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5月11日(日)テイストオブツクバ観戦の翌日は、1週間放置プレー中のGPzを磨くことにしました(笑)なんか暑いし、疲れていたので来週でもいいかなぁ~っと思っていたのですが・・・次の週末の天気予報がイマイチだったのでお昼くらいからフキフキスタートwお蕎麦ツーリングで300㎞走っただけでしたが、虫がそれなりに付いてました^^;ホイール、チェーン、スイングアームも磨いておきましょう^^最近、チタンマフラーのケミカルはどれが良いんだろう?とググって新たに2本追加しました^^
弊社のチタンマフラーはメインパイプからステーまでフルチタンです。また材質・製法にも拘り、耐熱チタン合金を使用し国内生産です。ステレンスマフラーの価格と比べると少し高価かかもしれませんが、耐熱チタン合金はとっても軽量で強度も◎です!前例として縁石に引っ掛けてしまったお客様のマフラーは折れる事無く約90度に曲がって・・・など溶接にも拘りがございます♪IS500,RCF,GSFそれぞれ、約10kgもの軽量化になりまた車検対応品ではございますが、チタン独特の周波数が高く乾いたサウンドを奏でます。
被ってバイクに乗って来て欲しいなぁ~って言ったら早速!そうあのカーボンヘルメットはこのVF1000Rに乗車するための!実はVF1000Rの外装も私がレストア塗装したもの純正外装はもちろんデカール類も欠品だったので12年前にラインもロゴも塗装にて仕上げてあります間に修理した部分もありますが綺麗にしているなぁ~タンクは型から作成したアルミタンク外装もかなり・・・修理大変でした・・・色を合わせロゴ等は全てデータ化し塗装した車体の方は純正コムスターホイールのままブレーキデ
アルファロメオ4Cをディーラーにて新車を買われた方の車なのですが画像の上のマフラーが純正で何故かサイレンサーレスの爆音マフラーです軽量な車体なので、だったら軽量なチタンにてワンオフマフラー製作依頼サイレンサーを入れて音量を少し控えて欲しい要望にも応えましたサイレンサーレスの純正マフラーの重量は4,1kg製作したサイレンサー付きチタンマフラーの重量は2,8kgです当社製品のラインナップからのチタン製品は杯盤になっていますがワンオフや修理等でなら部材が揃う限りチタンでもインコネルでも
まいどです。先日納めさせていただいたシビックのサーキット専用車のチタンマフラーの改修。元々ついてたサイレンサーより後ろを拡菅。表面裏面チタン溶接は少々厄介です。溶接すると文字通り金属が溶けてその部分だけ液体になってます。そこまでの高温で酸素に触れるのは非常によろしくない。液体の金属と酸素が高温で急激に結びついて酸化=錆びるわけです。なので、通常溶接トーチから空気を遮断する為のガスが出ます。一般的な金属ならひとまずこれで大きな問題はないのですが、チタンは別。表が溶けるって事は当
この作業は二度としたくないね💦説明書があるけど、細かくは書いてないのよね…O2センサーのコネクターを外すのに40分ぐらい悩みました……Ҩ(´-ω-`)エキパイを外すのに、エンジンガードを緩めたり、可変バルブ機構が付いていて、そのワイヤーの処理だの、o2センサー本体を外すのに、バーナーで炙ったりと、マジ面倒くさかった……腰が砕けそう💦何とか完成(๑˃̵ᴗ˂̵)وヨシ!意外とチタン色がついてるから目立つねさてさて、重さを計って見ましょうワイバンフルエキの重さ6kgでしたノーマル