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アトリエ・ハートタイム展で展示予定の豆色紙。以前カエルを描きました。その後、皆さんの作品を並べる際に枚数の都合上、少し足りないとの事で、追加でもう一枚描く事になりました。モチーフに悩んでいたのですが、時間もなく得意な植物にしようと、ツユクサを選びました。ツユクサはいつか描きたいと思っていたモチーフの一つです。先ずは下書き。フォトサイズでプリントしてから、さらに拡大を繰り返し、花の部分にスポットを当てた構図にしました。(余白が多いと背景に苦労するので。)その後、紙の裏を鉛筆で塗り潰
今日の最高気温は30°C。心地よい風に吹かれながら某ガーデンの草取りボランティアをしてきました。草取りをしていた時、ツユクサの青い花がたくさん目に入り、帰りがけにお願いしてツユクサを摘ませてもらいました。家に帰り、花と葉を洗って干して、瓶に入れてホワイトリカーを注ぎ、1、2ヶ月寝かして、漉せば使えると。戸外に出る時に持ち歩くと、虫刺され予防などの強い味方が野草のツユクサと知り、ものは試し、と作ってみました。虫には刺されたくないけど、怪我はしたくないけど、作ってみたい!使ってみたい!
本格的な夏を迎え灼熱の我が家のベランダで涼し気に咲く3つの花。バタフライピーエボルブルスブルーラグーンツユクサ。どれも美しい青色をしています。ツユクサは実験大好き管理人には草取りされないので,我が物顔でプランターの一員になっています調べてみると,3つとも紫系のお花に含まれる色素アントシアニンの一種であるディルフィニンという成分が含まれているようです,デルフィニウムにソックリな名前だと思ったら名づけ親のようです。沢山の水酸基がついた構造をしている
東海地方の焼き物産地である愛知県瀬戸市。その瀬戸市赤津町で現在も最長老として黄瀬戸を中心に手掛ける陶芸家、加藤廉平(かとうれんぺい)先生の黄瀬戸草文皿の紹介です😄加藤廉平「黄瀬戸露草(ツユクサ)文皿」・瀬戸市無形文化財「黄瀬戸」保持者なぜ廉平先生の黄瀬戸皿を今回紹介させていただくかと言うと、1928年(昭和3年)8月6日生まれの廉平先生が、97歳になられるからです❗それも現役バリバリでご活躍されています👏👆この黄瀬戸ツユクサ皿は、廉平先生から直接頂