…インドに詳しくないとプネという場所は中々知らないかと思います。場所はインドの西側でここにあります。インドの4大都市の1つムンバイの少し東側に行ったところ。街中の写真を撮り忘れました…ムンバイに近いので、街の雰囲気はほとんど一緒でした。少し高地にあるので
今回のインド出張。金曜日に張り切ってデリーに入っていますが、実は仕事は火曜日にハイデラバードで開始なのです。ハイデラバード行の直行便は出ていないので、デリー経由にしたのですが、ここでの3泊は完全プライベート。というのも、到着翌日は土曜日ですし、その次の月曜日は日本の祝日。なので、前半3日は、カンパニーカーのお世話にはなりましたが、あとは自腹です。でホテルどうしよかなーと思ったのですが、インドのホテルって意外と高い...。ということでここで、必殺ハイアットのポイントのお世話になること
30年前のインドの旅は、学生時代の21歳という若い時の旅でしたが、思い返せば大変きびしい旅でした。初めての海外旅行であり、約1か月間、泊まり歩いたところが安宿ばかりで様々なトラブルがあり、最後はへとへとになって帰ってきたことを今でも思い出します。25年前の旅も同様でした。(21歳の私、ベナレスの雑踏にて)その後の25年間は、結婚、子供の誕生、子育て、仕事など身の回りの生活に追われ、独身時代のような気ままなひとり旅は出来るはずもありませんでした。しかし、カレーの匂いを嗅ぐとインドを思