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先々週辺りは40度超えていよいよ夏が来たかと思いましたが…また落ち着いて例年に比べると暑さがまだ本格的でない。その証拠に夫にそろそろヨーグルト食べたいから作ってとリクエストされたけど気温が低いから発酵が進まない‼️昨年なんか、常温で2、3時間放置しておけばあっという間にヨーグルトになったのに。。ちなみに作り方はフレッシュミルク1リットルを沸騰直前まで温めて大さじ1のヨーグルトを加えてほっとくと完成…してた。去年は。
今年に入ってすぐの頃月に向かって一直線に上昇する赤い龍のヴィジョンが視えてわぁ~今年は龍の年かぁ午年だけど龍だわ~大きな事象がパワフルに動くんだろうねっていう気がして描き始めた龍の絵【月虹】視えたのは真っ赤な火龍だったんだけど色つけてたらちょっとサイケな龍になっちゃったあっ、でも今回の龍はイケメンでしょう?最初に下絵で描いた龍の顔がイケメンに描けたので満足して数か月そのまま放っておいたのでした2024年に描いた龍は
インドを代表する人気観光地「デリー・アグラ・ジャイプール」を巡る、ソロトラベラー向け4日間ゴールデントライアングルツアー。初めてのインド一人旅でも、日本語ガイド同行&24時間サポート付きで安心してご参加いただけます。世界遺産タージマハル、クトゥブ・ミナール、ハワー・マハル、アンベール城など、インドの歴史・文化・美しい建築を快適に楽しめる人気ツアーです。ソロトラベラーに人気の理由✨日本語ガイド同行で安心✨女性一人旅にもおすすめ✨専用エアコン車で快適移動✨4つ星ホテル利用
夏野菜といってもデリーは一年の大部分が夏ですのでいつもの常備野菜。ナス、パプリカ、ブロッコリーなど。
竹ってね~細い竹が生長して太くなっていくのかと思ったら違うんだね。先月竹林内に生えてきたタケノコたちはすっくすっくと伸びていってたったひと月で高ーくなったんだけど生後1カ月なのに最初から太い竹は太かった。まだタケノコの名残があるのにすごいね。そして、そんな朝の竹林にホーホケキョと澄んだ声が聞こえる。まあっ風流。最近はもう、春だの花だののうわっついた雰囲気が落ち着いて風景が緑緑している朝の散歩コースであります。
今日は以前来てから圧倒的につまみが美味いこちらの店、予約必須の南部百姓家開店から入店、お通しはハム?キンキンに冷えた生ビールで乾杯🥂ヒラマサの刺身、4切れとかじゃないよ!これも美味いズッキーニのお浸し酒が進むね〜ブランド鯵!関アジのお造り♪これ880円だからね✨ハイボールループといきたいけど2杯だけ!この店の名物、酢なめろう普通のなめろうでは無く三杯酢?になめろうが浸かっている。めちゃくちゃ美味い!一人1個でもいいくらいこの店来たら日本酒しかない定番南部美人から始める
昨日はバド🏸の活動日だったけど、その前日にゴルフ⛳️のお誘いがあったので…ゴルフを選んでしまった…ゴルフ女子と2人で行きにうちのファミリーカーが道で突然動かなくなり(多分バッテリー🪫)、代わりの車を30分以上待つというちょっとした惨事…土曜日もファミリーデーに行く道中、止まったじゃん。月曜日とかに修理工場に持ち込むとかしないんかなぁ…まあ大幅に遅れて11時にゴルフ場に到着。暑いけどね、お友だちゴルフ女子は先週デリーに行ってて42°だったとバンガロールは今が一番暑くて35〜6°だか
この辺り(ハウツ・カズ、HauzKhas)は別格の高級住宅地のようで、レストランも雰囲気がまったく違います。日本と変わらないような値段のイタリアン・レストランは、若いカップルと女性たちで賑わっていました。私も3千円以上使ってしまいましたから、みなさん、それ以上でしょう。そして気づいたのは英語で会話しているグループの多いこと。これが富裕層なのか!…と思いました。近くに南インド料理店も2軒あり、どちらもちょっと垢抜けた雰囲気でした。今日の一曲は荒井由実で「ベルベット・イースター」私が
フユマーン廟の中に棺が置いてありますが、実際には地下に埋められているそう⚰️フマーユーン廟(フマーユーンびょう、英語:Humayun'sTomb、ヒンディー語:हुमायूँकामक़बरा、ウルドゥー語:ہمایونکامقبره)は、インド共和国の首都デリーにある、ムガル帝国の第2代皇帝フマーユーン(NasiruddinHumayun、همايون)の墓廟。インドにおけるイスラーム建築の精華のひとつと評され[1]、その建築スタイルはタージ・マハルにも影響を与えたといわれる
インド旅行で一度は訪れたい世界遺産「タージ・マハル」へ。ASAHIINDIATOURSでは、日本語ガイド付きで安心・快適なアグラ日帰りツアーをご案内しています。高速列車「VandeBharatExpress」または「ShatabdiExpress」を利用し、デリーからわずか約2時間でアグラへ到着。ツアーの見どころ✔タージ・マハル観光✔アーグラ城観光✔日本語ガイド同行✔アグラ伝統工芸ショッピング✔専用車で快適移動✔日本語24時間サポートインドが初めての方
朝のお散歩中に小猿を発見🐒朝日とタージ・マハル🌄次はレッドフォートに向かっています🚌少し歩いて👩🦯こちらが正面です☺️赤い城(赤い砦、レッド・フォート、英:RedFort)またはラール・キラー(ヒンディー語:लालक़िला、ウルドゥー語:لالقلعہ,LalQila)は、インドのデリーにあるムガル帝国時代の城塞。デリー城(DelhiFort)とも。ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、アーグラから遷都し、自らの名を冠した新都シャージャハーナーバード(Sh
おはようございます。インド出張から戻り、ドタバタと過ごしGWもすっかり明けて日常です。来週に控えたPOPUPに向けて色々準備が大変だけれど。POPUP用にとっても新しいデザインのワンピース。私自身が異素材のドッキングワンピースが好きで、今回インド綿とのそれを作りました!きやすくて、これ一つでコーデが完成するのでめちゃくちゃ使えます。黒のBagruのプリント利用したので落ち着きもあり、上半身はストレッチの効いた素材なので太って見えることもなくシティライフにも大活躍。
自分笑わせる🤣天才💡ゆかいなゆかりん🪷です❣️今回も土曜日休みなのでうきうき😁♡という訳で!?久しぶりのスタエフ配信📻今回はディープに喋りました😌もしよろしかったらお聞き下さい👂サムネは、ついに終了してしまったiphone13miniと4年前の私♡-スタエフ📻自分笑わせてなんぼだ🤣チャンネル|stand.fm自分をちゃんと笑わせて生きてますか?🤣自分笑わせてなんぼだ🤣がモットーの、収録中もライブ中もいつも笑い声が入ってしまう、自分笑わせる🤣天才🌟ゆかりん(元落語🤣好き結花里🌸)
先日、インド・デリーで、まさに“海外あるある”なボッタクリ体験をしました。道路を渡ろうとして立ち止まっていた時、親切そうな現地のおじさんが「こっちから行けるよ」と地下通路を案内してくれました。私は自然に「ありがとうございます」とついて行ってしまったんです。地下に入って少し歩くと、別の男性が近づいてきて、「靴が汚れてる!」と言いました。見ると、靴に見覚えのない💩のようなものがベッタリ。「え?いつ?なんで?」混乱していると、「見せて」と強めに言われ
タージ・マハルをぐるっと散策👩🦯タージ・マハルは、17世紀にムガル帝国皇帝シャー・ジャハーンが最愛の妻ムムターズ・マハルのために築いた、白大理石の墓廟(霊廟)です。左右対称の完璧な美しさ、宝石を散りばめた精緻な象嵌(ぞうがん)細工、そして愛妻物語が背景にある「永遠の愛の象徴」として、世界一美しい墓と称されています。具体的にすごいポイントは以下の通りです・完璧な左右対称(シンメトリー)の建築美正面の霊廟、中央の巨大ドーム、四隅の尖塔(ミナレット)に至るまで、どこから見ても完璧に左右対称
アグラ城です☺️ムガル帝国全盛期の16世紀に建てられた城は、赤砂岩の壁に守られた堅固な要塞。歴代皇帝の居城として知られ、贅を尽くした個性的な建物が点在する。愛する妻のために贅を尽くして建てられた塔は、貴石や彫刻で飾られた優雅な雰囲気。室内には当時としては珍しい噴水も備わっている。シャー・ジャハーン帝が愛妃ムムタズ・マハールの居室として建てた八角の塔。あまりの散財ぶりを見かねた息子のアウラングゼーブ帝によって、彼自身が幽閉されてしまった場所でもある。皇帝は1666年に74歳で亡くなるまで、7
デリーで驚いたことの一つに、犬たちがみなまるまると太っていることがあります。野良の犬たちも堂々としたものです。よほど食べ物が溢れているのでしょう。猫たちも同じで、守衛さんたちが餌をやっていました。さて、今日の一曲はKingCrimsonの1970年のアルバムIntheWakeofPoseidonから、CatFood、ピアノはKeithTippetKingCrimson-CatFood-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナ
ベナレス空港に到着🚌デリーに向かっています✈️デリー到着🛬ホテルで夕食を済ませて🌃🍴翌日に備えます🙆そして翌朝🌅今日は、アグラ観光に出発です👍️まずは、アグラ城です☺️インド北部を流れるヤムナー川。その西岸に建つアグラ城は16世紀からの約300年間、隆盛を極めたムガル帝国の歴代皇帝が君臨した居城。第3代皇帝アクバルがデリーから遷都し築いたアグラ城は、この地方で産出する赤砂岩を用いて造られているため「赤い城」と呼ばれています。また、赤い色は皇帝の強大な権力の象徴でもありました。1
宿の裏が公園、そして周りはこんな雰囲気ですから、朝の散歩は最高でした。散歩していると、守衛さんたちから声を掛けられます。WhatsAppで写真を送ると言ったら、オレのはNOKIAだからそんなことはできないよと答えた守衛さん。こちらは守衛さんではありませんが、ヒンズー寺院の前の歩道でワダを揚げていた人。「ビッグ・カメラ!」と声を掛けて来たので、帰りに立ち寄りました。写真もWhatsAPPで送れました。大通りの歩道に並んでいる屋台の一つで。「中国人か?」と声を掛けて来た守衛さん
『お空に還った愛しいあの子は今、どうしているのかな?』『どんなところで、どんなふうに過ごしているのかな?』『先に還ったお友だちと会えたかな?寂しくしていないかな?』地上に残された私たちはいつだって愛しいあの子がしあわせでいてほしい楽しく、笑っていてほしい目が届かない、声もきこえないところでどうしているかって気になるよね~気になるでしょう~?スピリットの世界はホントは雲の上にあるのでもないし地の底にあるのでもなくて
インド産カカオのチョコレートがあると聞いたので行ってきました🍫デリーのELDECOCENTERの敷地内にあるManamChocolateमनमचॉकलेट高級レストランが集まるエリア敷地に入るために門番によるセキュリティチェックを受けなきゃなりません。入り口のドアを開けるとチョコのいい香り10時の開店直後でしたが、既にお客さんでいっぱい🈵せっかくなのでレストランでゆっくりダークチョコとやらを堪能させていただきましょう☆ん〜✨美味しそうなケーキがいっぱいチョコ以外にもコー
日曜日の休日🎌日中は40度越えのインド🇮🇳過ごしやすい朝にちょっとお散歩🚶デリーのアヒンザ・ストホールAhinsaSthalというジャイナ教テンプルに来ました☆日本人が入っていいのだろうか…とまどいながらいざ入テンプル特に何も言われることもなくクリア👍ただ入り口で靴を預けるように指示されました。太陽で照らされた石畳を裸足で歩く日本人なんでこの日本人は、観光地でもないジャイナ教テンプルに来たんだろう🌀おそらく寺院の関係者は思っているだろう。ヤケドするほどの熱い石畳ではな
ジョイモニゴールを襲った猛烈な台風の後で、小作人ガランはムンバイから来たCNNの記者に次のように語ることになった。「俺は、ダバワラさんの土地で、米を作って、牛の面倒を見て、鶏を三十羽ほど飼っていた。鶏は全部…洪水で流された。米は殆ど刈り終えていた。台風は大なり小なり毎年のことなのだ。そうだ、毎年のことなのだ」四回目にやっと撮り終えると、ガランは灰薄色のスーツが似合う女性記者に微笑んだ。「ナジャさんだ…ナジャさん、あなたをダバワラさんのところのテレヴィで見たことがある」ナジャは右手で
kenji君から、、インドのスナック菓子をお土産に貰ったょソウル~クアラルンプール~デリーの0泊4日のインド旅、、なんたって、、飛行機に乗ることが目的だからねぇ食べてみたら、、けっこう辛い、、少し食べただけでも汗が出てくる流石、、インドのスナック菓子だ
クトゥブ・ミナールを見学👀ニューデリーの南郊外約15kmに位置するインド最古のイスラーム遺跡群。1192年、後に奴隷王朝を打ち立てるクトゥブ・ウッディーン・アイバクが、北インドを制圧した記念に建立したのがクトゥブ・ミナールです。本来は礼拝の時を知らせるためのものですが、国内のヒンドゥー教徒たちに対するイスラームの勢力誇示という意味合いが強かったようです。イマームザミン廟👀イマーム・ザミン廟(TombofImamZamin)は、インドのデリーにある世界遺産「クトゥブ・ミナール複合体」内
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日ご紹介する世界遺産はインドの物件です。◆デリーのフマユーン廟(インド)1993年登録。インドのデリー市にあるフマユーン廟は、ムガル帝国2代皇帝フマユーンのため1570年に完成した墓廟である。戦争に翻弄された悲運の皇帝の死を悼んだ王妃の命により、9年の歳月をかけて造られた。インド初の本格的なイスラム廟建築で、王妃や王子、宮廷人らおよそ150人も埋葬されたとされる。建築上の最も大きな
インド🇮🇳ぼっち生活4月の家計簿食費5,360ルピー外食572ルピー交際費0ルピー観光54,133ルピーチップ3,900ルピー雑費2,410ルピー支出合計66,375ルピー収入140,000ルピー差引73,625ルピーの黒字観光費用は、12月にプライベートで日本へ帰る時のデリー羽田間の往復飛行機代それ以外は、全てにおいて節約しまくった月でした。インドでもらう給料の割合を今月から大幅に増やしました。8万から14万ルピーに6万ルピーアップ⤴️日本の給料の
羽田空港の夜の展望台🌃✨空港内のカプセルホテルに前泊しました➰🤭翌朝です🌅これから、インドデリーへ9時間10分の旅です✈️エアインディア機内でおやつとジュース🍇機内食を頂きます🍽️軽食も出ました🙋映画を三本見ていたら、全く退屈しませんでした📽️そして、デリーのホテルに無事に到着🏨夕食はホテルで、バイキングを頂きます🌃🍴食べ過ぎないように注意をして、翌日からの観光に備えます👋😵🍴翌朝🌅今日はデリー市内観光です☺️世界遺産クトゥブ・ミナールに来ました🙋インドのデリーにある
ディフェンス・コロニーで3泊した後、今度はさらに高級な住宅街(近くにキリスト教系の学校が複数ありました。そして大通りの反対側はインド工科大学のデリー・キャンパスでした)にある、素敵なロッジに3泊しました。他の2軒は朝食付き5千円くらいなのですが、ここは1万2千円を超えたと思います。私にしてはかなり思い切ったチョイスです。もうロビーに入った途端にこの雰囲気ですから、圧倒されました😅オーナーは写真家でもあり旅行記なども書く人のようなのですが、その写真がほぼすべて辺境地の少数民族と思われる人たちの
■デリー発航空機で行く!ガンジス川の聖地バラナシ1泊2日デリー発航空機で行く!ガンジス川の聖地バラナシ1泊2日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現聖なるガンジス河で沐浴見学も!世界でもっとも衝撃を受けるといわれるバラナシに迫る!デリーから飛行機で1時間半、5000年以上の歴史を持つバラナシはガンジス川中流域の経済・文化的な中心地として発展していました。数多くの有名な小説で描かれ、多くの著名人が行き、英語名でベナレスと呼