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今朝、爆発して中からもう一匹の餅さんが出現しました!(●ↀωↀ●)⊂彡☆)Д`)・:,。バチーン嘘です今朝いつものようにブラッシングして、その抜けた毛を餅毛ボールに併せようとしたところその表面に画像のような綺麗にくり抜いたような直径2~3mmくらいの穴が一個開いていました。その瞬間脳裏によぎったのはこの漫画(;´Д`A(あまりにもパニクって穴の写真撮るの忘れてしまったぐらいで
①昨日は、ミニトマトのアイコという品種(サカタのタネ17粒入り。DCMにて580円)と連珠という品種(アタリヤ農園0.3ml入り。DCMにて316円)を植えました。育苗ポット13個にアイコ(マスキングテープで育苗ポットに「アイ」と表記)、7個に連珠(同様に「ミニ」と表記)です。ミニトマトの種が小さいので種袋からピンセットで摘んで育苗ポットに入れているのですが、うまく掴めずアイコの種2個を落としてしまいました。極小なので落としてしまうと回収はほぼ不可能です。また、2個くらい摘んで
前回、3.5インチLCDとESP32S3でアルバムアートを表示できるWebラジオを作ってみた。『Webラジオ3号機(1)3.5インチLCD試作版①』3.5インチのLCDを入手して動作も確認出来たので、ESP32S3を使ったWebラジオの3号機を作ってみる。2号機の2.4インチ版から3.5インチに大型化した…ameblo.jpしかし、95%くらいはアルバムアートを正しく表示するが、時々とんでもなく間違えて表示する。例えばロッドスチュアートなのにリアーナリトルリバーバンドなのにA
こんにちは。お母さんです。妊婦に間違われたこともあり、やっぱり毎日コツコツと動く事が大事やと思うんですよ。だから大好きなおもちゃの新品を開けて、いっぱいハッスルしてもらおうと思ったのに、ハッスルするのはひのきだけ肝心のオマメは隙あらば転がろうとするんですで、思ったんです。おもちゃ使って、追いかけてもらおうと思うからアカンのかなって。逆に追いかけたら逃げるし、それで走らせたら良いのでは?と。で、実際やってみたのですが、、、思ったようにはいかず、結局はこうですよ。転がったら起
Ali-Expressで買ったCYDはXH-32SとかいうESP32互換のモジュールが載った怪しい物だった。しかも技適マークが無いので日本では無線機能が使えない「ハズレ」だった。でも、まぁ、やっぱりもったいないので、無線を使わずに見た目だけ「それっぽい」DSPラジオを組んでみたいと思って、前回までに主なUI(画面)は作った。今回はこれに、以前に何度も使ったことのあるM6955を繋いで、前に作ったコードを移植して動くようにしてみた。回路図はこちら(CYD本体)M6955回り
これまで、いくつかマイコンボードを試してきた。それらはいわゆる組み込み用のマイコンで、Linuxで動作するものは無かった。Linuxで動作するものと言えば、RaspberryPiシリーズ。今回はその中でも最安値のRaspberryPiZero2Wを使って、遊んでみたい。ちなみにおじさんにはLinuxの知識はほとんどない。大丈夫だろうか?先人の知恵を参考に、ChatGPTに訊きながら何とかしてみる。RaspberryPiZero2Wの主なSpec・クアッドコア
前回、とても苦労したがRaspberryPiZero2Wで、WindowsPCからリモートで接続して動かすことが出来るようになった。これで、ようやくプログラムを作って試すことが出来る。まずは、なんと言っても基本はLチカ。とりあえず、GPIO4にLEDを繋いでおいた。おじさんはRaspberryPiもPythonもズブの素人なので、ChatGPTにLチカのコードをお願いしてみる。RaspberryPiZeroのスタートメニュー?からThonnyを立ち上げて、コピペ
3.5インチのLCDを入手して動作も確認出来たので、ESP32S3を使ったWebラジオの3号機を作ってみる。2号機の2.4インチ版から3.5インチに大型化したら、きっと良いものが出来るに違いない。『Webラジオ2号機(9)Ticker表示』前回、SeeedESP32S3のWebラジオでアルバムアートを表示出来るようになった。『Webラジオ2号機(8)アルバムアート』前回、フォントをプロポーシ…ameblo.jp画面レイアウトをどうするかで少し悩んだが、第一弾はこれまでのレイアウト
これまでの作業で、ようやくWebラジオの形に出来そうになってきた。いよいよ完成形にしていきたい。とは言ってもおじさんは雑にしか出来ないのだが。まず、スピーカーを繋ぐためにアンプを追加する。今回は秋月電子で売っていた、PAM8304を使ってみる。小型のD級アンプIC。パッケージがMSOP8なので変換基板にはんだ付けしてからブレッドボードに載せる。アンプ回りはこんな感じ暫定回路図(アンプ部のみ抜粋)PCM5102Aの出力を1つにまとめて入力。ブレッドボードでこんな感じ
こんにちは。ロードバイク用のシューズを購入しました。シマノSH-RP101【オンライン限定モデル】シマノ製ビンディングペダルに対応したシューズで、『spdsl』のクリートが取付可能なモデルです。シューズを履いた印象は、足に強めにフィットしている感じがします。ペダルに効率的に力を加えるには、ややきつめにフィットする必要があります。レースやライドで使用して、体にフィッティングしていきたいと思います。おまけですが、シューズが包まれていたダンボール箱に、お約束で入ってくれました。ツ
何か面白そうなものは無いかと、ネットを散策していたら、小型の電子ペーパーを見つけた。電子ペーパーは使ったことが無いので使ってみなければならない。と、いうことでAli-Expressで購入してみた。2.13インチで白、赤、黒の3色表示できるやつ。ごくたまにスーパーなんかで見かける電子棚札なんかに使われているやつと思われる。WeActというメーカーの物。電子ペーパーなので電源が切れていても表示したまま。裏はこんな感じ配線ケーブルが付いているのはうれしい次に動かす準備
こないだ、Ali-Expressで買ったCYDはXH-32SとかというESP32互換のモジュールが載った怪しいものだった。しかも技適マークが無い。つまり無線機能が使えないのである。WiFiで繋いで、あんな事やこんな事をしてみたかったのに、とても残念なのである。でも、まぁ、ちょっともったいないので、DSPラジオでも組んでみようと思う。繋ぐDSPラジオモジュールはaitendoで売っているM6955。AKC6955が載ったもので、長波、中波、短波、FM放送に対応。これ一つでスピー
CYDをいじっていた時に、ESP32に関する記事でWiFi設定をスマホから行える旨が書いてあった。ほぉ、これは興味深い。今まではこんな風に、プログラムの中にWiFi設定情報を書き込んでいた。constchar*ssid="your_ssid";constchar*password="your_password";だが、プログラムを公開するのに、いちいち上記のように書き換えなきゃいけないし、WiFi環境が変わったりしたときに、再コンパイルが必要だったり、面倒が臭いので
前回、SeeedESP32S3のWebラジオでアルバムアートを表示出来るようになった。『Webラジオ2号機(8)アルバムアート』前回、フォントをプロポーショナルフォントに替えて見た目が良くなったのでRaspberryPi版Webラジオに一歩近づいたのである。しかし、Raspberry…ameblo.jpしかし、ストリームタイトルが長いと、文字が小さくして全体を表示しようとするのだが、おじさんの目では見えなくなってしまう。LCDを大きな物にしようかとも考えてはいるが、それでも小さい
いよいよ、RaspberryPiZero2WでWebラジオを試そうと思っていたのだが、その前に、ちょっと試してみたいことが有って、以前に作ったESP32S3版のWebラジオ↓『Webラジオ2号機(3)完成』前回に良い感じにWebラジオが出来たので、部品を固定して完成としたい。でも、その前に、詳細表示モードの画面を調整。レイアウトを見直してストリームタイトルを4…ameblo.jpのコードを触ろうと思って、ついでにESP32-audioI2Sライブラリの新しいの(3.4.2)にアッ
長きに渡ってRaspberrypiZero2でWebラジオを作ってきたが、ようやくなんとなく動くものが出来たので、いつものように簡単にパネルに固定していく。キャン★ドゥで買ってきた仕切り板に、フリーの2DCADで描いた部品の穴を実寸大で印刷して貼り付ける。そこをめがけてドリルで穴開け。穴が開いたらテーパーリーマで部品に合うように穴を広げていく。ダイソーで買ってきた板をノコギリで切って部品を固定。相変わらずのやっつけ仕事。でも、まぁ、何もしないよりはましぢゃろう。