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こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「名古屋臨海鉄道ND5522両セット」その④(品番10-1824)【特別企画品】です。※ブログ容量の関係で4回(その①〜その④)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『KATO名古屋臨海鉄道ND5522両セット入線‼️その③(品番10-1824)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「名古屋臨海鉄道ND5522両セット」その③(品番10-1824)【特別企画品】です。※ブログ容量の…
DD200形のJR九州仕様700番台が順当に発売されました。DE10の置き換え用に2017年に登場したディーゼル機関車ですが、JR九州所属はDE10と同じく黒色塗装に黄色手すりになっています。主に回送列車や小倉総合車両センターの入出場の牽引に使用されています。手すり付近のヘッドライトでボディはかなりスッキリしています。ライトも白色LEDでかなり新しい車両です。SL人吉用の蒸気機関車の代わりに客車牽引もよさそうな機関車です。2262TOMIXトミックスJRDD200-700形ディー
水戸駅構内に停車するDE10形ディーゼル機関車をフェンス越しに撮影しました。昔はDE10形以外にもEF81形電気機関車が構内に停車していたのですが、今では見かけることはなくなりました。こちらは橋の上から撮影した写真です。見にくいのはご容赦ください。
みなさんこんにちは車種別投稿となったJR九州小倉総合車両センター見学会。今回はななつ星の補機や代走、SL人吉のPP機として活躍した黒いDE10です。『JR九州小倉総合車両センター見学会へ参加してきました』みなさんこんにちは3/22(土)は早朝から小倉へ向かうため眠気を我慢しながら家を出ました。AM5:30頃日の出前の色合いがきれいな三重町駅自宅から車を走らせ…ameblo.jpJR九州DE101753現在運用は退いていますが、センター内で新たな仕事を受け持つ1753号機です。
唐津車両センターに所属しております、上の画像の103系1500番台電車は、全般検査(全検)や重要部検査(要検)時には福岡県北九州市の小倉総合車両センターへ回送されておりまして、ここでそれぞれの検査を行っております。しかし、この電車はご存知のように直流電車でありますし、加えて運行区間の筑肥線・長崎線に接続しております唐津線では非電化区間である事から、103系1500番台電車はDE10形ディーゼル機関車で牽引しましてから小倉総合車両センターへ回送されております。さらに、この電車
当時、水海道駅構内に機関区が併設されており、自社発注車両とともに小田急、南海、雄別、加越能、江若鉄道などの気動車が留置していました。筑波線が2扉クロスシート車両が主力だったのに対し、常総線は一部の自社発注車両を除いて、3扉(南海キハ755は4扉)に改造し、増加する乗客に対応していました。元々は1扉の元.小田急キハ753形は外吊りドアを増設して3扉化、自社発注のキハ700形は中央の増設ドアが両手開きなど、いかにも寄せ集めといった車両群でした。煤けたロッド式のディーゼル機関車も貨車を連結して躍
おはようございます。このところ日中も幾分涼しくなってきましたので、絶賛放置中車輌の虫干し、点検と走行等を愉しんでいました。😊数年来は箱に入れっぱなしのKATOさんのプラ製HOスケールのDE10ディーゼル機関車です。Nゲージに慣れていますと、たまに見る大きさに迫力を感じますね!🙆♂️社会人になってからは鉄道模型から長い期間離れていましたが、鉄道模型好きな会社同僚の強い牽きで、ほぼ強制的リバイバルを先ずはHOゲージで果たしていました。もうずいぶん昔の事ですよ。カメラであちこ
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
こんにちは😊昨日はウランバートルから車で2時間ぐらいのところにある遊牧民の家庭を訪問し、初めてヤクに乗らせてもらいました。ヤクは牛科の動物なので、牛に似ています。左2頭はラクダ、真ん中の3頭はヤク、右の2頭は馬です。ラクダは300kgも物を運べて、3か月も水を飲まなくても大丈夫だそうです🐪おとなしいヤクさんです。これで、象、ラクダ、馬など人が乗れる主な動物に乗せてもらいました🐘🐪🐎🫏そのうち乗馬は、何度か体験しています🐎遊牧民の方が、馬頭琴など民族楽器を演奏してくださいました🎵
品川機関区は主に築地市場等の入れ替え等を担当していた。300番台は、エンジン載せ替え後のナンバーに当たる。【TOMIX】国鉄DD13300形ディーゼル機関車「一般型」<2227>発売時期が、T社とK社が被っていたこともあり、店頭に残っていた機関車だった。しかし番台区分が違うことで、差別化になっている。品川機関区(汐留駅)から貨物線経由で、東京貨物ターミナルや新鶴見機関区間(新鶴見操車場)で活躍していた。その路線を再整備して羽田空港へ乗り入れる予定となっているのは、面白い話
何故か突如として出来た2連休。どうせならばと予約品を受け取りに行きまして、付属品を付けてみました。KATO10-2008“DF50四国形2両セット”今回はスイス・ズルツァー社と新三菱重工が提携して生まれたエンジンを積んだ0番台の四国形です。個人的にはあまり地域は気にせず走らせますけどね♪本題に入る前に、良い加減この箱のフタをなんとかして欲しいところ。開けようとすると8割の確率で破れてしまうこの作り。お店の方も仕事にならないのでしょう、専用の工具を自作なさって持ってらっしゃい
工作がしたくなりアルモデルとて簡L型ディーゼルを購入税込み¥2,420なのがよいしかーし指定の動力が値上がりして税込み¥5,390もします。まずはボディを組み立てます次に動力スプリングウォーム時代のトミックスDD51動力台車があったのでアルモーターと組み合わせしかし車輪が大きいのでトミックスDE10の車輪と交換。ギア比が同じなので問題なしさて塗装今までは転写シートを使ってましたがこのキットの特徴であるツメがあるので転写シートが使えないので初めてエアブラシでゼブラ塗装に挑戦