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豊田市ジュニアオーケストラのサマーコンサート本番日ゲネプロは客席で聴いてコントラバスパートの最終チェックをさせていただきました開演前は団員有志のロビーコンサートを聴きながら、展示されていた30年間のチラシを拝見いろいろ懐かしい思い出が蘇ってきましたよ初めてエキストラ出演のお声がけをいただいた2000年2月20日のチラシもありました本番は指導者の先生方と一緒に客席で聴きながら応援今日のプログラムはアンドレアス·オッテンザマー先生の指揮で
数年前から評判を聞いていて気になっていたのに、なかなかチケットが取れなかった「石田組」のコンサート。やっと聴きに行くことができました。9月15日祝日月曜日、昼間に「大阪クラシック」の公演を3つ聴いた後、軽い夕食を摂って会場のフェスティバルホールに向かいました。早めにチケットが取れたので、一階席の真ん中あたりの見やすい席でした。一応”クラシック”コンサートということで、年齢層は若干高め。もちろん全席ソールドアウトで、2,700席あるこの大きなホールでも満席です。🎻🎶🎻🎶🎻🎶
チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調作品74《悲愴》ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1984年,グラモフォン)CD時代の1980年代後期に発売されたレコードを見つけると、すぐ買ってしまう悪癖をもっている。このカラヤン最後の《悲愴》も、CDでは死ぬほど聴いたことがあるが、レコードを持っておくのも良いだろう。カラヤンのレコード(=ギュンター・ヘルマンスの録音)は、どういうわけか毎度、CDで聴くよりもLPで聴いた時の方が心地よいと
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、セルジュ・チェリビダッケ&ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団によるチャイコフスキー交響曲第5番です。1991年ライヴによるチェリビダッケによるチャイコフスキーを今回は満を持して取り上げていきます。先日から少しずつ聴いているチェリビダッケの名盤、今回の演奏も非常に素晴らしい演奏であることを彷彿とさせます。「セルジュ・チェリビダッケ指揮/ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団」チャイコフスキー作曲:交響曲第5番ホ短調作品64ついにチェリビダッ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、今話題となっている高音質SACDハイブリッドで聴くことのできる新シリーズ「ルミエール」からヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」です。同シリーズからはすでに何種類かカラヤンのSACDハイブリッドが発売されていますが、ついにチャイコフスキー後期三大交響曲も新リマスターとなって発売されました。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」チャイコフスキー作曲:
セミヨン・ビシュコフ指揮チェコ・フィルハーモニー管弦楽団来日公演(サントリーホール)ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調Op.104(チェロ:アナスタシア・コベキナ)(アンコール)ウラディーミル・コベキン:ガリャルド***チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調Op.64(アンコール)ドヴォルザーク:スラヴ舞曲第2番ホ短調Op.72上記の通り、超名曲プログラムである。今回のチェコ・フィルの来日公演は2演目あって、もう1つは前日に行われた公演でチョ・ソ
こんにちは、ご訪問ありがとうございます昨日5月10日(日)は、静岡県内で活躍中の『志太室内楽団』の『第21回定期演奏会』に行きました。毎年恒例になりますが、私は、写真班としての参加になります。『志太室内楽団』は2002年に結成された、アマチュア室内管弦楽団です団員は静岡県志太地区(焼津、藤枝)を中心としながらも、静岡~浜松からも集まっています。現在、春に年1度の定期演奏会を開いており、2026年で第21回目を迎えました。その他、藤枝市郷土博物館や小学校や施設でのミニコ
SCC東京10thフライヤーが出来上がりました!皆さまのお越しをお待ちしております。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−クラリネット族だけで30人超の演奏会。そしてメインは『弦楽セレナーデ/チャイコフスキー』。同族楽器の調和の心地よさと、きっと皆さまの想像を超え得るクラリネットの表現力の深さ広さをお届けします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−SCC東京第10回演奏会入場無料■プログラム・歌劇「サムソンとデリラ」よりバッカナール/C.サン=サー