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結論から言いますと、コイルを巻きなおすことなく普通に12Vで動作しています。(まだ2日目)動画はこちらもともとチャピィは発電過多分をバッテリー液が蒸発することで電圧を下げる、開放型バッテリーなのですが、いちいちバッテリー液をチェックするにカウルを外さないと見えないので6Vのレギュレーターを付けて電圧を逃がしていました。今回の12Vレギュレーターも同じ場所に取り付けてもよかったんですが、燃料コックを負圧式から普通のタイプに交換した時に1つ穴が残っていたのが気になったの
YouTubeで先輩たちの所作をマネして作業しました。まずは、ピストンとシリンダーの塗り薬を用意。スーパーゾイルとヤマハ純正オイルを1体1でブレンました。滴るぐらいにいろんなところにオイルを塗って取付ました。ピストンリングをシリンダーに入れるのって、想像以上に難しくって手こずりました。キックペダルを右手で押しながら左手でiPhone撮影したのでブレブレになっちゃいました、すみません。素人目には問題無さそうにスムーズに見えましたのて、この後ヘッドを仮止めしてクランキングを繰り返してシリ
溝もまだまだ残っているし乗り心地も問題ないと思っていましたが、よくよく見るとヒビ割れ劣化が進んでいたので交換することにしました。外して、押してみると明らかにアウト!いつのタイヤだったんだろうと確認すると、「3113」の表記。2013年の31週目(8月中下旬)に生産されたと確認できました。12年半ほど前のタイヤだったんですね。せっかくなので、前後輪タイヤと一緒にチューブとブレーキシューもAmazonで注文しました。なんと無造作な梱包ぐあい。あたらしいタイヤ