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7月2日(木)雨今日も朝から雨です。路上は水であふれています。今日のミッションはデリーまでの鉄道のチケットを買う事です。1時間歩いてチャーチゲート駅に着きました。どうせ改札もないし、隣のセントラル駅に行くだけなので切符を買わずに列車に飛び乗りました。セントラル駅で降りて、陸橋の階段を上がろうとした瞬間背の低いおっさんが「チケット」「チケット」と叫んで、詰め寄ってきました。ワタクシの周りはあっという間に人の輪ができました。AIイメージ内心「ヤバイ」「まじでヤバイ
梅を見終えてちょうどお昼だったので、デリーに行ってみました。食べたのは野菜のカレー。美味しかったとは言えないが、でも、ここのカレーも1年ぶり。前回も湯島天神に梅を見たかえりだったはず。次にくるのは来年の今頃か。また、食べられるのを楽しみにしているよ♪
ニットじゃ暑いけど綿の長袖一枚じゃちょっと肌寒い。先週から春になったデリー、ちょうどいい着るものがなくて困る。わずかな春期間のために…爆買いしてしまった。重たくて持てないほど買ってしまった。。。一瞬で夏になっちゃうんだけど…
インドの新たなIT集積地が世界の注目を集める理由|次世代デジタル経済の中心へインドはこれまで「ソフトウェア大国」として世界の注目を集めてきましたが、現在その進化はさらに加速しています。特定都市や地域を中心とした新しいIT集積地の形成が進み、国内外からの投資や人材流入が急増しています。今回はその背景と注目すべき拠点、そして今後の可能性をわかりやすく解説します。◆AI・データセンターを基盤とする新ハブ形成2026年に入り、インドのデータセンター企業が大規模な投資を発表し、AIコンピューテ
いつもご訪問ありがとうございますなんかインド行ったことがない人から、人の情報信じて、勘違い多いんだけど…インドは、デリーがすべてじゃないから(笑)デリー以外、詐欺に遭ってない。いきなり、日本語で誘われれば危ないわ(笑)私、ほぼガン無視で行く怖い、汚い、危ないて、必死に引き止める臆病者を、インド行け〜〜〜!とインドに投げたくなる。色眼鏡、妄想、不安要素信者、偽体験の情報などは、もう〜ええわ。日本も、日本にいる日本人安全じゃない人もいると同じ。インドもすべての人が怖い、危ないじゃな
7月1日(水)雨このホテルは1泊2食付きというすごいホテルです。質素な朝食をいただき、出発しました。朝から雨が降っています。傘をさして30分ほど歩くと海が見えてきました。初めて見るアラビア海は、茶色で波が高く、時折白い波しぶきを上げていました。遠くにはタンカーや大小の船が見えました。左がインド門です。首都デリーのインド門とは別モノです。右側のけったいな建物は1903年開業のタージマハールホテルです。貧乏バックパッカーには無縁の最高級5つ星ホテルです!ホテル近く
2026年2月8日(日)デリー南部にあるクトゥブ・ミナールに来ています。クトゥブ・ミナールとは、インド初のイスラム王朝である奴隷王朝の創始者クトゥブッディーン・アイバクが、ヒンドゥー教の王国に対する勝利を記念して建立を開始したもの。Mughal(ムガル)とありますね。ムガール帝国時代のムガルです。ペルシャ語でモンゴルを意味するそう。クトゥブ・ミナールの全景が見えてきました。高さ72.5mのミナレット(尖塔)です。リスがいました。YouTube動画で見た
6月30日(火)曇昨日は5日間いたバラナシを離れ、寝台列車に乗ってムンバイへ向かっています。ムンバイは首都デリーに次ぐ、インド第2の都市です。朝4時騒がしさに目が覚めました。1名定員の狭いベッドに2人で寝たり、5人で腰かけたり、床で寝ていたりとさすがの中国でも見たことのない景色です。まじでインドは何でもアリです。列車は快調に走っていますが、どこを走っているのか全く分かりません。バラナシで買い込んだバナナとクラッカーを食べながら、ひたすら眠ります。真上に扇風機がある
はじめに:なぜ『AKIBA'SBEAT』は「面白い」のか?『AKIBA'SBEAT(アキバズビート)』は、人気シリーズ『AKIBA'STRIP』の流れを汲みつつも、ジャンルをアクションRPGへと一新した意欲作です。舞台は、おなじみの街・秋葉原。しかし、この秋葉原は「日曜日の無限ループ」と、人々の**「妄想」が具現化した異空間「妄想宮(デリージョン・パレス)」**に侵食されています。この記事では、現実と非現実が交錯する独特な世界観、テンポの良いバトル
2026年2月8日(日)デリー観光の始まりです。朝の気温は13度くらいでしょうか。肌寒いので、長袖シャツに羽織るものがあるといいです。でも日中は25度近くになるので、調整できる服装がいいですね。7:45、バスに乗り込みます。デリーではバスのカーテンを閉めることは禁止されているそうです。カーテンを引いたバス車内でレイプ事件が起こったためらしい。このホテルは1泊だけでさよならです。サウス・デリーにやってきました。道路で子供が遊んでる。エジプトやトルコもそうでしたが、インドも野良犬が多
自分笑わせる🤣天才💡ゆかいなゆかりん🪷です❣️(これからは🏵️を🪷に変えます😌🙏)一周回って…🤣私はまた、インド🇮🇳に戻ることになりました❣️🤣まだ終わってなかったよう…インド🇮🇳…😌そして、メキシコ🇲🇽に行って住んで働いてみたからこそわかったインド🇮🇳😌日本🇯🇵に戻って、住んだからこそわかったインド🇮🇳インド🇮🇳を離れたからこそわかったインド🇮🇳…きっとこれが今の私には大収穫だったんだと思う😌有り難う、今まで…また私は、動きます❣️進みます😁1回目、デリー→2回目、
2026年2月7日(土)ホテルでの晩御飯。時間は21時15分。もともとお腹が弱い私、いつなんどきお腹を壊すかわからないので、慎重に料理を品定め。言わずもがなカレーちっくな料理が並ぶ中、なるだけ刺激の少なそうな食ベ物を選びます。お野菜系もありますがパス。生野菜はやめた方がいいそうです。水道水で洗っているから。果物はOKと現地ガイドさんがおっしゃってました。というわけで、火の通ったチキンスープやパスタを少し。せっかくなので、カレーも少しだけ。ガイドさんに「どうしたの?
・「メーヤウ早稲田」は、当面、月曜日と土曜日しかやってないとのこと。また、激辛は、土曜日のみ。今日食べたのは、チキンカレー(辛さ★★★★)とタイグリーンカレー(★★)それと念の為のラッシー。ご飯は少なめ。•充分辛く、口の周りにルーが、ついていた部分が、ヒリヒリしていた。まぁ、デリーで激辛食べた時は、胃がびっくりしてる感じがあったが。ここの激辛も、そのぐらいあるかも。•日本の甘い米には、シャバシャバの辛口カレーが、合う。食べログのお店のPRには、「21年間、早稲田の土地で愛された中
2026年2月7日(土)現地時間の20時。インディラ・ガンディー国際空港からバスでホテルへ向かいます。結局ツアーの人数は私も含めて12名でした。羽田空港の団体受付で8名と言われたのはなんだったんだろう?少し歩いてバスが停まれる駐車場へ向かいました。辺りは何やらモヤっていて、いかにもスモッグがかかっている感じだったので、マスクをずっとしていました。後でググったら、2025年12月のYahooニュースで「世界一汚染されたインドの首都有毒スモッグで深刻な汚染水準」という見出しを見つけ
今朝羽田空港を✈️出発9時間半のフライト、南に空路を変更したため予定より2時間遅れで、デリーに到着木村先生以外は初めましての方ばかりでしたが、すぐにうちとけることが出来ました木村先生は長年修行会をされているので、現地スタッフさんの素晴らしいサポートがついています。今日はバレンタインディということで、バラの🌹で迎えてくださり、送迎や飲食店の配慮など、とても親切丁寧な流暢な日本語での対応、ありがたかったです(o^^o)駅からは、5車線ある道路にもかかわらず、渋滞にハマり、インドならではの、
おととい無事にインドから帰国しました。デリーから羽田空港までは6時間半ほどのフライトのため、機内食の時間などを含めると眠る時間が少ししか取れず、(しかも食べ過ぎで食後にちょっと気持ち悪くなった)ほとんど寝れずに12日の朝6時半に羽田に到着。9時前には家に帰宅して、部下に仕事の指示を出してから2時間ほど仮眠、午後からがっつり会議が入っていたので、さすがにクタクタでした。では改めてインド旅行記始めます。2026年2月7日(土)飛行機に乗る1時間ほど前に何気なく会社のメールチ
中国共産党(中共)は9日、対台湾政策をめぐる最高レベルの会議を開催している。会議の中核となる4項目には、米台の軍事協力を阻止すること、米台間のサプライチェーン協力を断ち切ること、台湾の地方選挙に対応する作業チームの設置などが含まれているという。台湾立法委員からは、台湾は中共の野心を明確に認識すべきだとの警告が出ている。国民党は、中共との定例協議、国共フォーラムについて大きな成果を上げたと前向きに位置づけている。一方、台湾の自由時報は、中共の全国政治協商会議主席である王滬寧(おうこねい)が、
ニューデリーと東京を結ぶ直行便が一つ増えたみたいです。今まで知りませんでした。JAL便成田発20時15分デリー着翌日3時デリー発4時35分成田着15時15分今までは、東京午前発ばかりだったから、東京近郊に住んでいない私に取っては前泊しなくて良いならありがたいかも。仕事を終えてからアパートでシャワー浴びて支度してその日の夜にデリー空港へ行って翌日中に自宅へ到着🏠自宅からは、当日の日中出発して夜フライトし、翌朝デリーに着いて、アパートに行きシャワーだけあびて仕事へ出勤🚗💨
2月9日、香港の壹伝媒(ネクスト・デジタル)創業者の黎智英に対し、懲役20年の判決が言い渡された。米国、英国、欧州連合(EU)などの各国首脳は相次いで声明を発表し、中国共産党が1984年の「英中共同声明」における約束を反故にしたと強く非難し、政治的迫害の停止と黎智英の釈放を求めた。国連人権高等弁務官事務所の報道官は、「今回の判決が、結社の自由や表現の自由(報道の自由を含む)の行使を犯罪と位置付けたことに深い懸念を抱いている。これらの権利は国際人権法によって保障されている」と述べた。昨年1
2月9日、中国共産党(中共)当局が掌握する香港西九龍裁判所は香港紙「アップル・デイリー」創業者で78歳の黎智英氏に対し、いわゆる外国勢力と結託した罪2件と、扇動的刊行物を共謀して発行した罪1件について判決を言い渡し、懲役20年とした。本件を審理したのは、中共当局が国家安全法に基づき指定した3人の国安法指定法官、杜麗氷、李素蘭、李運騰だ。判決理由で3人は、黎智英が事件全体において主導的かつ推進役の立場にあったと認定した。外国勢力との結託罪については、量刑の基準を懲役15年とし、主導的役割
みなさんこんにちは。あまりに忙しい1ヶ月でしたので、何も更新していませんでした。嗅覚障害はちょっと良くなったか?と思うと、やっぱり元に戻る、を繰り返しております。先月、ちょうど東京駅のステーションギャラリーで小林徳三郎の絵を見た折のこと。「エリックサウス」という店のカレーを初めて食べました。おいしかったです。(カレーついでに言えば、先日、湯島のデリーという店のカレーを食べました。カシミールカレー旨いけど辛かった!)それでヤエチカを歩いていると、「香十」というお香のお店を発見。かねてか
■インド首都デリー1日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/57/インド首都デリー1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現インドの首都デリーの観光スポットを1日で満喫赤い城(ラール・キラー、レッドフォート)はかつて「地上の天国」と謳われた城でムガール帝国の繁栄を肌で感じられます。フマユーン廟はタージマハルの原型となったお墓ですが、美しい建築の美学を感じ
光に還ったある動物さんからのメッセージですねえ、信じて一足早く、空に昇った魂はその分早くしあわせに還るのだとぜったいに地上に縫いとめられている残された者のほうが悲しいのだとね、信じて私の心残りも心配もすべてはあなたの悲しみのこと私の悦びがあなたの喜びであったようにあなたの涙を私は悲しみあなたの嘆きを抱きとめるよ大丈夫、大丈夫ここはとても幸せなんだよ寂しいことも、寒いことも痛
デリーのカシミールカレーなど黒いカレーを前にした時、なぜあんなにドキドキするのか考えたことはありますか?本来、食べ物において「黒」は食欲を遠ざける色のはずなのに、スプーンを持つ手が止まらない。実はあの時、私たちの「脳」は完全にハックされているんです。最新のnote記事では、カレー研究家としての視点と、最新の科学的エビデンスを掛け合わせて、「なぜ黒いカレーは、これほどまでに人を惹きつけてやまないのか?」その謎を解剖してみました。
ブロガーになるという夢は、もはや多額の資金を持つ人だけのものではありません。2026年現在、まったく投資をせずに始めたブログから安定した収入を得ているインド人ブロガーが何百万人も存在しています。ムンバイの学生であれ、デリーの主婦であれ、バンガロールで副業を探している会社員であれ、このガイドではお金を一切かけずにインドでブログを始める方法を具体的に解説します。インドのブログ業界は近年、急成長を遂げており、コンテンツクリエイターの中には月収₹10,000から₹5ラク(50万ルピー)以上を稼ぐ人もい
デリー3日目は12/31大晦日でした。朝起きると昨日よりもひどい濃霧!本当に真っ白で何も見えません朝食はホテルのラウンジでゆっくりとりそのあとはお部屋で休憩とにかく無理のない旅程を心がけて自由時間を過ごします午後からはデリーに住む友人ご夫妻と再会街を案内していただきましたオールドデリーの喧騒道は人も車もバイクもいっぱい絶妙な間合いでぶつからずに流れていきますガンジーのお墓ラージガートへ奥に見える炎はガンジーの魂を表しているそうです途中、インドの子どもたちと出
家族でメトロでおでかけ『家族でメトロでおでかけ』今日は旦那のドライバーもファミリードライバーもお休み。さぁどうしようか。娘が前からメトロに乗りたーいって言ってたからメトロでおでかけしよう🚈メトロの駅まで歩い…ameblo.jp降りた駅はラルキラーレッドフォート(赤い城)がある駅。降りたら隣に見えたが正面入り口からしか入れず実際1駅歩いて戻ったが…外からの写真。タージ・マハルを築いたムガール帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、建築した優美な城塞。中に入るには外国人料金は600ルピ
12月インド旅行記:デリーから少し南のインドールという街で、結婚式1日目の様子をダイジェスト。ゲストの宿泊及びバンケット全般は「ホテルエキゾティカ」。全体がキラキラとしてラ◯ホテルのよう。。。朝食ビュッフェ&最初の儀式「マイラ」。花嫁のお母さん、踊る。&花嫁さん登場。家族で踊る。&新郎新婦がホテルのホールウェイでリハ中。お昼(と言っても確か2時過ぎ。。)のテーマは「カーニバル」。テーマカラーは「パステル」で、私は前日にインドのショッピングモールで買った薄紫のワンピース、ジェイ
現地より。今日はデリーを観光後、ランチを食べてジャイプールへ移動しました。クトゥブ・ミナール。ちょうど飛行機が写り込みました。フマユーン廟でナマステ🙏ジャイプールのピンクシティで、ラッキーなことに風の宮殿のライトアップが車窓から見れました。