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クトゥブ・ミナールを見学👀ニューデリーの南郊外約15kmに位置するインド最古のイスラーム遺跡群。1192年、後に奴隷王朝を打ち立てるクトゥブ・ウッディーン・アイバクが、北インドを制圧した記念に建立したのがクトゥブ・ミナールです。本来は礼拝の時を知らせるためのものですが、国内のヒンドゥー教徒たちに対するイスラームの勢力誇示という意味合いが強かったようです。イマームザミン廟👀イマーム・ザミン廟(TombofImamZamin)は、インドのデリーにある世界遺産「クトゥブ・ミナール複合体」内
夫が帰国早々皆んなでアグラ・デリーに旅行へデリーはデリー在住の日本人女性にガイドをお願いしました!娘も義母もいるので、サイクルリキシャを貸し切って探索することにガイドさんはヒンドゥー語で交渉してくれるのですごく助かりました日曜日の朝から周ったので閉まってるお店が殆どこれが平日だと人混みすぎてサイクルリキシャでも通るのが厳しいみたいここの通りはインド刺繍リボンやサリー・布屋さんが沢山あるらしい2店舗のみ開いてて、刺繍リボンをゲット左から二番目の刺繍リボンはゴールドの糸が使われてるの
ナマステ🙏先日、新たに就航した成田-デリー便を利用したので、主に深夜早朝のデリー空港の様子などをお伝えします。まず成田→デリー到着は午前3時ですが、日本との時差が3時間半あるのを考えると、体感的には6時半到着🛬スッキリ目が覚めて飛行機を降りることができました。日本からデリーへ向かう場合、偏西風の影響で搭乗時間が10時間あり、いつも時間を持て余し気味だったので、夜乗って早朝着くのは合理的な感じがします。で、まず外国人の入国カウンターは混んでました!1時間以上かかった感じです。それか
インドの売春窟ルポろうとして、ヤバい目にあった話。2016年、一緒にインドを放浪していた地元の友達と、デリーにあるこの世の地獄「GBロード」を凸してみることにしてみた。GBロード(GarstinBastionRoad)は、正式名称は「シュラッダーナンド・マーグ(SwamiShradhanandMarg)」で、首都ニューデリーのアジメリ門からラホリ門までを結ぶ通り。デリー最大の売春街、レッドライト・ディストリクトとして悪名高く、数百軒もの売春宿が立ち並んでいる。さらにネパールなどから
2025.8.22デリー3泊目①昨夜は、久し振りに全く音のない場所でぐっすり眠ることが出来た。デリーの朝6時の気温は28℃。7時になって、まずはチャイ屋さんへ。朝のメインバザールはゴミだらけ。去年デリーに来た時に11年前の写真を渡した時の写真をプリントして来たから、今日はそれを渡しに行こう。この写真、すっごくいい表情で大好き。その時のブログ『2024インド㉟11〜15年前の写真を渡しに行こう・デリー編』2024.5.4旅行9日目No.2デ
2泊目に泊まったグランドメルキュールアグラは夕食朝食ともに美味しく。特に、パリッとした薄焼きクレープの中にターメリックと潰したじゃがいもが入ってるマサラ・ドーサが気に入り。(シェフがその場で焼いてくれる)娘もお代わりしてました3日目午前は5つ目の世界遺産:アグラ城へ高さ20mの城壁が2.5㎞続く要塞外の濠にはワニがいたらしい🐊アマル・シン・ゲート(入場口)かつてはバザール街があったみたい。ジャハーンギール宮殿ムガール帝国3代目皇帝アクバルが息子(
2月のインド出張。往路のデリー行きの機内食も佳境に入ってきました。メインに備えて、赤ワイン。ピノノアールです。和食にはピノがあうと勝手に思っています。そして来ました。台のものです。前菜から35分後の13時32分。メインは鹿児島県垂水市錦江産寒鰤揚げ芹の餡掛け蓮の〆カレー塩麹鶏赤味噌椎茸一味です。そしてごはん。あおさ海苔とネギのお味噌汁香の物は、白菜、胡瓜、昆布煮。塩麹鶏は、胸肉を使っているので、ヘルシー、ヘ
横浜で銀座・湯島「デリー」のカレー今日の「美味しいお店を撮り直そう」のコーナーは、戸塚の「カレーハウス横浜ボンベイ」改め「Bay&Leaf横浜」。銀座デリー出身の石川マスターが営む美味しいカレー屋さんです。なお、2024年4月に店名を変更された理由は、以下のリンク先の記事を参照ください。高田馬場の偽物との屋号問題(はまれぽ.com)Bay&Leaf横浜の料理写真カシミールカレーNikonD5500+SIGMA製30mm単焦点、ISO320,f3.5,1/200
おととい無事にインドから帰国しました。デリーから羽田空港までは6時間半ほどのフライトのため、機内食の時間などを含めると眠る時間が少ししか取れず、(しかも食べ過ぎで食後にちょっと気持ち悪くなった)ほとんど寝れずに12日の朝6時半に羽田に到着。9時前には家に帰宅して、部下に仕事の指示を出してから2時間ほど仮眠、午後からがっつり会議が入っていたので、さすがにクタクタでした。では改めてインド旅行記始めます。2026年2月7日(土)飛行機に乗る1時間ほど前に何気なく会社のメールチ
いよいよインドに到着です。せっかく早く着いたのに、スポットインに手間取り、降機できたのは、17時55分のことでした。入国したとたん、インドの匂いに包まれます。香辛料が漂っているような匂い。駐機スポットから入国審査までは果てしなく遠い。デリーは巨大な空港です。いろいろ調べてくれたアシスタントからは、途中に顔認証などをする端末があり、その端末で登録しておいたほうが、入国審査が早くなるということだったのですが、その端末が大行列。一つの端末につき目算で30人くらいが並んでいます。仮に一人1
2026年2月8日(日)南デリーにあるクトゥブ・ミナールに来ています。塔のてっぺんには避雷針がついているそうです。昔は塔の上に登ることができたそうですが、修学旅行中の女の子たちが階段で折り重なって倒れ、十数名が死傷するという痛ましい事故が起こったため、それ以来内部への立ち入りが禁止されたそう。野生のオウムがたくさんいました。日本でもオウムが野生化していますよね。繁殖力が強いんですね。彫刻の色が違っています。修復してあるんでしょう。あちらこちらにヒンドゥー教時代
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日ご紹介する世界遺産はインドの物件です。◆デリーのフマユーン廟(インド)1993年登録。インドのデリー市にあるフマユーン廟は、ムガル帝国2代皇帝フマユーンのため1570年に完成した墓廟である。戦争に翻弄された悲運の皇帝の死を悼んだ王妃の命により、9年の歳月をかけて造られた。インド初の本格的なイスラム廟建築で、王妃や王子、宮廷人らおよそ150人も埋葬されたとされる。建築上の最も大きな
2025.8.22デリー3泊目③15時半過ぎ、VidhanSabhaの駅からメトロに乗車。隣の席のこの子が、ずーっとずーっと私のことを見つめてきて、めっちゃ可愛かった薄い顔を見たのは初めて?RajivChowkまで戻ってきた。この駅きれいだね。トイレもまぁまぁきれい。駅でトイレが使えると助かる〜。再びコンノートへ。この真ん中の庭の部分を歩いたのは、大学生の時振りかも。地下にあるパリカバザールに来てみた。若い頃は、よくここに海賊版のボリウッド
2025年9月4日今回は『HISANAで行く!母娘旅におすすめアフタヌーンティーやアーユルヴェーダ体験などくつろぎの旅デリー&ジャイプール&アグラ5日間』というツアー(長い)で行く。二人とも母ではないが娘だから、まあ良かろう。5日間とあるが、実質は3日間。インドは9月までが雨期だからか、ツアー代金は安い。だがしかし、人気のない9月だからこそ、専用セダン車でVIP待遇、日差しもそれほど強くなく涼しく、空気が埃っぽくもなく、快適に過ごせたんじゃなかろうか。一概には言えないが、9月は
🕌タージ・マハルに続き、🏰アグラ城も☔️豪雨に見舞わられ、ずぶ濡れでびっしょりその後🥻サリー屋さんで、乾いた👕私服に着替えて、落ち着きました(笑)…しかし🦶足元は濡れたまま🏨ホテルへ(万が一に備え☔️、雨季は🥻サリーに着替えて観光が正解かも?)🇮🇳最後の晩は🏨グランドメルキュールアグラ(ホテルのサイト画像より)ここは、プールやジムもある、客室168室のデラックスホテル🏨🏊🏋️🍳…でも、調べたら値段も安かったし、前の2晩泊まったホテルが、スーペリアであんなだったので「デラック
前回の沐浴のブログこちらより〜『【アガスティア⑩インド旅行第10日目】カルマ解消ツアーガンジス河で沐浴!』前回までの様子はこちら『【アガスティア⑨インド旅行第9日目】リシュケシュにてアーユルヴェーダの珍事件』さて、今日からいよいよカルマ解消ツアーに入る。前…ameblo.jpさて、今回はハルドワールからデリーへ移動中の珍道中についてアップします!◆沐浴から一転、試練の車移動へ聖なるガンジスで沐浴を終え、身も心もサッパリ!ハルド
インドでのんびり過ごす夏休み。最終日、空港に向かうまではショッピングです。まず、KILOL。かわいい❤️FabIndia次はヤシュワントプレイスへ。グーグルでは「営業中」となっているABCレザーですが、コロナ後、一度も営業中にあたっていません😭というか、周辺軒並み閉まってるし・・・今回もダメもとで行きましたが、周辺オールクローズ。ABCにいたっては、やはり
2025.8.10レー1日目①昨夜、高山病の薬(ダイアモックス)を半分に割って125ml飲んで寝たら、おしっこが止まらない!!!!一時間おきくらいにトイレで目が覚めてしまって、4時前には完全に目が覚めてしまった。全然寝た気がしない睡眠不足も高山病のリスクを高めるのに、この薬逆効果じゃない???しかも、手足の先がピリピリしびれてる。これはダイアモックスの副作用の一つでもあるみたいだけど、おしっこが出過ぎて単純に脱水症状の可能性も?レーまでのフライトは一時間程度だけ
2日目朝はホテルで朝食を。朝食会場は朝6時半からオープンするけど早く行っても料理が出てないから45分位に行くようガイドさんから前日にアドバイスを受け。50分過ぎに行っても料理準備中でした(そんなものよね)写真は一部しか写してないもののガツンと辛いカレーやガイド本に載ってた伝統料理などあり、辛いもの好きの娘は喜んでました←もちろん現地のカレーはこんなんじゃない私はうっかり生スイカジュースを飲んじゃったけど、おなかが痛くなることもなく大丈夫でした🍉8時にお迎えが来て、デリ
3月末から10日間ほど、インドのデリーに行って来ました。特に行きたかったという訳でもないのですが、JALのセールで往復68,890円だったので、思わずポチッとやってしまったのです。本当は南インドのベンガルールとかマドゥライとか、インドでも行きたいところはたくさんあったのですが、そこは成り行きに任せて…。それでよかったと思います。いろいろいいことがありました…♥️そのことは追々…。さて、デリーではQR決済が主流になって来ていて、現金だけだと困るというようなことがあちこちに書かれている
ピンクシティのジャイプールを堪能し、デリーに戻ります牛に出会う。日常の光景。ラクダにも出会う。象にも出会う。様々な動物に出会いながら、車やオートリキシャがプープー、ピーピー鳴らすクラクションの中、デリーに戻る。デリーに戻ってからの宿泊は「ザラリットニューデリー」です。こちらは5つ星のホテルで以前はインターコンチネンタルだったようです。建物自体はすこし古い気がしますが、大理石のロビーがとても重厚感がありこの建物の雰囲気と合っています。清潔感のあるゆったりとした廊下を歩き、
2025.8.21デリー2泊目③コンノート周辺をぶらぶらした後は、RajivChowkの駅からメトロに乗ろう。イエローラインはこっち。黄色い足跡を辿って行けばいいから簡単。この時間帯はあんまり混んでないね。快適、快適25分ほど乗って30ルピー(約51円)到着したのは、HauzKhas。ええと目的地は・・・反対側だ。デリーのこう言う人けのない地下通路を通るのはあまり好きではないけど。あら、意外ときれい。Googleマップを見ながら目的地に向か
インド3日目、最終日です。最終日は8時にチェックアウトしてデリーを観光しました。行ったのはオールドデリー(ツアーにはありませんでしたが時間に余裕がありそうだったため、連れて行ってくださりました)、レッド・フォート、フマユーン廟インド門クトゥブ・ミナールです。なお、レッドフォートとインド門は車の中からの観光です。その後AmbienceMallというモールにいき、スーパーでお買い物をしました。モールのお店は外資系のお店ばかりでインドのものはほぼありませんでした。Ambienc
西葛西〜葛西は、すっかりインド人街と化してインド料理屋が多い中、最近は本場っぽい珍しいストリートフード系が食べられるお店が増えてきてる印象です。その中で気になっていたお店でランチ西葛西駅から徒歩6〜7分くらい?沢山のメニューがある中そこまで空腹ではないため、軽めのモノを…「チャット」は『軽食』という意味らしい。しかし、説明を読んでも、似たようなメニューが多くて違いが分からず…店員さんに聞きながらセレクトしてみました!※日本語、問題なしです!軽めのインドストリートフードな
•インドカレーの、デリーについてネットで、調べていたら、オーナーは元商社マンで、勤務した土地のカレーを日本に広めようと研鑽を重ねた。インド料理を本格的に勉強した、そして、旦那さんが病気で入院したり、の経緯で、奥さんもインド料理研究に、乗り出していく。という努力が、あったそうだ。なるほど、奥が深い。デリーの歩み|カレーとインド料理・パキスタン料理のデリー創業1956年。デリーができるまでの歴史とその歩み。www.delhi.co.jp•例のカシミール・カレーについては、期間限定で夏
インドおすすめホテル10選|日本人向け安心宿泊ASAHIINDIATOURSでインド全土の最高の宿泊施設を見つけてくださいインドで完璧な宿泊施設をお探しですか?ASAHIINDIATOURSでは、あらゆる予算や旅行スタイルに合わせた幅広いオプションをご用意しています。ビジネスでインドを訪れる場合でも、観光でインドを訪れる場合でも、インド全土で最高品質で快適で豪華な宿泊施設をご提供します。アサヒインディアツアーズは、パーソナライズされたサービスとユニークな体験に重点を置き、あら
インド投稿が続きます🇮🇳ディズニーの好きなプリンセスは?と聞かれると即答でジャスミンな私。いつしかに書いた、死ぬまでにしたいことリストに入れていた『サリーを着て🥻タージ・マハルにいく!🕌』がついに叶いました。🍁ベストシーズンは乾季の10-3月だそう。12月はお昼はサリーのみで快適でしたが、朝夜は冷え込みますのでヒートテックとパーカー必須でした🤧また冬の時期は空気がとても悪いです。気管支炎になってしまう方もいる程、、。私も長らく咳が止まらず帰国してからが大変でしたので写真撮影時以外のマ
2026年2月8日(日)南デリーのフマユーン廟に来ています。廟前のスペースからはなかなかよい眺めです。モスクみたいな建物が見えてますね。やっぱり赤というか朱色が印象的ですね。酸化鉄を多く含む赤砂岩を建材として使っているし、土壌も酸化鉄を多く含むのでしょう。ブラジルのイグアスも土が赤かったなぁ。ジオラマが展示してありました。フマユーン廟を後にしてランチに向かいます。天然ガスのタクシーがそこら中に走っています。個人で来たら乗ってみたいけど、うまく交渉しない
※これからこちらのブログを読んでいただけるみなさんへ、今回の「家族旅行、バックパックで10日間のインド旅」は0日目から始まっています。ぜひそちらも読んでいただいてから、こちらの、初日日本→デリー編を読んでみてください。0日目はこちらから↓↓↓↓家族旅行、バックパックでインド旅0日目初日午前3時、仙台を出発して車で成田空港へ向かう。妻と交代しながら約5時間の運転。家族を連れての初海外旅行の行き先がインド。難易度は高めだが、得られる経験値もき
出かける気が起きないので家にあるものだけでスコーン作り有塩チューブバターで作るスコーン(約4個分)材料薄力粉150g有塩チューブバター50g(※塩は入れない)砂糖大さじ2(甘さ控えめなら大さじ1)卵1個牛乳大さじ2作り方1.冷やすチューブバターを使う分だけ(50g)計量して、冷凍庫で5〜10分冷やす。※この辺りでオーブンをあらかじめ180℃に予熱し始めておく2、粉と混ぜるボウルに薄力粉と砂糖を入れ、冷やしたバターをスプーンでポトポト落としながら加え、粉と軽