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2日連投した愛知デデゴイ『KATO7008-ADD51800愛知機関区JR貨物色入線』カトーさんからシゴナナトプナンと同時に発車予告のあった、下関のデデゴイ『KATO新製品ポスター2026/8/7発行②C571SLやまぐち号/DD5…ameblo.jp『KATO特別企画品7008-BDD51800愛知機関区一般色入線』昨日投稿した、貨物塗色の愛知デデゴイ『KATO7008-ADD51800愛知機関区JR貨物色入線』カトーさんからシゴナナ
PLUMの小型DLのキットですが、グリーン塗装のセミセンターキャブタイプに続いて、オレンジ塗装のL型の方にも手を出してしまいました。というよりも、むしろ、こちらの方が好みのタイプで、セミセンターキャブ機に納得いったら、是非とも挑戦したいと思っていました。初めは、素直にそのまま組むつもりでした。ところが、2セット購入して「2個1でセンターキャブの凸型機にできる」という誘惑に駆られて、計画を変更、さらに1セット買い増しました。2つのキットを使って車体を凸型に組むのは、特別な加工は
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
先日、トミーさんから発車した西仕様のデデゴイチ。2265JRDD51-1000形ディーゼル機関車(JR西日本仕様・クーラー搭載車)9,900円2026年06月発売DD51形でJR西日本に継承された車両は、客車列車の廃止により活躍の場を減らしつつも、工臨や工場入出場車両のけん引用として一部が現在も活躍を続けています。2020年代に入り冷房装置を搭載、キャブの片側側面窓が埋められダクトが追加された外観となっています。特徴●ハイグレード(HG)仕様●冷房用ダクトのあるキャブ側面を
2003年3月21日、陣原駅にて。DD51-866牽引で金田へ向かう、セメント返空列車。↓のときのカットと同じような画角だけど、別日の撮影。『セメント貨物の返空』2002年6月22日、鹿児島本線陣原駅にて。DD51-866牽引、平成筑豊鉄道金田へ向かうセメント輸送返空列車。いまからちょうど10年前のきょうに撮影したもの…ameblo.jp23年前のきょう。陣原で、平成筑豊鉄道金田へ向かうセメント返空列車を撮影していた。牽引はDD51-866。奇しくも↑の記事のカットと同じカマ
皆様、こんにちは。本日は8日に運転された、短編成のキョ光号の写真を投稿致します。こちらは営業列車ではなく、台南エリアの地下化工事に関連する試運転列車として運転されたものです。列車番号8788次として、潮州の車両基地から台南まで走りました。R100形ディーゼル機関車が逆向きに連結されているのが印象的ですね。台南ではR200形DLとE202形ELの試運転列車と並びました。
この日集合は遅く前日に受付済ませているのでホテルで朝ごはん食べてゆっくり駅に向かいました既に入線しておりました元JR北海道で急行「はまなす」で使用されていました車内はテーブル付ボックス席肉厚のクッションでした…が、リクライニング不可261系ラベンダー、はまなす編成にも有る様な…フリースペース席も有ります個室牽引するQSY型ディーゼル機関車7:35発車しバンコク市内を縦断し朝の通勤ラッシュを横目に…ゆっくりとマッカサン工場に留置されているデビュー間近のキハ40系国鉄特急色まで最
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「DD51後期暖地形」その①(品番7008-3)です。DD51は、昭和37~53年に製造された液体式ディーゼル機関車で、合計649両が製造されました。幹線用主力機として開発され、当時の置換え対象であった大型蒸気機関車を速度・牽引力で超える性能で設計されました。車体形状は、当時幹線用機関車では珍しかった、運転台が車体中央にあるセンターキャブ(凸型)車体となっています。模型は暖地形で、国鉄時代のB寒地仕様(関東・山陰)をプロトタイ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「名古屋臨海鉄道ND5522両セット」その①(品番10-1824)【特別企画品】です。※ブログ容量の関係で4回(その①〜その④)に分けて掲載します。名古屋臨海鉄道は名古屋臨海工業地帯の貨物輸送増加に対応する目的で昭和40年に設立されたそうです。ND552は合計17両が登場しましたが、そのうち自車発注機は1〜3号機と5〜10号機の9両で、昭和40〜49年にかけて順次製造されました。基本的には国鉄DD13形に準じた設計となって
昨日は高校野球の決勝を見ながらナンバーを再取付けしたDF50564のウェザリングを決行しました。ナンバー取付後のDF50564です。GOLDのレタリングですが、回りに細かい傷がありましたのでそれを目立たなくさせるためのウェザリングです。少しサイトを見てましたが参考になる写真はこのくらいでした。基本的に非電化区間を走る前提のDF50の屋根上は、架線集電の茶系は全くなく、軽油の黒煙だけが付着するので真っ黒で、どのあたりまで赤い屋根が黒くなるかが問題です。大体上だ
こんばんは!3連休の初日ですが、自宅警備員な1日となりましたw朝から先週よりスタートしたファイナルファンタジータクティクスのクラッシックモードを手に取ると思わずキャラ育成などに走ってしまい、気が付くと朝ドラからランチタイムまでぶっ通しで楽しんでました。ファイナルファンタジーの世界で好きな設定が2枚目の馬代わりに活躍する「チョコボ」であり、このタクティクスでは乗り物としても登場しますが、フィールドではモンスターとしても登場し、「チョコアタック」(くちばし攻撃)と「チョコケアル」(体力回復
1964年8月製造新幹線電車救援用ディーゼル機関車911形2号機です。3両製造されたうちの1台(2号機)です。1、3号機は国鉄時代に解体せれ2号機だけがJR東海へと引き継がれました。東海道新幹線内、車両故障の救援専用機として製造されたのですが生涯一度も救援機としての運用はありませんでした。1995年廃車、暫くはJR東海浜松工場にて保存されいたのですが・・・2000年8月開催の浜松工場一般公開が最後のお披露目?この展示以降911-2の姿は確認されていま
こんにちは。では早速。道道115号は芦別砂川線といって芦別市と砂川市を結ぶ道道です。ですが、芦別市と歌志内市の間の区間は砂利道となっており、さらに現在は土砂崩れにより芦別市内の大部分と、通過する自治体の一つである歌志内市内のほぼすべての区間が通行止めとなっています。道道115号の起点です。正確には芦別市の中心部まで道道が続いているのですが、ここから起点までの区間は国道452号との重複区間となっているため省略しました。なぜか英語でRoadclosedaheadこの先