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こんにちは。ロードバイク用のシューズを購入しました。シマノSH-RP101【オンライン限定モデル】シマノ製ビンディングペダルに対応したシューズで、『spdsl』のクリートが取付可能なモデルです。シューズを履いた印象は、足に強めにフィットしている感じがします。ペダルに効率的に力を加えるには、ややきつめにフィットする必要があります。レースやライドで使用して、体にフィッティングしていきたいと思います。おまけですが、シューズが包まれていたダンボール箱に、お約束で入ってくれました。ツ
今朝、爆発して中からもう一匹の餅さんが出現しました!(●ↀωↀ●)⊂彡☆)Д`)・:,。バチーン嘘です今朝いつものようにブラッシングして、その抜けた毛を餅毛ボールに併せようとしたところその表面に画像のような綺麗にくり抜いたような直径2~3mmくらいの穴が一個開いていました。その瞬間脳裏によぎったのはこの漫画(;´Д`A(あまりにもパニクって穴の写真撮るの忘れてしまったぐらいで
これまで、いくつかマイコンボードを試してきた。それらはいわゆる組み込み用のマイコンで、Linuxで動作するものは無かった。Linuxで動作するものと言えば、RaspberryPiシリーズ。今回はその中でも最安値のRaspberryPiZero2Wを使って、遊んでみたい。ちなみにおじさんにはLinuxの知識はほとんどない。大丈夫だろうか?先人の知恵を参考に、ChatGPTに訊きながら何とかしてみる。RaspberryPiZero2Wの主なSpec・クアッドコア
何か面白そうなものは無いかとネットを徘徊していたら、CYD(CheapYellowDisplay)なる物を見つけた。タッチパネル付きのディスプレイにESP32を載せてモジュール化したもの。CYDには、画面サイズが異なるいろんなバリエーションが有るみたいだが、最もポピュラーだと思われるのは2.8インチ版。。ハード的には”2.8インチSPI制御タッチパネル付TFT液晶MSP2807”にESP32を載せた物みたいな感じ。CYDについては、こちらがが詳しい設定の範囲内で、いろんな機能が
前回、とても苦労したがRaspberryPiZero2Wで、WindowsPCからリモートで接続して動かすことが出来るようになった。これで、ようやくプログラムを作って試すことが出来る。まずは、なんと言っても基本はLチカ。とりあえず、GPIO4にLEDを繋いでおいた。おじさんはRaspberryPiもPythonもズブの素人なので、ChatGPTにLチカのコードをお願いしてみる。RaspberryPiZeroのスタートメニュー?からThonnyを立ち上げて、コピペ
RaspberryPiZero2Wを使って、ここまで何とか作業してきた。ここで、いよいよWebラジオの製作にかかろうと思ったら、RaspberryPiZero2Wが起動しなくなった。あれれ?SDカードを抜いてPCに挿しても認識してくれない・・・SDカードが壊れている・・・ファイルシステムが壊れてるとかじゃなくて、物理的に壊れているっぽい。仕方が無いので新しいSDカードを用意してOSのセットアップから始める。前にやったので、その通りにしてみるが、また上手くいかない
前回は、RaspberryPiZeroでST7789を使った320×240dotのカラーLCDで表示できるようになった。↓『RaspberryPiZero2Wを使ってみる(2)』前回、とても苦労したがRaspberryPiZero2Wで、WindowsPCからリモートで接続して動かすことが出来るようになった。これで、ようやく…ameblo.jp今回もRaspberryPiZero2をいじって、基本的な使い方を調べてみたい。と、いうことで、今回は、ロータリーエ