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今回はアナログオーディオの話題です。DENONDL-103はMCカートリッジだが、高さが低い。しかし、マイソニックラボのヘッドシェルは厚みがあるので装着すると、トップから針先までの高さは19mmある。これならば、プレーヤーで高さを調整すれば使えるかと思いついた次第。私の場合、テクニクスSL-1200MK7というアナログプレーヤーを使っているのだが、例えばDENONPMA-S10ⅢというアンプはMM/MC対応なので、ダイレクトにつなげば音は出る
テクニクスのフルデジタルアンプを買いました。SU-R1000です。今までは、なぜかソニーとパイオニア製品を主に買ってきたので、初めてのテクニクス製品です!アンプの履歴は、パイオニア(兄の)、オンキョー、ソニー、サンスイ、ラックスマン、テクニクスとなりました。ステレオインテグレーテッドアンプSU-R1000|Hi-Fiオーディオ-Technicsテクニクスがお届けするステレオインテグレーテッドアンプSU-R1000jp.technics.com先日、自分
私、音の良さに驚いたので、UPさせて頂くことにしました。(^^ゞ今まで、この辺のセットコンポは、話題にすることさえありませんでした。理由は、昔のラジカセのような音だと思っていたので、申し訳ございませんが、相手にしていなかったのです。m(__)mだってですね、CDプレーヤーにFM/AMラジオが付いて、Bluetoothも使えて、USBメモリーの音楽も流せて、お値段が17,000円ちょっとなんです。これだけの機能があるのにこのお値段だとしたら「おもちゃみたいな商品かも?」って思いますよね?(^^
🎧【推しも愛用】TechnicsAZ100に新色登場!よにのちゃんねる#432で紹介されていた、あのワイヤレスイヤホン「TechnicsAZ100」に新色・シャンパンゴールドが登場🍾✨コンパクトになりAZ80より女性の耳にもフィットする作りに改良されたようです菊池風磨くんが「この色まじすき。1番すき」と大絶賛!以前から愛用していたモデルに、新色カラーが登場です💛▼6/19発売シャンパンゴールド▼7/3115時まで特典付き↓【特典付き7/31(木)15時まで】【新色追加】【
Technicsダイレクトドライブターンテーブルシステム「SL-50C」登場!なんと!“10万円切り”でコアレスDD+内蔵EQ+MM型「Ortofon2MRed」標準装備。最近、新盤のアナログレコード(LP)の発売が増えてきました。で、先日、テクニクスとしては比較的購入しやすいアナログプレーヤーが発表。テクニクスのコアレスダイレクトドライブ&OrtofonのMMカートリッジ付いておまけにフォノ内蔵。とりあえず、アナログレコード聴きたい人にはこれは、個人的にはお買い得では無いかと。
立~った立~った~♪コンポが立~った♪ワシが小学生の頃、テレビからこんなCMが流れてた。結構な頻度で。とーぜん替え歌にするよね~。57歳になった今でも替え歌にするのを狙ったキャチコピーとCMだったと思う。そして極めつきなのが「誰なのさ!ボクのコンポを立たせたのは!」そんなこと言われても(笑)。
二宮さんのXをみてたら風磨くんの寝顔写真がぁ〜!!耳にこれ付けていた!テクニクスのこちらのワイヤレスイヤホン使ってましたー!【公式店】テクニクス完全ワイヤレスイヤホン選べる2色EAH-AZ80無料ギフトラッピングノイズキャンセリングBluetoothマルチポイント対応LDAC対応ドライバー10mmハイレゾ音質再生Technicsカナル型高音質コンパクト人気送料無料母の日楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}調べたらめっちゃ受賞されていま
こんにちは。JabraElite10からSONYWF-1000XM5に乗り換え、ソニーのノイキャンと音質に満足してたいたんですが、テクニクスEAH-AZ80の評判を聞いて購入、数か月後にテクニクスEAH-AZ100が出たので、発売日に購入しました。今回は簡単なレビューとイヤーピースについて書きます。磁性流体ドライバーって何?!キレッキレの音!EAH-AZ100を聴いた瞬間、「え、何これ!?」って声が出たほど。磁性流体ドライバーが、もう音のキレが半端ないんです。低音は締まってる
ご訪問ありがとうございますm(__)m東京→東京移住で早2年目に突入。子ども達あり(妻・長男・次男・長女・次女)、西武拝島線生活の様子をブログで書いてます。テクニクスのネットワークCDレシーバー「SA-C600」良いクチコミテクニクスのネットワークCDレシーバー「SA-C600」は、CDの温かみある音と、ストリーミングの手軽さをどちらも楽しめる1台です。Bluetoothやネットワーク再生、ハイレゾ音源にも対応し、コンパクトながら本格的なサウンドが味わえる点が魅力。レトロ感漂うデザ
ほとんど使うことのなくなった大型スピーカーがあります「テクニクス・セブン」という名称のスピーカー。40年近く前に作られたものでで一台36kg、なにせ恐ろしくデカいので今の時代に合いません。埃まみれのTechnicsSB-7000(Technics7)最近のスピーカーには見られないデザインで、上面から見ると各スピーカー・ユニットの位置関係を少しずつずらしてあります。鳴らすと、ど迫力の35センチウーハーの重低音はたまらないけれど中高音域は意外におとなしいです。スピーカーのコーンが傷
筑波TT以来の走行だから、1ヶ月ぶり?朝一で、前回取り付けたフォークの突き出しを調整今日の目標は、まずはKR410に慣れること、次にフロントフォークのカートリッジ(TASC)を確認することの2点◯C1枠1ヶ月ぶりなので感覚忘れてる、、、1コーナー、1ヘアの1次旋回はいい、2次旋回ではらんで行く感じダンロップ〜アジアの切り返しが悪い最終コーナーの入り〜旋回が悪い途中ギャップを拾って、リアの荷重が抜けたら滑って危うくハイサイドになるとこ
5年前のゲリラ豪雨の落雷で、おシャカになってしまったお気に入りのレコード・プレーヤーテクニクスSL-1200MK4ターンテーブルその時の記事にリンクしますその後も修理出来ないか、他の修理業者や専門店に、問い合わせしたりもしたのですが断られ続け・・・・なら自力で直すか!と、動作品の中古パーツや、部品取り用のジャンク品を探したのですが、MK.3やMK.5のパーツは、ゴロゴロとあるのに探せど探せど、MK4だけは何処にも無い当時の流通台数が極端に少ない事もあ
月末はもてぎショートコース選手権の最終戦。今シーズンはレースをしているというより、試行錯誤しながら車両作りを思いっきり楽しんでます。昨年までのJP250車両以上にロガーセンサー付いている、、、(笑)前半はエンジン壊したり、久しぶりに引っ張り出したキャブレターに翻弄されたりでしたが、前回からやっと足回りのセットに入りました。んで今回どーしても欲しかったのは、、、車高調整。この為だけにリアサスをノーマルから変更しました。更にリアサスの動きも見たい!って事で、ステーを作り(切っただけ)