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今日もベランダで寝るプーやん「んん・・」「んんん・・・」「うにょにょにょ~」「ふ~」-----------------------------------------------おまけ「にゃん玉クッキー」なるものを発見、速攻で購入おいしくいただきました。
今朝、爆発して中からもう一匹の餅さんが出現しました!(●ↀωↀ●)⊂彡☆)Д`)・:,。バチーン嘘です今朝いつものようにブラッシングして、その抜けた毛を餅毛ボールに併せようとしたところその表面に画像のような綺麗にくり抜いたような直径2~3mmくらいの穴が一個開いていました。その瞬間脳裏によぎったのはこの漫画(;´Д`A(あまりにもパニクって穴の写真撮るの忘れてしまったぐらいで
前回買ったCYD(CheapYellowDisplay)は技適マークの無いXH-32SというESP32互換モジュールが載った怪しい偽物?だった。気を取り直してAli-Expressで別のベンダーにCYDを発注した。届いたCYDはちゃんと技適マークのESP32-WROOMが載った正規品?と思われる物だった。今回は「当たり」のようだ。Ali-Expressでの買い物は一種の賭けみたいなもんである。届いてみるまでは、何が届くか分からない。なんとも困ったもんである。できるだけ写真付きのユーザーレ
何か面白そうなものは無いかとネットを徘徊していたら、CYD(CheapYellowDisplay)なる物を見つけた。タッチパネル付きのディスプレイにESP32を載せてモジュール化したもの。CYDには、画面サイズが異なるいろんなバリエーションが有るみたいだが、最もポピュラーだと思われるのは2.8インチ版。。ハード的には”2.8インチSPI制御タッチパネル付TFT液晶MSP2807”にESP32を載せた物みたいな感じ。CYDについては、こちらがが詳しい設定の範囲内で、いろんな機能が
前回、とても苦労したがRaspberryPiZero2Wで、WindowsPCからリモートで接続して動かすことが出来るようになった。これで、ようやくプログラムを作って試すことが出来る。まずは、なんと言っても基本はLチカ。とりあえず、GPIO4にLEDを繋いでおいた。おじさんはRaspberryPiもPythonもズブの素人なので、ChatGPTにLチカのコードをお願いしてみる。RaspberryPiZeroのスタートメニュー?からThonnyを立ち上げて、コピペ
前回に良い感じにWebラジオが出来たので、部品を固定して完成としたい。でも、その前に、詳細表示モードの画面を調整。レイアウトを見直してストリームタイトルを4行、日本語全角で68文字表示出来るようにした。これなら、やたらと長いタイトルでも表示できるぢゃろう。もう一つ、表示モードも自動保存するようにした。なので、次回電源投入時もCh、音量、表示モードも前回そのまま立ち上がる。良い感じなのである。準備が整ったので、いつものように部品を固定して、完成としたいパネル用
前ページで書いていた、切れたベルトを修理したバッカンがその貼り付け修理した部分が前回の釣行時にまた壊れたので今回はその再修理の話です(°∀°)b(ちなみに前回に貼り付け修理したのは昨年の7月だったので、ある意味よく耐えてくれたもんです)それでは接着する面をサンドペーパーで処理しておきますねちなみにバッカンの本体への貼り付け箇所は、これまでとは位置を変えてセンターの合わせ目の右側にする事にしました本当ならセンター位置にしたいので
CYDで今度はニュースでも表示させてみようかと、GoogleGeminiに色々と訊いていたら、LovyanGFXを使えば、便利に文字表示できるらしい。そして各種日本語フォントがLovyanGFXライブラリに標準で用意されていて、簡単に使えるらしい。調べると、古いがこちら↓に情報があったLovyanGFX入門その3日本語フォント描画系他にもこちら↓LovyanGFXで画面描画(7):内蔵日本語フォントこんなものが有るとは、おじさんは知らなかった。これは試してみなければ