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大型のLCDを手に入れて動作確認も出来たので、ESP32S3のWebラジオ3号機を作ろうと、ブレッドボードで組んで、2.4インチLCDをつないで、2号機と同じソフトを書いて動かしてみる。しかし、LCDは正常に表示して動いているのだが、音が出ない。以前Ali-Expressで購入しておいたPCM5102A基板をつないだのだが、これが動いていないようなのだ。PCM5102A基板を2号機のものと交換すると、正常に動作する。よくよく見てみると、動く基版には分かりにくいが裏側に設定用の0Ω抵抗が
今朝、爆発して中からもう一匹の餅さんが出現しました!(●ↀωↀ●)⊂彡☆)Д`)・:,。バチーン嘘です今朝いつものようにブラッシングして、その抜けた毛を餅毛ボールに併せようとしたところその表面に画像のような綺麗にくり抜いたような直径2~3mmくらいの穴が一個開いていました。その瞬間脳裏によぎったのはこの漫画(;´Д`A(あまりにもパニクって穴の写真撮るの忘れてしまったぐらいで
前回、3.5インチLCDとESP32S3でアルバムアートを表示できるWebラジオを作ってみた。『Webラジオ3号機(1)3.5インチLCD試作版①』3.5インチのLCDを入手して動作も確認出来たので、ESP32S3を使ったWebラジオの3号機を作ってみる。2号機の2.4インチ版から3.5インチに大型化した…ameblo.jpしかし、95%くらいはアルバムアートを正しく表示するが、時々とんでもなく間違えて表示する。例えばロッドスチュアートなのにリアーナリトルリバーバンドなのにA
前回、とても苦労したがRaspberryPiZero2Wで、WindowsPCからリモートで接続して動かすことが出来るようになった。これで、ようやくプログラムを作って試すことが出来る。まずは、なんと言っても基本はLチカ。とりあえず、GPIO4にLEDを繋いでおいた。おじさんはRaspberryPiもPythonもズブの素人なので、ChatGPTにLチカのコードをお願いしてみる。RaspberryPiZeroのスタートメニュー?からThonnyを立ち上げて、コピペ
今日もベランダで寝るプーやん「んん・・」「んんん・・・」「うにょにょにょ~」「ふ~」-----------------------------------------------おまけ「にゃん玉クッキー」なるものを発見、速攻で購入おいしくいただきました。
前ページで書いていた、切れたベルトを修理したバッカンがその貼り付け修理した部分が前回の釣行時にまた壊れたので今回はその再修理の話です(°∀°)b(ちなみに前回に貼り付け修理したのは昨年の7月だったので、ある意味よく耐えてくれたもんです)それでは接着する面をサンドペーパーで処理しておきますねちなみにバッカンの本体への貼り付け箇所は、これまでとは位置を変えてセンターの合わせ目の右側にする事にしました本当ならセンター位置にしたいので